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食事処は、大広間にてあぁこちらの更に下檜風呂と滝の湯が在るのねわたしたちが入室して行った時は他の3組さまはもうすっかり食事開始ズラリ並んでる...😊窓際のテーブルあららせいろ蒸しが2つも!😯開けてみるとこんな大きなお肉!...間違って、2ヶ月前じゃらんの特別ウィークお肉2倍!のプランを選んじゃったんだわ😅食べられるかなぁ😅イカ人参福島の郷土料理きゃらぶきやさしい味浅葱酢味噌熱いモノは熱い状態で...運ばれてくるたっぷりなめこ豆腐ふっくらイワナ塩焼き
最近気づいたのですが、テレビでラグビー観てるといつのまにか体が斜めになってます。昔ウィイレやってると体が斜めになったのとおんなじことなんですかね。桜も終わりなのにスキーネタなので備忘録で載っけます。前回は2月下旬なのに雪不足&ベシャ雪に見舞われたわけですが、その数日後にそこそこの降雪があったので前回の一週間後(3月上旬)にパルコールへ行ってまいりました。さて雪の状態はどうかな?ちょっと樹氷になってます。これだけ樹氷になっていれば雪は大丈夫そうです。ここは中腹あたりが風が強いことが多い
柏屋旅館さんには5つの源泉がありどの湯も新鮮極まりなくフレッシュ♪もちろん源泉掛け流し自然湧出😉宿に到着して一息いれて直ぐに浸かりに行ったのは、内風呂の「檜風呂」この時間は女湯内湯うつくしい1階廊下の突き当たりを右低いほう、低いほうへまたちょっと右へ階段を下りて...浴室が2つ←女湯へあら🙄すっごくピカピカ✨️かなり新しいんだけどどうやら...コロナ期の6年前に改築したのだとか♪シャワーは2基いろんなアメニティが揃えられてるさあ初めての湯♪
30分前くらいまでおめざ(柏屋カフェのプリン)食べちゃっててお腹あんまり空いてない。失敗した~けど、ご飯は別腹?と、8時にお食事処へ向かいました。夕飯をいただいた同じテーブルに朝ごはんのセッティングがしてあります。朝ごはんは息子も同じものお味噌汁やお茶や、釜炊きのご飯も揃いましたグラスのリンゴジュースは息子に飲まれちゃいました~ご飯もよそっていただきま~す串刺しなのは玉こんにゃく固形
ずーっと行きたいと想っていた処二岐温泉(←“ふたまた”と言う)R118から、湯本温泉を過ぎて二岐川沿にある県道を入ってゆくビックリなのがこの県道は温泉に行く為にバス路線の開通に合わせて昭和になって(戦後なのかな)造られた新しい道だということ...学校までどうやって通学したのかしら1200年もの歴史ある二岐温泉それまでは、渓谷の向こう側山の林道から歩いて(!!?)行き来するしか無かったのだそう...柏屋旅館15:30過ぎに到着!向かいの駐車場には既に3台の
昨日書いた記事の「まるみや」さんで買ったお土産の写真があったので、今さらながらUPしてみます。世のちり洗う四万温泉!みなさんご存じの上毛かるたの「よ」です「柏屋旅館」さんは道路に面して建っているけど、交通量は少ないので静かでしたこのスロープの下が駐車場和室8帖の部屋を予約していたら、2階の梅の部屋に案内されました「う」と読んでいるところかと…。息子の口が「う」日当たりが良く明るい部屋でした
まず、1度行った『二岐温泉柏屋旅館』を目指す。白河ICで降りて例によって『まるごと西郷館』に寄る。こちら行くなら午前中がお勧めです。良いものは早くなくなります。安い!梨もいつの間にか高級果物になってしまった。超でかいけど。風情のある林道を登ると雪道に変わった。一度お世話になった『柏屋旅館』表示が↓呼び出し電話でお尋ねすると本日休業日。なんでも年末年始が忙しくてお疲れとのこと。近所のお宿も当ったがやってる気配なし。次は湯野上温泉まで行って以前入浴し
ここ3日間の散歩おじさん地域のお天気はと言いますと、一昨日がポカポカで昨日がヒンヤリ、そして今日またポカポカと日ごとの温度差が大きく、明日はまたヒンヤリの予報になっていますから、気温の変化で体調を崩さないよう、着るものなどで工夫しないといけませんね!さて記事の方はまたまた「群馬ドライブ旅行」の続きです!なにしろ記事にしたいことがタ~ップリというくらいに楽しんできましたので、もう一回お付き合いください(^^;今回はお宿での飲んだり食べたりをレポートしたいと思いますが、特に夕飯が品数多めでして
下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡2011年ごろから八ッ場ダムに沈んでしまう吾妻線や川原湯温泉旅館等さいたま市から出かけて記録撮影していました、母親の実家が岩島であった事から子供の頃よく川原湯温泉には連れて行ってもらっていたので撮影しようと思いまし。山木館山木館の左隣が〜やまきぼし旅館で何度か泊まりましたやまきぼし旅館の隣が〜やまた屋みやげ店共同湯の~王湯王湯の右手奥には柏屋、高田屋、みよしや旅館がありましたみよしや旅館さんです王湯の前
<6月1日(日)晴れたり曇ったり>ぷらっとお出かけ気ままなひとり旅です♪もちろん!お宿は予約してあります♪晴れたり曇ったりかな(^_-)-☆群馬県渋川に到着あづ事「幸峻」のお墓参りに!ただ…1人だとお水が汲めないのです~~何故かと言うと…不動明王の足元からお水が出ているので近づけずお水が無いのでお花も持たずに…到着してお花が枯れていたのを見て物凄く後悔しました…せめてお花は持ってくれば良かったです。沢山お話して来ました〜あづが大好きだった蕎麦
たまには違った温泉に行こうということで、今回は福島の二岐温泉に行くことに。かつては『大丸あすなろ荘』に日帰りで行って以来。東北道白河ICを降りて、西郷村の物販店を右折し、県道37号線を羽鳥湖方面へ上る。3月中旬で雪のピークは終わってましたが、雪道の時はさぞかし幻想的な風景かなと想像する景色。羽鳥湖、たぶんまだ全面凍結中。湖畔の直売所はあまりぱっとせず。羽鳥湖から20分ほど走って到着。二岐温泉の宿はどれも口コミは高評価。今回は『柏屋旅館』さんに訪問。日帰り入浴料はひとり8
気を抜いてたらまた間が空いてしまった・・・。ということで今シーズンのスキーを備忘録としてまとめです。二回目のパルコールは2月初旬。前の週に行く予定でしたが強風の予報が出てたのでこの日に変更(やはり当初の予定日はゴンドラが動かなかったっぽい)。この日はパルにしては珍しく風がなかったものの濃霧発生。マジかよ・・・。山頂近くは霧はないみたいだけど。コースの下2/3くらいは濃霧でホワイトアウト状態。この画像はまだ見えてるほうで、コースの真ん中を滑っていると視界がすべて真っ白で雲の中を滑ってるみた
川沿いの露天風呂に降りる途中に何箇所もの貸し切り露天風呂が点在します。普段は、入浴だけの日帰り温泉は受け付けていないのですが、塩原温泉祭りで開放されました。本来川沿いに露天風呂があったのですが、大震災以来安全の為使用していないようです。でも、その川沿いの露天風呂に降りる途中に何箇所もの貸し切り露天風呂が点在し、そこを宿泊客は利用出来るようです。今回開放された露天風呂は、その中でも大きいのでしょう、広い浴槽と、その奥には、板敷きの休憩所がありました。薄い褐色の鉄さび臭のする柔ら
お江戸一泊観劇プチ旅メインはレミゼ&ラブネバ観劇だが!あんこ好きのアンテナに引っかかってしまった↓あんこ博覧会場所日本橋三越本店本館7階催物会場期間2025年1月29日(水)〜2月14日(金)あんこ好きにはたまらない看過するわけには行かない(笑)ということでお江戸到着後まっすぐにいそいそと(笑)日本橋三越本店へキャッチコピーが素敵!↓ほっくりミルキーな“にゅうNEWあんこ菓子”「乳×あんこ」をテーマに腕をふるったNEWなおいしさが大集合。チェッ
塩原温泉秘湯ロマンで紹介した那須塩原の宿。☆やまなみ荘客室は和室で最大5名まで宿泊可能。1日5組限定。お風呂は内湯と露天風呂があり湯船に注がれる源泉の温度は約56度。近くの山の水を加えて43度ほどに調整。内湯のみ貸切風呂に。24時間入浴可能。夕食は季節の創作料理。季節限定で高級魚の天然カジカの骨酒やグリーンカレーが食べれるプランもある。塩原温泉やまなみ荘楽天トラベル
今日の1枚二岐温泉🌿柏屋旅館🌿(源泉湯宿を守る会)自然豊かな二岐温泉郷は秘湯ファンを唸らす名湯が点在しています中でも「柏屋旅館」は1番奥の静かな温泉場でSYBILLEのお気に入りです🌱前回「自噴泉岩風呂」の次に向かうのはB階にある「桧風呂」♨️日帰りの時間帯は女性専用になっています♨️桧風呂入り口滝の湯は工事中でした♨️桧風呂脱衣所🚺トイレ×①🧺脱衣カゴ×⑥脱衣所・大浴場・露天風呂は2020年10月にリニューアルされてとっても美しいベビーベッド
今日の1枚二岐温泉🌿柏屋旅館🌿(源泉湯宿を守る会)日帰り温泉🈺11:00〜15:00最終受付14:00880円定休日不定休福島県岩瀬郡天栄村湯本字下二俣22-6📞0248-84-2316🅿️道路挟んだ向かい側30台おおざっぱな位置🌿外観二岐川に面した崖に建っているので正面玄関は建物の4階になります🌿館内図🌿4階ホール・フロント🌿4階ロビーロビー奥のエレベーターで1階へ🌿1階🛗エレベーター前♨️日帰り温泉の時間帯11:00〜15:00
群馬県四万温泉♨️柏屋旅館温泉は内湯1露天風呂3の計四箇所あります。内湯脱衣場露天風呂この二箇所と別に一箇所。空いてるかどうはランプでわかります。脱衣場もきれいです露天風呂①1人で入るのは勿体無いほど広々別の露天風呂②ここはこじんまりとしてました。露天風呂③撮り忘れ1人でのんびりと浸かりまくりました。気持ち良すぎ宿泊中四箇所全て入りました!入ったその時はわかりませんが、翌日は手がツルツルで息子と「凄いなぁ〜手がツルツルじゃなぁ」と話しました。効能がばっちし出
2日目川場田園プラザを出発し向かったのは四万温泉です。田舎もんが田舎に行くという感じですが、次男から四万温泉ってとこもあるよ〜と教えてもらい是非是非行ってみたくて予約しました。お宿は柏屋旅館さんです。ココがサイコーによかったのです皆様暖かいおもてなしは過去1かも和モダン客室12程のお宿です。四万温泉入り口辺りに建ってました玄関丁寧な施設案内を受けました玄関奥和モダンツインデッキテラス付きのどかな雰囲気です。紅葉には🍁少し早め畳よりベットが楽ちんな足🦵洗面所もいい
こんにちは訪問ありがとうございますm(__)m昨日の雨から今日はいい天気☀になりました。朝から洗濯をして、掃除して、クローゼットの片付けをやりました。クローゼットを片付けながら思った事…荷物が増えてる…増えすぎて場所が足りない…収納の少ないアパート住まいなのにこんなに荷物増やしてどうすんの?ってくらい増えていました。捨てること出来ない…前回の続きです。朝風呂を浴びて次は朝食なんですが私はこの後も観光に行きたいので朝食の時間を8時にしたかったのですが、娘が起きてからお風呂→
こんにちは訪問ありがとうございますm(__)m茶とら地方は朝から雨です三連休の初日は雨模様のようです。最近は曜日感覚もおかしくなり、連休があるのもわからなくってTVのニュースで連休を知ります。なにせただ今377日連休中(入院期間は除く)ですからね。毎日がお休みですさて四万温泉旅行の続きです。コーヒーを飲み終えて一旦お部屋に戻ってひと休み。しばらくすると夕食の時間になった。1階にあるお食事処へ。お食事処には他の宿泊客はいなくて一番乗りだった(気合い入りすぎ)久々の旅館でい
こんばんは訪問ありがとうございますm(__)m四万温泉旅行の続きです。山道を走りに走らせやっとこ四万温泉に。16時にチェックインの予約で15時55分にお宿に着いた。今回お世話になったお宿は『四万温泉柏屋旅館』さんモダンレトロが素敵な柏屋さんは接客の良さと料理の美味しさでレビューの☆が高いお宿です。お部屋電気ちゃんとつけるの忘れて写真撮ったので何やら暗め…懐かしい黒電話栗まんじゅう先輩とお花お部屋に荷物を置いて早速お風呂に。こちらのお宿は貸し切り露天風呂が3ヶ所ありま
こんばんはいつも訪問していただきありがとうございますm(__)mまたまた、父の脳出血のお話はお休みさせていただきまして私が念願の温泉旅館へ行ってきたお話をしようかなと思います。そうなんですよー!やっと、やっと、やーっと念願の『湯船につかる』ことが出来たんですよぉぉぉーヤッタネー会津若松、仙台、金沢……色々な候補地を考えました。お尻が痛くなる事を想定して、移動に時間をかけずにすむ近くに高速道路が通っていて、行った事がない場所がいいなぁ…と考えて今回は『群馬県四万温泉』に決定し
前回の混浴岩風呂から♨️桧風呂・露天風呂へ移動します🏃♀️🏃🏃♂️同じ泉質ですがまた異なる源泉なので微妙な違いを探る楽しみがあります♨️大浴場・露天風呂へB階に下ります♨️大浴場・露天風呂入り口♨️日帰り温泉の時間帯(11:00〜15:00)男性滝の湯女性桧風呂今回は「桧風呂」のみの記事になります🙇♀️入り口の前にはソファーが置かれていてちょっとした湯上がり処になっています♨️桧風呂脱衣所🧺脱衣カゴ×⑥洗面×②/スツール×②Pana
自然豊かな山間のいで湯♨️自噴泉の岩風呂をはじめ自家源泉掛け流しの大浴場・露天風呂を楽しめる老舗温泉旅館です天栄村二岐温泉🌿柏屋旅館🌿秘湯感ありつつ清潔感ある整った温泉施設なので秘湯初心者にも安心です🌿外観定休日不定休福島県岩瀬郡天栄村湯本字下二俣22-6📞0248-84-2316🅿️道路挟んだ向かい側30台おおざっぱな位置🌿ホール・フロント(4階)🌿館内図♨️温泉施設はエレベーターで1階へ♨️日帰り温泉の時間帯(11:00〜15:00)1階混
2023年5月に相方と2泊した東北の温泉シリーズ。二岐温泉「柏屋旅館」でのお話、今回がラストです。本編の前にまいどのここまでの行程リンク集をどうぞ。谷中温泉旅館谷中ノ湯かこい食堂(食事)新甲子温泉五峰荘二岐温泉旅館ふじや二岐温泉柏屋旅館<到着編>二岐温泉柏屋旅館<食事編>二岐温泉柏屋旅館<自噴巌風呂編>二岐温泉柏屋旅館<滝の湯編>足元湧出湯がある「自噴巌風呂」の他にある2つの浴場。先の「滝の湯」ともう一つが今回の「檜風呂」。両者は源泉も
2023年5月に2泊でゆるりと巡った東北の温泉シリーズ。二岐温泉「柏屋旅館」での温泉話、続きです。まずは毎度の恒例、ここまでの行程リンク集から。谷中温泉旅館谷中ノ湯かこい食堂(食事)新甲子温泉五峰荘二岐温泉旅館ふじや二岐温泉柏屋旅館<到着編>二岐温泉柏屋旅館<食事編>二岐温泉柏屋旅館<自噴巌風呂編>勝手に温泉遺産に認定したくなるような「自噴巌風呂」の他にこちらの宿には浴場があと2つあるのです。しかもその2つの浴場は源泉が違い、もちろん岩風呂と
2023年5月に相方と巡った東北方面の温泉シリーズ。二岐温泉「柏屋旅館」でのお話が続いております。本編の前にいつものように、ここまでの行程リンク集をば。谷中温泉旅館谷中ノ湯かこい食堂(食事)新甲子温泉五峰荘二岐温泉旅館ふじや二岐温泉柏屋旅館<到着編>二岐温泉柏屋旅館<食事編>柏屋旅館には浴場が3つ。その内、まずは通称「岩風呂」、サイトの表記に倣うと「自噴巌風呂」から。二岐温泉柏屋旅館<自噴巌風呂編>その岩風呂(以後はこの
2023年5月に相方と2泊した東北の温泉話シリーズ。初日の宿、二岐温泉「柏屋旅館」にチェックインしたところまできております。まずはここまでの行程リンク集からどうぞ。谷中温泉旅館谷中ノ湯かこい食堂(食事)新甲子温泉五峰荘二岐温泉旅館ふじや二岐温泉柏屋旅館<到着編>柏屋旅館の快適なお部屋のお話の後は、最大の魅力の温泉話の前に先に食事のお話を。二岐温泉柏屋旅館<食事編>この時は夕食のみ付けての一泊コース。夕食は1Fの大広間にて。案内
2023年5月に相方と巡った東北の温泉旅のシリーズ。本編前に恒例のここまで行程リンク集から。谷中温泉旅館谷中ノ湯かこい食堂(食事)新甲子温泉五峰荘二岐温泉旅館ふじや二岐温泉で予定していた大丸あすなろ荘の代わりに立ち寄った「旅館ふじや」の後。この日のメイン目的地はその「旅館ふじや」のすぐ先。100mほど進むとその目的地「柏屋旅館」に到着。JR新白河駅から二岐温泉行のバスもあるので公共交通機関でも問題なくアクセスできる。道路の向かって左側、すな