ブログ記事13件
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.018『歌謡曲ワンダーランド』前回の続き。昭和の歌謡曲のこと。同じタイトルじゃ芸がない
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.017『そうだ、歌謡曲を聴こう』僕のブログでは、音楽の話になるとエリック・サティがどうだとか
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.016『ファッションは何故写真を必要とするのか?』今回のタイトルはなんだか大袈裟
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.013『ニーナ・シモンを聴け!』前にも書いたことがあるけど。最近、めっきりTVを見なくなったので、TV番
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.011『考えるな。感じろ!』【Don'tThink,Feeeel!】僕のブログでは
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.011『Vinyl/12inch/45rpmの誘惑』レコードの話。今、また再び愛され始めているアナログのレ
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.006『IntoTheBlue~青に憑かれて』「Blue」について。そう、総称としての「Blue」のこと。日本語では
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.004『記憶に残る雑誌』前回の「独り言」では『雑誌の海を泳いで渡ってきた』という少々、大袈裟なタイトルを付けて
僕の架空音楽バー『BarAdieuRomantique』へ、ようこそ。『BarAdieuRomantique』ではお越しいただいた方に毎回、ご挨拶代わりに僕の独り言【Monologue】を書いたFreePaperをお渡ししている。RomantiqueMonologueNo.003『インド風で、よろしく』僕がまだ若かった頃の話。当時の僕は好奇心が旺盛で。あっちこっちのレコード店に頻繁に出
こんにちは。僕のブログ『アデュー・ロマンティーク』へ、ようこそ。もうすぐクリスマス🎄毎年、必ずと言っていいほどやって来るクリスマスを「どのように過ごすか」について、今年もまた同じように何となく考えていた。クリスマスだからといって「必ず誰かといっしょにクリスマスを過ごさなければならない」ということはなくって。そう。例えば行きつけの音楽バーにひとりで出かけるのもいいかも知れない。店内の飾り付けも、いつも流れている音楽も、少し雰囲気が変わっていて。お店のマスターが特別にセレクトしてくれる、
今回の東京オリンピックの開会式前日に。何を思ったのか、1964年に開催された東京オリンピックの模様を市川崑が撮った映画『東京オリンピック』のDVDを引っ張り出してずっと観ていた。60年代というディケイドに強い興味があって、もう何度も観ている大好きな映画のひとつだ。そこに映っているのは、今から57年前のリアル。今更だけど。いや、今だからこそ、観るべきだと思ったのかも知れない(自分のことなのになぁ)。その映画はオリンピックに向けて大きく変貌する東京の風景から始まる。そして東京国立競技場の開会式へ
こんにちは。僕のブログ【アデュー・ロマンティーク】へ、ようこそ。前回の澁澤龍彦の記事がボリュームが大きくなってしまい、大変だったこともあって、今回は軽めの記事に。この1年ほどの間、そう、誰もが経験しているコロナ禍における、さまざまな制限と、その制限による不自由さからくる目に見えないストレスを少しでも緩和するために。僕はコロナの前に頻繁に通っていた音楽バー(今ではリスニング・バーと言うらしい。知らんけど)に身を置くことを夢想する。そこは素敵な音楽を聴きながら美味しいお酒が飲める場所。或