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柳貴博選手移籍先決定のお知らせこのたび、2025シーズンで契約満了となっておりました柳貴博選手が、IKOMAFC奈良へ加入することが決まりましたので、お知らせいたします。■柳貴博生年月日:1997年8月5日出身地:東京都身長/体重:185cm/80kgチーム歴:五本木FC-FC東京U-15深川-FC東京U-18-FC東京-モンテディオ山形-FC東京-ベガルタ仙台-FC東京-北海道コンサドーレ札幌-アビスパ福岡-北海道コンサドーレ札幌-FC琉球-ファジアーノ岡山202
このたび、ファジアーノ岡山では、下記の選手につきまして、契約満了に伴い来季の契約を更新しないこととなりましたので、お知らせいたします。※コメントは、次の所属先等を発表する際に記載いたします■88MF柳貴博生年月日:1997年8月5日出身地:東京都身長/体重:185cm/80kgチーム歴:五本木FC-FC東京U-15深川-FC東京U-18-FC東京-モンテディオ山形-FC東京-ベガルタ仙台-FC東京-北海道コンサドーレ札幌-アビスパ福岡-北海道コンサドーレ札
出だしの好機を二度モノに。上回ったのは、“再び”北九州天皇杯は2回戦からの登場となった岡山は、直近の公式戦から先発9選手を変更するフレッシュなメンバーで臨んだ。GKはプロ2年目の川上康平がプロ初出場・初先発を果たし、ディフェンスラインは阿部海大、田上大地、そして昨季は北九州でプレーしていた工藤孝太の3選手が入る。ボランチは34歳の竹内涼と22歳の藤井海和がコンビを組み、右ウイングバックは柳貴博、左ウイングバックには松本昌也が名を連ね、前線はルカオの下に江坂任とブラウン
このたび、下記の選手と2025シーズンの契約を更新いたしましたので、お知らせいたします。■DF柳貴博生年月日:1997年8月5日出身地:東京都身長/体重:185cm/80kgチーム歴:五本木FC-FC東京U-15深川-FC東京U-18-FC東京-モンテディオ山形-FC東京-ベガルタ仙台-FC東京-北海道コンサドーレ札幌-アビスパ福岡-北海道コンサドーレ札幌-FC琉球-ファジアーノ岡山2024出場記録:[J2]2
連続で得点を奪った岡山。上位直接対決を制す台風一過で涼しい風が吹く中で行われた山口と岡山の上位直接対決は、後半に2点を奪った岡山が2-0で勝利した。山口は前節・長崎戦から先発を3人変更し、岡山も前節・大分戦から3人を変更してキックオフに臨む。両者ともに良い入りを見せる。岡山はボランチの田部井涼と藤田息吹を経由しながら前線にボールを運び、圧を掛けながら相手陣内に押し込んでいく。山口は若月大和が何度か相手の背後を取り、クロスを送って酒井宣福がシュートを放つシーンを作る。一進一退で
お互いに二度目はなく。痛み分けで終了前半を押し気味に進めたのは岡山のほうだった。チーム全体で山形のビルドアップにプレスを掛けて簡単には前進させず、相手コートでプレーする時間を増やしていく。新加入・一美和成と、その背番号22の下に入った前線の岩渕弘人と田中雄大がゴールへ向かったが、ラストパスやクロスの質が上がらない。山形もウイングにボールが入るとチャンスになった。35分にはイサカゼインが鋭いクロスを供給。これに新加入の土居聖真が反応したが、わずかにズレてシュートはミートできない。
ここぞの“声”が後押しに。千葉がホームで上位撃破勝点24で8位の千葉が、勝点30で4位につける岡山をホームに迎えた一戦。立ち上がりに攻勢に出たのは岡山だったが、千葉が18分にようやく出た自分たちらしい攻撃で鮮やかに先手をとった。横山暁之が右サイドの裏へスルーパスを送ると、スタメンで6試合ぶりに復帰した田中和樹が右足でワンタッチクロス。これをファーサイドの田口泰士が体を倒しながら右足ボレーで合わせる。ボールは相手とクロスバーに当たりながらもゴールへと吸い込まれた。その後は一進一退の
光った決定力。岡山がスコアも立ち位置もひっくり返す勝点差2で迎えた上位対決は、守備の強いチーム同士の対戦ながら大差がついた。アウェイの6位・岡山は、勝利した前節・甲府戦から先発を1人変更。末吉塁が先発に復帰し、左サイドに入った。4連勝中の3位・仙台は、前節・栃木戦と同じ先発でこの試合に臨んだ。先手をとったのは、サイドから攻め込む場面を作っていたホームの仙台。8分、仙台はオナイウ情滋のクロスが相手のハンドを誘い、PKを獲得。前節に続いて中島元彦がキッカーを務め、これを確実に決めて先制
堅い相手をサイドから。上位対決でどのような攻撃が披露されるか明治安田J2第17節では、3位の仙台と6位の岡山、J1昇格プレーオフ圏内につけるチームが直接対決する。勝点差はわずか『2』。試合内容もきっ抗したものとなるか。アウェイの岡山は、7勝6分3敗の勝点27。就任3年目の木山隆之監督の下で手堅いチームを構築中。ケガ人が多く出て苦しいチーム状況の中、出場機会をつかんだ選手たちが前からのプレスと引いた陣形を使い分けて堅い守備を実践する。前節は甲府を相手に5試合ぶりの勝利を収め、勢いを持ってユア
一進一退の末に決着はつかず。悔しさを晴らす勝利を求めた両者、手にしたのは勝点1お互いに前節の悔しい敗戦を払しょくする勝利を目指して、13位・山形と3位・岡山が対戦。岡山が二度リードする展開となったが、最後は山形が後半アディショナルタイムに追いついて2-2。勝点1を分け合った。山形は前節・徳島戦から先発を3人変更。菊地脩太は右SBで加入後初出場となった。岡山は前節・清水戦からのスタメン変更はなしで臨んだ。強風の中、キックオフから攻勢をかけたのは風下の岡山。中央からの輪笠祐士のシュート
出直しを図る5月初戦。勝点3をつかむのはシーズンの約3分の1の地点に差しかかり、迎える5月初戦。NDソフトスタジアム山形では、ここで踏ん張り、巻き返しを狙う13位・山形と3位・岡山が対戦する。山形はホームでの勝ちとアウェイでの負けが交互に続いている。この流れを打破すべく、前節はアウェイ・徳島に乗り込んだ。前半終了間際に國分伸太郎のゴールで先制したものの、後半アディショナルタイムに逆転され、またも連勝はならなかった。前節終了後、渡邉晋監督は「力のないチームです。ここから出直します」とコメ
手にしたのは勝点1。流れを結果へと昇華できず2勝2分2敗で9位タイ・大分が、5勝1分で4連勝中の首位・岡山をホームに迎えた一戦。大分は前節・栃木戦から先発2人を入れ替え、岡山は前節・群馬戦から先発3人を入れ替えてスタートした。[4-4-2]の大分と[3-4-2-1]の岡山。互いにプレスを掛け合い、デュエルの多い展開となる。球際や出足の早さで上回り、優位に立ったのは岡山。6分には相手陣中央で得たFKを田中雄大が蹴り、GK濵田太郎の手前で落ちるテクニカルな軌道となったが、濵田にかき出され
岡山が栃木を圧倒。2024シーズンの初陣を白星で飾る11,431人が詰めかけたシティライトスタジアムでの開幕戦は、ホームの岡山がペースを握る。3分には前線でアグレッシブに動く木村太哉が、相手の背後のスペースを狙ってシュートチャンスを迎え、10分を過ぎると落ち着いたビルドアップで攻撃を組み立てていく。アウェイの栃木は前線からプレスを掛けようとするも、自陣で守る時間が長くなり、なかなか押し返せなくなる。岡山のペースは続き28分、柳貴博が右サイド深くまで切り込んでクロスを上げ、岩渕弘人
このたび、FC琉球より柳貴博選手が完全移籍で加入することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。《柳貴博(やなぎたかひろ)選手プロフィール》■生年月日:1997年8月5日■ポジション:DF■身長/体重:185cm/80kg■出身地:東京都■チーム歴:五本木FC-FC東京U-15深川-FC東京U-18-FC東京-モンテディオ山形-FC東京-ベガルタ仙台-FC東京-北海道コンサドーレ札幌-アビスパ福岡-北海道コンサ
「極めて危険であり、断じて許されない行為」...アビスパ福岡DF柳貴博、酒気帯び運転で契約解除(;´・ω・){クリックして頂けるとアホな管理人が喜びます]にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
福岡市東区の海の中道大橋で、幼いきょうだい3名が犠牲となった飲酒運転死傷事故から16年。。。あの日以来、福岡県内では飲酒運転に対して一層やかましくなったはずであった。しかし残念ながら、なかなか後を絶たないんだよね、これが。。。きょう、福岡のスポーツ界を揺るがすスキャンダルが発覚した。アビスパ福岡のDF・柳貴博選手が期限付き移籍契約を解除されたのである!!酒気帯び運転の発覚で!!!!8月26日のサガン鳥栖との“九州ダ
サッカーJ1福岡DF柳がレンタル契約解除を受ける金曜夜から土曜朝にかけて飲酒をした後、酒気帯び運転にてチームのクラブハウスに向かう途中居眠り運転をしていた所を警察に見つかり事情聴取を受けた流れより日曜付けで期限付き移籍契約を解除されたとの話…流石にコレはアカンわ…多分保有権のある札幌からもリリースされる可能性大ですし、このまま現役終了になるかもね。
こんばんは🌃昨日、クラブのリリースで北海道コンサドーレ札幌より柳貴博選手のレンタル加入のリリースがアビスパ福岡【公式】@AvispaF【#柳貴博選手#北海道コンサドーレ札幌より期限付き移籍加入のお知らせ】ようこそ#アビスパ福岡へ🐝🙌これからよろしくお願いします‼️【柳選手コメント】北海道コンサドーレ札幌から期限付き移籍で来ました柳貴博です。…https://t.co/zWrRoghnMe2022年03月28日13:01スピード&フィジカル強のSBみたいなんで楽しみ一方で
完成品はこちら当初のデザインはこちらでした某外車ディーラーの看板を真似たデザイン製作は順調でしたが完成間近にとんでもないミスに気が付きます。色味がかなり思ったのとはかけ離れてしまい、ベガルタ仙台カラーになってしまいました。理想はコレそんな訳で作り直しですひとつ気がついたのが、白地より黒地の方がヤナセ感が出ると思い、作り直しは黒生地を採用柳推しのサポさんへ差し上げました。基本、デザインやネタが思い付いたら作りたいだけの人間なので、貰ってもらえる方が居るのは本当に有難いです。
日曜日に行われたYBCルヴァンカッププレーオフステージ第2戦横浜F・マリノスvs.北海道コンサドーレ札幌ホームでの第1戦が1-1のドローゲームとなり、何が何でも得点が必要なコンサ開始早々からオールコートプレスが填まり、オウンゴールながら待望の先制点を奪取後半6分には、スガちゃんのスーパーゴール(1:14)で追加点その後1点を返されるものの、終了間際に柳選手の移籍後初ゴールでダメ押し点を奪い、1-3の勝利見事、3年連続でベスト8進出を決めました
今日は家族でJリーグYBCルヴァンカップ観戦コロナ禍で部活は休止観戦も色々な制約がある中で行われましたが、ピッチに近いところから選手の生の声も聞けて、貴重な体験が出来ました娘は常に手を叩いて応援息子に今日の感想を聞くと、・ピッチ全体の俯瞰・パススピードと強さ・ボールを奪うタイミング、奪い方ということを試合を通して観れたと、目的意識を持って集中できていたようですアップ中の小野伸二選手のボールタッチやキックも印象的だったらしいとても有意義な子どもの日だったようですパパの雑感はインス
平日開催の北海道コンサドーレ札幌戦大味な試合が続いた札幌も前節では福岡相手に逆転勝ちと勢いに乗ってきそうですがそこまで組織として機能してる印象はないんですよね。東京も今季リーグ戦初の無失点で抑えましたから流れはそのままに攻撃陣の爆発に期待です!そんな訳でスタメン予想児玉中村拓渡辺オマリ小川森重東
さあ、今シーズンも開幕しました!Jリーグご多聞に漏れず、例年通り参戦してまいりました~昨年11月末以来のスタジアム開幕戦は『dポイントプレゼンツNTTドコモマッチデー』と言う事で…ベガルタカラーのコイツらがお出迎えそして‥復興ライブのゲストは不敗の神『松崎しげる』様彼がゲストの際は未だ負けなし!(4勝1分!!)開幕ブーストに期待がかかります開幕戦の相手は名古屋TOYOTAマネーを背景に、毎年着実に戦力強化をしているイメージ。決して侮れない相手です。予算規模で
🔵FC東京ビバパラダイス🔴プレイヤーインタビューin沖縄🌺#柳貴博選手に昨シーズンプレーしていたモンテディオ山形での経験や成長について沖縄キャンプでの過ごし方やユース時代のエピソードなど…ビーチサイドで聞かせていただきました😊🏖2月後半号もJ:COM「ビバパラ」をお楽しみください✨さてさて!今日はこれからACL!!パース・グローリー戦です✊東京スタジアムへ行くぞー‼️お天気の心配はなさそうだけど防寒、風邪対策しっかりして応援しましょ!あとは少しずつパプリカの振り付
今季から?「FC東京」新加入選手?それよりも?それは復帰?復帰した……。「柳貴博」前所属は?「モンテディオ山形」そして今季は?かなりハード?「ハードワーク」そんなシーズン。なりそう……かな。リーグ戦にACL?ともかくハード?FC東京【公式】@fctokyoofficial🔵おかえりなさい😂😂🔴#柳貴博選手#2020国頭camp#fctokyo#tokyohttps://t.co/EyNFgPWGEohttps://t.co/5pYKBkbOUz202
ええと、、、これは?「FC東京」「柳貴博」それは?「モンテディオ山形」プレーしていた?それは育成?育成型?期限付き?移籍?「育成型期限付き移籍」それで山形?今季から東京?復帰します?ですよね……?FC東京【公式】@fctokyoofficial🔵WELCOMEBACK!!!!!!🔴#fctokyo#tokyohttps://t.co/ssu5lu0tQP2020年01月04日10:00Jリーグ.jp(日本プロサッカーリーグ):Jリーグ.jphttp
現在中国でサッカーの「AFCU-23選手権中国2018」が開催されており、日本チーム(日本チームはU-21)が無錫市の北側の江陰市で試合をしている。https://www.jleague.jp/samuraiblue/u23_asia/実は6日の関空→無錫便で、その代表の人たちと同じフライトだった。関空の待合室で代表の方を見かけていたので。もしやとは思っていた。座席が私が窓側で、代表の一人が通路側に座った。真ん中の席は誰もいなかったので、話しかけて見た。「代表の方ですよ
皆さんこんにちは。大変ご無沙汰しております!一旦クローズから一ヶ月程経ちましたね。スタジアムでお会いしている方はお判りの通り、私は元気です。(笑)移転の準備鋭意奮闘中です!皆さんからの『早く再オープンを!』という熱い熱望を頂き感謝しております!もうしばらくお待ちくださいませ!さて、本日遂に柳貴博選手がJ1リーグ戦初スタメン、初出場の時が来ました!恵まれた身長、体幹、運動能力、俊足、そして何よりスタミナたっぷりの持久力!FC東京に新たな可能性を導き出すことでしょう!実は柳
さて平日ナイター開催のルヴァンカップ大宮戦です。リーグ戦絶不調の大宮。カップ戦はどんな戦いになるのでしょうか。スタメンです。GK:大久保DF:柳、森重、吉本、室屋MF:草民、ユ・インス、永井、阿部、中島FW:ウタカSUB:林、丸山、米本、高萩、東、久保、ネイサン若手枠には、柳使って来ましたか。久保はベンチに入ってますね。期待の柳。競合いでも負けません。ウタカがビッグチャンスも、バーに嫌われ得点ならず。すると大宮がPKを獲得。それをムルジャが決めて先制されます。ウタカがすかさ
皆さん今晩は。昨日の試合、久し振りにすごい事になった試合でしたね〜。6得点で無失点。完封試合でしたね。ウタカ選手のフィット感と柔らいタッチのボールさばき、そして丁寧なパス。どれをとっても素晴らしかったです。そしてアオトアカのある目黒区から生まれたプロサッカー選手、FC東京柳貴博選手がJ1デビューを果たしました!前線への素早いドリブルでに駆け上がりや、中島翔哉選手が決めた6点目に繋がる、ウタカ選手への森重選手の絶妙なロングパスを生み出す、相手の攻撃の目を摘むクレイバーなスライデ