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今日はポカポカな一日になりそうですね!?後は朝の冷え込みが穏やかになってくれれば…って事はジワジワと…花粉症の方にとっては辛い時期が!( ̄ー ̄)ウチのこの目のショボさの原因は何やろ??人間のショボさは…努力の無さ!!皆さん!いかがお過ごしでしょぉ~か?ど~やんです!(^_^.)先週末のイベント…悲しいイベント!?自分から??(´・_・`)ひとつだけハート型のコロッケに!悲しい…普通の7個!今回も拘りを…(^^)/全て全
おはようございます。今日は前回の鎌倉散策の続き、「明月院」からスタートします。臨済宗建長寺派福源山明月院(日本遺産)こちらはアジサイ寺としても有名です。枯山水庭園枯山水近くのベンチでゆっくり腰掛けました。丸窓平日のため、混み合うということはなく、ゆっくりと堪能することが出来ました。丸窓を本堂後庭園からのぞくと見える世界も、変わります。どちらから見る光景も素敵でした。また別の季節にも訪れたいですね。境内には竹林の小道
極楽寺:鶴巻温泉駅北口から徒歩9分。冬に蝋梅(ろうばい)が咲く名所。黄色い梅。1/10~2/16ぐらいまで見ごろ極楽寺には、白梅、紅梅、しば桜などもあり。極楽寺は曹洞宗の庭園。禅宗庭園(禅庭)は、主に室町時代に禅僧の教養や禅の精神(無の境地、わび・さび)を白砂や石組みの「枯山水」で表現した庭園。水墨画の世界です。神奈川県秦野市鶴巻1861鶴巻温泉駅北口から徒歩9分https://maps.app.goo.gl/ibVjuE39DhWtmsTn6
とてもご無沙汰ぶりにこのブログを再開しようと、PCを開け、ログインしてみました。その理由に、ここ最近、始まりました作庭の記録を残そうと。また打ちなれないキーボードを叩き始めます。元あった庭空間はさら地へと解体。ゼロベースからの庭創りが始まるまず初めに、手前空間を引き立たせるための目隠しフェンスの施工から始まる。若頭「立原祥太」を筆
昨日の続き早朝座禅と一服をお寺さんで心和山光清寺https://koseiji.kyoto.jp/心和山光清寺臨済宗建仁寺派光清寺の公式サイトです。重森三玲氏作庭「心和の庭」「心月庭」、絵馬「浮かれ猫図」がございます。体験・催しとして坐禅体験やヨガ、子供書道なども行っております。koseiji.kyoto.jp重森三玲さんのお庭を眺めながら10分2回の座禅を行いました10分座禅を行ったあと一度足を崩してお話しをして休憩を挟むのはお心使いでしょう。2回目の座禅のとき
今回の「京の冬の旅」では、出水の3寺が特別公開しています「出水の七不思議」にまつわるお寺を昨年巡ったことがありました(その時のブログはこちら)その時は外観中心だったので、今回は中も見られるとあって意気込んで行ってきました中でも光清寺は特別に拝観したかったところですそれは、重森三玲の庭園があるから境内に入るとすぐに庫裏の前に「心月庭」という枯山水庭園があります砂が盛られていて、周りの緑の草との組み合わせで構成されているのは他では見られない手法です昭和49年(
早くからの積雪情報で期日前投票所が渋滞してた衆議院選挙もようやっと投票日を迎えた朝外の明るさを感じでドアを開けると…♪曇りガラスの向こうは雪の街♫我が家の枯山水も雪化粧でした☃️枯山水じゃナイだろ…お昼食べてからはヒマを持て余してチョッとお散歩にとコペ太郎を見に行ったら雪ダルさんになってましたwww道路はソコソコ走れましたのでテストコースCで神社前へ行ってみます=3ギャートルズ平原も雪景色☃️110円のBOSSで一服です(´ー`)y-~~朱塗りの橋に雪が合いますね〜
昨日の夜、友人から聞いたのですが今は転売対策でiPhone17の購入規制が1人1点までになっているみたいですねAppleStoreもすごく混み合っているのだとか私はiPhone15からiPhone17Airに変えましたが、元々スマホは2台持ちなんです仕事をしていた頃は3台持ちだった時期もありました持ち方にもこだわりがあって画面同士を重ねて、タオルハンカチを緩衝材代わりにして間に挟んでもう1台持っていました社用スマホとの2台持ちが基本だったので、適当に重ねてカメラ同士が干渉してし
世界を変えた天才、スティーブ・ジョブズ。iPhoneを生み出し、富と名声の頂点に立った彼ですが、その魂が本当に求めていた場所は、華やかなシリコンバレーではありませんでした。彼が心の平穏を求めて訪れた場所。それは、日本の京都でした。彼は、禅(ZEN)の教えにある「ただ座る」「無駄を削ぎ落とす」という精神に、深く惹かれていたのです。なぜ、世界一の成功者が、何もない「静寂」を求めたのでしょうか。それは、彼が常に「孤独」と隣り合わせだったからかもしれま
青梅市の玉堂美術館へ行ってきた。今回の展示は山紫水明展。玉堂美術館は外すことがない美術館なので、安心して行くことができる。途中からは快走路にもなるので、美術鑑賞とドライブの両方を楽しむことができる貴重な美術館だ。快走路になるまでの幹線道路は交通量が多く感じられ、ところどころで渋滞している。年度末が近いせいか、公共工事が何カ所にもわたって行われているのも原因だろう。夜間だけの工事区間は、車線規制や通行規制がない代わりに、路面が荒れている。工事期間中はアスファルトを敷い
前回までのぶログで載せたとおり、昨年(2025年)末の12月30日(火)は京都の寺社仏閣をいろいろと巡ってきました。『大徳寺』の境内を散策していた際、この日はほとんどの塔頭が非公開となっていたんですが、そんな中で拝観可能な塔頭を見かけたので参拝することにしました。『龍源院』『大徳寺』の塔頭の中では一番古く、禅寺によくある方丈建造物は日本最古のものだそうで、枯山水や石庭が有名なお寺です。こちらの表門や方丈は国の重要文化財となっています。受付を済ませ、建物に入ると最初にある部屋が
徳島記事ラストです♪『阿波名物・滝の焼餅食べて、癒される。』つづきです『1年中見れる阿波おどり♪同じ阿呆なら踊らにゃ損々』つづきです『徳島ラーメン(茶系)いのたにで食べたよ!』つづきです『アフター万博☆徳島日帰り…ameblo.jp『1年中見れる阿波おどり♪同じ阿呆なら踊らにゃ損々』つづきです『徳島ラーメン(茶系)いのたにで食べたよ!』つづきです『アフター万博☆徳島日帰り片道0円バスツアー』雪降る大阪駅☃まずは、タイトル通り今回のツア…ameblo.jp『徳島ラーメン(茶系
京都市・出水、光清寺の枯山水庭園金澤成保京都市上京区出水では、福勝寺に続いて光清寺を参拝した。このあたりは、平安時代には平安京の中心「大内裏」があった場所で、門の並びには「大内裏」の中にあった「宴の松原」の跡を示す石碑も立っている。江戸時代に入ると、現在の千本通〜七本松通の一帯に様々な寺院が移転・建立され、お寺が並ぶ“寺町”の様相をなしていた。この光清寺も、「京の冬の旅」で特別公開された寺院で、その名作庭家といわれる重森三玲の庭園は、「心」のテーマが石組みで表されており、魅
節目の誕生日に京都へホテルは少し贅沢にヒルトンダブルツリーエグゼグティブルームで1日目は三十三間堂へ千手観音に圧倒されました車でいきますたが駐車場はガラガラしかも無料2日は東福寺東福寺も駐車場は無料枯山水東寺心が洗われました五重塔の一階の特別拝観芯柱も見れましたし五重塔の内部の素晴らしい事隣国の観光客が少なくなったからでしょうかゆったり拝観させて頂きました久々の京都素晴らしいかったあと何年誕生日をむかえられるかとりあえず身体が動く間は仕事を
雨が異常に降らない風吹けど雨降らずだ公園の池の水源は100%湧水だ雨が降らなければ涸れてしまうその湧水が涸れてしまった池にはメダカやヌマエビ、ザリガニそしてカエルたち・・・・生きてたのに今はただの枯山水だ数年前は池は水がいっぱいで冬には凍った僕が乗っても割れない年もあったいたずらなクロちゃんが氷に乗った時があるああ・・・今日は割れそうやばいんじゃない落ちそうで顔色が黒くなってる!
さて、リッツカールトン京都のホテル滞在記です。今回は、ホテルの中で楽しむアクティビティの一つ、ミニチュア日本庭園づくりです。ハイキングから帰ってきて30分後にスタートしました。リッツカールトン京都の庭を作っている、プロの庭師の方が先生です。まず、ホテルロビー階の重要な庭の話から始まりました。このリッツカールトン京都の庭は結構メンテナンスが大変なんではと思っていたので、率直に質問させていただき、裏話的な、ホテルマニアなら喜んでしまう話を引き出しました!あと、こちらレストランロカンダに
お茶菓子もついてきます。「鈴虫寺」“蟲」の字が使われてます。(ナウシカの王蟲❓)創建300年を超えたそうな。空いてるかと思いきや⁉️階段に長い行列が出来ている。“交代制らしいよ”そんな声が聞こえておとなしく並ぶ。動き出しまして。登り切るとお寺の宣伝看板。右にまわって入り口です。若い女性がかなり多い。賑わっている雰囲気。ひと口でいただいてしまう。どうもお坊様の説教が始まるのかな?だったら苦手だなあ。そう思うのだがみなさん待っている様子。そして法話が始まった。笑
冬の京都特別公開をまわる旅最後のお寺に向かう前に四条河原町を歩いて錦市場をちょっとのぞいてみたりほぼ外国人向けのお店になっていて京都人のお友達はガッカリしていましたでもまだ健在のお店もあって少しホッとしましたhttps://koseiji.kyoto.jp/心和山光清寺臨済宗建仁寺派光清寺の公式サイトです。重森三玲氏作庭「心和の庭」「心月庭」、絵馬「浮かれ猫図」がございます。体験・催しとして坐禅体験やヨガ、子供書道なども行っております。koseiji.kyoto.jp京都の
茶人・作庭家として名高い小堀遠州ゆかりの寺院。庭園は、遠州が愛した近江八景をモチーフに構成され、県名勝に指定された池泉庭園と枯山水の複合庭園が広がる。静寂の中に凛とした美があり、春夏秋冬、それぞれ異なる表情を見せてくれるまさに「眺める時間そのものが贅沢」な場所。
京都欲ばり女子巡り旅②より京の冬の旅の光清寺です西陣千本出水バス停すぐですキーワードは重森三玲!!最晩年のお庭が公開されました京の冬の旅福勝寺の斜め前20mぐらいしか離れていません京の冬の旅光清寺光清寺HPこうせいじと読みます寛文9年(1669)、伏見宮貞致親王により創建。平安時代の聖観世音菩薩立像(しょうかんぜおんぼさつりゅうぞう)を安置する本堂の前には、昭和の名作庭家・重森三玲作庭の「心和の庭」が広がる。白砂に苔と石で、光清寺の山号「心和山」にちなん
2026年1月20日今朝の敷内は暖かいのに一歩外に出ると氷霧が舞い、いつもと違う朝空でした。今季一番の寒波が今晩あたりから訪れる前触れ?積雪が心配されます。好天に恵まれ3日がかりで御影砂利の敷き直しを済ましました。既存の砂利を洗いなおしての作業は、手間ひまが思った以上にかかってしまったかな。十年一昔。当時は目隠しの竹塀があったのですが、外してすっきりに。訪れる人が最初に目にするところなので力が入ります。(^^)敷砂利を取り除き、10年前の防
館山ハッピーフラワースクール宮原です。今回は、いつもと違うレッスンでした。プリザの苔を使って、枯山水の日本庭園を表現するレッスンでした。化粧砂に砂紋を描いたり、手作りで生垣を作ったりと童心に帰れるレッスンだったのではないでしょうか?砂紋が、はっきり表現できましたね。残った資材で、お孫さんと小さな庭園を手作りしてみてください。お疲れさまでした。またお待ちしてます。来月のレッスン2月8日は、[チョコレートシフォンケーキ」を作ります。楽しみま
近鉄京都駅に着いたのですがあおによしに乗るのが目的だったのでその後の計画を全く立てていませんでしたとりあえず近鉄京都駅の中で撮り鉄しました京都駅を堪能したあとどこに行こうかと考え駅の目の前にある京都タワーに行くことに何年ぶりの訪問だろうか昔ここの下にある銭湯に話しのネタになると思い行った記憶があるのですがその銭湯もなくなったようです久しぶりの京都タワー意外と楽しい京都タワーのあとどこに行こうか迷い近くの渉成園も考えましたが前に行ったことあるし同じ行ったことあるところなら一番好きな
冬の京都、静謐な時間の流れ1月の京都、空気は冷たく澄んでいるものの、雪は降らず、代わりに霧が立ち込める日もあります。西芳寺の苔庭は、その深い緑を見せながら、冬の冷たい光を受けて一層美しく感じられます。静かに座りながら、無音の中で一瞬一瞬が過ぎていくのを感じます。夕暮れ時の祇園、静かな食事のひととき祇園の料亭での食事は、暗くなる前の柔らかな光に包まれています。庭園の木々が静かに立ち、冬の気配が漂っています。懐石料理の一品一品が、京都の冬の味覚を感じさせ、静かな夜を共に楽しんでいます。温泉旅
京都の龍安寺の枯山水の石庭ご存知ですか?過去に2回程行ったことがあります!一見すると「静かな石の庭」実は見る人の心を映す庭とも言われていますどこから見ても石は14個しか見えない!しかし石庭には石が実は15個ありますどの位置から見ても必ず1つは見えないように配置されています!凄い技!「まだ見えていない何かがある」禅の教え龍安寺の本尊は釈迦如来で石庭と同じく「答えは外ではなく、自分の内にある」ことを静かに伝えてくれます「空白」や「余白」
今日の日中は暖かかったので【牡丹】に寒肥を施した1~2月に油粕などの有機肥料を施肥寒肥は新芽や花芽の増量、一年間の健康維持が目的冬は根が休眠しているため、肥料はゆっくりと効果が効く緩効性肥料HCで調達したコレ【No.1太后様】【No.2ハイヌーン】花の数:20【No.3富士の峰】枯れた【No.4墨】花の数:6【No.5なんちゃって島錦】花の数:9【No.6大御世】枯れたに変わって新規購入の【No.6明星の宝】【No.7鎌田藤】花の数:3【No.8新扶桑司】
12/13(土)〜15(月)、京都へひとり旅に行ってきた記事の続きです。前記事はこちら『【ひとり旅】京都12/14④スターバックス京都二寧坂ヤサカ茶屋店』12/13(土)〜15(月)、京都へひとり旅に行ってきた記事の続きです。前記事はこちら『【ひとり旅】京都12/14③法観寺五重塔(八坂塔)と八坂庚申堂』12…ameblo.jpスターバックスコーヒー京都二寧坂ヤサカ茶屋店で、のんびりと朝ごはんを食べて。次に向かったのは、こちら。建仁寺臨済宗建仁寺派の大本山の寺院で、開基(創立者
東福寺のお庭〜方丈〜日本庭園好きなわたくしが行ってみたかった東福寺のお庭、方丈本坊庭園(方丈)-臨済宗大本山東福寺八相の庭沿革庭園概要重森三玲の想い八相の庭方丈とは、禅宗寺院における僧侶の住居であり、後には相見(応接)の間の役割が強くなりました。当初は“東福寺方丈「八相の庭」”という名称でしたが、2014年に“国指定名勝”[…]tofukuji.jpこちらのおもしろいなと思ったところが、東西南北と、それぞれの表現が異なる設計のお庭が方丈を中心
12月30日、今日は朝から曇天でしたが山に登ってきました。新しい靴のナラシの2回目となります。しそう森林王国観光協会主催の秋の「GOTO宍粟50名山」キャンペーンの参加賞が贈られてきましたので、それ持って登ってきました。モンベル謹製、エマージェンシーホイッスル、熊よけにもなる?ありがたく頂戴します😊。今日は西脇10山の内の白山と妙見山に登りに行ってきました。黒田庄の前坂コースから登ります、駐車場完備😊整備は行き届いていす😊途中のテラスにて、絶景
智積院宿坊をチェックアウトして、地下鉄で北大路へ。今日の午前中は、大徳寺の塔頭寺院で、公開している所をめぐる予定です。まずは、大徳寺の本山。広い境内に建物が並んでいます。勅使門。山門(金毛閣)。この山門の上階に置かれ、利休切腹の元と言われているのが、この像。今はこの像、山門にはないそうです(この写真は塔頭の黄梅院で)。禅寺らしく、山門から一直線に、仏殿・法堂と並んでいます。大ビャクシンと、仏殿。仏殿は、中を見ることができました。ご本尊は釈迦如来。法堂