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Netflixにて視聴。台湾のサスペンス映画。何人もの男性を殺害した日本の木嶋佳苗死刑囚がモチーフになってるそう。『ニュース番組のキャスターは、父親の婚約者が殺意を秘めた詐欺師なのではないかと疑い始める。婚約者の正体を暴こうとする彼女は、やがて途方もない危険へと引きずり込まれていく。』面白かった。確かに木嶋佳苗死刑囚をモチーフにしていて、見た目や料理上手な点など色々似せてましたが、この映画の全体の内容は違うので、あくまで人物像をモチーフにしたって感じでした。な
新年快樂~と、台湾での旧正月を迎えたい気分満載なのですが、そうもいかず…とりあえず気分だけでも上げます~ネトフリで2月8日に配信の「惡女」Netflix2月8日配信電影惡女/2023年いや~、めちゃくちゃ面白かったですぜひぜひみなさんに見ていただきたいですサスペンスっぽいですが、心理的な怖さのみで、だから面白い逆にキラキラした場面の方が多いぐらいということで、俳優さんたちの駆け引き的演技と、監督さんはじめ制作陣の切り方、並べ方がとてもいい
来ましたね!優しいお母さんじゃない林美秀さんを堪能できる貴重な映画。Lie−ziさんの書かれた記事がめっちゃ詳しくて正確なのでまずは是非こちらを⬇️『『幸福路のチー』宋欣穎監督の新作は…!』『幸福路のチー』宋欣穎監督の新作が台湾で10月27日公開!今回はアニメーション映画ではなく実写映画です。そしてタイトルは…『悪女』!!出演は林美秀、邵雨薇、鳳…ameblo.jp日本のNetflixの予告は➡️予告←どうしてもリンクが貼れないので画像で⬇️私は10月に台湾で見てきました!⬇️(映画のこと
こんにちは~ネトフリで2月8日に台湾映画「惡女」が配信されますこれはめちゃくちゃ見たい映画だったので期待大惡女ウィキCATCHPLAYFB【2023高雄電影節】臺灣越界|《惡女》LostinPerfection驚いたことに監督さんはNetflix電影幸福路上(幸福路のチー)/2018年『Netflix電影幸福路上(幸福路のチー)/2018年』こんばんは~Netflixで見られるようになっていたので見ました~幸福路上ウィキ幸福路
今日も映画の話題です予告編観る限り、ゾクゾクするおもしろさ今月27日、台湾全土で公開予定のサスペンス・スリラー映画『惡女』初のニュースキャスター・立美を演じる邵雨薇(シャオ・ユーウェイ)『華麗なるスパイス~極品絕配』でヒロイン芬青(フェンチン)や、日台共同制作ドラマ『路(ルウ)~台湾エクスプレス~』で台湾人ホステス、ユキちゃんを演じていましたキャストにも興味津々主演の林美秀(リン・メイシュウ)は、父親の婚約者・秀蘭役出演作があまりにも多いのでこちらでどうぞ⇒『祝宴!シェフ
例えばこれ、中国語と台湾語と注音符号、どれか一つでもわからなかったら全く意味がわからない↓『金罵沒ㄤ(jīnmàbôang)今は夫がいない(独身)』「総舗師(ぞんぽーさい)」からの「金罵沒ㄤ」。そう、『金罵沒ㄤ』とは、台湾の女優林美秀さんが映画『総舗師(ぞんぽーさい)』の中で踊りながら歌う歌のタイトルなの…ameblo.jpでも中国語、台湾語、注音符号、3つともわかる人にとっては、どうってことない簡単な言葉遊び。台湾にはこういう台湾語を絡めた言葉遊び系スラングが多いから、台湾華語の
昨夜☆久し振りにテレビコンセント入れました(^^ゞブログ始めるきっかけにもなったアイドル飛輪海(フェイルンハイ)の1人炎亞綸(アーロン)出演路~台湾エクスプレス~視聴の為です!※本当のブログ始めるきっかけの好きだった大東(ダートン)とは、違います結構な日本語セリフを喋るアーロンそれは、それは、もう息子を見るような気持ちで見入ってしまいましたお陰様でストーリーは頭に入ってきてません...でアーロン出演以上に嬉しかったのが台湾ドラマで見かけた脇役の名前も知
2020年4月前回、伍佰&ChinaBlueの「墓仔埔也敢去」の歌詞を正字に直してみたとき、台湾語の先生が訳した日本語訳があったはず!と授業のノートをひっぱり出した。そしたら、「墓仔埔也敢去」の次が「金罵沒ㄤ」だった。2013年(日本での上映は2014年)の映画「總舖師」の挿入歌。台湾映画や台湾ドラマに必ずといっていいほど出演している林美秀が歌ってるの(「膨風嫂」というのは、「總舖師」での役名)。とっても楽しい曲なんだけど、とっても難しい!なにが難しいかって、辞
時間がある時に書こうと思っていて、放置しておりました…(観たのは去年の9月でした^^;)最近『パラサイト』が格差社会を描いていると話題になりましたが、この作品も、まさしくそれを描いており、ユーモアもペーソスもあって素晴らしかったです。(ちょっとクセは強めですが、それは『パラサイト』も同じですよね)日本では正式に公開されておらず、東京国際映画祭や、台湾文化センターでの上映会くらいしか観るチャンスはありませんでした。またどこかで上映されるとよいのに…と思います。興味のある方は是非アジア
PartIとPartIIを一気見してきました。ジョン・ウー作品ということで、どこで鳩が登場するか楽しみにしていたのですが、太平輪の周りを飛んでいたのと、飛んではいないのですが学生服姿(!)の金城武さんが写生をしていたくらいでしょうか。むしろ海鳥の方が目立ってましたね…^^;PartIの方は抗日戦争と国共内戦のシーンが多く、火薬の量がハンパない!!!それから、長澤まさみ嬢の髪型と着物が「それはないだろう」というレベルだったのが印象的でした。(誰か指摘してくれなかったのかしら…)
10年前の作品ですが、東京ろう映画祭でやっと観ることができました。だいぶ前に大阪アジアン映画祭で上映されたとのことですが、公開はされていません。水泳でデフリンピック出場を目指している聴覚障害者の姉を支える妹のヤンヤンとお弁当屋さんのティエンクオのハートフルなラブストーリー。この作品、なにがすごいって、エディ・ポン演じるティエンクオの破壊力でしょう(笑)まさしく、おバカで一直線な台湾男子。仕草や行動が分かりやすくてカワイイわ〜😂(←ファンではありません)Tシャツの柄がhallelu
ようやく観ることができました。普段なら絶対観ないタイプの作品ですが、友だちの地元が映っているというので、確認のために(?)行ってきました。リンちゃんのバイト先や時折映る台湾の街並みがその辺らしいです。映画は、楽しかった!の一言。作品としてはどう評価してよいのか悩むところですが、リンちゃん役のジェン・マンシュー(簡嫚書)ちゃんが、とにかく可愛くて「もう、なんでもいいから幸せになってくれぃ」という気持ちになります。台湾パートは、いかにも台湾コメディの勢いがあって、日本パートはトー