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酒造会社でタンクに転落、従業員の男性死亡・新潟長岡市新潟日報2023年2月7日10時30分酒蔵タンクに転落した従業員が亡くなった栃倉酒造=2月6日夜、長岡市大積町16日午後5時前、新潟県長岡市大積町1の栃倉酒造の工場で、同市青葉台5、同社従業員の男性(52)が、日本酒を醸造中のタンクに転落しているのを別の従業員が発見し、消防に通報した。男性は搬送先の病院で死亡が確認された。
栃倉酒造の米百俵。勤務先の近くに蔵があるのでお邪魔して購入。入り口には全銘柄が飾ってあり、これまで見たことのないのものも多くありました。今回購入したこちらも初めて見たもの。淡麗で飲み口は軽く、スイスイと飲み進めます。おつまみは、白子ポン酢。初めてつくってみました。真鱈ではなく、安いスケトウ鱈にしたので、小振りで下ごしらえは苦労しました。でも味は濃厚クリーミーで美味しく、ますますお酒が進みます。このところの寒さでお燗を飲んでいてので、生酒ではありますが、ほんの少し温めて飲んで
確か前出の鶴齢とのセットで貰ったの。HPは下記。栃倉酒造|新潟清酒|日本酒栃倉酒造は1904年(明治37年)長岡市大積の地にて創業。地元産の米と蔵の裏山から出る横井戸の清水を使用し、品質にこだわった日本酒を醸しています。www.tochikura-syuzo.com何時もの如く吞み口はすっきりですが、しっかりと後味が残ります。4合瓶ですが、娘が1合ちょっと持って行ったので呑んだのは3号弱。これじゃ酔って楽しめない(笑)
昨夜のお酒、新潟県長岡市栃倉酒造さんの六郎次いただきましたー🍶先週末あけた六郎次🍶梅雨の低気圧不調で全く味を楽しめず、今週にとっておいた🍶ウマウマー♡どストライク酒でした🍶肴は焼き豆腐があったからすき煮風味付けは関東風ね餃子ピザお昼の残り糠漬け古漬けを鰹節と和えて鶏むねレモンバターソース暑い時期は酸味がいいね〜🍋低気圧に弱いわたし、今年は食欲もおちてもーた😵💫木曜に体が楽になり、昨日は食欲も元に戻りお酒も美味しく楽しめた⤴︎⤴︎これから夏本番、呑むぞ楽しむぞー🍶
足もとくすぐる波さえ~少し遠慮がち♪久々に岡村孝子さんの曲を聴きましたが、不覚にも涙が出そうに。イイ曲だよねぇ。(…にしても、岡村孝子さん、可愛いかったなぁ。ぃゃ、今もお美しいですけどね。汗)薄っすら涙目になりながら向かった先はこちら。庶民の味方!炭火串焼やきとり一番さん。ここのところ、お天道様が高いうちに飲める飲み屋さんが増えていますね。何だか後ろめたい気持ちでイッパイになりますが…まぁ、これでいいのだ!笑(ちなみに、私くしが伺った日はチョイ前の土曜日16時で
梅雨入りしてますが、涼しく爽やかな日が続きます。夏酒が各蔵から入荷しておりますが、今回はこちらの新顔を。長岡の栃倉酒造から。「六郎次夏酒(青)純米吟醸1.8L3,000円、720ml1,500円(税別)」待望の”六郎次”から夏酒が入荷です。しかも純米吟醸のおり絡み・・・そして瓶火入れ。にごりまでの感じではなく、爽やかな”日本酒カ○ピス”なイメージ。味わいも上品な甘みと、乳酸飲料を想わせる香り。キリッと冷やして、そしてロックも。またソーダ割りもお勧めです。爽やかな景色
2月21日水曜日。酒屋やよい彌彦神社前店はお休みをいただきスタッフ皆と長岡の「栃倉酒造」さんを見学させていただきました。既に今期の仕込みは終えられておりましたが(なのでお掃除中の蔵の中を)。建物は年代を感じさせますが、とにかく”清潔”感溢れる印象。天井まで拭き掃除された、くもの巣一つ、埃一つ無い蔵内。栃倉恒哲さんから酒造りについての説明や、想いをお聞かせ頂き・・・今年も期待大だとスタッフ一同感嘆しておりました。そして待望のこちらのお酒が入荷致しました。栃倉酒造さんから「六郎次
今年の”ひやおろし”の評判が非常に良く、しぼりたてにも注目が集まっています。栃倉酒造さんから「米百俵純米無濾過生原酒720ml1,500円、1.8L2,800円(税別)」入荷しました。アルコール度数18度ですが、それほどアルコールの高さは感じず、余韻で爽やかな旨みを感じます。しぼりたてならではの瑞々しい香りと、無濾過ながら綺麗な味わい。この後の熟成も面白そうです。春先に蔵元を訪問させていただきましたが、とにかく清潔な、掃除の行き届いた蔵・・・といった印象です。栃倉さ
昨日は路面に雪も無く、東京からのお客様がおいででしたが、無事に蔵元見学にご案内することができました。今回はカーブドッチさんと、無理をお願いして新潟市の高野酒造さん、そして「米百俵」の銘柄で知られる長岡の栃倉酒造さんへお邪魔させて頂きました。栃倉さんは本来見学の受け入れをされていないのですが、仕込みも終わられたとのことで、受け入れて頂きました。築百年を経過されている醸造蔵ですが、2つの震災を乗り越え、現在も大切に使用されています。仕込の終わったこの時期は蔵の中の清掃に力を注が
お酒を飲み会では飲んでいた頃、出張先で進められたお酒がある。新潟の梅酒としか記憶がなく、ラベルは赤かったような・・程度。けど、あまり飲まない私が「おいしい」と感じて忘れられない。キーワード検索し、ラベルみて頼んでみた栃倉酒造の梅酒。あってるといいなー。しかし、間違えて一升瓶買っちゃったよ。無くなるのにどえらく時間かかるな(笑)