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#アニメ#漫画#柳本光晴[柳本光晴]龍と苺-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be★毎日、ガンダムやファミコン、そして漫画紹介など楽しいショート動画等をアップしています!どれも懐かしくて面白い内容ばかりですのでぜひチェックしてみてくださいね。チャンネル登録をしていただければ、最新の動画を見逃すことなくお楽しみいただけます!これからも一緒に楽しい時間
将棋界には棋士と呼ばれる方々がいる。誰であっても棋力が高ければ性別に関係なく棋士となれるが、棋士を志す者が棋士の地位に至るハードルは非常に高い。競技人口の差などもあって将棋界は男女間の実力差が大きいとされており、2025年元日現在、棋士の座を掴んだ女性は皆無である。マスメディアなどで女流棋士という職業を見聞きした方もいるかもしれないが、女流棋士と棋士は別物である。女流棋士となった女性は今も昔も大勢いるが、棋士となった女性(いわゆる「女性棋士」)は今のところ一人もいない。棋士を志す者
「3848龍と苺」https://ameblo.jp/gengen13/entry-12845753670.htmlで、書いたぶっ飛びの超展開、、。ネタがばらされました。藍田苺を操ってるのは藍田苺本人!!御歳115歳!!!動き回ってるのは、ロボットです。はあああ、そうくるか、、!!生命維持装置内で全く動けないけど、脳みそは元気!確かに、別の棋士で体が悪くて出歩けないのでロボット(アバター?)を使って将棋を指している棋士が出てきていました。SF展開が、一気にリアル展開へ。と言っ
少し前に紹介した「龍と苺」の作者の柳本光晴先生の作品であり、マンガ大賞受賞作品「龍と苺」は天才将棋少女が無双する作品ですが、こちらは文章を書く天才女子高生が無双する作品こちらも同じく主人公が普通ではない人間性(悪人とかそういうのではない)異世界転生物の様に現代で無双するのでリアリティーはないです。ただここまで振り切って無双すると爽快感が半端ないので面白い。誰しもがその分野で自分が活躍したらという夢想をこれでもかと書ききっているんで、異世界物以外でここまでやるのは、ありそうで中々無かったんじ
前回に続いて将棋漫画私が好きな将棋ジャンルにして、私が好きな柳本先生の作品前作の「響~小説家になる方法」も面白くて漫画大賞受賞してましたが、本作も面白い物語は小説家から将棋にジャンルを変えたけど、天才型の尖った少女がその才能をいかんなく発揮して業界に旋風を巻き起こすという爽快型の漫画天才の突出ぶりが凄いので嫌いな人もいるかもしれないですが、ここまで振り切っているとかえって新鮮本作の主人公の苺は中学2年生時に将棋に出会い、アマチュアの竜王戦に出場、そこから本戦トーナメントにでて竜王とのタ
じいさん危篤の床でいちごちゃん竜王に…!という胸熱展開の次の回、時間が進むにしても『3年後ーそこにはじいさんの遺影を背負い8冠になったいちごの姿が』とか『いちごを目指し次世代の若者が切磋琢磨、大鷹パパに挑戦する滝沢圭太たち。いちごはストロベリーイラストのバックパックで砂漠を旅して「さあ、行くか」と呟くのだった…』みたいな展開かと思いきや。あらゆる予想を越えてきた。『鬼滅の刃』最終回よりもぶっ飛んだ世界観。なぜ100年後?なぜ100年経ってもいちごはセーラー服着てるんだ?なぜ
11巻出ました前回が12月↓『龍と苺/柳本光晴』10巻が出たので購入新刊を楽しみにしている漫画の1つです以前ブログに書いた響の作者さん『響〜小説家になる方法〜/柳本光晴』こちらの作品、実写映画化した時だった…ameblo.jp以前も書いたかもですがさくさく新巻が出てくれるありがたい漫画です笑11巻は海江田戦!海江田の過去?大鷹世代の話が長くて勝敗は次巻に持ち越しかと思ったらギリギリ終わりましたねその後も見たかったけど勝ち負けが分かっただけで良しとしましょう今回はいつもに
10巻が出たので購入新刊を楽しみにしている漫画の1つです以前ブログに書いた響の作者さん『響〜小説家になる方法〜/柳本光晴』こちらの作品、実写映画化した時だったかな3巻まで無料で読めて、そのまま続きを買っちゃった漫画なので読み返す時は4巻から響のぶっ飛びっぷりが見てて気持ちいい私は…ameblo.jpそのまま響→龍と苺に移行して読んでます響好きな人は絶対好き主人公がとにかく強いたまたま始めた将棋が強すぎて連戦戦勝あ、響は小説大好きだったのでその点は違うかな?苺は将棋が好きなわ
こちらの作品、実写映画化した時だったかな3巻まで無料で読めて、そのまま続きを買っちゃった漫画なので読み返す時は4巻から響のぶっ飛びっぷりが見てて気持ちいい私は好きな作品です♡ちなみに龍と苺も同じ主人公ぶっ飛び系笑龍と苺(1)(少年サンデーコミックス)[柳本光晴]楽天市場499円題材が純文学と難しくなりそうだけど読みやすい絵はキレイとは言えないですけど全13巻で響が高校入学〜卒業+αでキレイにまとまってます終わり方も良く、描き切った!て感じリカちゃん始
破天荒過ぎておもしろかった〜15歳の女子高生・鮎喰響が小説の天才で作家デビューからばんばん展開していくんだけどとにかくケンカっ早くて自分を曲げなくて貫き通すの作中の『お伽の庭』読みたくなったわ周りを固める文芸部の仲間がまたいい味出してて最初は暴力振るわれて激怒する大人たちが響に惹かれて一目置くようになっていくそんな中でも一矢報いた鏑木紫はすごいよ…小説が売れるようになったりして本屋さんの文芸コーナーが拡張されるとかね…そういえば、今の文芸コーナーって小さい
土曜日の競馬はケンしました。当日は水曜日から始まった5連休の4日目。シルバーウィーク?ノン!単に仕事にあぶれただけですわぃ。( ̄▽ ̄;)午前中に調布市街へ買い物に。この日は駅前広場のワクチン接種会場で予約なしでの接種を実施してたんだけどパッと見いつもと違った様子は無かったなー。そんなに人が集まらなかったのかしら?沼さんは行ったみたいね。『つかれる』(ーー;)どちくしゃい!(ノ-_-)ノ~┻━┻競馬め!(ノ-_-)ノ~┻━┻重馬場っての遅い!(ノ-_-)ノ~┻━┻気
さて、先週の競馬をまだ振り返れてないのでぼちぼち書かないとねー。(;^ω^)まずは土曜日!8月28日!……馬券買ってません!ケンしました!(;´▽`A``はい、終わり!……で、いいはずなんだけどケンした日もその日あったことをなんとなく振り返るというシステム(?)でずっとやってますんで、もうちょっと続けます。(;^ω^)先週の土曜日かー。何してたっけ?まぁ、オフだったんで基本的に引きこもってましたね。( ̄▽ ̄;)あ、馬券もちょっとは買おうとしてた
コメントで教えてもらった漫画『龍と苺』読んだよーおっもしろいじゃん!本屋さんで表紙チラ見したときはラブコメだと思ってた。ぜんぜん違った。将棋マンガなんだね。といっても将棋について理解しなくてもいいタイプの将棋マンガ。『3月のライオン』より将棋にふれてない。『ヒカルの碁』みたいに完結までルールがわからないままでも読んでいけそう。主人公の苺ちゃんの破天荒っぷりが正統派少年マンガだなあと思ったよ。将棋なんだけど、バトルマンガ。苺ちゃんが暴力的っていう意味ではない。暴力ふるうけども
「響小説家になる方法(柳本光晴著)」を読みました。この本は、高校一年生の鮎喰響が自分の価値観を確かめるために作品を書き、応募要項を一切無視して新人賞に応募、目に触れることもなく破棄されるはずだった作品を、ひとりの編集者が目にしたことから世界が変わり出すお話です。主人公の響は、小説を書く圧倒的な才能があり、また自分の考え方ややり方を貫き、売られたケンカは基本買ってしまうために周りと衝突してしまう機会も多いのですが、響の姿勢に周りは影響を受け、生き方を変えていきます。たまたま立ち
雨でキャンプ場の仕事がなくて暇になったのでブックオフ巡りしようとしたら一軒目で目当ての品をゲット★気になっていたラーメン店も待たずに入れてまさにlucky★dayスーパーで買い物して帰宅。行動範囲狭今日は西八王子周辺。そういえばアイツは幸せにしてるかなS❤︎三股かけられてたけど大好きだったな(^^)あの辺いくと必ず想い出す。
今日のお弁当と今読んでいる漫画と本
柳本光晴先生最新作は規格外の将棋漫画🍓お試し読みhttps://sunday-webry.com/viewer.php?chapter_id=72277#龍と苺#柳本光晴笹塚漫画喫茶100は地域に愛される居心地のいい空間を目指して毎日営業しておりますのでよろしくお願いします話題の作品はもちろん、漫画喫茶らしくない隠れた名作を捜して揃えていきたいと思います笹塚、幡ヶ谷、西原、初台、代田橋、新代田、永福町、松原、南台、方南町、中野新橋、中野富士見町、下北沢、大原、代
龍と苺第1巻(マンガの感想)龍と苺(1)(少年サンデーコミックス)Amazon(アマゾン)462円【あらすじ】「昔は・・・80年代はこんな子ばかりだった。・・・力は有り余っているのにもっていき場がない。」・・・そんな今時珍しい中学生だった彼女は!?「藍田苺」ちょっとした事で触れ合った「将棋」。それが彼女の前で大きく扉が開いた!いま、ここに新たな天才棋士が目覚める!!!・・・こんな感じでしょうかね?
週刊少年サンデーで或る女流将棋漫画の連載が始まった。第一話を見たが、冒頭から漫画村のキャラを彷彿とさせるウサギが出てきて笑えた。これは似すぎ。漫画村問題を取り上げたNHKの番組か何かでウサギのイラストが映っていたのを思い出し、「漫画村うさぎ」と画像検索したところ、このスマホ画面のスクリーンショットと思われる画像が見つかった。(漫画村ユーザーによる情報)不良男子の手にはラノベが見えるが、表紙は制服姿のJKのイラストな模様。将棋漫画の導入部では、将棋の基本的なルールが説明される例
こんにちは少女が戦う将棋漫画が増えてきた印象があります。初の『女性棋士』誕生が近いという想いからでしょうか?今回、少年サンデーで連載が開始される将棋漫画の主人公は14歳の少女。14歳!?これは、最年少でプロになった当時の藤井聡太棋士を思わす年齢ですね〜〜この漫画、『響〜小説家になる方法〜』の柳本光晴の最新作です。このオープニングは、読んでてツライものがあるけど。。。「週刊少年サンデー」25号から連載開始です小学館からのお知らせです。
小説好きな子ってのは例外なく自分でも小説書いてるよ。なんせ特別な道具も技術も必要ないからね。私はあの子の書いた小説読みたいな。すごいの書けそうだもん。人間観、死生観…響ちゃんの目からはこの世界はどう見えているのか…とんでもない物語ができそう…(「響~小説家になる方法」)コンにちは。銀ぎつねのブログへようこそ~ご訪問ありがとうございます。前から読んでいたマンガ「響」が完結しました。ようやく読みました。文芸の世界に一大旋風を巻き起こした高
邦画は映画館で観る事が少ない。何故かと言うと、言葉がわかるので字幕を追う事がいらないので洋画を選ぶ事が多い。公開していた時、気になっていた。コミック原作だった気がしている。Netflixで配信になっていたので観た。
2017年漫画大賞受賞作です。10巻から読まずに買い溜めしておいたのですが一気読みしました。13巻で完結らしいのですが、まだ続きそうな余韻もありましたね、知らんけど…ストーリーは高校一年生で芥川賞と直木賞を受賞した「鮎喰響」が繰り広げるアクション?アニメ。最後までとても面白く読みました。著者の柳本光晴さんは徳島県出身。鮎喰(あくい)という名前は徳島市の地名にあります。でも徳島が出てくるのはそれだけなので残念でした。ちなみに「いなくなれ、群青」の著者河野裕さんも徳島
響-HIBIKI-マンガ大賞2017で大賞に輝いた、柳本光晴のコミック「響~小説家になる方法~」を実写化したドラマ。突如として文壇に現れた10代の作家が、さまざまな人たちに影響を与えるさまが描かれる。監督は『となりの怪物くん』などの月川翔。ちょっと前にDVDで鑑賞しました原作は未読で全く情報なしで鑑賞です(゜ー゜)では、早速感想です予告編は何度か劇場で観てたので誰が出演してるかとかはある程度は知ってましたがストーリーまではあんまり知識がなく(笑)主演の平手友梨奈ちゃんが
漫画No.011響~小説家になる方法~(2015年3月~)出版社:小学館著者:柳本光晴読了日2019年2月18日メモ&感想:もう5~6巻まで読むと、主人公の傍若無人ぶりも多少慣れた「響」のこの行動の全てが「お伽の庭」の凄さと才能のお陰で許されるという展開はワンパターンだ小説家にとって大きな賞を二つも同時受賞し親にもプロの小説家になったこともばれて、「響」の性格は父親譲りなことも判明彼女も高校2年生なり、新入部員の後輩もできる新展開が期待される
漫画No.011響~小説家になる方法~(2015年3月~)出版社:小学館著者:柳本光晴読了日2019年2月16日メモ&感想:この主人公、考え方は真っ直ぐだが、自分にとっての真っ直ぐなだけで、ただの自分勝手で、行動が暴力的すぎる⁉「礼儀」「敬い」「目上」と言う概念がないすべての人類に「ため口」である報復の仕方はすべて暴力?なぜだ?言葉と体の暴力を受けても、「いい大人たち」は「響」の作品を読んでしまった後は、それまでのことを全て水に流してしまうなぜ許されるのか
漫画No.011響~小説家になる方法~(2015年3月~)出版社:小学館著者:柳本光晴読了日2019年2月15日メモ&感想:好きか嫌いかの好みがはっきり分かれる作品だろう何なんだろうこの主人公?「鮎喰響」の癖が強すぎる!何を考えているのかわからなすぎ、2巻までで彼女のいいところは唯一小説家としての才能が半端ないというだけだ、変人すぎるでもこの本好きか嫌いかで言えば、嫌いではない、が、好きでもないそれでも次も読んでみたいとは思うのだがそうとは言え、いった
監督:月川翔出演:平手友梨奈北川景子アヤカ・ウィルソン15歳の天才女子高生小説家を描いた柳本光晴の漫画「響小説家になる方法」を映画化。文芸雑誌「木蓮」編集部に一編の新人賞応募作が届く。編集者の花井ふみはその才能に気づき、作者の女子高生鮎喰響と交流を始める。やがて、その才能は芥川賞・直木賞のダブルノミネートへと花開くが、響は一風変わった高校生。自分を曲げない、愛想笑いもない、非礼な相手には問答無用で暴力を振るう。花井はそんな響を懸命に守ろうとする。高校生にしては早熟という
響〜小説家になる方法〜/柳本光晴現在10巻まで出ています実写映画化した有名な作品ですね私も映画化がきっかけでこの作品を知りました物語は主人公、響が高校へ入学する所から始まります文学部へ入り変わった仲間たちと小説を書いたり高校生活を楽しむ一方投稿した作品が新人賞をとり芥川賞&直木賞ノミネート、そしてW受賞この物語は何と言っても響の破天荒さが素晴らしい笑やられたらやり返す!友達がやられてもやり返す!とゆう感じで初対面の人に蹴りを入れたり、新人賞受賞式でスピーチ