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お疲れ様です。今日は筑波サーキットで開催されたAttack筑波2026に参戦してまいりました。筑波サーキットで1年で一番熱いタイムアタックイベント。今年もLAILEZC33S1号機でスイフトクラスにエントリー。ドライバーは勿論柴田優作選手!主催者様の計らいでTMスクエアーさんのスイフトと2台でのガチンコタイマンスーパーラップでの走行です。以前のブログでも書かせていただきましたが今シーズンからフロントタイヤを265/35R18のA050に変更いたしました。タイヤ外径をちょっとだけ大き
お疲れ様です。今シーズンのスイフト筑波初走行に行ってきました。コンデションも上々のドクマムシ走行会。前年度からの細かい所の仕様変更は色々ありますが大まかな所は以前ブログでも書かせてもらったタービン周りとパイピング類、タイヤサイズの変更、265/35R18A050です。初めはタイヤ幅というよりちょっとだけ外径を大きくしたかったのです。タービン周りやったらもう少しパワーが上がる予定だったので(実際はピークはほぼ変わらず)筑波で4速噴け切っちゃうかも~なんて思っての企画だったんです。GR
お疲れ様です。今週末は雨模様の天気ですね。まずは、筑波スーパーバトル前にどうしても走らせたく無理して行った雨の袖ヶ浦フォレストレースウェイのテストの動画がアップされたのでご覧あれ。あちこち川だらけで危険がいっぱい。2台ともこの時点では気になっていた所はいい感じでした・・・。筑波スーパーバトルの前日走行会。DATのヤリスを柴田選手に乗っていただくのは勿論初めて。とりあえずハイパーミーティングで使用した中古のA08B255/40R18でコースイン。数週走った所で0秒7を記録。
お疲れ様です。先週末は上着がいらない様なポカポカ陽気だったのに、今週は寒い日が続きますね。皆さん体調を崩さない様にお気をつけくださいね。本日AttackOfficialMovieChannelにLAILEZC33S1号機の動画がアップされました。皆さんで柴田優作選手のガッツポーズをご覧ください。いや~、今回もカッコいい。3回参加させて頂いていますが、毎回素敵な動画ありがとうございます。サーキット1周分の外撮りの動画って普通はなかなか撮ることは出来ないので本当に
お疲れ様です。今月から色んなカテゴリーのモータースポーツがシーズンインしてますね。再来週末よりダートトライアルも開幕します。その前の週にZC33S1号機を袖ヶ浦で走らせます。目標10秒切り!ドライバーはチームレイルの二刀流ドライバーが走らせます。その1号機のAttack筑波での勇姿がAttackOfficialMovieChannelでアップされました。チャンネル登録がまだな方は是非チャンネル登録をしてからご覧ください。外撮り・・・コーナーめっちゃ速いやん。車頑張
お疲れ様です。今日の横浜本社は寒いです。2/17に行われたAttack筑波のLAILEZC33S1号機の車載動画がYoutubeにアップされました。ノーマルエンジン、220馬力位の車両でもやれる事を証明出来ました。スーパーラップ2本目、必死に削った中古のG/Sがちゃんと仕事をしてくれた。頑張ったかいがあったよ。いつもいい走りをしてくれ、一緒に悔しがり、一緒に喜びあえるドライバーの柴田優作選手には感謝、感謝!来年のAttack筑波ではスイフト筑波最速決定戦が開
お疲れ様です。Attack筑波、ダートトライアルのテストが終わり一息ついている月曜日です。まずは先日のAttack筑波の結果を受け沢山の方々に祝福のメッセージを頂きました。本当にありがとうございます。あの本番の空気感の中で結果が出たことは大変うれしく思っています。動画の方は近いうちにMSチャンネルの方にアップされますのでチャンネル登録しつつ、前回のズミー走の動画をお楽しみください。今日は昨年からの1号機の仕様変更点を書いてみます。基本的なエンジン関連のパーツに変更はなくECUのリセッテ
お疲れ様です。Attack筑波、参戦してまいりました!今年の目標はまずは昨年かなわなかった1分の壁を超える事。その目標は、今年2回目の筑波の走行で現実のものとなりました。次の目標は昨年のベストタイムから1秒の短縮。今シーズン最後の筑波サーキットの走行となるこのイベント、何としても結果に結び付けたい。気温はともかくドライ路面で走れる事に感謝して、1本目のスーパーラップに備えます。もちろん一番タイムが出る可能性のある1本目の走行に前後共新品タイヤを投入。本当は新品をガッツリ削って使いた
お疲れ様です。昨日のズーミー走の動画がYoutubeにアップされました。感動の?分切りアタックとベストラップの動画です。是非ご覧あれ!!ベストラップの枠は車高バランスを調整してちょっと確認位の感覚でコースインしてもらったしたのに、ベスト更新したのにはピットにいた自分たちはビックリ!Sec3の10.284のコーナーリングは本当に凄いよ。今週末の天気も徳を積み上げて頂いた方々のおかげで良い感じになりそう。目標タイムまでもう少し。車のセットは決まったのでしっかり準備して挑みたいと
お疲れ様です。今日はATTACK筑波の最後のテストでズミー走タイムアタック祭りに参加してきました。レイルの参加するイベントとしては珍しく朝から完全ドライで走ることが出来ました。午前中にスーパーラップ2本とフリー走行1本、夕方にスーパーラップ1本の計4本の走行です。タイヤはフロント新品とユーズド、リヤはユーズドを2セット持ち込みました。当然朝一のスーパーラップが条件が良いので新品投入です。余裕の分切り予定が・・・・、あれれれれ~1’00.508。まじか~。やっちまった。気を取
2月2日パティシエ柴田勇作氏のパティスリーが万代町にオープンしました。柴田氏が監修したスイーツを販売していた、ゆずカフェキッチンの様子は最後にリンクを貼っておきますので、よかったらご覧くださいね。国内外の数々の賞を受賞されている柴田氏パティシエコンクールの最高峰クープドモンドラパティスリー2023では、日本代表チームの一員として活躍され、16年ぶりの優勝を成し遂げられました。受賞した木頭ゆずを使った作品木頭ゆずに魅了され、東京から徳島県に移住された柴田氏が満
お疲れ様です。昨日のアンリミ走の車載動画がYoutubeにアップ。どうぞご覧あれ。もう少し車も良くなるはず!だからきっと大丈夫です。応援してね~。一気に分切りしたらつまらないので、小出しに行きますでは、また!
お疲れ様です。スイフト1号機、ほぼ一年ぶりの筑波です。Attack筑波に向けてのセットアップ。使うタイヤが変わるので諸々確認です。袖ヶ浦での事前テストの結果を受けてリヤのウイングの高さを変更+ガー二―フラップ追加で現地入り。基本的な脚のセットは昨年のままです。ドライバーは勿論、柴田優作選手です。今朝4時の自宅を出発したんですけど、その時の車の外気温時計は8℃。もぁ~んとして寒くない。で、筑波に付くと濃霧・・・・。弊社が筑波に行くとまぁこんな天気ですよ。1ヒート目は若干路面が微妙だ
お疲れ様です。2023年のタイムアッタクシーズンも始まってしばらく経ちますが、弊社のスイフト1号機もようやく動き出します。昨年度のアタックシーズンが終わり、全日本ジムカーナにB車両が参戦できるようになったのでちょいっと仕様変更してシーズン後半の2戦に参加しました。思惑通り?サーキットメインで製作して車両でもジムカーナでしっかり戦えることを証明できました。で、他の車両製作に追われて後回しになっていた1号機がようやく本来の姿に。昨日の朝リフトから降ろして、今年仕様のウイングをいった
お疲れ様です。筑波スーパーバトルが終わって10日ほど経ちました。スイフトAT号の方は車両スペック的に考えても2秒フラットはまぁまぁ速いよね。これ以上のタイムを出すには何をすれば良いかもある程度分かっているのでボチボチやっていきましょう。もう一台の車両・・・アバルトさん・・・、消化不良です。なので、あれから反省しつつ色々と車を触っています。ホントにあと1週間早く車が出来ていれば違う結果が出てたかもね。1’05.150のタイムは速いのか遅いのか良く分からないけど、ここから速くしていく
お疲れ様です。筑波スーパーバトルの動画、スイフトAT号編です。いつも全開アタックしてくれる柴田選手には感謝です!AT、MT関係なくスイフトって凄い車だね。改めてそう思いました。では、また!
お疲れ様です。昨日のスイフトATに続き、本日はアバルト595編です。今年の9月の中頃に弊社にやってきたアバルトさん。モータースポーツもシーズン中と言う事もあり、ちゃんと触ることが出来ず10月下旬時にようやく本格的に車両製作に着手です。サスペンションの製作から補強パーツ、ブッシュ、マウント類等サーキットを走らせる上で最低限これだけはやっておきたいという所を特急で製作して一度リフトから降ろして確認のために試走。ダートラのJAFカップ戦を挟み本社で別の作業があるため11月7日に木更津に車両
お疲れ様です。昨日は2日間現地でガチャガチャとセッティング変更を繰り返していたので、2台のセットダウンで一日終わってしまいました。本日は筑波スーパーバトルのスイフトAT号のご報告。今年の3月に新しく仲間入りしたAT号。まずは自分所のパーツ類を装着してサーキットやワインディングなんかを走ってオートマってどんなものかみんなで味見していました。まぁ、楽しいよね。サーキット走ってLSDが入って無くイン側が掻いちゃうから極力掻かない様に上手く立ち上がれるように~なんて考えて走るのは、ATだろう
お立ち寄り下さり、ありがとうございます。人が集まったGW。薪ストーブ料理に頼り切りの冬とは違い、また、ちょっと予定外の事態が発生したこともあり、自宅での料理は最小限にとどめ、最大限プロの手に任せることにしました。今回、おウチご飯でお世話になったのは…フランス食品ブティック「タルタニアン」さんフランス料理のシェフが作る本格デリとお菓子の店。キッシュ、マリネ、サラダ、ローストビーフ、スペアリブ、煮込み料理…など、ショーケースから選んでテイクアウトすることも出来ます
お疲れ様です。ここの所、春らしい陽気が続き大量の花粉にやられ気味ですが皆さん大丈夫ですか。先月のAttack筑波のレイルスイフトのオフィシャル動画がAttackOffcialMovieChannelで公開されました。カッコいい動画有難うございます!筑波サーキットの外撮り動画がコース一周分見れる事なんてなかなか無い事なので、色々参考資料になりますので非常に助かります。走行後の作戦会議の図KYBさんも交えてさらなるタイムアップに向けて柴田さんから情報収集。ラジアル
お疲れ様です。先日の車載動画を早くもMSチャンネルにアップされました。A050を使って大失敗した1本目と、いつも通りのA08Bを使って見事にベスト更新した2本目の車載になります。分切り見えてきた。まだチャレンジは続きます!
お疲れ様です。本日はタイムアタックの一大イベントAttack筑波参戦してきました。昨年末のREVSPEED主催の筑波スーパーバトルが終わった後に急遽参戦が決まり、弊社代表に高い目標を掲げられ、さぁどうしたものかと色々と作戦を考えていました。その時点でのベストタイムから目標タイムまでは丸丸1秒ある訳ですよ。となれば、A050使うしかないでしょって事で、とりあえずタイヤを用意してテストで1度走らせてみました。サイズは、フロント235/45R17リヤ225/45R17のGSです。2本の走行
お疲れ様です。今日は筑波サーキットで行われたAttack走行会に参加してきました。スーパーラップでの2本走行です。スーパーラップ形式での走行はしたことがなかったので、アタックの流れやどのタイミングでタイヤウォーマーを外して準備するのか等、本番の予行練習にもなりました。走行は2本なので1本目は前回からの変更等もあるのでスーパーバトルで使用した中古のA08B。サイズも定番のフロント225/45r17,リヤ215/45r17です。タイヤウォーマーを外すのが早すぎて、リヤタイヤ冷えてしまいちょ
お疲れ様です。今月も半ばを過ぎて今年も残りわずかですね。寒い日も増えてきましたので皆さん体調にはくれぐれも気を付けて下さい。スーパーバトルネタも今回が最後かな。今日はGRヤリスの動画が今回もMSチャンネルでアップされました。昨年に続き、純正コンピューターのままでちょっとブーストアップ、軽量化無しのライトチューン仕様。重量に関しては足し算しかない。フルバケの分はちょっとだけ軽くなってるかな。ガソリン残5L位で重量は1271Kgでした。昨年は1258Kgだったのでプラス13Kg
2018年からスーパー耐久に参戦しているMPRacingは3月16日、2021年のスーパー耐久シリーズ2021PoweredbyHankookの参戦体制を発表した。今季もニッサンGT-RニスモGT3の18年スペックをST-Xクラスに投入し、2020年に挙げたランキング2位を上回るチャンピオン獲得を目指す。MPRacingは2018年からスーパー耐久のST-3クラスに参戦。2019年からはニッサンGT-RニスモGT3でST-Xに挑戦を開始したが、2020年はさらに18年スペックを
2020年スーパーGT第4戦ツインリンクもてぎの予選を終え、GT300クラスでチーム初のポールポジションを獲得したRUNUPRIVAUXGT-R、そして自身11年ぶりの最前列獲得となった青木孝行と柴田優作組が、ここまで上昇基調にあるチームの状況や、決勝への展望を語った。【青木孝行】「なんか随分、久しぶりの景色かなぁ、と(笑)。僕の予選(Q2)では雨が少し残っている状態で、それでもスリックで行くというコンディション。なのでタイヤの温まりがタイムを出すのにすごく重要になるポイントだと思っ
2020年スーパーGTシリーズの折り返しとなる第4戦もてぎは9月12日(土)に公式予選が行われ、GT300クラスはRUNUPRIVAUXGT-Rがポールポジションを獲得した。熱帯低気圧の影響で朝から霧雨が降ったり止んだりを繰り返しているツインリンクもてぎ。WET宣言がされるなか、14時30分開始のGT300クラス予選Q1は気温25℃、路面温度29℃、湿度91%というコンディションでセッションがスタート。■Q1A組現在、ランキングトップでウエイトハンデは限界の100kgを積むG
2019-2020年アジアン・ル・マン・シリーズ第3戦は2月15日、マレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットで決勝レースが行われ、サンダーヘッド・カーリン・レーシングのジャック・マンチェスター/ハリー・ティンクネル/ベン・バーニコート組45号車ダラーラが優勝。GTクラスでは、JLOCの元嶋佑弥/柴田優作/小暮卓史組88号車ランボルギーニ・ウラカンGT3がシリーズ初優勝を飾った。全4戦で争われる2019-2020年アジアン・ル・マン・シリーズは、このセパンから後半戦。2月14日に
アルボーさん主催の日光サーキットドライビングレッスンにお客様達と総勢9名で参加してきました。いつも言ってますがこちらの講師陣は全日本ジムカーナ選手権の歴代チャンピオンの皆さんで技術をたたき上げてトップを争っている選手ばかりです。そんな皆さんが自分たちの運転を見てくれるので初心者さんの痛みがわかる丁寧にレベルに合わせて「走り方」を教えてくれます。昔一緒に走ってたジムカーナ仲間も沢山いてジムカーナ以外のカテゴリーでこうしてみんなと一緒に走れるのもご縁
11月4日、スーパーGTGT300クラスにシリーズ初年度から参戦しているJLOCは、2019-2020シーズンのアジアン・ル・マン・シリーズ(AsLMS)にランボルギーニ・ウラカンGT3エボで参戦すると発表した。アンドレ・クート/元嶋佑弥/柴田優作がトリオを組む。JGTC全日本GT選手権の初年度からシリーズに参戦し続けている強豪JLOCは、海外でもル・マン24時間をはじめドバイ24時間、セパン12時間などさまざまなレースに参戦した実績がある。そんなJLOCが、新たな海外挑戦としてAsL