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初めて柴島浄水場桜並木通り抜けに行ってきました花見ぼんぼりのライトアップがあるので夜はもう少し混雑するのかも分かりませんが昼時だったので食事をしている人もいてのんびりした感じでした桜は結構残っていましたがそれよりも目に付いたのは赤い椿の花鶴見緑地で見るのと同じような唐子咲きです桜並木を通り抜けた後に付近を少し散策しました初めて訪れた柴島神社拝殿拝殿の扁額ここの桜もいい感じに咲いていました柴島城跡の石碑築城は1546年頃とされているので戦国時代で
ゴン太とは?新御堂筋から見えるこの子見たことがある方もいらっしゃると思いますが,このゴン太を目指して淀川河川敷を走りますなぜゴン太を目指すかと言うと(誰も聞いちゃいない)単に見ると癒されるんですよね(これ看板やんとかのツッコミやめてください笑)。と言うことで癒しを求めて笑今回はコースが違うので支障はなかったですが,豊里大橋西側の歩道はただいま工事中で通行止になっています。この辺りを走られる方はお気をつけてください。毛馬閘門の北側から阪急電車と飛行機できたらマルーンカラーの電車
服部天神宮の後、せっかく豊中まで来たので、近くにいい神社はないかと探してみると、ユニークな狛犬で有名な神社があるのを見つけました。それはぜひ見に行かないと!と電車に乗り込みました。十三まで戻って京都線に乗り換え、2駅で最寄りの崇禅寺駅に到着です。目的地は柴島神社です。「柴島」と書いて「くにじま」と読みます。駅から歩いて約5分でした。神社の境内の一部は公園になっています。小ぢんまりとした神社ですが、由緒はありそうです。ご祭神由緒は、こちら昔から淀川の氾濫により
第14代目天皇にあたるのが仲哀(ちゅうあい)天皇父は日本武尊(ヤマトタケル)で、その第2子妻は神功(しんぐう)皇后で、その妻である神功皇后が神のお告げにより「熊襲(くまそ)[現在の熊本県にいたとされる反政府ゲリラ]を征伐するより新羅(しらぎ)[古代朝鮮島西南部にあった国]を攻めた方が得だ!住吉三神(※)を祀れば、両国とも征伐できる」と聞きしかし、仲哀天皇はそれを信じなかった為に神に殺されたというのが伝承※「住吉三神」とは黄泉の女王イザナミノミコトの息子たちで
[前置き]えー、ちょと、ミスでサブアバのブログで書いてしまい、こちらに転載した次第です。リンクの挿入部分が文字化してしまい見にくくて大変申し訳ありません。[本題]ちょっと昼寝してしまい出掛けたのが夕刻であった為現地画像はありませんというのも初めて行った場所だし着いた頃には辺りは真っ暗だし目指すは「柴島神社」へうちからチャリで10分くらいか意外に遠く感じましたねここらの神社はホント民家の密集地のド真ん中にあることが多くこの柴島神社(くにじまじんじゃ)も例外なくでし
こんにちは東淀川区にある、柴島(くにじま)神社さんへ阪急千里線柴島(くにじま)駅から歩きます。鳥居全体を撮りたかったのですが、公園になっていて、子どもたちがたくさん!こちらの手水は使えませんでした…拝殿御祭神八幡大神さま天照皇大神さま春日大神さまご由緒貞永(じょうえい)元年(1232)9月、この付近は大洪水に襲われた。村民は少し高台になっていた土地に避難したところ、たまたま一束の柴に小社が乗り漂着したので、それにあった八幡大神、天照皇大神(あまてらすおおみかみ)、春日大
柴島と書いて『くにじま』と読みます。柴島の名についてはいろんな由緒ありますけどね。めんどうなのでそのあたりは触れません。工事で通行規制されてまして、工事のおっちゃんが、『ごめんね~、神社通り抜けて~』って。通り抜けを神社に許可得てるのかってのが疑問でした。神社に用事あるのでそれはどうでもええことですが、工事とか雇われてる警備員とかの誘導って鵜呑みにしたらあきませんよね。うちの近くに大人気のスイーツの店があって、クリスマスとかバレンタインデーとかは車が行列できるんですよ。そので雇われ
2020年8月2日柴島晒(くにじまさらし)の堤防大阪メトロまちさんぽ(西中島南方駅)大阪メトロ西中島南方駅発着のガイドマップを使用した観光RUN最終回です。⑥淀川大堰や毛馬(けま)の閘門(こうもん)あたりから淀川の堤防や河川敷に沿って西中島南方駅に戻ります。阪急千里線の下をくぐります。阪急千里線と長柄橋の下をくぐるとすぐにJR京都線の鉄橋が見えてきます。このあたりは、⑦柴島晒ゆかりの地です。
2020年8月2日柴島(くにじま)の地名の由来を知る柴島神社大阪メトロまちさんぽ(西中島南方駅)大阪メトロの駅で配布しているガイドマップによる観光RUNの西中島南方駅編の続きです。前回までで④柴島城址をチェックして⑤柴島神社に辿り着きました。柴島神社の本殿にお参りします。社伝によると、貞永元年(1232年)9月の大洪水時に、「仲哀天皇の森」という名の高地に避難していた村人のところに、柴の束に乗った小祠が流れ着き、まもなく水が引
2020年8月2日柴島(くにじま)に城があった!?大阪メトロまちさんぽ(西中島南方駅)7月24日に雨で途中で中断した大阪メトロまちさんぽの地図による観光RUNを再開します。本来西中島南方駅発着ですが、前回終了した阪急千里線柴島駅からスタートします(*^-^*)前回はコース中の③法華寺までで中断しましたので同寺から④柴島城址に向います。途中は古くからの住宅街と言った趣です。住宅の片隅に④「柴
さてさて・・前回の続き駅名にもなっている神社柴島神社(くにじまじんじゃ)公園の中に鳥居柴島・・くにじまって読むんですね~。。しばじまだと思っていました(長い間w)手水舎カラスさんの糞尿被害で、現在は使用不可なんだそうです★手は水道を使って洗ってね~★って書いてありました。。(いや・・もっと丁寧に書いてありました)大きな石灯篭子供達が登るんですかね~『危険だから登らないで下さい』って書いてありました。。確かに崩れたらヤバイっすね拝殿(本殿)新しそうな狛犬さ
柴島神社(くにじまじんじゃ)2/19の御朱印めぐりは柴島神社からスタートです。阪急「柴島」駅下車、徒歩5分程度です。私は電車の都合で阪急「崇禅寺」駅から歩きましたが、距離的に大して変わりません。すぐ横に公園があって、こどもがボール遊びをしてました。特徴はそれぐらいです。(´・ω・`)ここを面白おかしく紹介した、どらさんはさすがです。(笑)<由緒>1232年の大洪水の際、柴に乗った小社が漂着した。その夜、3人の里長の夢に白馬にまたがり鹿を連れた3人の老翁が現れ、
1/29少しだけ自由時間が出来たので三鈴さんオススメの駅近物件に行ってみました阪急『柴島駅』下車5分くらい『柴島神社』(くにじまじんじゃ)柴島神社(くにじまじんじゃ)は、大阪市東淀川区柴島三丁目にある神社。旧村社。神紋は橘。末社住吉神社-住吉大神、稲荷大神、水波能売神(みずはのめかみ)を祀る。明治末に末社「水神社」を合祀。水波能売神は、井戸水の神で、淀川の水害から守り、飲料水や晒業(江戸時代、当地は柴島晒(くにじまさらし)が盛んであった)の守護神であり、「柴島の水神さん」の名