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お出かけ月一の集まりお昼は、かつ丼ダイダイ染めのもっさんシミがあったバックとか・・・家にあったものを染め替えしてもらったオーダーしておいたのこれで、また着れるねマッサージの人に予約しておいたので・・・腰とか、おしり、背中、足だいぶ硬くなっていたようだ(-_-;)少しは、ほぐれたかもありがとう歩き方は、腰痛の人の歩きかただけど・・・
こんばんは!毎日同じテーマでスミマセン🙇「自主的おうちの美化委員19」です。虫干し4日めです。「道行コート」とか「雨コート」と「小紋」です↓この小紋は、叔母の着物を染め替えた物です。私ではなく、亡母が染めに出しました↓4日間で、5枚の衣装盆を干すことができました。干した後、着物が膨らんで、パツパツです😱やはり、湿気でギュッとなっていたんですね〜!今日は、補助委員は仕事でしたので、「虫干し」以外はのんびりしてました。「バインディング」半分くらいできてます。全周8Mの半分
お客様の思い出のお品をほどきました。こんな感じの紬地の付下げです。きれいな赤に織りと染め、刺しゅうで加工がしてある高級品です。当時とても高価だったそうです。どうにか地味にしてまた着られないかとのお話でしたので、柄の周りをふわりとぼかして柄を残し、全体を墨色に染め替えました。昔のお品で生地がとても良かったので水をくぐってよりしなやかになりました。下に赤い色があるので墨色も深みと甘みのある色に仕上がりました。ほどいて下処理してぼかし染めして生地の整理をしてまた仕立てて、と、手間がとても
いしかわや便り「保存版お店ご紹介号」です♪五泉市村松の「いしかわや」とは!?当店のご紹介をなるべく少ない字数(?)でご紹介しております。五泉市村松地区のやや町はずれ、国道290号近くの静かな住宅地で家族で営んでおります呉服専門店です😄田舎ですが、取り扱う着物や帯は、各地の織元染元、江戸、西陣、室町等から選び抜いた一流品。一年を通して、フォーマルからカジュアル、春夏秋冬の「よきもの」を取り揃えております。お陰様で県内のみならず、東北、関東、東海、関西、九州のお客様
あなたの着物の困りごと解決します。伝統を重んじつつ、新しい着物文化の可能性を追求する老舗呉服店おおがや7代目がつづる着物文化コンテンツ元新聞記者、元経営コンサルタント。江戸創業の呉服屋の長男として生まれながら30半ばまで紆余曲折のサラリーマン生活を送った謎の商人。江戸からつづく呉服屋の長男として生まれながら長年、着物の世界を知ることなく過ごしてきました。本当に自信をもってお伝えできるようになったのは、つい最近のことです江戸商家の思いと着物初心者の気持ち。両方わかるか
徳島繊維卸山善の着物の先生てるよ女将です。徳島は曇り。雨は降りませんでした。土曜日ですが、防水工事の職人さんが駆けつけてくださって、工事の仕上げをしてくださいました。ありがたい〜🙏気温も涼しくてよかったです。お昼過ぎに無事に出来上がりました。台風シーズンの前に完成できて、ホッとしました。ありがとうございました😊今日は午前中お茶のお稽古。私は腰が痛くて、Nさんは膝が痛くて、先生も腰がイマイチ💦全員が「よいしょ!」と呟きながらのお稽古となりました🤭それでも、誰も休まない👍
土曜日は着物の日9月は衣替え単衣の季節ですがまだまだ蒸し暑い…ということで色目は濃い系で秋に寄せた装いといたしました濃い紫に染め替えた絽の小紋に絽綴れ帯半衿、帯締め、帯揚げは夏物です少しずつ秋に移行しながら着物を楽しみたいと思います
こんにちは実家の手伝いがある時は仕方なく暑い中を自転車で走っていますが、早朝ウォーキングの他は、暑いから、必要最小限の外出しかしていません。昨日はお昼前には実家の用事と母の散歩を済ませて家に帰り、晩御飯は残り物があったので午後に染め物をしてみました。母がサイズが合わなくなって着られなくなった服で、私でもまだ着られそうな物は勿体無いから持って帰っています。私は流行とか今はほとんど気にしないので。ブランド物も買わないしねそれでも、染料を買ってからもう2年くらいほってあったんじゃないかなぁ
昨年、薄い色から濃い色に染め替えたホールカットです。半年ほど手入れをせずに放置しているとこんな感じになります。アッパーの部分(特に履きジワ部分)に白い筋が入り、ダメージも蓄積されています。『濃い色への染め替え』約4年前に購入したシルバノラッタンジのホールカット「VOLTAIRE」です。あまりにも薄い色ということもあり、洋服に合わせるのが難しくて困っていました。このま…ameblo.jp本来の色がとても複雑な色だったこともあり、染ムラは残っています。今回もTWTG(THE
形見の着物を染め替えてみた30年ほど前に亡くなった、母方のひいおばあちゃん。しゅっとした感じのとってもお洒落な人でしたひいおじいちゃんとは再婚同志だったので、血は繋がっていません。子供が居ない人だったので、私と妹を実の孫のように可愛がってくれました一昨年、実家で断捨離の手伝いに入ったところ。プラスチックケースに入った着物や服が、ガレージの奥から、いくつも出てきました……曾祖母が亡くなった後、数年置いて祖母が亡くなっています。その後、一人暮らしをしていた
4月に悉皆やさんにお願いしておいた2枚の着物。どちらも色が派手すぎて着られませんでした。解いて脱色して染め替え後仕立て直し。と言う作業を経て2か月ぶりに手元に帰って来ました。まだ広げていないので全体は見ていませんが、⇩色無地⇩絽の附下これは元々の色が黒なので染め替えは無理。柄の色を落ち着かせる為にほどいてグレーを掛けてから仕立て直しです。元の緑や濃いピンクが目立たなくなりました。さて。これを着てお出掛けするチャンスが有るのか?いいえ。チャンスは自分
長野へちょこっと・・・お出かけ昨日の付け下げをシミ抜きできるのかと相談に・・・昨夜、良く見たら両脇の所も汗じみシミもあるけど襟の所は、焼け焼けは、落ちないそうです染め替えという方法もありますが・・・気にいっていたので、残念何とかならないかなと思っていたのですが。プロのいう事なら、諦めもつきますねそのかわりといってはなんですが・・・リサイクル品お迎えしました確か、上布だったかな~(宮古?)
徳島繊維卸山善の着物の先生てるよ女将です。徳島は朝夕は気持ちいい気候なのですが、日中は暑くなりました。夏が来てますね。日本全国、昨日は荒天で、雹が降った地域もたくさん💦移り変わりの季節なんでしょうね。今日は午前中、市役所に行く用事がありました。役所に行くときは印鑑を持っていくべきなのに、忘れて行って、二往復いたしました😣でも、スムーズに進めたのは、ベテランさんの職員さんのお陰で、二回目はスムーズに済みました。どの職員さんも優しくて親切で、頭の回転も早く、さすがだなあと思いました
今日の着物お友達の家へ出かけます帯、帯締め同系色にしてみた着物は、牛首紬を染め替えしたもの頂きものの着物元は、黄色?オレンジだったのでそれならずっと、着ないと思うから少し、風合いは変わってしまうけど染め替えして良かったと思います
『悉皆』(しっかい)とは、呉服業界では「丸洗い」「シミ抜き」「洗い張り」はもちろん、「染め替え」「仕立て替え」など着物に関する加工作業のすべてのことを言います。(悉皆=ことごとくみな)まずは、タンスの中に眠っているお着物をチェックしてあげましょう。着物にとって、湿気が一番の大敵。梅雨に入る前にタンスの扉を開けて、タンスの中を乾燥させてあげると良いでしょう。シミ、汚れ、カビ、色焼け等は大丈夫でしたか?汗やシミ、汚れを放っておくと変色し落ちなくなってしまう
こんにちは。リファーレ札幌店です。今回はアッパーのお色の染め替えをご紹介いたします。ブラウンからブラックに染め替えました。また、靴底が減っていたり、一部剥がれてしまっていたためオールソールの交換もいたしました。別人…ならぬ別靴ですね。カスタムも受け付けております。お気軽にご相談ください。
着物ほどいて裏からみると模様が表は、小紋染め替えしたのかなブラウスに・・・庭のイカリソウ城とピンク小さい花だよ~
春爛漫🤩順番守らず、一斉に花が咲きました。ハナミズキもサツキも藤も一緒に咲いたみたいです。どれも、まるやま近くのお宅です。やっと、吹く風も心地よくウキウキします🥰さて、自由が丘まるやまは、今日から21日まで『メンテナンス相談会』を開催しています。シミ抜き、寸法直し、染め替え、仕立て直し、何でもご相談下さい。見積は無料です。まだ間に合います。ご予約の上、ご来店お待ちしております。織りの帯屋さんが来場し、素敵な商品が並んでいます。😯🤩自由が丘まるやま03-5731-3844
こんにちは武者呉服店です✨4月になりましたねー!あちこちで桜開花していますね!新潟県も例年より早いのかな?来週の入学式にはきっと満開の桜かな?最高の入学式を皆様迎えられますね♪春は着物を着るベストシーズン!入学式に着物で出席される方も多いのではないでしょうか!当店でもレンタルを多くの方にご利用いただきとても嬉しいです♪是非機会があるのであれば着物にチャレンジしてみてください!着るだけで最高の一日になります♪さて、今日はきものの染め替えについて書きます!YouTubeで
そもそもこういうのどう?って聞かれた時にぜひ作って欲しいとお願いしてその時に手持ちの着物で要らないものないの?って聞かれてないって言っちゃったんですよねそしたらじゃあ適当に生地みつくろって買ってきて作ってあげるわ、と言ってくれてその後でそうだ!これがあったと思い出して持ち込みでお願いしたものを先に作っていただいてそんなにいくつもはいいかな?という気持ちもありつつ私のために生地を調達してくださったのに要りませんとも言えずならば、と今回は洋服の上にも着られるものがいいとお願い
おはようございます、京やの勝也です。昨日は「色掛け」について書きましたが今日は「色掛けができない品」についてです。京やがお願いしている染屋さんではちりめん、綸子、紋意匠、紬、お召し、パレス等絹でしたら基本的には染めることができます。問題になる一つ目は「生地の劣化」です。生地は湿気や高温などの悪い保存状態によって伸縮性がなくなり弱くなってしまうことがあります。これを「弱地」といいますが生地の端を少し湿らせて指先でちぎるようにすると「ピリッ」と裂けてしまいま
おはようございます、京やの勝也です。悉皆の仕事の中に「色掛け」があります。昔はこの色掛けを前提にお嫁入りの支度をしたようです。例えば色無地の着物。薄いピンクや薄いクリーム色などとにかく淡い色のものを支度しました。綺麗な色なので年齢にも合っていて綺麗です。これを数年後適当な時期に「色掛け」をするわけですが元が淡い色なので、中間色から濃い色の好みの色に染めることができました。また、襦袢は新調するのは常に白襦袢。黄変してきた白襦袢は色掛けをしてピンクや
以前アメブロで書いていた“丸染め”した道行コートのことを今の視点でリライトし私の屋根裏部屋ブログにUPしました。丸染めした経緯と色の指定のむずかしさなどについてまとめています。ぜひご覧ください(*--)(*__)言いなりになると赤くなる?|道行コートを丸染めした話丸染めしたら、思っていたより赤くなった道行コートの記録。染め替えの色の難しさや、仕上がりのニュアンスを写真とともにまとめました。kimono-note.com今日は5のつく日