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大槌町災害ボランティアセンターでは、8月27日(木)、林野火災に伴う、ボランティア活動を実施しました。活動内容は、火災により被害のあった、赤浜地区の倉庫の残がい撤去作業や吉里吉里地区の木材の破砕作業を行いました。これまで、県内のたくさんの方々にボランティア登録をしていただきましたが、作業範囲が小規模で限定的であることを踏まえ、活動者を限定し16名で作業を行いました。ボランティア活動に携わっていただきました多くの皆様、関係団体の皆様に改めて、心より感謝申し上げます。
9月に入りました。今日は防災の日。「政府、地方公共団体等関係諸機関をはじめ、広く国民が台風高潮、津波、地震等の災害についての認識を深め、これに対処する心構えを準備する」日とされています。また、1923年(大正12年)9月1日に発生した関東大震災にもちなんでいます。台風の襲来が多いとされる二百十日にあたり、「災害への備えを怠らないように」との戒めも込められています。伊豆市は昭和33年の狩野川台風によって多くの被害を被りました。また、修善
こんにちは。柏原市議会議員の奥山渉です。大阪南消防組合議会の行政視察2日目は、今治市消防本部を訪問し、令和7年3月に発生した大規模林野火災について研修を受けました。午前中は消防本部で発災から鎮火までの対応や、その後の検証について説明を受け、午後からは実際に被災した現地へ移動し、山火事跡地を視察しました。柏原市も市域の半分以上が山地です。今回の研修は決して他人事ではなく、柏原市や大阪南消防組合の防災を考えるうえでも大変参考になりました。目次・平成以降、愛媛県内最大規模の林野火災・強
月曜日の湯本町♨️夕方から雨☂️の予報です。昨日の夕方から夜にかけての一枚📸※キョテン中君提供入れ替わりにあの人この人次々集まって、嫁ちゃんの口からストップ🫷かかるまでの間、工場前に突如現るナンチャッテ居酒屋🏮ヤッちゃいました💦今日のメインは、コチラ💁金・温両宮司様2名と市議の先生と私の4人で消防署へ行きました。林野火災警報に関する市民側からのお願いです。担当された方は偶然にも弟の知り合いでした😁話がスムーズに運んでラッキー🤞でした。家に帰り、バタバタしながらのランチは簡単に
夜勤帰り凄い大渋滞でした帰宅時間が二倍かかりました台風の影響なのかずっと雨自宅前分厚い雨雲まるで林野火災のような空ですが、低くたれ込んだ分厚い雨雲の影響です地上の明かりが雲に反射しているそうです😊そんな日の早朝夜勤帰宅二号線大渋滞日勤組と引継ぎ時、今日は混んでるから気をつけて…と、聞いてはいたが想像以上でした二号線至る所穴だらけ職場同僚より水たまりでうまくカモフラージュボコォ~んと車が…跳ね上がるよく見るとあちこち穴だらけもぅ、コレモグラ叩き
2、県民の安全安心を守る取り組みについて(1)ヘリコプターの本格導入について(筆頭政調副会長)「令和6年第2回定例会の代表質問では、我が会派から、大規模災害に備えるための応急体制の境界について質問し、知事から、ヘリコプターの導入に向けた検討を行う旨の答弁があった。ヘリの本格導入にあたっては、県内でいつ発生してもおかしくない大規模災害等に迅速かつ、適切に対応するため、上空からの被害状況の把握のみならず、本県のヘリに必要な機能は何か、検討を進め、できるだけ早い時期の導入につなげること
本日より、秦野市議会本会議の一般質問が始まりまり、私は午後の部にて、市民の皆様の「安全・安心な暮らし」に直結する3つの重要課題について質問を行いました🌟🌟質問項目🌟1.市民の暮らしを守るための犯罪防止対策について2.林野火災の検証と今後の防火体制の強化について3.水道管の漏水・老朽化対策と関係団体との連携強化についてそれぞれの質問に対し、執行部からは今後の前進に繋がる前向きなご答弁をいただくことができました✨一歩一歩ではありますが、より良い秦野市に向けて確実な手応えを感じてお
本日6月11日から五泉市議会6月定例会が始まりました。5月中、31日に開催された城下町村松のぼり旗祭りの実行委員長を仰せつかったり、母が膝の手術で入院するなどバタバタでしたが、議会準備も何とか間に合い、気合を入れて臨みました。開会前、全国市議会議長会より10年表彰を頂きました。ここまでの道のりは決して平坦ではなく、壇上で号泣した日もありました。多くの皆様に支えられ10年間勤め上げる事が出来ました。また気持ちを新たに、市民の皆様のために精一杯頑張ります!皆様の声を代弁する一般質
7日、箕輪町消防団の模擬火災訓練が町内富田地籍で行われました。今回は、富田区内の西部開発調整池付近の林野火災を想定した訓練でした。私の知る限り、林野火災訓練は初めてのこと。第2、3、5分団が出動です。林野火災は、今年度から予防体制も変わりましたが、全国的には大規模火災が発生しています。我が町も東西に林地を抱える中、良い訓練が出来たかと。訓練状況を視察させてもらいましたが、林野火災は、高低差もあり、水利も限定され、指揮命令も困難なところも。住宅への延焼をさせない訓練でした。
肌で感じる責任重きてるおですけど、何か?わしは、まだまだなんも、わかっていない…と実感した。安佐南区の他の地区の自主防の会長さんの責任感の強さに圧倒された。何かがあった時に、名簿上では知っているが、実際の顔を知らん…なんて状態では、誰も救う事ができない。色々な意見が飛び交い、質問の内容も、地域の人たちをいかに大切にしてるのかを感じる内容。他のところは、自主防災会が仕上がってる…とちょっとした焦りがあったかなぁ。なんにも引き継がれることなく請け負っ
6月2日、大槌町林野火災にかかる岩手県議会災害対策連絡本部会議が開かれ、県当局から被害状況などについて説明を受けたのち、質疑を行いました。私からは、短期的な課題として、経済の需要喚起策や土砂災害などの二次被害対策、中長期的な課題として人的・技術的・財政的支援などへの県としての関わり方、被害木の販売にかかる運搬費への支援、被害木伐採時の高性能機械導入への補助について取り上げました。質問、答弁を含めて10分と限られた時間でしたから、十分な質疑はできませんでしたが、来週行われる
【備えよ常に!消防団員募集中(27/05/31sun)】#岐阜市北消防団#特別点検に出席しました。この点検中に発生した林野火災対応のため、網代分団は急きょ現場へ向けて出動しました。生業を持ちながら、なお地域防災のために汗を流す仲間に敬礼です。私も微力ながら引き続き所属の木之本分団で努めます。先日も県庁から帰る道中で出動の連絡があり現場へ急行する火災事案がありました。対岸の火事と思わず、どうか皆さまくれぐれも、引き続き火の用心でお過ごしください。(敬礼)消防団員は常に募集中です!
マジで日本の技術すごいです。シャボン玉石けんが作った消火剤、なんと「水の使用量が17分の1」で済む神技術。泡で酸素を遮断するだけじゃなく、水の表面張力を弱めて奥まで浸透させるから消火スピードが異次元。しかも石けんだから環境にも優しい。これもっとアピールして、山火事や神社、養鶏場、養豚場の迅速な消火に役立てられればと思います。火災現場に革命をもたらした「石けん系消火剤」が世界を変える!シャボン玉石けん研究開発本部環境防災担当部長土田久好-シャボン玉石けんの読みものシャボンと。意
令和8年4月22日に岩手県大槌町で発生した林野火災について、二戸市社会福祉協議会よりお知らせです。詳細や、ご不明な点がございましたら当会までご連絡ください。皆さまのあたたかいご支援、ご協力よろしくお願いいたします。本所地域福祉課
伊勢崎駅周辺地区まちづくり委員会定期総会に伺う。本市が進めている区画整理事業を始め様々な取り組みにご協力いただいている。今後も委員を務めていただく地元区長の皆様や学識経験者の皆様と更なる連携をしてゆく。緊急消防援助隊として先の大槌町林野火災現場に派遣された本市消防隊員より結果報告を受ける。厳しい作業環境の中で怪我もなく無事に職務を遂行された隊員皆様に敬意を表し感謝を申し上げる。昨年の大船渡市の林野火災に続く派遣で多くの経験をしていただいた。今後の消火活動や災害対応に対して多く
少し前になりましたが19日に消防のお話サロン会がありました大船渡での林野火災などの事例野焼きは禁止です消防署から講師放火疑いやモバイルバッテリー一通りお話が終わって、外で消火器の訓練訓練用の水消火器確か放射時間20秒・放射距離7mと聞いた案外短時間で短距離訓練第一組第2組何故か水が飛ぶと笑顔になります全ての講習が済んで、お茶の時間火事、気を付けようね地震・雷・火事・???(おやじだったね)
昨日バスケの練習の帰りスポーツセンターを出たら久しぶりの雨…。傘を持ってなかったので駐車場まで少し濡れたが、なんとなくホッとした。ずっと雨が降らなかったので、林野火災注意報が発令されていたのだ。山火事のニュースなど見ていると、一度火の手が上がると長期に渡って消火できない。避難指示などが出ると後はほぼ自然に消えるまで、なすがままの状態になる。人間のチカラではなかなか消せない…。山火事は怖いのだ…。恵みの雨に感謝である。
豊橋市には素敵な海岸線があり、週末になると釣りやサーフィンを楽しんでいる方で賑わいます。そして、バーベキュー(BBQ)を楽しむ人もいらっしゃいます。その一方で、「火の不始末」によるトラブルや林野火災の危険が後を絶たないのが悲しい現状です。大切な自然を守り、みんなが安心して過ごせるように、豊橋市では「豊橋市火災予防条例」の一部改正や、新しい注意報・警報の運用がスタートしました。今回は、知っておいて頂きたい新しいルールと、火災を防ぐための必須マナーをご紹介します。◇なぜルールが変わ
1489)林野火災毎日3件以上日本では年間平均で約1,200件〜1,300件の山火事(林野火災)が発生している。1250÷365=3.425平均で1日に3件以上になる。直近の統計では、1年間に約800〜1,000件強の規模で推移しており、焼損面積は約800〜1,000ヘクタールに上る。出火原因(2019年~2023年の平均)①「たき火」で32.6%を占め、②次いで農作業の「火入れ」が19.0%③「放火(疑いを含む)」が7.6%、④「たばこ」の不始末が4.5%原因が明らか
おはようございます。5月16日、赤間防災担当大臣が来町され、大槌町林野火災の現場を視察していただきました。当日は大槌町からの要望に加え、県からの災害応急対策等への財政措置、災害廃棄物の早期処理に向けた支援、被災した森林の早期復旧及び山地災害防止に向けた支援、防災・減災対策等の推進、被災した児童生徒等の学びの継続や心のサポートへの支援、被害を受けた商工観光事業者への総合的な支援、高齢者施設及び障害者支援施設等で発生した経費への財政措置と7つの要望をさせていただいたところです。
福山市、府中市、神石高原町に林野火災注意報が発令中です火災警報・林野火災警報/注意報www.city.fukuyama.hiroshima.jp昨日も林野火災が福山市神村町と赤坂町でありました赤坂町はまだ鎮火していません昨日からヘリコプターの音がずっと聞こえています先ほどは消防車のサイレンが聞こえたので応援に行ったのでしょうか早く鎮火しますように(-人-)2026年(令和8年)5月17日の福山市赤坂町林野火災について(第2報)www.city.f
8時過ぎからスナップエンドウの処置をしましたが、暑いです。10時にはギブアップ・・・7時前には、消防車のサイレンを2台分聞きました。赤坂町の山火事がどうなったか、ニュースでは、わずかの報道だけで気になっていました。嘗て、一緒に仕事をした方からも、『心配だ』とのメッセージをいただきました。我が家から現場までは、間に国道2号・山陽自動車道・新幹線が走行しており、心配は無いのですが、周辺に延焼したらと気になっていました。『焼失面積は約15ha、延焼はしていない。消防や消防団のみなさんが
週末はいつもの朝練です(土)は久々にガチでLIVEDAMWAO!次なる目標は95じゃな…(日)も朝練でENJOY派JOYSOUNDX115時のコーヒーブレイク☕して下忍ことKawasakiNinja250で出発JM(jaenzanMountain)の山頂にて苔むして落ち葉&砂の浮いた山道もドライなんで比較的安全ですな~とりあえず山道でタヌキと野猿に出会いましたが…しかしエエ天気じゃな~ところで遠くで狼煙が上がっている
本日もまもなく開店!のれんがわりの伝言の、今日のキーフレーズは、【しっかり休む】です。(5月10日)<当日追記>ほんじつも、平常通りです。9時〜17時が活動時間の目安です。メールはいつでもお待ちしております。さて、久々の平常通り怒涛の1週間を無事通過しました思えば年中無休から月一定休日への流れに馴染んできたところに不覚の連日所用なのでしたそして、1970年代には石油コンビナートや航空機火災のほか林野火災にも消火剤ただし散水可能な消防ヘリの配備
おはようございます。昨日、自民党岩手県支部連合会災害対策本部として、大槌町林野火災の被災現場を視察するとともに、大槌町、釜石地方森林組合、大槌商工会、大槌町観光交流協会、㈱MOMIJIを訪問し、林野火災による影響や課題について意見交換を行いました。大槌町からは被災者再建支援制度の運用基準の緩和、災害等廃棄物処理事業費補助金の適用、観光需要喚起及び被災事業者支援、森林再生及び復旧事業の推進について要望をいただいたところであり、国、県に対し早急な要望につなげていきたいと思います。
岩手県大槌町林野火災において、緊急消防援助隊として常陸太田消防本部から8名の職員が派遣されたことに伴い、その帰隊報告会が開催されました。ブログ続き⇒大槌町林野火災緊急消防援助隊帰隊報告会や市PR用半被の撮影!大槌町林野火災緊急消防援助隊帰隊報告会や市PR用半被の撮影!、藤田けんじOfficialSiteです。「この大地は我々のものでなく、未来からの借り物である。」これは私の好きな言葉です。次世代からの借りものである愛する常陸太田を「住みたい」「住んでよかった」「住み続けたい」
昨日のサーキット走行会で、体はビキビキ。仕事を少し早目に終えて、体を休める。…と思っていたのに、火事だから出動しろという。しかも林野火災。消防団の中でも、(私も含め)ヒマな人が出動。水を背負って、斜面を登って、ノズルをしゅこしゅこやって水を出す。おい、重労働じゃねーか。休ませてくれよぅ。っていうか、自営業なだけで、ヒマじゃないんスよ、決して。
3月末、岩手県釜石市に住む同業の友人から一冊の本が届いた。「私の友人が本を出版しました」という言葉から始まる自筆の熱い推薦文が添えられており、年度末から年度初めの慌ただしさが少し落ち着いたところで、ページをめくり始めた。こちらの本である。つなぐ森林業|手塚さや香著|書籍|PHP研究所本の内容については著者自身が以下のように紹介している。この本は、津波で役職員5名を失うという壊滅的な被害を受けた釜石地方森林組合が、いかにして再生を遂げてきたのか。そして、全国のたくさんの
最近…林野火災、養豚場火災、神社やお寺の火災…異常に多くないですか?明らかに自然火災じゃないですよね。移民が来る前こんなことありましたか?ヨーロッパと同じになっている気がするのは私だけでしょうか。—たろうまる(@taroinagaki025)2026年5月7日
消防本部前を通りましたが、庁舎に「山火事注意!」のスローガンが掲げられおりましいた。弘前地区の林野火災注意報は解除された様ですが、岩手県大槌町の山林火災被害を考えると、十分に注意する必要があります。