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久留米でのお宿のすぐ近くにあった日本酒バーはいからさん60分呑み放題90分呑み・食べ放題がありましたとりあえず60分呑み放題コースまずは繁枡クラシック特別純米(高橋商店/福岡県八女市)お通し筑後川上撰(飛龍酒造/福岡県三井郡大刀洗町)鷹正宗上撰(鷹正宗/福岡県久留米市)天吹特別純米酒超辛口山田錦(天吹酒造/佐賀県三養基郡みやき町)蔵人の
寒い夜になってきたのでお酒とお湯が良い季節になったお湯割りじゃなくて割らないそのまま呑んでからチェイサーがお湯もう呑んでしまったけれどおいしかった酒粕焼酎大吟醸粕を使ってるおいしいに決まってる造りは今年も演奏でお世話になった林龍平酒造さん日本酒ももちろんおいしい蒸留酒のほうが体に合ってる自分には焼酎やウイスキーが長く楽しめるこの五代目龍平も気持ちよく呑めたまだまだ知らないお酒がたくさんあるんだろうねいろいろ呑みたいから楽しく呑みたい
英彦山神宮|福岡県添田町英彦山神宮(ひこさんじんぐう)は、福岡県添田町にある県内唯一の神宮です。三大修験道のひとつ、英彦山は、古来より神の山として信仰されてきた霊山で、今でも多くの方に崇敬されています。hikosanjingu.or.jp英彦山神宮で御神酒を受けましたラベルに描かれているのは魔除けのお守り『英彦山がらがら』英彦山がらがらは福岡の魔除けお守り。飾り方や歴史までご紹介|鈴類窯元福岡県唯一の神宮「英彦山神宮」のあるこの地に、古くから伝わるお守りが「英彦山がらが
2025年7月20日(日)第一石坂トンネルを行くことこと列車。もう1本線路が敷ける広さがある。林龍平酒造場、社長?が手を振っている。林龍平酒造場を過ぎる頃にグッズの販売とドリンクの精算。ビール代800円を現金で支払った。犀川駅で列車行き違い待ち。やがて、ことこと列車は終点を行橋へ。画像には写ってないが、ベランダから手を振っている人がいて、「あの方は列車が来ると、いつも手を振ってくださるのですよ」とクルーから教えてもらった。行橋に到着。クルーの人達は手を振ってくれた。中間改札
体には良くないのかもしれないけどほぼ毎日呑む浴びるほど呑む若かりし時代は終わり今はたしなむ程度そんなに呑めない最近は呑まないことが流行だそうで軽めのアルコールもたくさん出されてるもともとお酒に強い体質ではないので選択肢が増えるのは嬉しい限り冬はお湯割りが多かったけど暑い夏は冷たいビールや氷を浮かべた酎ハイや日本酒が好き先日買ってきた林龍平酒造場さんの純米吟醸源じいの森も冷やで呑むと格別毎日少しずつなのにある日空っぽになってるから不思議だねー当たり前だけ
3月のアーカイブ少し不思議な偶然があったので誕生日にもらった日本酒林龍平酒造場さんの九州菊特別限定品樋の口酒それから同じ月のちょうど9日にあった本番主催は林田酒店会場は京都郡みやこ町犀川運転だから呑めなかったけどおんなじお酒が売ってました不思議な偶然呼ばれたのかななんだか嬉しくなった演奏のほうもお客さんに喜んでもらえたようで何よりでしたもちろんここで呑めない分他のお酒も買って帰りましたとさお酒が取り持つご縁ごちそうさまでした♪ありがとうござい
第11回今川サイクリングロード前回はスギ花粉の飛散がピークのときにサイクリングしてひどい目にあったので、少しの間様子見としていました。ようやくスギ花粉は下火になって、ヒノキ花粉がピークとなってきました。私はヒノキ花粉にも反応するものの、スギ花粉ほどではないし、桜が満開を迎えたこともあり、花見を兼ねてサイクリングに出かけることにしました。今回は、行橋市を流れる今川沿い「今川サイクリングロード」を走ることにしました。今川は英彦山を源流として添田町、赤村、みやこ町、行橋市を流れ周防灘
1泊2日北九州の旅です。2日目は筑豊地方の私鉄、3セク路線を乗り鉄しました。北九州の旅2日目、小倉駅からスタートします。まずは、鹿児島本線に乗り黒崎駅に移動します。北九州市の副都心だそうです。黒崎駅このフロアが地上だと思っていました。後で気がつきました。3階でした。今朝もうどんを食べます。駅弁もここで購入します。筑豊電気鉄道の黒崎駅前駅駅を探すのに結構うろちょろしました。Googleマップは建物内の案内は苦手みた
うふふ、楽しかった🥰中高の同級生、林田直ちゃんが、林酒造の日本酒イベントで上京したので、同級生・後輩さんたちと林酒造のお酒を利き酒祭り🍶✨「残心」にも本当にいろんな種類があって贅沢にいろいろ飲ませてもらいました!たくさんの種類はこちら。https://kusugiku.jp/kodawari.htmlこだわりの酒|林龍平酒造場道を極める想いと技が途切れることなく詰め込まれた林龍平酒造場渾身の逸品。林龍平酒造場のお新しい酒です。kusugiku.jpまた、たーくさんのお友達がいる
タマラ実践者のキョンです。今日は、お世話になっている方のお誘いで、オンライン酒蔵トーク&飲み会🍶先日行われた、福岡の酒蔵を守ろう!!として始まったクラウドファンディングの成功記念みたいな会で、酒蔵さんのお話を伺いながら、お家で手酌酒、楽しかったです!!主催の林田酒店さん林田酒店は九州菊・残心など九州の地酒や焼酎を販売・通販林田酒店では蔵元「林龍平酒造場」が作る地酒「九州菊」「残心」などの通販を実施しています。蔵元の直売所に位置し、蔵元でその年に製造された新酒の販
創業は天保8年(1837年)で、江戸時代末期のことです。天保の大飢饉(1833年~1837年)があり、全国で米価の高騰があり、農村の荒廃が酷い時代でした。さらに、小倉城本丸天守閣の火災で焼失する事件があった年に、蔵が誕生しました。林龍平酒造さんの創始者は林熊太郎氏です。豪商であった林平作氏の娘であるカツさんの婿養子として林家の跡取りとなります。事業は多岐に及び、酒造、しょうゆ、蝋の3業を営んでいましたが、酒造へ絞り込みが行われました。銘柄名「九州菊」が誕生したのは、昭和10年
おはようございます毎日暖かい日が続きますねというかちょっと暑い…特に昨日は空気が乾燥していて、朝の天気予報で湿度10%しかないと言っていましたちなみに砂漠の湿度は20%らしいです🐫という事で、喉が渇いたなぁと思っていたところ、姉から宅急便でお酒が届きましたよ最近はもっぱら黒霧島のソーダ割りですが、何かなぁと開けてみると…日本酒でしたーーー!!!しかも地元福岡の銘酒九州菊(くすぎく)『残心』う〜ん良い響き地元の皆様に愛される創業184年の蔵元さんで、姉曰く、飲みやすいから
こちら福岡県の林龍平酒造場さんのお酒常温で頂きました香りはお米な感じで香りも強めかな口当たり旨み強め少し醸造感ありますね濃いお酒だけど、酸が〆てキレは良い感じこれも魚系の料理が相性良さそう濃い味の煮物でも良いかな?RYUカイロプラクティックオフィスHPエヌアンテ・nao鍼灸整骨院HP
こちら福岡県の林龍平酒造場さんのお酒常温で頂きました香りはお米感醸造酒と思って飲んでたけど、今にして思うと純米だったのかな?で、調べたら純米だった口当たり米の旨み酸がきっちり〆て軽快スッキリで飲み易い少し余韻に旨み残るタイプこちらも、魚と相性良いかな熱燗で飲んでみたいお酒RYUカイロプラクティックオフィスHPエヌアンテ・nao鍼灸整骨院HP
こちら福岡県の林龍平酒造場さんのお酒常温で頂きました香りは醸造感少しあるけど米より口当たり米の旨み適度な酸が全体〆てます醸造感は弱めながら少し感じますねキレは良いけど、昔ながらの日本酒って感じですね温度関係なく色々飲めそうだけど、この手のタイプは大概熱燗が好みかなーー魚全般相性良く、肉とは相性悪そうなタイプだと思いましたRYUカイロプラクティックオフィスHPエヌアンテ・nao鍼灸整骨院HP
「こうじ水の素」生産者イベント|福岡県赤村「我鹿の酒まつり」本日6月2日(日)11時~14時、福岡県赤村「源じいの森」にて、「我鹿(あか)の酒まつり」が開催されました~(*^^*)「こうじ縁」も、出店させていただきました。お隣のスペースは「我鹿の酒」醸造元の林龍平酒造場さん。もう一方のお隣はPeaseRossoさんで、「こうじ水の素」を使用したペパーミント酵素ソーダと煮玉子を出品されていました♪その他、農薬・化学肥料不使用のそばシフォンケーキ、お豆腐、
どーも※2018/3/4のお話です。今回はJR日豊本線・行橋駅の5番線から出ている平成筑豊鉄道・田川線からスタート!…とは言ってもなかなかピンと来ませんが。汗平成筑豊鉄道とはこんな感じで京築地方(行橋)と筑豊地方(直方・田川)を結ぶローカル線。3路線(田川線・伊田線・糸田線)ある中で今回は田川線の中間辺り、崎山駅を目指します。で、崎山駅(みやこ町)に到着。この感じから分かるようにめっちゃ長閑な所です。そんな崎山駅から徒歩数分
あまりにいいお天気なので、近場でちょい旅JR行橋駅から初、平成筑豊鉄道さすがに、皆さん知ってて満員20分くらいで、崎山駅着そこから、のどかな道を徒歩で10分林龍平酒造場の新酒まつりへ。試飲は、にごり酒、樽酒、くみたて原酒、生酒主人は飲み比べてご満悦。一番お気に入りのにごり酒を自分土産に。お天気に恵まれて大盛況でした。蔵の外ではおでん、ちくわ、揚げ物などのおつまみを地元の方がテントで販売。お値段も安い!(おでん盛り合わせ500円など・・)長机や芝生に座って大賑わい
米どころは酒どころ産地に想いを馳せる。_______________蔵元紹介|林龍平酒造場http://www.kusugiku.jp/aboutus.html