ブログ記事39件
長男が思いのほか熱心に読んでいるので予備に持ってきていたもう1冊の本を読みます今年のドラえもん映画を観にいったときに買ったお気に入りのブックカバーでテンションが上がります子どもが興味がなさそうなら1冊でもOKですが嬉しくも子どもが読んでくれたときのことを考えて、2冊おでかけに持っていくとお互いの感想もシェアできて◎です。
2025.6.18こんばんは🌃8年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します💐〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜2017.6.18【昭和オヤジから息子への話2017.6.17】こんにちは🍃今日は午後から東京でも久しぶりに雨になりましたね。梅雨に入ってから久しぶりに強い雨かと思います。昨夜の夕食時に息子に次の話をしました。今日は先日も話した住職の枡野俊明さんの著書「自分の休ませ方」から話するよ。以下、著書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜【脱いだ靴をそろえる理由:自分
「負の状況をプラスに転じるという考え方も大事にします。「雨が降って憂鬱だな」と思うか、「今日はあの傘を差して、この服を着て雨を楽しもう」と思うか。アジサイやハナショウブは、濡れているところが美しいものです。晴れには晴れの楽しみ方、雨には雨の楽しみ方がある。これを「日々是好日」と言います。負の状況だからこそ、どうプラスに転じられるかという発想を持ってほしいと思います。」枡野俊明:「禅の庭」庭園デザイナー、僧侶/武田友紀:HSP専門カウンセラー、公認心理師「繊細さん」の本を出した武
本が好きで、図書館でも借りますが、順番があまりに遅いとついつい買ってしまいます。ですが、買っても読んでみたら合わない物や一度読んだあとはもう読まない本もあります。そんな本はネットで引き取ってくれる会社に売っています。とても安いのですが😅誰かに読まれる事の方が、捨てるより良いので。今回も段ボールに30冊ほど入れて送りました。本棚がスッキリ😆しかしそれもつかの間😅Amazonで数冊購入してしまいました。でもそうやって、出し入れを繰り返すうち何度も読みたくなる本を残して行きたい
今日の一冊は枡野俊明さん著『人生を好転させる掃除道』です枡野俊明さん、私的に学びの多い方です心を込めて掃除をする。禅では『一掃除、ニ信心』と言われているそうです。まずは『掃除』私は今まで何で私ばっかり🧹しないといけないの掃除が終わったあとの気持ちのさっぱり感は知っていましたが、不満も同時に募っていました仕事もあるし、自分の時間も大切にしたい1日の内にこことここ無理のないように我が家を綺麗にする場を整える🟰乱れた心も自ずとすっきり整う掃除ってやりたくない事またすぐ汚
当ブログにお運び頂き、ありがとうございます(^-^)今回は読書の話題です。途中まで読んで、そのまま放ったらかしになってしまった1冊と、昨年に購入していた2冊、計3冊を同時進行で、現在読んでおります。右から…藤川球児さん著の「未熟者(ベースボール・マガジン社)」、中央が八木喬氏著の「和歌でつづる万葉物語下巻令和家持の宴(櫂歌書房)」そして、左側が枡野俊明氏著の「悩みを手放す21の方法(主婦の友社)」の3冊です。来季からプロ野球阪神タイガースの監督に就任した藤川
枡野俊明さん著書『放っておく力』より『人事を尽くす』『そして天命を待つ』かっこいい物事に取り組む時は必死にやる。結果や評価を気にせず無心になってただひたすら自分の持てる力を注ぎ込む。やがてくる『天命』に任せればいいのです。自由自在に生きる自分の人生、自分らしく生きるポイント①『柔軟心を持つ事』何事もこうあるべき、こうあらねばならないなどと考えず、相手、状況に応じて自由自在に変わっていく。その自由さにこそ『自分らしさ』は発揮されるのです。ポイント②『謙虚さ』自
枡野俊明さん著書『放っておく力』私が気をつけないとなあと思った事その①『くれぐれも慎重に発言する』SNSやテレビ、本で読んだなどなど聞きかじった事をあたかも経験した事のように人に言ってしまう事があります中途半端に理解している事って突っ込まれて聞かれるときちんと説明、出来ないんですよね…その②『損得勘定に溺れない』特に仕事これをすれば評価されるんじゃないかとか…何か変な下心がはたらいたなとふと気づき自分にモヤモヤしてしまう事がありますお次はこれが出来れば楽だなあと
枡野俊明さん著書『放っておく力』私が日頃、しんどいなあと思っていた事その①『人の顔色を見る』こんな事言ったらどう思われるかなあ…いい人、いい母親、いい嫁でいなくては…いつの間にか染み付いてしまいました仮面を被りっぱなし私こんなんだったかな素の自分が分からなくなってましたあるがままの自分を見て人にもあるがままの自分を見せていけば良いのですその②『自分の力でコントロール出来ない事』他人の事、過去、未来そこにエネルギーを費やしてしまう過去のトラウマが苦しい起こって
今日の一冊我が心の師匠枡野俊明さん著書『放っておく力』です私がこの本を読もうと思ったきっかけは家族、特に子供達について我が家の子供達はもう家庭を持っていて独立しているのですが我が子だから…家族だから…子供は私の分身だもん…あれこれ心配したり手を出したりだけど何だか苦しいぞ背負いすぎ『家族といえども違う人間』…ですよねいつまでも小さい頃のまま私がいなければ母親なんだからと側から見たら危なっかしくてでも子供達は子供達の考え
枡野俊明さん著書『ゆるす』という禅の生き方私が感銘を受けた4つめ④疲れた心を癒す最高のリフレッシュ剤日々色々な事が起こり知らず知らず溜まっている疲れ人に対する気遣いや心配り言いたくても言えない事に神経を使うのも広い意味でははからいごと。人間社会でははからいごとなしは難しい😓一方『自然』はそこにははからいごとはありません。庭に咲いた睡蓮海でじっと佇んでいる鷺自分が心地良いと感じる場所でただ咲いて、ただ佇んでそんな姿に人は癒される。私達人も自然の一部心が疲れた時は
枡野俊明さん著書『ゆるす』という禅の生き方私が感銘を受けた3つめ③不動心いい事悪い事日常良くも悪くも心が動きます。心が動くのは自然な事だけど振り回されている気がして疲れる事もだけど、大事なのはその後その時々の状況で心が動くのはいい心が感じたまま、素直にしなるただそれは瞬時であってすぐに静かな状況に戻る戻るべき場所がわかっていてしなやかにそこに戻る心それが本当の不動心。
枡野俊明さん著書『ゆるす』という禅の生き方私が感銘を受けた2つめ②生きる目的自分がこの世を去る際に『ああ、よい人生が送れたな』と感じられる事。崇高な生きる目的を掲げる訳ではなく優しくあること家族、友達を大切に思うことを疎かにせず生きるただ一途に生きる。『一息に生きる』一呼吸する瞬間を一所懸命生きなさいその積み重ねが人をよい人生に導くのです。
今日の1冊は枡野俊明さん著書『ゆるす』という禅の生き方です。以前買ってさらっと読んだ感じだったのですが、今このタイミングでもう1度読みたくなった本2度読みして、私が感銘を受けた4つ①すべてのものの根源にあるもの『真理』真理って?真実って?難しい🤨🤨🤨真理を拠り所にすること真理に沿って生きる事真理とは、生きている中で『気づく』しかないもの日々の生活での取り組み掃除、料理、仕事1つ1つ心を込めて一所懸命やっていく。そこにしか真理に気づく手立てはない。感謝の気持ちに溢れ、
年を重ねるとは、心が成長することだと私は考えています。人生の経験は自然と積み重なり、皆がキャリアを重ねていきます。キャリアとは、仕事上のテクニックや肩書ばかりではありません。むしろ人生における大切なキャリアとは心の成長なのだと思うのです。年を重ねていくということは、若い頃にはできなかった役割を果たして行くということです。自分の年齢としっかりと向き合い、今の自分にしか出来ないことを探して行く。それが年を重ねていく美しさです。(p218~219)
高須番長様に今日の漢字リクエスト「整理整頓元の位置に戻せば散らからない片付いた部屋は運気が良くなる」をお願いしました。枡野俊明さんの著書の「人生が豊かになる禅、シンプル片づけ術」の中で「元の位置に戻せば散らからない」との片づけの基本としてあった言葉です。それにプラスして、私は家で父の部屋や母の部屋、自分の部屋をよく片付けるので、希望を込めて「片付いた部屋は運気が良くなる」をお願いしました。高須番長様の書を拝見しました。キリリとした達筆に身が引き締まる思いです。仕事の清掃
禅語の書き込み式練習帳が入ってます。『一日一禅書いて体得!禅の言葉100』とじ込み付録には般若心経の下敷き手本あり。意味も解説されてます。最初のページだけ、すでに少し書き込みされていて、すみません🙏こんな感じで右に書いていきます『調身調息調心』(ちょうしんちょうそくちょうしん)とは、『姿勢と呼吸を調えれば、心も調う』という意味だそう。『この3つは深く関わり合っています。まず、背筋をスッと伸ばした姿勢をとり、ゆっくり深い呼吸を数回繰り返しましょう。そこから丹田
「マイダイアリー」11月3日私の仕事は介護補助です。清掃スタッフがひとり辞めてしまって3人体制がふたりになってしまったので、私が清掃業務もしています。3階建ての施設ですが、私が1階の清掃とシーツ交換を受け持っています。介護補助としての仕事よりも清掃の仕事の時間が多くなってきました。清掃業務を兼ねることが少し負担に思えてきて、心の中で「仕事を頂けることはありがたい。」と思うようにしても、「1階の清掃を任せられることが少し負担だ。」という思いが浮かび上がり、仕事をしながら葛藤していました。そ
曹洞宗徳雄山建功寺住職、枡野俊明(しゅんみょう)氏の心に響く言葉より…人間は嫉妬する生き物です。その感情の根っこに、どんな思いがあるのでしょうか。たとえば恋人や好きな人が自分以外の人と親しくしているのを見ると、嫉妬しますよね?それは、彼女・彼を「一人占めしたい」気持ちが強いからです。あるいはライバルが大きな成果を出したとき、素直に「すごい!」と喜べないですよね?それは、「自分のほうが上に立つ」優越感を持ちたいからです。仕事に限らず、家
こんばんは茶道につながる「禅」の教えに興味が湧き、今、この本を読んでいます。心配事の9割は起こらない―――減らす、手放す、忘れる「禅の教え」三笠書房電子書籍Amazon(アマゾン)著者は、桝野俊明(ますのしゅんみょう)さん。禅僧であり、大学教授、庭園デザイナーとしてもご活躍され、ニューズウィークでは、【世界が尊敬する日本人100人】に選ばれているそうです。とても分かりやす
何ごとも人みな心心の庭幸せな時も悲しい時もとどまらない特に楽しい時間は時間よとまれって自身の心の庭自分次第で美しくも先ずは身の回りの整理整頓ってことですね💕
2023.6.11おはよう御座います😃6年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜【昭和オヤジから息子への話2017.6.10】梅雨入りしましたが、雨が降らない日が続いていますね。昨夜の夕食時に、息子に次の話をしました。今日は、今オヤジが読書している本、「自分の休ませ方」枡野俊明さん青春出版社1000円+税から一部読むよ。以下、著書から一部引用します。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜命を「いただく」ことに感謝する。禅における食の教え日本
仕事も人間関係もうまくいく放っとく力もっと『ドライ』でいい99の理由著升野俊明やっと読み終わりました💧相変わらず遅い…正直最初の方は忘れているかもしれませんが、99の理由が2ページにわかりやすく書いてありますので読み返すのにちょうど良い読みやすさです。ちなみに1ページタイトルとサブタイトルなので、自質内容は1ページなので本を読むのが苦手で遅い自分にはとても読みやすい本だと思います♪☺️第1章の、むやみに関わらないも興味のある話です。今回は第5章の無理に白黒つけないは印象に残る章でし
おかげさまで、昨日、大学病院で受けた検査(バセドウ病とは別件)に特に問題がなかったので、私の体は安心しているようです。今朝の血圧は心なしか落ち着いていたような…。昨日も書いたけれど、私というやつは、心配性が過ぎる。『バセドウ病とは別件で大学病院へ行く』病院とはすっかりお友だちになって、あちこち行きまくっている今日この頃😅今朝は仕事を午前休にして、大学病院に行きました。バセドウ病とは関係なく、前から定期的に…ameblo.jp考え出せば、不安は尽きないわけです。・メルカゾールの
こんばんはまだまだ暑いですが外では、秋の虫が鳴いていますなりたい自分になるこの1年、そんなことを思いながら過ごしてきましたが果たして、達成できてるか?というとぼちぼちですミニマリストに憧れていて物を減らしたいと思うのに物に執着していて手放すのに時間がかかります数年前は、ひどくて私の部屋は、ごみ屋敷みたいでした砦を作るみたいな人には見せれないけどその方が私は安心したのかも知れない本棚も滅多に見ないけどふと見るとこんな本も読んだっけ思い出して読み返してみ
枡野俊明・著『禅が教えてくれる美しい時間をつくる「所作の智恵」』(H25/8発行)を読みました(R4/6/8)。素敵な本でした。私は、たぶん、幼い頃から、所作の美しい人に出会うと、憧れの眼差しを向けていました。私自身は茫洋として不器用でやや大袈裟な(自分ではわからないですが、端から見るとそうらしいです。)動きに特徴があるらしく、「動きが面白い」などと言われることもあって、流れるような美しい所作とは無縁だと思ってきました。しかし、本書において、「美しい所作」とされているのは、決して、
2022年2月16日(水)今日したこと今日1日を振り返ってみましょう朝:部屋掃除、朝昼ごはん作り、お出掛け昼:外ごはん、お喋り、買い物夜:ダラダラゴロゴロ今日のよかったことよかったことを思い出して1つ書いてみましょう友達と久しぶりに会ってご飯、喋る、買い物🍊コース先月終わりに、自彊術を始めだしてその前後から、家にあるレイキ、禅僧の升野俊明さん、小林正観さんの本を手に取ることが増えました余裕が出てきたのか?というよりも余裕がないからなのか?気持ちを落ち着け
前回までのしりとりれーは、、、「時間は有限だからこそ、あなたの大事なことやものに時間を使っていけたら、、」というお話しでした🤗で、そんな限られた時間は、、、ということで、今日は、「い」から始まる🏃♀️しりとりれースタート!!「今は今しかない」それは、この瞬間生きている今この時だ息をしているこの時間だいま・今「い」には命・生きるという意味があり「ま」には真実の・本当のという意味があります「今」それは、「命が生きる真実の時間」あなたは、そんな今をどう
また、ブックオフの100円コーナーへ行ってきました。足りない意欲を求め、バイブルとなる本がありました。前回同様、枡野俊明さんが書かれた、おだやかに、シンプルに、生きるという単行本です。まず、タイトルにひかれました。そして、ありのままの自分でいることが、平常心につながっていく。ありのままの自分を受け止めて、無理をしないで生きること。こころのに響いた台詞を挙げました。帰り道にこころに止まったので、去り行く秋を撮りました。