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川崎しんゆり芸術祭アルテリッカ2026演芸座5月4日川崎在住二ツ目落語会5月5日お好み寄席特別ゲスト・山田邦子5月6日柳家小はん真打昇進襲名披露落語会お陰様で3日間沢山のお客様にお越し頂きました。3日間を多摩区菅町会隣人の初音家左橋師匠(ラゾーナ寄席・しんゆり寄席世話人仲間)とプロデュースさせて頂きました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶私が出演のお好み寄席はほぼ満席となり女流芸人の競演の至芸にお客様は皆さん楽しんで頂けました!松林伯知さんの高座中の為に伯知は写
【浅草演芸ホール5月上席5月3日夜の部】《薫風GW特別興行》<落語>三遊亭東村山「平林」<落語>柳家小次郎「あざらし」<落語>柳家わさび「券売機女房」<ジャグリング>ストレート松浦<落語>古今亭文菊「つる」<落語>古今亭志ん輔「替り目」<マジック>小梅<落語>春風亭一之輔「子ほめ」<落語>柳家小ゑん「ミステリーな午後」<紙切り>林家楽一<落語>柳亭市馬「粗忽の釘」<落語>柳亭左龍「英会話」<漫才>風藤松原<落語>春風亭一朝「牛ほめ」
昨日はホテルニューオータニへ🌟紀尾井寄席に連れて行って頂きました〜❣️わ~い💖ランチをいただいてから寄席✨ランチも出演者の方のお式なものにかけてのメニューになってました🍴美味しいお料理いただけて、さっそく幸せ〜😋お食事後は会場を移動して寄席を🐞桂文珍柳家喬太郎春風亭一之輔林家つる子すっごい!やっぱりめっちゃ面白かった🌟めっちゃ笑ってきました〜🤭🤭🤭会場はおそらく600名くらいののお客様で満席〜🈵すごーい💕楽しいGWが続いてて幸せ〜✨またニューオータニの人気の
□本日落語一席。◆柳家喬太郎「夢の酒」(NHKラジオ第一『真打ち競演』)。東京渋谷NHK505スタジオ、令和8(2026)年4月8日収録※4月25日OA。夢のなかで若旦那が雨宿りしたさきの御新造を、色気たっぷりと演じるのが喬太郎流である。そして、夢の話なのにそれに嫉妬する若旦那の嫁は、少しコケティッシュなキャラにして二人の女をみごとに演じ分けている。若旦那の嫁は、夢の御新造に嫉妬しながら、若旦那に「(御新造のやったことを)私にだってできるもん」と言ってある所作を見せる。さて、この件(くだ
昨日の落語会なんだこれ😍↓↓↓喬太郎師匠三三師匠兼好師匠一之輔兄桃花姉一花さん宮治やり過ぎだろ!!なメンバー✨️高座はもちろんですが楽屋が楽しすぎてず〜っとバカっ話してました♪みんな写真撮ろうとしないから宮治が…『出演者全員で写真撮りません?』で、撮った写真がこれです♡この写真先輩方も欲しがって(笑)皆さんに送りました!!この世界に入れて良かった😂天才的に面白く最高に優しいこんな素敵な先輩方と一緒にいられるなんて…感謝しかない✨️
華のある噺家さんは数多くいますがその中でも実力のある噺家さんが7名も集まり、しかも席料が5500円と言うお得感満載の落語会に行ってきました。『よこはま落語会~10周年記念公演~』が神奈川県立音楽堂でほぼ満席の中賑々しく開催されました。春風亭一花さん、桂宮治さん、蝶花楼桃花さん、春風亭一之輔さん、三遊亭兼好さん、柳家三三さん、柳家喬太郎さんの7名が抱腹絶倒の2時間30分を演じてくれました。独演会や二人会などでは一席の時間がたっぷりと有りますが今日は7人の会ですから一席が15
還暦祝いのメッセージ多々有難うございました。4月23日還暦の当日は川崎市,福田市長からバースデーカードが届きました♡夜は川崎郷土市民劇の芝居の稽古があったので鹿島田の稽古場近くの「焼肉キッチン・カルビパパ」にて1人寂しく焼肉定食でお祝いしました♪♪♪誕生月だから…10%オフで抹茶アイス付き1500円♪♪♪翌日は娘が誕生日ケーキを買って来てくれました♪♪京王プラザホテルの美味しいイチゴケーキ✌︎('ω')✌︎そして本日は川崎しんゆり芸術祭アルテリッカ2026オー
すっかり恒例となった大人気の「喬太郎・白酒二人会」今年も両師匠がたっぷり豪華2席ずつ口演!!【概要】◆公演名関内寄席柳家喬太郎・桃月庵白酒二人会◆日時6月6日(土)14:00開演(13:00開場)◆会場関内ホール・大ホール◆出演柳家喬太郎、桃月庵白酒◆料金全席指定前売4,000円/当日4,500円※未就学児入場不可◆主催横浜市市民文化会館関内ホール◆問合せ関内ホールチケットカウンター:045-662-8411(営業時間:10時~18時・休館日を除く)◆チ
1読売日本交響楽団演奏会(指揮、セルジュ・チェリビダッケ)1978年3月17日神奈川県民ホール2シカゴ1998年11月7日ニューヨーク、シューバート・シアター3ぺリクリーズ(演出、蜷川幸雄)2003年3月1日彩の国芸術劇場4柳家喬太郎2024年3月3日埼玉会館小ホール5カヴァレリア・ルスティカーナ/道化師2026年2月12日東京文化会館大ホール以上は、いま70才の私の「オールタイム・ベストファイブ」です。60才になった時に、「オールタイム・ベストテン
私がよく出向く噺家の会、この噺家が出るのなら、行ってみるかという噺家を列挙してみた。今、筆頭に挙げるのは、春風亭一之輔、そして柳家喬太郎、なかなかチケットが取れない立川志の輔、同じ立川流では、立川談春、立川志らく、立川小春志、立川こしら、立川談笑、古今亭菊之丞、古今亭志ん輔、柳家三三、柳家花緑、笑福亭鶴瓶、笑福亭べ瓶、春風亭昇太、春風亭小朝、三遊亭小遊三、三遊亭萬橘、三遊亭兼好、その三遊亭兼好の独演会に久しぶりに行ってみた。この噺家、私にとっては、なんともいえない軽妙さ、軽さが好き
【COREDO落語会第四十五回】令和8年4月19日(日)COREDO室町1・日本橋三井ホール柳家しろ八「筍」三遊亭わん丈「孫の営業」柳家喬太郎「えーっとここは」桃月庵白酒「浮世床」三遊亭兼好「紺屋高尾」日本橋でのCOREDO落語会。開口一番のしろ八さんは来月二ツ目に昇進だそう。「筍」はいつ聴いても面白い。仲入り前のわん丈さんと喬太郎さんは新作落語。まずはわん丈さん。「師走・事始め・太陽光発電」からできたという三題噺の「孫の営業」。太陽光パネルの営業職に就い
SWAクリエイティブツアー新宿シアタートップスSWAクリエイティブツアーは、初日に行ってきましたよ。初日のドタバタが見たくて初日を取って、そりゃもうドタバタしてて(笑)大正解で面白かったけど、残りの公演でどんなふうにブラッシュアップされるのか、千秋楽も見たかったな~配信があればいいのにね三遊亭白鳥春宵不思議草紙春風亭昇太帰り道【お仲入り】柳家喬太郎十五日の男林家彦いち老男今回のテーマは「不思議な話」それぞれの話のモチーフが、ところどころでリレーされて
4月15日SWACREATIVETOURinシアタートップス落語会の前のランチは喬太郎師匠御用達?新宿珈穂音さんへ。豚肉ピカタ定食食べました。なかなか優しいお味で美味でしたよ〜。今回の会場は新宿シアタートップスさん。こじんまりとした良き会場でした。〜心の旅〜春宵不思議草子:白鳥帰り道:昇太仲入り十五日の男:喬太郎老男:彦いちやんごとなき事態が発生して、チケット救済の呼びかけをしたのだけれど、ぎりぎりまで救済者が現れなかったので、行ってきました。情報解禁されたの
左橋兄さんと麻生市民館・新百合21ホールで毎年恒例ゴールデンウィーク開催川崎しんゆり芸術祭アルテリッカ演芸座打ち合わせに行って来ました٩(^‿^)۶5月4日祝月曜川崎在住二ツ目落語会5月5日祝火曜お好み寄席女流芸人の競演今年のゲスト出演は山田邦子さん5月6日祝水曜柳家小はん真打昇進襲名披露落語会チケットはまだまだあります。米多朗ファンクラブにお問合せくださいv(^-^)v左橋兄さんアサリ釜飯左橋兄さんは写真撮る時にはたいがい手を開い
当地桃の産地は桃源郷とも称される時期がある分かってはいるもののここばかりは歩いてはいかれない桜は歩いて歩いてたどり着けるから移住して3年、三度の桜はしっかりとこの眼に・・・桃は違うのだなあ桃の一大産地は歩いてはいかれないのだ田舎暮らしに車は必須とよく言われる然り・・・とはいえ今さら仕方もなく歩いて歩いて、、バスを使い、、可能な限りどこまでも?!桃どうなってるかなあ~~~興味のない人に動いてもらうのは至難なのだなあ拝み倒して、何とか車を出してもらったが‥‥あ~~~
す4月9日は、深川江戸資料館小劇場でオフィスマツバ席亭鈴々舎美馬🐎独演会でした🐎美馬さんノリノリの爆笑㊙マクラはトークショー濃厚トリネタ三席熱演磯の鮑がどんどん面白くなってる🤣長屋の奥様の食うか食われるか🍡好きだったけど、今回は却下かな😅花魁のキャラ最高爆笑ハッピーエンディングで好き中入りは聴きたかった「魔法の腕時計」、寄席サイズ爆笑🤣人情噺🥹お色直ししてトリは柳家喬太郎師匠作「すみれ荘201号」東京ホテトル音頭入り美馬さんのカップ
日曜日。午前中にひとつ用事を済ませてから新宿三丁目へ。4/5の新宿末廣亭の昼席が私にとって非常に魅力的な顔ぶれだったので、満を期して末廣亭デビューしようかと!私にとっての魅惑的ポイント①主任が大好きな喬太郎師匠②まだ数回しか聴いたことないけど、毎回この人すごい!と尊敬の念がわく権太楼師匠もいる③スタイリッシュって言ったらいいのかなあ、シュッとしててどこか品があって、かつ素人の私にも聴きやすくてわかりやすい感じで好きな三三師匠もいる④一度生で拝見したいとチャンスを狙い続けている
池袋演芸場余一会柳家喬太郎の会お隣に座った方が見覚えがあったので、思いきって声をかけたら、Xで繋がってて、何年か前にこの池袋の余一会でご一緒したSさんでした。偶然の再会がとても嬉しかった〜😆洒落番頭市助初聴きの噺。最近初聴きの噺ってのがなかなか無いので、それだけでも嬉しい。洒落のきく番頭さんと鈍い旦那の対比がおかしい。錦の舞衣(お須賀鞠信馴れ初め)喬太郎枕では「ヤマザキ春のパンまつり」の話、出ました。Nさんに聞かせたかったわ〜。コレはDVDと文春配
一夜限りの競演豊島区・池袋文豪シリーズ第6弾サンシャインシティプリンスホテル(所在地:東京都豊島区東池袋3-1-5、総支配人:小田麻夕美)では、夏のシーズナル体験イベントとして豊島区・池袋文豪シリーズ第6弾「今夜は眠れません~真夏の夜の怪談噺~」2026をホテルB1に位置するCOLLABORATIONRESTAURANT「IKEPRICANVAS」にて2026年8月15日(土)に開催いたします。当ホテルのある豊島区・池袋に所縁のある文豪作家の名作を、人気の噺家と講談師が臨場感溢
日曜日。陽気もよく、桜の花もちらほら咲き始めた。これは、楽しみにしていた落語日和ではないか、と心浮き立つ日曜日。実は私は結構な落語ファンだ。江戸の庶民文化のにおいを感じながら、無心に笑えるひとときは至福だ。1か月前に柳家さん喬さんと弟子の柳家小志んさんの落語会が聖福寺で行われると知り、チケットを買っていたのであった。ちなみに落語は寺の住職のお話が始まりらしく、庶民にもわかりやすいおかしみを込めた法話が発端だとか。柳家さん喬さんは今人気の柳家喬太郎さんの師匠だ。ずい
サイ・アナンです🦏そうそう、本題です(笑)いきなりですが、最近大号泣、してますか?号泣じゃなくて大号泣です(笑)私、最近、なんだか心と身体の詰まりのようなものがあって特に胸の辺りがすっきりしないという
東西の落語を楽しめる,有意義な時間を過ごせました。大好きなキョンキョン❤️(柳家喬太郎さん)も堪能♪新しいKITTE大阪ビルでのホールも、観やすくて最高の環境でした😊さて、『日本の古暦➕α』をみてみましょう。白熱した状況となる『丙申』必要な物事全てを組み合わせてみると良い『畢』力を養うことに向いている『執』祈りがうまく聞き届けられる『神吉日』トラブル解決へと展開する『解神日』【今日の傾向を紐解いてみると?】暴走気味の暦が重なり合って、コントロールしづらいこともある中で
梅田スカイシアターで行なわれた噺家八景2026に行って来た。司会、前説は福島アナと河西アナ。河西アナはお茶子もつとめる。昼の部喬路看板の一鉄瓶替り目昇太ストレスの海兼好だくだく文珍口入屋開口一番喬路さん、牛ほめの前段。なかなかわかしてくれました。鉄瓶さんナビラをめくり返し忘れた河西さんをイジる鉄瓶さん。久しぶりに「替り目」。ちょっと、他の方のやる替り目と違ってた。誰に稽古つけてもらったんだろう。昇太さん東海大学中退の昇太さん、復学中の東海大学と伊東め東洋大学とよく
ナツノカモさんは、新作落語の作家さんとしても活躍されていて、前にこしら師匠の企画で温泉街でその土地にちなんだ新作落語を披露する会みたいなのがあって、「鰯地蔵」という、めちゃめちゃ面白い噺を作った人。というくらいしか知らなかった。その時は確か寸志さんが演ってて、ナツノカモさんがどんな落語をされるのか?楽しみにしてました。10列目でしたが、まあまあ観やすい聴きやすい席でした。オープニングコントではナツノカモさんとぼんぼりさんが少年の体で動き回る。母親役の喬太郎師匠が声だけ出演。先日の文春落語
文春落語はコロナ禍に始まって、5年以上続いた会で、有料配信落語会の先駆けとなるような会でした。なかなか生の落語を聴きに行けない人たちにとっては、ありがたい会でしたが、今回で一旦お休みだそうで、たまたま千葉県に居る私、たまたまチケット取れたので、リアルで行ってきました。今回は、芸術協会の桂文治師匠との二人会。文治師匠は伯山ティービーで、よくお見かけしてました。「可愛い長襦袢の師匠」というイメージ。そしていつも元気いっぱいっていうイメージ。生では一度位聴いたかも。と、思いつつ。整理番
小学館発行のサライ、創刊36周年とうたっているので、1990年くらいに創刊されたのであろうか。創刊されてから10、15年くらい書店から取り寄せ毎月読んでいた雑誌だ。もう廃刊していてもおかしくないと思っていたらまだ発行されていた。書店を覗き、書架から「サライ春風記念号20264」を手に取ってみた。この号の特集はサライの「演芸令和の名人」ということ。落語、講談、浪曲を扱った特集号のようだ。迷い無く手に取りレジに向かいました。一冊、1080円。昔買っていた頃は三百円台だったかな。そんな気
浅草公会堂まで、浅草芸能大賞の式典の観覧に行ってきた。この式典を観覧するのは私はたけしが大賞を獲って以来、ベネチアで金獅子賞を獲ったあとの受賞だから1998年のことだ。観覧するには台東区のホームページから申し込むだけ、1998年のときには往復ハガキを出したような気がするが、無料の公演なのである。私が申し込んだことがあるのはこの2回だけで、どちらも当選しているから簡単に当選するんだと思っていたが、じつはけっこうな倍率だったようだ。今年の大賞は爆笑問題である。大賞のほかに、奨励賞、新人賞があり、今
***私には年に一回楽しみにしていることがあるそれは柳家喬太郎師匠の生の落語を聴きに行くこと。広島や岡山に住んでいたときは独演会や2人会を見つけてはせっせと足を運んでいた。地方は落語会自体が限られているので、年に一度行ければ御の字なのだった。しかし、さすが都会、福岡。その名も「喬太郎まつり」という数日間にわたっての落語会があることを知り去年、喬太郎師匠と馬石師匠の2人会へ。あっという間に1年が経ち、今年は「喬太郎まつり」の独演会のチケットをめで
今日も、おつかれさまです。最近聴いた落語柳家喬太郎「時そば‐コロッケそば」「そば清」「夜の慣用句」「ハンバーグができるまで」「ほんとのこというと」三代目三遊亭金馬「藪入り」「やかん」「目黒のさんま」「蔵前駕籠」瀧川鯉昇「芝浜」古今亭志ん朝「芝浜」いいですね、落語!話は変わって、今日のペペロンチーノの出来は・・・?すっかり優しい味になってしまいました。もう少し、くっきりした味に戻したいですね。
2026年5月30日(土)、東京・渋谷のCBGKシブゲキ!!にて、『実験落語neo〜シブヤ炎上リターンズ〜』が開催されることが決定した。かつて渋⾕ジァンジァンで毎⽉開催されていた三遊亭円丈師匠主催の新作落語の会『実験落語』が、2016年6⽉に同じ渋⾕の地、CBGKシブゲキ!!にて『実験落語neo』として復活。2021年に三遊亭円丈が逝去し、3回忌を終えた2023年に追悼公演で⼀旦終⽌符を打った。来たる2026年3⽉に三遊亭ふう丈が、⼆代⽬三遊亭円丈を襲名することが決まり、実験落語neoが