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題名:GATE(ゲート)自衛隊彼の地にて、斯く戦えり2.炎龍編《下》ASIN:B077PFDBPP著者:柳内たくみ出版社:アルファライト文庫メモ:銀座のど真ん中に、異世界との門(ゲート)が開き、その門から自衛隊が異世界へ進出していく、という話の4巻目※但し、単行本一冊を文庫化に当たって上下二巻に分けているため、第2話の後編に当たる単行本の第一話、文庫版の第1~2巻に登場したドラゴン(炎龍と呼称)を、自衛隊基地にやってきたダークエルフが、討伐してくれ
柳内たくみ著『狐と戦車と黄金と2傭兵少女は社畜から抜け出したい!』読了蝸牛くも著『ブレイド&バスタード5―奴の屍を曳いてゆけ―』読了松岡圭祐著『探偵の探偵Ⅱ改訂完全版』読了八茶橋らっく著『神竜帝国のドラゴンテイマーⅡ』読了『狐と戦車と黄金と』〝マッチポンプ〟は有効だからこそ多用されるんだよなぁ…使う輩は…失敗を考えないし(笑)『ブレイド&バスタード』ウィザードリィと言えば…〝くひがはねられた〟だよなぁ(笑)『探
カヤ著『転生少女はまず一歩からはじめたい10~魔物がいるとか聞いてない!~』読了梶永正史著『罪を喰らう指導捜査』読了涼樹悠樹著『魔王と勇者の戦いの裏で7〈下〉~ゲーム世界に転生したけど友人の勇者が魔王討伐に旅立ったあとの国内お留守番(内政と防衛戦)が俺のお仕事です~』読了柳内たくみ著『ゲート0―zero―自衛隊銀座にて、斯く戦えり〈後編〉』読了『転生少女はまず一歩からはじめたい』結婚エンド…『罪を喰らう』正攻法だけでは…捜査
榎田ユウリ著『殺し屋がレジにいる』読了柳内たくみ著『ゲート0―zero―自衛隊銀座にて、斯く戦えり〈前編〉』読了佐藤青南著『不純正律(下)』読了吉岡剛著『やさぐれ召喚者は動かない』読了『殺し屋がレジにいる』コメディかと思ったけど…かなりガチよりの話…『ゲート0―zero―』責任を取るのが嫌なら…責任のある立場になるな!『不純正律』これだけ〝煽り文句〟過多だと…ネタバレしてる様なもんだよなぁ(笑)『やさぐれ
題名:GATE(ゲート)自衛隊彼の地にて、斯く戦えり2.炎龍編《上》ASIN:B077P6V188著者:柳内たくみ出版社:アルファライト文庫メモ:銀座のど真ん中に、異世界との門(ゲート)が開き、最初は、異世界からの騎士やら魔物やらが押し寄せ、日本人たちが蹂躙されたが、その後、自衛隊が出動し、異世界へ進出していく、という話の3巻目※但し、単行本一冊を文庫化に当たって上下二巻に分けているため、第2話の前編に当たる前巻を読んで、しばらく時が空いてしまったの
題名:GATE(ゲート)自衛隊彼の地にて、斯く戦えり1.接触編《下》ASIN:B077PF3PQN著者:柳内たくみ出版社:アルファライト文庫メモ:銀座のど真ん中に、異世界との門(ゲート)が開き、最初は、異世界からの騎士やら魔物やらが押し寄せ、日本人たちが蹂躙されたが、その後、自衛隊が出動し、異世界へ進出していく、という話の2巻目、というか、第1話の後編異世界からの参考人招致、という形で、国会で証言する三人の美少女たち一人は、確かに異世界の少女だが、もう一人
題名:GATE(ゲート)自衛隊彼の地にて、斯く戦えり1.接触編《上》ASIN:B078462C3K著者:柳内たくみ出版社:アルファライト文庫メモ:この本の存在は、Amazonのお薦めで、何度か出てきたので、知ってはいたが、よくある現代の自衛隊が、過去にタイムリープして、無双するような話だろう、と勝手に想像して、購入対象にはしていなかった最近、無料のマンガアプリで、同名のマンガを読んでみて、興味を持ったので購入タイムリープではなく、銀座のど真ん中に、異世
ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり第21巻(マンガの感想)ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり21(アルファポリスCOMICS)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}【あらすじ】「講和交渉をはじめましょう」帝国と日本との間で講和交渉が始まった!交渉締結となった場合、残る問題はゾルザルのみ!正統政府軍が日本政府のバックアップを受け、ゾルザル殿下討伐に進
白木健嗣著『抜け首伝説の殺人巽人形堂の事件簿』読了柳内たくみ著『狐と戦車と黄金と1傭兵少女は赤字から逃げ出したい!』読了
ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり第20巻(マンガの感想)ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり20(アルファポリスCOMICS)Amazon(アマゾン)715円【あらすじ】「門を閉める」異世界「アルヌス」を巡り、新たな動きが加速する。「門」の存在をを巡り、揺れ動く人々。己の野心に、復讐に、世界の平和に、そして愛のために(笑)・・・また、一方、中国がついに動き始める。そこには、アメリカ、ロシア、フランス、ドイツ、インド、イ
◆ゲートSEASON23.熱走編(上)〈著者:柳内たくみ/アルファライト文庫〉◆ゲートSEASON23.熱走編(下)〈同〉◆記憶喪失の君と、君だけを忘れてしまった僕。2~夢を編む世界~〈著者:小鳥居ほたる/スターツ出版文庫〉
◉ひとこと:異世界に通じる門が突如日本に出現して襲撃を受けるも難なく撃退。異世界調査のために自衛隊を派遣して無双するお話。◉評価:7.0/10.0◉作品URL:▪️アニメ公式サイトTVアニメ『GATE(ゲート)自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』公式サイト超スケールの<異世界×自衛隊>ファンタジー!2015年7月異世界への門が開かれるgate-anime.com◉原作:▪️原作柳内たくみの小説。Arkadia本編と外伝とを合わせて全10巻▪️アニメ201
◆ゲートSEASON22.謀濤編(上)〈著者:柳内たくみ/アルファライト文庫〉◆ゲートSEASON22.謀濤編(下)〈同〉◆君に恋をするなんて、ありえないはずだった課外授業は終わらない〈著者:筏田かつら/宝島社文庫〉◆久遠の檻天久鷹央の事件カルテ〈著者:知念実希人/新潮文庫〉
ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり第19巻(マンガの感想)ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり19(アルファポリスCOMICS)Amazon(アマゾン)【あらすじ】陸上自衛隊特殊作戦群による、伊丹仕込みの奇策による邦人救出作戦「タンスカ救出作戦」が開始される!作戦は順調に進み、人質となった邦人を無事救出するも脱出路には敵の大群が!?敵に囲まれた特戦群救出に向かう伊丹一行!果たして、救出作戦は無事達
◆ゲートSEASON21.抜錨編(上)〈著者:柳内たくみ/アルファライト文庫〉◆ゲートSEASON21.抜錨編(下)〈同〉
ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり第18巻(マンガの感想)ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり18(アルファポリスCOMICS)Amazon(アマゾン)715円【あらすじ】冥王ハーディに導かれ訪れた地「クナップヌイ」で彼らかが見たものは!?・・・・・・それは、ゆっくりと、だが、確実に拡大しつつある暗黒の世界!「その虚無の霧の名がアポクリフ・・・・・」・・・世界は終焉を迎えようとしているのか!?一方、帝国第二の年「テルタ」に拠点を移し
こんにちわ、天馬です。今日は僕の読んだ小説の中でよく印象に残ってることを紹介します。紹介するのはどちらも元web小説のファンタジー小説です。一つ目は柳内たくみ著『ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』です。内容は日本に異世界に通じるゲートが出現し、自衛隊が異世界に派遣(冒険?)される話で、現代各国の社会情勢を風刺的に描きつつ、主軸としては異世界ファンタジーを貫くというなかなか混ざらなそうな要素をうまく取り入れて話を構築してる傑作です。コミカルな描写が多いのでページ数は多いのですが
ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり第17巻(マンガの感想)ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり17(アルファポリスCOMICS)Amazon(アマゾン)715円【あらすじ】ゾルザル率いる帝国軍とのゲリラ戦は続く。それは、只の戦のみに限らず、帝国軍は自らの町や村を襲い、それを自衛隊の行為に擦り付け人民の掌握を図り、また、アルヌス内部に間者を送り込み暗殺、偵察を仕掛けてくるなど、多岐に渡る策を講じてくる・・・。そんな戦いの最中、伊丹一行は、生物学、天文
図書館本、読了。ゲートシリーズの外伝壱~伍まで読み終わった。ゲートが閉じられた後、伊丹とピニャが遭難する南海漂流編。日本から隔離されて士気の低下が目立つ隊員達のためお祭りを計画する外伝弐。テュカの父が生きているとの情報をもとに伊丹とテュカが父を探しに旅する外伝参。ゲートの再開通を目指し奮闘するレレイのターンの外伝四。本編の旅の途中に行った出来事、栗林が第三偵察隊に配属された時の話、ピニャが騎士団を作った頃の話の3編が収録された外伝+特地迷宮攻略編。弐、四は本編に含めてもいいようなお
「ゲート」のDVDを借りてきた。1~5迄を借りたのだが、ほぼ原作通り?一気に見終えてしまった。実に面白いねえ次は炎龍編を借りてきます。さて、そんな昨日の晩ごはんは、玉子とキャベツの中華炒め。味覇がいい仕事をしてますね。ご馳走さまでした❗
「ゲート自衛隊彼の地にて、斯く戦えり(以下ゲート)」読了。図書館で本を借りに行った。当初は矢野某の作品を借りるつもりで出掛けたのだが、隣に並んでいた柳内たくみが書いたゲートを何気なく手に取り表紙裏のあらすじを読んだとたん、こちらを即決で借りてしまった。20xx年、東京銀座に突如現れた「異世界への門」(ゲート)。そこから異世界の軍隊が出現して銀座で殺戮を始める。最初は異世界の軍隊に殺られっぱなしであった日本だったが、体制を立て直した自衛隊は、圧倒的な火力の差により、ゲートを制圧。異世
超スケールの異世界エンタメファンタジー待望のコミック化!20××年、夏――白昼の東京・銀座に突如「異世界への門」が現れた。中から出てきたのは軍勢と怪異達。陸上自衛隊はこれを撃退し門の向こう側である「特地」へと踏み込んだ――ゲート(1)postedwithヨメレバ柳内たくみ/竿尾悟アルファポリス2012年06月楽天ブックス楽天koboAmazonKindle7nethonto紀伊國屋書店ebookjapan