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4戦目は初ダート&距離短縮で、2/15(日)東京4R1勝クラス(ダ1600m)で初めてダート戦に出走も直線、あと少し伸びきれず2着だったザーフィル。562kg(+18)少し絞って出走するために在厩で5戦目(まぁ、ないな^^;)と思っていたところ、しっかり天栄に放牧に出されました。キング騎手、林師、天栄担当者のコメントで、2着だったからと言って次もダートというわけではないという印象を受けるんですよね。いいんじゃないですか、芝中距離に戻しても。2・3回中山開催の芝中距
2月ながらこの日の最高気温はなんと18℃!太陽が低いものだから、スタンドには終日日が差し、5月の開催と勘違いする暑さでした。寒くて凍えるよりはよかったのかもしれません。4戦目は初ダート&距離短縮で、2/15(日)東京4R1勝クラス(ダ1600m)に出走したザーフィル。こちらはしっかり平常運転^^;562kg(+18)う~ん、これは成長期の冬場だから仕方がないのでしょうか。芝スタートの部分はよく、道中も5~6番手追走。直線、差を詰めあとは逃げ馬をかわすだけ…!
4戦目は初ダート&距離短縮で、2/15(日)東京4R1勝クラス(ダ1600m)という選択となったザーフィル。精神面を考慮し、結局最終追い切りも単走での調整となりました。体調は良さそうです。1,2戦目の戸崎騎手はサウジアラビアへ、3戦目のルメール騎手は京都へ…4戦目白羽の矢が立ったのはキング姐さんこと、オーストラリアが主戦場のレイチェル・キング騎手。この方、超絶上手い!クレパスキュラーの新馬戦、操作性の難しい馬を何とか御してレコード勝ちさせていました。また、2025年のフ
福島→中山と芝中距離で3戦戦うも、4戦目は2/15(日)東京4R1勝クラス(ダ1600m)となったザーフィル。1月中旬のNF天栄で、併せ馬の相手にムチが入る中、ザーフィルは馬なりで坂路を駆け上がっていました。いいですね。前進気勢が強いらしく、帰厩しても1週前の併せ馬を自重。「リズム自体は良く進められたかなと思いますが、それでも力みはやや強く、想定より少しラップが速くなってしまう場面もありました。引き続き課題への取り組みが必要であることをあらためて確認できました」と林師。Ghai
「ダートも視野に入れてみましょうかという話になりました。」とコメントされたGhaiyyath産駒の3歳(外)ザーフィルが帰厩しました。①2/15(日)東京4R1勝クラス(ダ1600m)②2/15(日)京都9R1勝クラス(ダ1900m)③2/18(水)大井11R雲取賞(ダ1800m、Jpn3、指定交流)の三択で考えていましたが、答えは①ダートマイルかぁ…合うんかなぁ^^;一出資者としては、プロの判断を信じるしかありません。林師は「前回の調整時と同様に行きたがる
Ghaiyyath産駒の3歳(外)ザーフィルはNF天栄で順調に調整。障害練習も取り入れ、フォーム矯正をしているそうです。次走はてっきり2/21(土)東京9Rフリージア賞(芝2000m、1勝クラス)しかないと考えておりましたが、「ダートも視野に入れてみましょうかという話になりました。」という衝撃コメントが^^;いやぁ、フリージア賞を見てからではダメなんでしょうか。時期尚早感が否めません。大事なことなので何回も言いますが、前走葉牡丹賞の0.9秒差8着惨敗は2025皐月賞を上回るペ
Ghaiyyath産駒(外)ザーフィルが3歳になりました。前走、葉牡丹賞では、スタートから出していったものの、2025皐月賞を上回るペースに粘れず、0.9秒差の8着惨敗。残念ながら、1番人気に応えられませんでした。赤帽が3ステラスペース(後述)、橙帽が8ザーフィルです。勝負服似てますね。2025皐月賞(Sペース)12.1-10.2-12.2-12.5-12.3(59.3)2025葉牡丹賞(Mペース)12.7-10.9-11.5-12.0
Ghaiyyath産駒の2歳(外)ザーフィルが3戦目、12/06(土)中山9R葉牡丹賞(芝2000m、1勝クラス)に臨みました。戸崎騎手に先約があり、ルメール騎手に変更となっての1戦でした。スタートから出していったものの、差し競馬となり、0.9秒差の8着惨敗。残念ながら、1番人気に応えられませんでした。2025皐月賞(Sペース)12.1-10.2-12.2-12.5-12.3(59.3)2025葉牡丹賞(Mペース)12.7-10.9-
Ghaiyyath産駒の2歳(外)ザーフィルが3戦目、12/06(土)中山9R葉牡丹賞(芝2000m、1勝クラス)に出走します。血統的に2歳で3戦できると思っていなかったので、嬉しい誤算です。初戦、2戦目に騎乗した戸崎騎手は先約があり別の馬に騎乗。乗り替わりはなんとルメール騎手に。なんと贅沢な話でしょうか。日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」第9話に出演が予告されています。最終追い切りを見ましたが、一追いごとに助手さんが脚元を確認する珍しい形で…^^;一生懸命、手前替えを
11/15(土)に帰厩したGhaiyyath産駒の2歳(外)ザーフィルが12/06(土)中山9R葉牡丹賞(芝2000m、1勝クラス)に特別登録しました。鞍上は初戦、2戦目に続き戸崎騎手…といきたかったところですが、先約があるらしく騎手変更に。「ルメール騎手に乗ってもらえないかという話をしている」とのこと。何というパワーワード(笑)。ぜひとも乗ってもらいたいものです。葉牡丹賞の勝ち馬といえば、2015メートルダール(中日新聞杯)2016レイデオロ(日本ダービー
「来月の出走を目指していきたい」とのコメントがあったGhaiyyath産駒の(外)ザーフィル、該当するレースは以下の3つ、◉12/06(土)中山9R葉牡丹賞(芝2000m、1勝クラス)○12/27(土)中山11RホープフルS(芝2000m、G1)△12/13(土)阪神9Rエリカ賞(芝2000m、1勝クラス)帰厩時期によってはホープフルS直行の目もありましたが、11/14に帰厩の上、1番無難な12/06(土)中山9R葉牡丹賞(芝2000m、1勝クラス)を目指していくこと
2戦目、9/27(土)中山9R芙蓉S(芝2000m、OP)に出走したものの、直線の手前替えが上手くいかずタイム差無しの3着に敗れたGhaiyyath産駒の(外)ザーフィル。そろそろ次走予定が更新されるかと思いましたが、出ませんでした^^;「来月の出走を目指していきたい」とのコメントはあったので、11/29(土)京都11R京都2歳S(芝2000m、OP)は無さそうですね。芙蓉Sの勝ち馬・ウイナーズナインや1番人気4着だったロックターミガンがこちらに回りそうです。注目していた
タッセルノット。出走しました。2025/11/2(日)2歳未勝利東京3R芝18006枠6番ルメール騎手(55.0kg)10頭立て1番人気1着快勝。レース直前は1.3~1.4倍の1番人気でしたので、飛んだらどうしようと気が気ではありませんでした。新馬戦のように進みが悪かったらどうしようと。蓋を開けてみれば勝負所でズブさはあったものの、スムーズなレースで勝ってくれましたね。ルメール騎手も「楽でした」と嬉しいコメントを残してくれました。ただ、「距離はもっと
タッセルノット。2戦目が確定しました。2025/11/2(日)2歳未勝利東京3R芝18006枠6番ルメール騎手(55.0kg)前走は個人的にまさかのレース振りでしたので、それがどこまで改善されているのかとても心配です。もしも前走と同じようにずっと物見、集中しないようであれば、また負ける事もあると思っています。とはいえ、馬柱を見ると前走馬券内はタッセルノットだけですので、集中して走れなくても普通に勝てるのかもしれません。どうでしょう。紙面では3強の1
9/27(土)中山9R芙蓉S(芝2000m、OP)に出走したものの、直線の手前替えが上手くいかずタイム差無しの3着に敗れたGhaiyyath産駒の(外)ザーフィル君。林師は「申し訳ない気持ちでいっぱい」と言うものの、手前替えの課題や高速馬場の適性があると分かった、収穫のある1戦だったと思います。NF天栄に放牧に出されました。「結果は残念でしたが、粗削りな中でも見どころはありましたし、レースを使いながら良化を図る段階」と担当者。脚元にも問題なさそうですし、2歳の間にもう1戦しそうな
10/4(土)東京1R2歳未勝利D1600m56丹内祐次騎手(2番人気)芝の部分で行き脚がつかず、中団から。道中は中団の7番手を進み、3コーナー手前で1番人気馬が先に上がり、その直後を追走。5番手で直線へ。じわじわと脚を伸ばし、残り100mで先頭に立つと更に引き離し、2着馬に2馬身差をつけて先頭でゴール待望の初勝利を挙げました丹内祐次騎手コメント「強かったですね。スタートしてすぐの芝の部分では行き脚がつきませんでしたが、ダートに入ってからはスムーズに追走できました。途中で人気
Ghaiyyath産駒の(外)ザーフィルが2戦目、9/27(土)中山9R芙蓉S(芝2000m、OP)に臨みました。さすがに新馬戦より少しは絞れて来るかなぁと思っていたものの、548(+8)kg!?トレセンでは542kgだったようで、馬運車で体を増やすなんてことがあるのでしょうか(笑)。でも、そこまで太いという感じはしませんでしたし、初戦に比べて気合いが乗っていましたよ。距離適性等から買わないと決めていた1番人気9ロックターミガン。パドックで見たら、ゆったりとしたいい馬
7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)を見事勝ち切った(外)ザーフィルが2戦目9/27(土)中山9R芙蓉S(芝2000m、OP)に挑みます。9頭立てながらメンバーは濃いですよ…^^;NFしがらき軍で同じキャロットのシスキン産駒ロックターミガンは、阪神大賞典を勝ったサンライズアースを追い切りで上回る動き。中山最終週芝2000mの消耗戦(?)と輸送がどう出るか。NF天栄軍で本家サンデーのタイダルロック、こちらも抑えられながらも良い動きでした。1番欠点が無いのは
調教師の事前コメントは散々でしたが、7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)を見事勝利した日本で世代1頭のガイヤース産駒にして、まさかのキャロット世代2番星となった(外)ザーフィル君。↑福島競馬場に遠征!(勝つまでは厳しいと思っている^^;)↑口取り抽選ははずした^^;(→勝ちフラグ)9/27(土)中山9R芙蓉S(芝2000m、OP)という予定について、鞍上が新馬戦からの継続騎乗で戸崎騎手に決まりました。ありがたいことです。「週明けに右前脚の膝裏
タッセルノット。出走しました。2025/8/31(日)2歳新馬メイクデビュー新潟5R芝18003枠3番ルメール騎手(55.0kg)12頭立て2番人気2着進みが悪く促しながらで直線も壁になってスムーズさを欠き2着。それでも前が相手からの脚には見ごたえがありました。道中は本当に凡走してしまうのではないかと思うくらいでしたし、前進気勢があると聞いていたので、「嘘だー」と思いながら見ていました。「返し馬からレースまでずっと物見」とのことなので、一度使って
タッセルノット、メイクデビュー。新馬戦出走が確定しました。2025/8/31(日)2歳新馬メイクデビュー新潟5R芝18003枠3番ルメール騎手(55.0kg)期待馬のデビュー。ここまで非常に順調にきました。「牡馬相手でも良い勝負が出来そう」というコメントからも好走する姿しか想像できません。紙面では2強といったところで、タッセルノットともう1頭はワーケア・サトノグランツの妹のガローファノ。ガローファノはクラシックも狙えるとも評価されています。その馬とほぼ同等
7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)に出走し、見事勝利した日本で世代1頭のガイヤース産駒、(外)ザーフィル君。2024年募集のキャロット2番星にも驚きましたし、調教師コメントがなかなかヒドい中(笑)、差し切ったことにも驚きました。↑勝つまではないと思っている…^^;この夏はNF天栄で過ごし、坂路ハロン14~15秒で乗られております。次走予定が「順調に行けば芙蓉Sあたりを視野に入れていければ」と出てきました。9/27(土)中山9R芙蓉S(芝2000m、OP
日本で世代1頭のガイヤース産駒、(外)ザーフィル君は7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)に出走し、見事勝利。血統面・馬体面から鑑みても、2023年産キャロット2番星になるとは、思いもしませんでした。各種媒体でも新馬勝ちが取り上げられていました。「能力を感じさせる」という戸崎騎手のコメントが嬉しいです。そして、福島競馬場まで行って、またしても口取りを外から見ることになるとは、思いもしませんでした^^;(平常運転)GC「先週の結果分析」で注目馬に取り上げられていま
日本で世代1頭のガイヤース産駒、(外)ザーフィル君が7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)に出走しました。福島競馬場とは言え3連休の初日ですし、世代1頭のガイヤース産駒に出資するような人たちですし^^;2番人気にもなりそうということで…はい、平常運転です^^;そういうことよ。単勝多めに買うたよ^^;馬体重540kg。厩舎で鍛えて輸送したのに増えとる^^;素人目にも緩そうですし、腹回りなどはまだ絞れる余地を感じました。ただ、パドックで見た瞬間「どきっ!」とし
全国1000万人のGhaiyyathファンの皆さま、お待たせしました。日本で世代1頭の謎産駒、(外)ザーフィル君が7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)でベールを脱ぎます。2歳7月…出資検討時、こんなに早くデビューを迎えるとは思いもしませんでした。危なかったドン。ザーフィルは○混にしか出られませんからね。16/19の抽選でした。当週の追い切りは、ウィンダミア(6歳2勝クラス)に胸を借りて、0.4秒追走G前仕掛けで併入。動画を見るとG前仕掛けというほどでもないよう
ノーザンホースパークの動画です。引退した競走馬が母になり、初めての子育ての際などにアップされる動画ですが、ソングラインを実際に見ると感激しますね🤩母としては優秀ですが、少し我が強いというか人にも他の馬にも当たってくるみたいです。愛情の深いタイプですね。追分でブランネージュが自分で育てていけなくなった例もあるので、愛情が深いのは素晴らしいけれど早めに仔馬とは適度に距離を持たせているようです。近くにはいつもサロミナ(サリオスの母)がいるみたいです。白老ファームでは、出資馬リトミカメンテは
Ghaiyyath産駒の(外)ザーフィル君は7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)のデビューに向けて1週前追い切りに臨みました。相手は、中ガードオブオナー(2歳新馬)、外ヴァンナチュール(5歳1勝クラス)。外の馬を1.7秒追走で併入とのこと。馬なりで1.7秒追走して併入なら上出来じゃないですかと思いきや…「実際のところ、及第点はあげられる動きだったかなと思いますが、坂路のときほどスパッとは来なかったかな…という印象も受けましたね。」と林師。やっぱりばりばりのパワー型な
Ghaiyyath産駒の(外)ザーフィル君。完成は「まっだまだ先」と天栄担当者から言われつつも、4/23ゲート試験合格、6/20NF天栄より帰厩で、福島デビューを目指して乗り込まれています。調教ゼッケンは77ですね。そういえば、この記事の公開日も7月7日。吉兆じゃ!7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)デビュー予定で、帰厩してからここまでは坂路を中心に追い切られています。JRA-VANに調教動画が出ていました。併走が2歳新馬、3歳未勝利馬というのもあるかもしれませんが、手
キャロット募集で異彩を放ったGhaiyyath産駒の(外)ザーフィル君。外国産馬らしい馬体ではありますが、4月にゲート試験を合格という意外にも早い仕上がりで、NF天栄で乗り込まれてきました。6/20に林厩舎に帰厩し、7/19(土)福島5R2歳新馬(芝1800、混)を目指すことが発表されました。美浦から近くて、芝中距離…良いと思います。鞍上で初戦の期待値がある程度分かりそうです。初追い切りとなった坂路では、「終始楽な格好であがってくることができて感じは良いですね。」と林師。しっ
某日、出資馬ザーフィル君にNF天栄で会ってきました。直近で行ったのは6年前…^^;コロナ前ですよ。当時と異なり会員様も増えたでしょうから、予約開始ジャストで枠が確保できるかできないかという状況でした(1回満枠で予約失敗しています…)。早めに着いたので、車で10分ほど離れた道の駅「季の里天栄」へ。手前の道沿いに閉館した小さい建物があったので焦りました。移転前の建物だそうで。野菜が安い!おばあちゃんの焼いていた大判焼きが分厚い!写真を撮る余裕のないくらい、一生懸命いただきました(笑)。