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栃木SCのキャプテン柳育崇選手ですR5年からサッカーにハマった僕その前季まで栃木のキャプテンでしたその後、ファジアーノ岡山に移籍ずっと気になっていた選手でした今季から栃木SCに復帰してJ2復帰の誓いのもとキャプテン就任スタジアムで彼を観るのが楽しみです😊今日は雪開幕戦からDAZN観戦だけどね▼未だ・・旅の途中残日録ランキングンそんじゃまたきんしゃい2024Jリーグオフィシャルトレーディングカード[ボックス]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
柳育崇選手栃木SCへ完全移籍のお知らせこのたび、柳育崇選手が、栃木SCへ完全移籍することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。《柳育崇(やなぎやすたか)選手プロフィール》■生年月日:1994年6月22日■ポジション:DF■身長/体重:188cm/94kg■出身地:千葉県■チーム歴:鹿島アントラーズジュニア‒鹿島アントラーズJrユース‒八千代高‒専修大‒アルビレックス新潟シンガポール/シンガポール‒アルビレックス新潟‒栃木SC‒アルビレ
このチームの一員として。アイスタで迎える最後の戦い2月に幕が上がった今季の明治安田J1も、ついに最終節を迎える。IAIスタジアム日本平では、“昇格組”ながらともに残留を成し遂げた清水と岡山が対戦する。清水はこの1週間で、クラブ内に大きな動きがあった。2023シーズン途中より指揮を執り、清水を再びJ1の舞台へ導いた秋葉忠宏監督が、今季限りで退任することが決まった。12月4日のトレーニング後には「今までで一番と言っていいほどインテンシティーの高いトレーニングができた」と口にしており、清水の指揮
2025シーズンキャプテン・副キャプテン決定のお知らせこのたび、2025シーズンのキャプテン・副キャプテン(3名)が決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。■キャプテン:7竹内涼生年月日:1991年3月8日<コメント>クラブのため、仲間のために、自分自身ももっと成長します。ファジアーノ岡山の新しい歴史を今年も全員で創りましょう。■副キャプテン:5柳育崇生年月日:1994年6月22日<コメント>岡山のJ1元年に、副キャプテンとして戦え
このたび、下記の選手と2025シーズンの契約を更新いたしましたので、お知らせいたします。■DF柳育崇生年月日:1994年6月22日出身地:千葉県身長/体重:188cm/94kgチーム歴:鹿島アントラーズジュニア-鹿島アントラーズJrユース-八千代高-専修大-アルビレックス新潟シンガポール/シンガポール-アルビレックス新潟-栃木SC-アルビレックス新潟-栃木SC-ファジアーノ岡山2024出場記録:[J2]35試合2得点[リ
2024スタメンボードオークション開催!毎年大好評のスタメンボードオークション!2024シーズンも開催いたします!ホームゲーム開催時、スタジアム前広場に掲出した『スタメンボード』を、ネットオークションにて販売いたします。スタメンボードは選手のサイン入り!オークションへのご参加をお待ちしております!■開催期間:2024年12月14日(土)11:00~2024年12月18日(水)22:00■出品物:スタメンボード■オークション開催URL:https://auction.hattri
PO争い直接対決。制したのはセットプレーから2得点の岡山5位の岡山が8位のいわきをシティライトスタジアムに迎えた一戦は、立ち上がりから岡山が勢いで勝った。11分には末吉塁が左サイドをドリブルで切り込んで入れたクロスに木村太哉が合わせる。シュートはゴールを外れたが、サイドからアタッキングエリアに入っていく狙いを持った攻撃を続けていき、セットプレーを多く獲得していく。そして14分、左CKを田部井涼が蹴り、GK立川小太郎がはじいたボールを藤田息吹がシュート。これがDFに当たってこ
最後にゴールをこじ開けたのは岡山。劇的な展開で3試合ぶりの勝利をつかむともに天皇杯2回戦に敗れて迎える仕切り直しの一戦。ホームの熊本は天皇杯2回戦・水戸戦で復帰したGK田代琉我が先発入りしたほか、2選手の出場停止を受けて三島頌平、伊東俊もスタートからピッチに立った。一方の岡山は大敗した天皇杯2回戦・愛媛戦から、前節の鹿児島戦で先発したメンバーに戻してのスタートとなった。立ち上がり、熊本は背後を狙った配球で古長谷千博、大﨑舜らが抜け出す。岡山も6分に高い位置でボールを奪ったルカオ
極上のキッカー・福森。“飛び道具”を駆使した横浜FCが岡山を撃破朝から降っていた雨が試合開始前から強くなったシティライトスタジアムでキックオフした試合は、思うようにボールを前に運ぶのが難しいピッチコンディションとなった中、横浜FCの“飛び道具”が威力を発揮した。10分、髙橋利樹が体を張って相手コートでFKを獲得すると、福森晃斗がセットする。背番号24が狙い澄ましてゴール前のスペースへ入れたボールに髙橋が飛び込み、ネットを揺らした。追いかける展開となった岡山は、前線でグレイソンが体を
Cスタで魅せた岡山の勝負強さ。終盤に田中雄大が押し込む開始2分に河野孝汰がミドルシュートを放ち、アウェイの山口が出足よく試合をスタートした。しかし、10分に岡山の木村太哉が力強いドリブルで右サイドを持ち上がってCKを獲得。岡山も前へ出る力を発揮していき、16分には柳貴博がドリブルでゴールへ向かってチャンスを作った。積極的にゴールへ向かう姿勢を見せるも、お互いにファウルが多く、試合のリズムが途切れがちになる。そんな中、23分に岡山が決定機を迎える。田部井涼が左サイドのニアゾーンに
土壇場で追いついたいわき。粘り強く勝点1をつかむ4,241人が集ったいわきのホーム開幕戦。いわきは前節・水戸戦から先発を4人変更。岡山は開幕戦と同じ11人で臨む。最初のチャンスは岡山。3分、グレイソンの縦パスに抜けた岩渕弘人のシュートはGKに止められ、こぼれ球から柳貴博がゴールに迫るも、いわきDF陣が体を投げ出して防ぐ。攻撃場面が多い岡山は34分、末吉塁からパスを受けた藤田息吹がミドルシュート。44分には左サイドに流れた田部井涼の低いクロスにフリーで岩渕が合わせるが、GK
岡山が栃木を圧倒。2024シーズンの初陣を白星で飾る11,431人が詰めかけたシティライトスタジアムでの開幕戦は、ホームの岡山がペースを握る。3分には前線でアグレッシブに動く木村太哉が、相手の背後のスペースを狙ってシュートチャンスを迎え、10分を過ぎると落ち着いたビルドアップで攻撃を組み立てていく。アウェイの栃木は前線からプレスを掛けようとするも、自陣で守る時間が長くなり、なかなか押し返せなくなる。岡山のペースは続き28分、柳貴博が右サイド深くまで切り込んでクロスを上げ、岩渕弘人
このたび、2024シーズンのキャプテン・副キャプテン(3名)が決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。■キャプテン:7竹内涼生年月日:1991年3月8日コメント:自分のこれまでの経験と、これからのプロサッカー選手としての時間のすべてをかけて、このチームで、このクラブでJ1に上がるために力を尽くします。■副キャプテン:5柳育崇生年月日:1994年6月22日コメント:キャプテンを支えるだけでなく、自分自身としてもJ1昇格のために全てのやる
2024シーズンの背番号が決定しましたので、お知らせいたします。ユニフォーム特設サイトはこちら1堀田大暉2高木友也4阿部海大5柳育嵩6輪笠祐士7竹内涼8ガブリエル・シャビエル9グレイソン10田中雄大11太田龍之介13金山準樹14田部井涼15本山遥16河野諒祐17末吉塁18田上大地19岩渕弘人20井川空21川上康平24藤田息吹25吉尾
明暗を分けたドローゲーム。栃木はJ2残留に向けて貴重な勝点1を獲得試合はアウェイの栃木のペースで進んだ。ボールを持つと慌てずに動かして、スローなテンポで試合を運んでいき、ロングボールを前線に入れたあとのルーズボール争いに勝って、攻撃につなげていく。ホームの岡山はなかなか自分たちのペースをつかめなかったが、チアゴアウベスの個人突破が脅威を与えていく。23分には、CKからチアゴアウベスがゴールネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定によってノーゴールとなる。栃木は29分に、FKのこぼ
上昇を目指して激突。岡山優勢の中、スコアレスドローにJ1昇格プレーオフ進出を目指す10位・群馬と8位・岡山による直接対決は、スコアレスドローに終わった。群馬は、前節・東京V戦を契約上の理由で欠場した杉本竜士が先発復帰。前線は杉本と平松宗の2トップとなり、川本梨誉が前節に続いて左MFに配置された。対する岡山はチアゴアウベスとステファンムークの2トップ。田部井涼、輪笠祐士、仙波大志が2列目を形成し、ボールを引き出していった。前節・千葉戦で5失点した岡山は慎重な立ち上がりとな
チャンス不足の群馬。今節は守→攻への切り替えがカギに10位・群馬がホーム・正田醤油スタジアム群馬に8位・岡山を迎え撃つ。両チームの勝点差は『1』だが、群馬の消化試合が1つ少ない状況。群馬、岡山ともにJ1昇格プレーオフ進出ラインとなる6位追撃のために、勝点3が欲しいゲームだ。群馬は最近5試合で1勝2分2敗。明治安田J2第21節・東京V戦から11戦負けなし(4勝7分)で勝点をコツコツと積み上げてきたが、最近のゲームでは足踏みが続く。第27節・磐田戦後にエースアタッカー・長倉幹樹が新潟へ完全
後半は一進一退の攻防も、岡山が突き放す。磐田は4試合ぶり黒星シティライトスタジアムで13時にキックオフした試合は、アウェイの磐田が主導権を握って進んでいく。7分にプレスを掛けて相手陣でボールを奪うと、そのままゴール前に運び、最後は松原后が押し込んで先制点を奪取。その後も、ドゥドゥと松原の左サイドを起点に相手陣へ進入し、チャンスを作った。岡山はチアゴアウベスがチームをリードしていく。8分には磐田のビルドアップに襲いかかってボールを奪取。坂本一彩が放ったシュートはゴールをそれたが、その
またも終了間際に劇的ゴール。岡山、声援を力に勝点314,156人が駆けつけたシティライトスタジアムで、岡山は立ち上がりからセットプレーを獲得して押し込んでいった。3分にはCKに柳育崇が飛び込んでゴールネットを揺らしたが、これはファウルによってノーゴールとなる。アウェイの仙台も徐々に押し返していく。約1カ月半ぶりの先発となったホヨンジュンが起点となって一進一退の攻防が続く中、23分にFKからビッグチャンスをつかむ。若狭大志がペナルティーエリア内でフリーになってヘディングシュートを放っ
終了間際に劇的な決勝点。岡山は7位に浮上前節で勝利したチーム同士の一戦は、ゴール前の攻防が多いエキサイティングな展開で推移した。いわきは守備時に[4-2-3-1]で、岡山はおなじみの[3-5-2]でマッチアップする。まず5分、岡山の仙波大志のパスに抜け出した坂本一彩がペナルティーエリア内でファウルを受けて、PKを獲得する。ただ自ら蹴った7分のPKは左ポストに当たり、同コースに飛んでいた高木和徹にも当たってゴールインならず。岡山がより相手陣で進めることが多い流れだったが、いわきも勢
先制は岡山。しかし、PKストップの町田が逆転勝利を果たす立ち上がりに岡山が先制点を奪取した。6分、左サイドから逆サイドにボールを展開し、河野諒祐が上げた低くて速いクロスに田中雄大が合わせる。理想的な形でゴールネットを揺らした岡山は勢いに乗った。出足で勝つことで球際の争いを有利に進めてゴールに向かった。20分を過ぎると、町田が相手陣でボールを保持する時間が長くなっていく。岡山も集中して守りつつ鋭い攻撃を見せたが、39分に町田に同点ゴールを許す。鈴木準弥が蹴ったFKを藤原優大が頭で触
高まり続けた1点の価値。最後まで生まれることはなく先発を前節・大分戦から4人入れ替えてきた岡山に対して、ホームの甲府は2週間ぶりの公式戦ながら試合勘の心配はなく、コンディションの充実を感じさせる立ち上がりを見せた。中でも際立っていたのが左SBの須貝英大。左サイドで何度も仕掛け、クロスやコンビネーションで攻撃に貢献。ボールを失うこともほとんどなく、狭いエリアを小刻みに方向を変えるドリブルなどで、岡山の右サイドを疲弊させた。しかし、チームとして前半に9本のシュートを打ちながらも無得点。スコ
スタイルをぶつけ合う一戦。集中を切らさなかった大分が勝利を収める大分は前節・群馬戦から先発1人を変更。フォーメーションは[4-2-3-1]で、前節に続き中川寛斗を頂点に置くゼロトップ。対する岡山はチアゴアウベスが出場停止のほか、ヨルディバイスがベンチからのスタートとなり、[3-5-2]のシステムを敷いた。前半から互いのスタイルをぶつけ合い、好機を築き合う白熱の展開。巧みなポゼッションからサイドを起点に攻める大分は9分、野村直輝のパスを受けた上夷克典が左足を振り抜くが枠の上へ。2
ミスが重なる不運な展開。敗れた岡山は13試合ぶりの勝点ゼロに栃木は序盤からサイドを中心に攻め込んだが、クロスの質が悪く、フィニッシュにいけない状況が続く。逆に、アウェイの岡山は奪ったボールを前線の櫻川ソロモンを起点にしながら、有効なカウンター攻撃を展開していく。だが、岡山も決定的なフィニッシュは打てずに時計の針が進んだ。こう着状態に入っていた34分だった。岡山のビルドアップに対して栃木がプレスを掛けると、岡山の鈴木喜丈がGKに下げたパスがズレてしまい、そのまま無人のゴールへ。栃木は労
互いに武器は堅守。岡山はルカオ、群馬は平松に期待21日にシティライトスタジアムで対戦する岡山と群馬は、どちらも堅固な守備がベースにあるチーム。3連戦の3戦目となる今節は、堅い試合になることが予想される中で、互いにどう得点を奪いにいくかがポイントになる。岡山は前節・長崎戦を0-0で終えている。1トップに戻ってきたフアンマデルガドをはじめとした長崎の強力な攻撃陣に対しても、ヨルディバイスと柳育崇を中心に堅固に守って、GK堀田大暉も正確なプレーで安定感をもたらした。2トップで先発したル
3連勝を果たすのはどちらか。黒田監督は「1点勝負」と展望お互いに今季二度目の3連戦はここまで2連勝中。今節は町田と岡山による“3連勝争奪戦”が繰り広げられることになった。首位固めを目指す町田は前節・大宮戦に1-0で勝利し、6試合ぶりのクリーンシートを成し遂げた。3連戦の3連勝フィニッシュにリーチが掛かった状態で岡山戦を迎える黒田剛監督は、「良いオフを迎えるためにも、最高の結果で終えたい気持ちは強い」と意欲を見せる。ただ、岡山はここまでわずか1敗の難しい相手。「負けないのはそれなりの理
上位追走へ。勝点12で並ぶ仙台と岡山の直接対決勝点12のチーム同士の対戦。前節をともに引き分けた仙台と岡山が、勝利を求めて激突する。岡山は4試合引き分けが続いている。粘り強い戦いで“負けない”チームである一方、勝利が欲しい状況にある。木山隆之監督の下で磨いてきた守備には安定感があり、それを最終ラインから支えるのは柳育崇とヨルディバイスのCBコンビ。彼らはセットプレーにおけるターゲット役でもあり、前々節では藤枝相手にそろってゴールを記録した。そして、このCB陣が抜かれたとしても、前節
欠いた最後の精度。互いに悔やまれるスコアレスドローでの決着今季初の連戦となる明治安田J2第9節、ともに勝点11の岡山と熊本がシティライトスタジアムで激突した。前節・藤枝戦から中3日のホームチームは先発3選手を変更し、前節・金沢戦から中2日のアウェイチームは前節と同じ11選手で臨んだ。立ち上がりは熊本がパスで相手を揺さぶりながら攻めていく。中盤が流動的に動く中、5分には平川怜が右サイドで起点を作り、粟飯原尚平が反転から左足を振り抜く。しかし、シュートはGKに防がれた。5試合ぶりの勝利
終始押し込み続けた岡山が3発快勝。対する金沢は開幕4連敗立ち上がりは岡山がボールを保持して主導権を握った。自陣からパスをつなぐ中、2トップの一角に入ったステファンムークとトップ下で今季初先発を飾った仙波大志が相手選手の間でパスを受けて起点を作る。テンポの良いパス回しで金沢を左右に揺さぶると、左サイドでは木村太哉がドリブルを仕掛け、右サイドは河野諒祐が田中雄大との連係で深い位置に進入していく。22分、岡山は河野のクロスに田中がジャンピングボレーで合わせる。これはGK白井裕人のセー
このたび、2023シーズンのキャプテン・副キャプテン(3名)が決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。■キャプテン:DF5柳育崇生年月日:1994年6月22日コメント:2023シーズンのキャプテンを務めさせていただくことになりました。J2優勝というクラブの新たな歴史を作るために、自分の全てを尽くします。昨年味わった悔しさは忘れることはありません。もっと個人として、そしてチームとして成長し、必ず目標を達成します。また満員のスタ