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さて、今回のまとめです。といっても釣り以外の部分です。18年の11月に旅行した際は主にタクシーを使用しましたが、今回はバイクをレンタルしたことで移動や時間の自由度が格段に広がりました。(もちろん事故のリスクはありますので、保険は必須です)台湾では、原付以上のバイクも2段階右折というのが特徴です。お世話になったのは高雄の555SCOOTERという外国人観光客メインのレンタルバイク屋さんです。予約なしだったのですが、気持ちの良いお兄さんが出迎えてくれ、空いていた125ccのスクーターをレンタル
危うく釣り竿とリールという必須アイテムを失いかけた翌日3月4日は、午前に永安百甲休聞漁場のE池、夕方からは大尾龍膽石斑池というダブルヘッダーでした。動画はありませんが、昼前後にはあまりの日差しにダウン。昼寝した後、パタパタと釣れた中・小型のバラマンディ、グルーパーに遊んでもらいました。ラインブレイクの恐れがあり、あまり人が攻めていない、攻め切れていないポイントにスレていない魚が多くいたような気がします。もっとも興味を引かれたのは、隣で落とし込みを始めた餌釣り師です。餌は5cmー7cmはある
3月2日は林邊大金池に向かいました。場所は永安百甲休聞漁場とは逆方向になります。高雄からバイクで片道1時間程かけて着いてみると、すでに先行者が多数います。日本人の方を見かけないことはないくらい人気の釣り堀です。今回も先行する日本人の方が私と入れ違いで帰りのタクシーを待っていました。当日、釣り堀で動いている水車は一台のみ。その周りをエサ釣り師の方がエビか小魚をエサにウキ釣りをしており、ほどよいサイズのバラマンディまれにテラピアが入れ食いの様子です。ルアーの方はなかなかあたりがなく、苦戦してい
さて、街はすっかり年末モードですが、私の頭の中は来年の釣りのことばかりです。リュックの次に揃えるのはタックルです。昨年は鮭釣りと台湾でバラマンディを楽しめたのですが、今後のことを考えると両方に対応できるようなタックルを揃えたいと思う今日この頃。そこで年末に古いタックルをメル◯リやヤフ◯オークションでせっせと売り、それを原資にいくつかタックル候補を絞りました。予算的には1万ー2万円が竿に出せる限界です。中古の竿は折れたら終了なので対象外。ノーシンカーのワームから鮭釣り用の40gスプーンまで幅広
釣りに行く際にパックロッドや諸々一つのリュックに収めたかったのでいろいろ調べていたところ、シマノのデイパック機内持ち込み可能なサイズを見つけたので、自分にプレゼントにしました。サイズ(cm):22×35×5535Lあれば55cm−60cmサイズの仕舞寸法のパックロッドなら収まるし、容量が多いので重量のあるスーツケースより良いかもしれないなと。まだ何も入れてないのでぺっちゃんこですが、出番はいつになるやら。。。次は竿!
3日間の台湾釣り旅はとても満足のいくものでした。事前の準備が役立ちました。備忘録としてまとめておきます。今回は日本から直行便で高雄国際空港へ向かいました。飛行機代、タクシー代、ホテル代込みの総コストは約5−6万円というところでしょうか。切り詰めればもっと費用をおさえることも可能だと思います。・出発前準備飛行機チケット:往復15000円フィッシュグリップ:多くの釣り堀ではフィッシングネットがないので、フィッシュグリップは必須に近いアイテムです。パスポート:日本国籍のパスポートを持つ
ゴリアテ池に満足したので夕方から林邊大金池へ移動して釣り開始。餌まきのおじさんがペレットを投げるたびに顔に当たって痛かったものの、ペレットタイムのおかげで入れ食いでした最終日もたくさんのバラマンディの引きを楽むことができました。反省点として今度はより大きいサイズを狙って釣らないといけないですね。・釣果バラマンディ多数テラピア1尾備忘録に続く。
11/22、前日、前々日と非常に満足のいく釣果に恵まれた台湾釣行。最終日の3日目は友人のおすすめするゴリアテ池へ。20kgオーバーのグルーパーが釣れると評判の池です。・場所ゴリアテ池・レギュレーションバーブレスフックまたはカエシを潰したフック。トリプルフックでは使用不可です。店員さんは全ての手持ちのルアーを必ずチェックしますので、事前にカエシはペンチ、プライヤーで潰すなど準備しておくことを推奨します。ワーム類も使用可能です。餌釣りも可能で、アジを使ってウキ釣りしている方が
2018年11月20日、この日は朝から台湾南部の高雄にある、バラマンディ釣り堀として有名な林邊大金池へ。林邊大金池はバラマンディが有名ですが、テラピアも多く入っていると聞いて期待は膨らみます。店員さんも片言ですが一生懸命日本語でコミュニケーションを取ろうとしてくださるのでとても釣りやすい環境です。・場所林邊大金池は高雄国際空港から車で40分前後かかる、墓地に隣接した場所にあります。タクシー代は片道500ー700元。中国語を使えない場合、おすすめは事前に行き先を指定できる配車アプリ
前回の鬼怒川から少し空きましたが、台湾南部の高雄へ釣りに行ってきました。今回の予定では事前にリサーチしていた3つの釣り掘池を回るので4回、5回程度に分けて記事にする予定です。動画なんかもうまく編集できたらと考えています。ちなみに、台湾南部は養殖が盛んで養殖と並行してバラマンディ・グルーパーなどを一般の釣り人に開放している場所が各所にあります。これが実に面白いと前々から聞いていたのですが、幸いLCCのキャンペーンで安いチケットが手に入ったのでこの機会に自分の目で確かめてきました。今後台湾南部へ
やっとの思いで到着した台湾南部・林邊にあるバラ養殖池林邊大金池池の傍に掘っ立て小屋良く言えばガレージみたいなのがありそこが受け付けみたいな感じ料金体系は良く分かりませんが300元(日本円で約900〜1000円)で3時間くらい釣りができるようです営業時間は6:00〜18:30らしいレギュレーションはキャッチ&リリースバーブレス(トレブルもOK)エサ釣り禁止の3項目と至ってシンプルこの日は平日ということもあり先行者2名でほぼ貸切状態入場した時点で、時刻は16時釣
你好ニーハオこんにちはカマーです久しぶりの仙台は寒いですね〜なーんて実は、先週22日(水)〜25日(土)まで台湾に行っておりました今年のHISの初売りでたまたまやっすいプランがあったので即バイト嫁と一緒の旅行ということもあり当初は釣りをする気はなかったんですが…見つけてしまったんですバラマンディバラマンディといえば最近の怪魚ブームで微笑みの国・タイが思い浮かびますが台湾にもあるんですね〜〜ただし、台湾のバラに関しては情報はほぼ皆無ネットをたたいてもあまり