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おはようございます。『プラッツヌヌ1/24VOLVOS40BTCC1997BRANDSHATCHWINNER』を作っています。前回はシャシー周りの残っているパーツの組み立てを片付けてシャシーを完成させましたので、今回からぼちぼちボディなどのパーツの研ぎ出しを進めていきたいと思います。と言うことで、今回は少し手順を増やして、先ずはタミヤのスポンジやすりの#3000を使って、慎重に且つ出来るだけ力を入れずに、水研ぎにて表面の柚子肌をざっくり均しておきました。(↓)早速角が
おはようございます。『ハセガワ1/24ADVANCOROLLALEVIN』を作っています。前回は予定を変更してリアのネガキャンを修正していきましたので、今回からボディなどの研ぎ出しを進めていきたいと思います。と言うことで、先ずはバフレックスのオレンジを使って慎重に、少し水も付けながら表面の柚子肌を取り除いた後、綺麗に水洗いしておきました。(↓)いや〜中々時間が掛かりますね…(^_^;)正直な所、研ぎ出しが苦手と言いますか、出来れば避けて通りたい思いなので、すぐに飽きてしま
おはようございます。『ハセガワ1/24ADVANCOROLLALEVIN』を作っています。前回はボディのクリアコートを進めていきましたので、今回は一度中研ぎを入れていきたいと思います。と言うことで、いつものように#1000のスポンジやすりを使って、角を出さないように注意しながらボディなどのパーツ全面に中研ぎを入れてから…(↓)綺麗に水洗いしておきました。(↓)部分的に中研ぎが甘く、柚子肌が取り切れていない所やクリアで埋め切れていないデカールの段差が残っている所も有りますが、
前回塗り上がったサイドカバーだが、一見このままでも大丈夫そうにみえるものの、間近で見ると柚子肌の状態になっている上にホコリも噛んでいるので、塗料が完全に乾き切るのを待って磨きを掛けてやることにする。この状態から耐水ペーパーとコンパウンドで磨き込んで鏡面に仕上げるのだが、今回は趣向を変えて片方ずつ全工程を行ったのでその経過をお楽しみいただきたい(笑)左サイドカバー(写真では向かって右側)のみを上から順に耐水ペーパー・研磨用
おはようございます。大ちゃんさん主催の『旧車祭り3』に参加させていただいております。参加キットは『'55TOYOPETCROWNRS』です。(↓)前回はデカールの保護も兼ねてクリアコートを進めていきましたので、今回は中研ぎを入れていきたいと思います。と言うことで、早速#1000のスポンジやすりを使って、表面の柚子肌が無くなるように、少しずつ様子を見ながら中研ぎを入れていきました。(↓)中研ぎが終わったら、とりあえず綺麗に水洗いした後、表面に付着した水分を拭き取りつつ、プラ
おはようございます。『タミヤ1/24CABINR90VNISSAN』を作っています。前回もクリアコートを進めていきましたので、今回は各パーツに一度中研ぎを入れていきたいと思います。と言うことで、#1000のスポンジやすりを使って、表面の柚子肌がほぼ無くなるまで、中研ぎを入れた後…(↓)綺麗に水洗いしてから…(↓)一度各パーツを仮組みしてみました。(↓)いい感じに仕上がって来ましたが、デカールの段差がまだまだ埋めきれていませんね。今回は各パーツに中研ぎを入れていきましたの
おはようございます。『フジミ1/24MERCEDES-BENZ190E2.5-16EVOLUTION-ⅡBERLIN2000』を作っています。前回は足回りの精度を修正した後、内装の組み立てを進めていきましたので、今回はクリアーコート後、かなりの期間放置していたボディ関係の研ぎだしに着手していきたいと思います。と言うことで、今回もラプロスは使わずにバフレックスのオレンジから掛けていきますが、今回は空研ぎはやめて水研ぎにてボディなどのパーツ表面に出来ている柚子肌を取り除いていき
おはようございます。『フジミ1/24MERCEDES-BENZ190E2.5-16EVOLUTION-ⅡBERLIN2000』を作っています。前回はロールケージの細かな改修を進めていきましたので、今回は放置していたボディに中研ぎを入れていきたいと思います。と、その前に…とりあえず、前回までに自作したロールケージを単体で眺めてみました。(↓)色々と思う所は有りますが、ほぼ想像で作ったので、まあ良しとしておきます…(^_^;)と言うことで、本題に戻って#1000のスポンジ
おはようございます。大ちゃんさん主催の『旧車祭り2』に参加させていただいております。参加キットは『'70GALANTGTO-MR』です。(↓)前回はボディなどのパーツにしっかりクリアーを重ねて塗膜を稼いでいきましたので、今回は一度中研ぎを入れていきたいと思います。と言うことで、早速#1000のスポンジやすりを使って、ボディに中研ぎを入れていきました。(↓)とりあえず、柚子肌が無くなり平滑な磨りガラス状になるまで掛けておきました。また、フロントバンパーやボンネットのインテー
おはようございます。『ハセガワ1/24BRUNPORSCHE962C"1987NORISRING"』を作っています。前回はシャシーの組立てを進めていきましたので、今回からぼちぼちボディパーツなどの研ぎ出しに取り掛かっていきたいと思います。と言うことで、先ずは流水で綺麗に洗浄した使い古しの#3000スポンジやすりを使って、ボディの柚子肌を力を入れ過ぎないように注意しながら、水研ぎにて取り除き、最後に綺麗に水洗いしておきました。(↓)一部柚子肌が残っている所が有りますが、次の
おはようございます。『アオシマ1/24MAZDAFC3SRX-7』を作っています。前回はエンジンパーツを組み立てた後、バッテリーの端子を塗り分けましたので、今回からぼちぼちボディの研ぎ出しを進めていきたいと思います。と言うことで、早速ボディパーツなどの柚子肌を、タミヤのスポンジやすり#3000を使って取り除いていきました。(↓)今まで使っていたフィニッシャーズのオートクリアーと比較して、今回はガイアのEXクリアーを使用しましたが、意外とサクサク削れる感じです。また、削りカス
おはようございます。大ちゃんさん主催の『旧車祭り』に参加させていただいております。2台目の参加キットは『'95SKYLINER33GT-R』です。(↓)前回は忘れ物のサイドミラーの塗装を進めつつ、ボディなどに吹き付けたミッドナイトパープルの仕上げ塗装を済ませましたので、今回はボディパーツなどにはクリアコートしつつ、シャシー側の塗装も進めていきたいと思います。と言うことで、フィニッシャーズのオートクリアーを専用のピュアシンナーで3倍程度に希釈してボディなどに満遍なく5回に分け
おはようございます。『タミヤ1/24ZENTCERUMOSC2006』を作っています。前回も引き続きボディやウインドウパーツの塗り分けを進めていきましたので、今回はリアウイングの塗り分けを進めた後、ぼちぼち組み立てを開始していきたいと思います。と言うことで、早速リアウイングのフラップと翼端板をマスキングしていきます。(↓)いつものようにリアウイングのフラップは細切りのマスキングテープで輪郭を作ってから全体をマスキングしています。マスキングが完了したら、吹き付け前にもう一度
おはようございます。『プラッツヌヌ1/24BMW320iETCCDONINGTON2004WINNER』を作っています。前回は予定を変更して噛み込んだ埃を取り除く際に一緒に削ってしまった塗膜を復活させ、再度濃い目のクリアーを重ねていきましたので、今回は前回出来なかった中研ぎを入れて全体の状態を確認したいと思います。と言うことで、早速#1000のスポンジやすりで表面に出来ていた柚子肌やクリアーの荒れを、平滑に且つ磨りガラス状になるように中研ぎし、綺麗に削りカスを洗い流してお
おはようございます。『レベル1/25CORVETTEC7.R』を作っています。前回は濃い目に希釈したクリアーをしっかり吹き重ねていきましたので、今回は一旦中研ぎを入れてデカールの状態を確認していきたいと思います。と言うことで、早速#1000のスポンジやすりで表面の柚子肌を取り除いていき綺麗に水洗いしておきました。(↓)所々柚子肌が取り切れていない所が有りますが…あまり気にし過ぎないようにして進めたいと思います。ボンネットはこんな感じ…(↓)念のためボンネットをボディに置い
桃山時代の絵志野柚子形香合です。緋色(ひいろ)がほのかな紅色となり、白く厚い長石釉の下からその表情を現わしています。薄紅色の肌の上に雪が降り積もったような、上品な美しい景色です。鉄絵の線も伸びやかで、大らかな雰囲気が漂っています。所々に現れているピンホールも全体の表情を柔らかなものとして、柚子の肌そのものを表しているようです。内から力が満ちている張りのある形で、柚子の香りが匂い立ってくるような生命力が感じられます。艶やかな姿をした器です。眺めるほどに、愛らしさの増す美しい志野の香合
おはようございます。『イタレリ1/24B.M.W.M1Procar』を作っています。前回は前後ライトレンズなどの塗装を進めていきましたので、今回は長らく放置していたボディパーツの研ぎ出しに取り掛かっていきたいと思います。と言うことで、先ずは使い古しのスポンジやすり#2000で表面の柚子肌を取り除いてから、ラプロス#4000→#6000→#8000の順に面を整えていき、一度綺麗に水洗いしておきました。(↓)ボディの他にもエンジンフードやウインドウ、それにリアウイング本体も同じ手
おはようございます。『イタレリ1/24B.M.W.M1Procar』を作っています。前回、クリアーの状態を確認した所、まだクリアー層が足りていないように思えたこともあり、追加でクリアーを重ねていきましたので、今回はもう一度中研ぎを入れてから、再度濃い目のクリアーを重ねるか、仕上げのクリアーを吹き付けるか考えてみたいと思います。と言うことで、現状はこんな感じです。(↓)前回かなり濃い目のクリアーを数回に分けて吹き付け、最後に溶剤多めのクリアーを吹き付けて一晩乾燥させた状態です。
おはようございます。『アオシマ1/24LB★ワークスR35GT-Rtype2Ver.2』を作っています。前回は一度目の中研ぎを入れた後、仕上げのクリアーを重ねましたので、今回もう一度中研ぎを入れて表面の様子を確認したいと思います。と言うことで、今回はデカールを貼ったボディやウインドウパーツなども含めて、クリアーを重ねて来た全てパーツについて、柚子肌がほとんど分からなくなるくらいまで中研ぎを入れていきました。(↓)一応タイヤホイールにもデカールの周辺を中心に軽く中研ぎを入
おはようございます。『アオシマ1/24LBWKランボルギーニウラカン』を作っています。前回はボディパーツに1回目の中研ぎを入れた後、タッチアップを済ませ再度クリアーを吹き付けていきましたので、今回はボディパーツに2回目の中研ぎを入れて、特に問題が無ければ、薄目に希釈したクリアーを吹き付けてクリアーコートを完了したいと思います。と言うことで、早速ボディパーツに2回目の中研ぎを入れて綺麗に水洗いしておきました。(↓)今回は#1000のスポンジやすりで全体の柚子肌を取り
昨日の話。天気がもちそうな感じだったので、先日ラッカー塗装したサイドスカートに、ウレタン塗料を上塗り。現在絶賛養生中。初めてのウレタン塗料ってことで、タレにビビって遠くから吹いたら結構なゆず肌にもっと寄って吹かないとダメでしたねホコリも結構噛み込んでるので、全体的に研ぎ出してからコンパウンドで磨いてみましょう。
車のヘッドライト、レンズ部はポリカーボネートになっているので、紫外線や経年劣化で曇りや黄ばみが出てくるんですねぇ。マイカーは2008年式のフリードGB313年ものです。しかもヘッドライトはHIDなので、内部からレンズが焼けてヒビ割れし易いという・・・。実際、内部に細かなヒビを多数確認!もう、これはどうしようもない。で、表面の黄ばみ曇り取りは、色んな方が試していまして。調べると、大体工程的に①と②がある事がわかりました。工程①、主に黄ばみ除去に、耐水サンドペーパ
おはようございます。『フジミ1/24ReebokNISSANSKYLINEGTS-R(HR31)』を作っています。前回、3回目の中研ぎをしっかり実施した後、各パーツの状態を確認した結果、ほぼデカールの段差が無くなったようですので、今回は仕上げ用に薄目に希釈したクリアーを吹き付けていきたいと思います。と言うことで、前回水洗いしたボディなどの各パーツをタミヤのモデルクリーニングブラシで綺麗に拭ってから、今回はフィニッシャーズのオートクリアー1に対しピュアシンナー5の割合でかなり
おはようございます。『ハセガワ1/24TOYOTACOROLLALEVINAE92GTAPEX/ADVANLEVIN』を作っています。前回までにアドバンレビンとAPEXの内装の組み立てが完了しましたので、今回はクリアーコート後しばらく乾燥させていたアドバンレビンのボディ周りなどの研ぎ出しを進めていきたいと思います。と言うことで、先ずは試しにボンネットのみ今回も#2000→#3000のスポンジやすり(使い古し)を使用して表面の柚子肌を取り除きます。(↓)次に、ずっー
おはようございます。『ハセガワ1/24TOYOTACOROLLALEVINAE92GTAPEX/ADVANLEVIN』を作っています。前回、アドバンレビンの方もシャシーの組み立てを終え2台分のシャシーが完成しましたので、今回はクリアー吹き付け後しばらく乾燥させていたAPEXの方を先に研ぎ出していきたいと思います。と言うことで、先ずは適当なプラ板を削ってやすり表面を均し深い傷が入り難いように一度使用したスポンジやすりの#3000を全体に掛けていきました。(↓)スポン
おはようございます。『ハセガワ1/24TOYOTACOROLLALEVINAE92GTAPEX/ADVANLEVIN』を作っています。前回はAPEXの修正塗装を済ませ、クリアーコートも進めつつ、アドバンレビンのボディ下地処理を並行して進めていきましたので、今回も引き続きAPEXのクリアーコートを進めつつアドバンレビンの下地処理を進めていきたいと思います。と言うことで、先ずはAPEXの方にフィニッシャーズオートクリアーを同社のピュアシンナーで1対1の濃い目に希釈し適当
天目茶碗として古くからある禾目(ノギメ)文様ですが、この茶碗には光彩はなく、カセた灰色でザラツキ感有。焼成中に細かなオガ炭灰が被ったことによるものか…。この作品は、口縁:122~134mm、高さ:115mm、重さ:456g。内外ともによく熔けた黒色、柚子肌と細かいザラツキ感で、軟らかい感触に仕上がった。
おはようございます。『タミヤ1/20TEAMLOTUSJ.P.SMk.Ⅲ』を作っています。前回、#2000のスポンジやすりで修正削りをした後、クリアーを2層重ね一晩だけ自然乾燥させてから、直ぐ研ぎ出しに掛かろうと思っていましたが、仕事が急に忙しくなったこともあり、模型を触る時間が取れず結果的に数日間ですが乾燥させることになりました。と言うことで、早速研ぎ出しを開始しようと思いますが、当初の予定をちょっと変更して使い古しのラプロス#6000→#8000の順にあま
おはようございます。『タミヤ1/20TEAMLOTUSJ.P.SMk.Ⅲ』を作っています。前回はコックピットフェアリングとインダクションボックス、それにリアウイングの研ぎ出しを進めていきましたので、今回はメインカウルの研ぎ出しを進めていきたいと思います。と、その前に…前回ちょっと気になったデカールの段差ですが、今回メインカウルの研ぎ出しを進める前に、一度シャシーで色々試してみようと思います。なんせシャシーは後でシルバーに塗装しますし裏側になりますので、