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もう一つケアしてほしかったことは、板書スピードは普通の人より遅く、それクラスメイトや教師に補ってほしかった。自分は授業中に寝ている理由の1つが、板書スピードが遅くて、何度もノートに書けずに挫折していて、板書するの諦めて寝ていた。それだけでなく、自分は書く字が汚くて、普通の人には字は読めなかった。字を汚いことを一部のクラスメイトにばかにされて、自分は怒ってノートのページを破っていたのだと思う。ノートページを破っていたことは、小学生の時に何度かはしていたと自分は考える。ノート
こんにちは、コーチのコガです今日は学校公開へ行ってきました学校へ行く前には私の長男が通っていた馬込なかよし幼稚園の横を久しぶりに通ってきました今日訪れた中学校は昔ながらの中学校という感じでとても良い雰囲気の学校でしたどの学年もどのクラスも生徒達は落ち着きがありそれでいて明るい感じがしました掲示物も沢山ありました授業中にふざけている子やおしゃべりをしている子はいませんでした授業はタブレットも使われていましたが黒板への板書が多様されていて生徒達も書くことが
今年度から勤務している学校で起きた出来事。中学1年生にイオンを教えた後に、陽イオンと陰イオンを組み合わせて化学式を作らせた。その答えを書いているときに衝撃的なことが起きた。学年で一番出来の悪い生徒が板書を取らないので板書を取るように注意した後、確認しにいった。すると、私がMg(NO3)2と書いているのに、彼はMg2と書いているのだ。「きちんと正確に板書を取っていないじゃないか」と注意したら、衝撃的な返事が返ってきた。「かっこの中は書かなくてもいいんですよね」ピョエ~!マジか。複
お元気様ですYKCコンサルトです今日も元気にハッピーに♪さて今日のテーマは▶知ること私がファシリテーションに出会ったのは、今から約10年前のことです初めて「ファシリテーション」という言葉を聞いたとき、直感的に「これは必要なスキルだ」と思いましたそこから、社内で「ファシリテーターを育成したい」と強く思い始めたのは、コロナ禍の真っただ中でした当時の社内会議には散々なものだと感じ、ファシリテーションを知っている人を増やさなければ意味がないと考え、
以下は、11月号のニュースレターに掲載した記事の一部です。全体はウェブページよりPDFファイルでダウンロードしていただけます。※ネットからお借りしました。*********勉強ができる子とそうでない子、伸びる子と伸びにくい子とでは、どこが違うのでしょうか。これはあくまでも私の事例です。真似をせよとは申しません。私は生徒さんがした課題の答案を預かって点検することが多いのですが、その点検も単に「○×」をつけるのであれば、生徒さんご自身に任せれ
昨日の『発達障害者の大学進学率の過酷な現実』推薦型の受験シーズン、到来です。息子の受験の頃を思い返しながら、ネットを見ていたら、こんな資料を見かけました。「令和6年度(2024年度)大学、短期大学及…ameblo.jpコチラの記事に多くアクセス頂いているみたいです。記事にも書きましたが、発達障害者の大学進学率が低い理由が、障害が理由だけではないとは思いますが、やはり、この割合にはショックです。今の大学生、つまり、うちの息子世代ですが、小学校時代、教育委員会の主事をお招きした
専修大学水泳部は全体練習で二回練習。朝練はメインは3パターンのエンデュランス。夕練は全体練習で自分に必要なものを3パターンから選択。中学時代の社会科のC葉先生はボロボロのノートを見ながら板書していた。何が書いてあるのか質問すると板書する内容が書かれている物を何年もそのまま板書していると言っていた。時代も変われば相手も違うのに一生懸命ノートに書いてある内容を板書していたのだ。C葉先生のお陰で社会科が嫌いになったのは今となっては懐かしい。神奈川県のある高校の当時の先生はマネージャーにメ
予備校講師になってから板書のあり方が変わりました。高校教師の時代は、どんな生徒にもわかるように、大事なことはほぼ全て書いていたものです。公教育の責任というか。予備校は学校ではなく、そのような責任はありません。あるのは言わば授業というサービスを買ってくれた「クライアント」に対する責任。それに、予備校の古文漢文には、大変わかりやすい副読本があり、大事なことはたいてい出ています。「○○ページを見てください」と言えば済む。よって板書するのはそこに出ていないことが主となります。
実は我が家の10歳長男は過去に発達障害の疑いがあり半年がかりで検査をした事があります元々小さい頃から超個性が強めな子ではあったのですが、小学生になり授業中に独り言がやめられないという所から始まりました独り言なのでやめる様に言っても、言いたい気持ちがどうしても我慢出来ない。そして目立ちたがり屋という事もあり、これが治るのに2年掛かりました(クラスの皆さんごめんなさい)そして小学3年生の時に今度は板書が出来ないという事で先生からお話が確かに息子のノートを見ると1年間で3ページくらいしか書いて
「ふわりくらす」へようこそ🌿ご訪問いただき、ありがとうございます。暮らし整えアドバイザー広見璃映(ひろみりえ)です。<プロフィールはこちら>発達性ディスレクシアの合理的配慮〜黒板の板書について〜発達性ディスレクシアの子は、黒板に書かれたものを、ノートに書き写すのも大変です。板書を書き写すには、文字を読む覚える文字を書くという3つの段階を一瞬で行う必要があります。発達性ディスレクシアの子にとっては、さらなる段
生徒の授業の姿勢を観察すると成績が伸び悩んでいる子の共通点が見てとれます。その一つが授業中の「板書写し」の仕方。授業の中で、「板書を写す」ことが目的になっている生徒は、決まって、先生が解説してる間も板書を写し続け先生が解説しているにもかかわらず板書が写し終わると同時に他のことをしだします。髪の毛をいじるペンをいじる消しゴムをいじる爪をいじる…決して前なんか見やしないので私と目が合いません。板書をもとに解説をしても、説明している先生を見ません。目線の先は
個別指導塾サニティのブログへお越し下さりありがとうございます!個別指導塾サニティのホームページはこちら!http://sanity-school.com/勉強のやり方がわかる、→だから、成績が上がる、→だから、勉強が楽しい!個別指導塾サニティ代表の福嶋です!サニティでの指導では、ホワイトボードを活用します!いろんな科目において、より詳細の図や解説をホワイトボードに書き上げま
沖縄旅、最終日の更新を前に閑話休題。というかまだ整理出来ておらず😂1学期があっという間に終わりました。小学校では男女共に友達に恵まれ、大勢の新しいお子さんと仲良くなりプラモデルやミニ四駆の改造など、同じ趣味のお友達も増えたようでこれまでで一番楽しそうな学年です。…というか、小学校では周りも本人も随分成長し、落ち着いて来ているのだなと学校に足を運ぶたび、実感します。〜〜〜〜〜〜写真は小3の我が子の塾の板書。「下敷きは使わない」「図はフリーハンドで」が基本の塾のルール
こんにちはおでママです中2ギフテッド男子&小4HSC男子を育てるHSPママですよろしくお願いしますおでは中学受験をしましたもちろん志望する私立中学校に受かることが第一目的ではあったのですが・・・それ以外にも「学ぶことが楽しいから」ということが目的でしたとにかく授業が面白いようで先生の雑談すら面白いようで塾がある日は活き活きただ授業は好きだけど宿題はあまり好きではなく・・・ノートをとることも好きではありませんでした(ギフテッドあるあ
先日、パパとなんとなくこんな話になったんです。たまにいません?黒板3秒くらい凝視し、すぐにノートだけを見て書いてまた黒板凝視を繰り返す人。あの書き方非効率ですよね一旦黒板から目を逸らすからどこまで書いたかいちいち確認しながらになるから書くスピードも遅い。板書をノートに書き写すのって実は色んな力が合わさってできることのようです。AI私は板書を書き写すのが得意なので当たり前のことだと思ってましたが、たまにいる何度も黒板とノートの凝視を繰り返す人を見て板書を書き写すのが苦手な人もいるのだ
先日学齢児クラスでえんぴつの時間に板書を行いました✏️4月から取り組んできた板書ですが、4×4の計16マスが位置も形も認識が深まってきたので罫線にステップアップしてみました✨今回は縦書きで、1行にひとつずつボードに書かれた単語を書き写します①にんじん②じゃがいも③たまねぎ④おにく⑤かれーるー「さて、今書いてもらったものを使って、なにができるでしょう!」と最後にクイズも出して、みなさん考えてくれました😊「こたえは〜、、、カレーライスでした〜!!」「え、お米がないよ?😆」これ
しば太郎:長男で小学6年生IQは118で算数大好き。ASDとADHD持ち。普通級に在籍。しば子:長女で小学2年生。IQは93で国語大好き。ASD持ち(ADHDは保留)支援級(情緒級)在籍。3年生で普通級転籍予定。先日チビ達の授業参観に行ってきた。息子はパパが。娘は私が参観。4月から国語を交流級で受けてきた娘授業参観も交流級で受ける事にしたんだけど・・・はっきり言ってダメダメでしたタイトル通り、なんも出
例えば東大を目指す様な偏差値の高い人たちはどんなノートのまとめ方をしているのでしょうかとある人がそんな人のノートを見せて頂いた話からです頼み込んで見せて貰ったところ驚いたそうです同じ板書を写したはずですしかしノートは板書とは全く違うのです当然何故なのか聞いたそうですするとこう答えが返ってきました「後から見て思い出すならいいけれどこのノートで頭を整理するから」とどういう意味なのでしょうかノートは見返すためでなく頭の中で要約するために取るのです解りやすくいうとノー
==================授業は大人しく受けれないとダメですか?==================学校の当り前では授業は椅子にキチンと座って授業を受ける。という「当たり前」がありますね。うちの子はとにかく落ち着きがなかったんです。^^;勿論モンテッソーリ教育だとか興味のあるものがどうとか。まあ、そんな方法でおとなしく座って受けられるように訓練する。そういう方法もあります。実際、わが子も小学校受験のお教
多いですねえ。。。段々、授業も難しい領域が出て来ると、先生の方を見て一生懸命聞いてる(?)のですが、この辺りで何とか考えようとする子と、「わからない」と思ったら考えるのをやめてしまう子。😂考えるのをやめてしまう子にもワンパターンではなく、誰か(先生)が駆けつけてくれるのを待っている子、💨現在の能力ではもう容量いっぱいの子、💧この辺りが日頃の家庭の中での様子が見えて参ります。🧐日常生活で、何でも親が先に手を貸してしまう、、、拝見してると、本当に無意識に手を貸してお稽古バッグ👜も上
石原詢子スタッフです。いつも応援ありがとうございます!次に皆様とお会いできますのは来週!静岡県で夢コンサートがございます。【問合せ】夢グループ:0570-666-443日にちが迫っておりますのでチケットの購入はお電話のみの受付となります!お近くの方はぜひお越しくださいませ。#詢子さんを隠し撮り線を引いて小節を3つに分ける時「あー、1番左がいっつも小さくなっちゃうぅ」と言っているのを何回か耳にしているのですが……これはA型の人しか気にならないもはや私にはわからないぐらい
今日からイースターで香港は4連休。学校は11連休ですさて、子供が塾で、ノートを用意するように言われました。なるほど。私が中高生の頃も各教科に一冊、ノートを用意して先生が黒板に板書したものを写していました。ん?子供たちに一度もノートを買ったことないぞそこで聞いてみました。私:香港の学校ってノート使わないよね。子供:ないよ。教科書とワークブック。ノートって何に使うの?私:先生が黒板に大事なことを書いたりするから、それを写すの
発達凸凹・思春期の子育てに悩むお母さんへ発達凸凹の困り感は改善出来ます✨子どもが『自然と自立していく子育て』をしよう!石黒けいこです。・子どもが発達凸凹で、相談できず悩んでいる・いつになったら自立出来る?と不安を感じている・思春期に子どもとの関係が変化して上手く関われないそんなお悩みがセッションや講座を通じて解決へと向かっていきます🍀💎親子の違いを知る💎生まれ持つ強みを活かす💎思春期の変化をつかんだ声かけで信頼関係🆙💎発達の仕組みを理解して効率的にアプローチ1日でも早く
あなたのお子さんは「字を書くこと」を嫌がっていませんか?ノートを取りたがらない…もちろん宿題もやらない…(漢字練習なんて天敵)書いたとしてもミミズがのたくってる字…「字を書きたくない」理由は人によって様々だと思いますがあなたのお子さんにも効果があるかも知れないのでわが家でトライしてきたことや【ゆるママ倶楽部】でお聞きした素敵なアプローチをご紹介します
私自身の研修アンケートを読むと「話の間があって聞きやすかった」と多くの人から指摘されています。つまり、話に適当な「間」があると聞きやすいということです。研修の場合は、一般の講演とは違いますので、参加者がノートを取ったりします。その点で流れるように話が続くと、どこがポイントか分からないだけでなく、聞きながらまとめることが難しくなります。時おり板書など交えると話の間が取れると同時に、ポイントが整理できます。最近は長年やってるお蔭で、参加者に話せる経験談が多くなり、話しな
アラフォー夫婦。退職して専業主婦に。長女(小3)ASD&ADHD長男(小1)不安がかなり強いタイプの自閉症です。知的支援学級に就学しました。園児代から悩んでいた問題行動は大分減りました。境界知能と軽度知的障害の狭間にいます。現在利用している福祉サービスブログご覧くださりありがとうございます先日の記事(板書が苦手な自閉症長男)の余談になります。『特別支援学校コーディネーターが一番気にしていたこと。板書が苦手な自閉症児(支援級)』アラフォー夫婦。退職して専業主婦
アラフォー夫婦。退職して専業主婦に。長女(小3)ASD&ADHD長男(小1)不安がかなり強いタイプの自閉症です。知的支援学級に就学しました。園児代から悩んでいた問題行動は大分減りました。境界知能と軽度知的障害の狭間にいます。現在利用している福祉サービスブログご覧くださりありがとうございます特別支援学校教育コーディネーターの来校先日、初めて知能検査を受けることが出来た自閉症の長男。しかし、検査の結果を学校に提出しても特に何も対応は変わらず。話し
ご訪問ありがとうございます。自閉症スペクトラム&境界知能と告知された小学校普通級1年生の娘との日常を綴っています。【娘について】放課後等デイサービスによる小学校への訪問は、13回目になりました。欠席したことで訪れた試練今回の訪問は国語の授業でした。授業2回分で1つの内容になっていて、1回目は【過剰歯手術】で欠席した日に行われ、この日は2回目でした。内容は『この1年間で思い出に残った出来事を作文に書く』というものでした。1回目→テーマ決定&下書き途中まで2回目→下書き完成&原稿用
小学一年生息子・夫・私の3人暮らし転勤族で子どもが生まれてから4回お引っ越しミニマリスト&読書好きのアラフォー前回の記事『【ふるさと納税】当たり商品』小学一年生息子・夫・私の3人暮らし転勤族で子どもが生まれてから4回お引っ越しミニマリスト&読書好きのアラフォー前回の記事『今年の目標「SMART」で…ameblo.jp旅行で早朝出発の日、朝学習はできなかったけどその夜、ホテルの部屋で勉強道具を取り出し「今から朝学習をする」と言う息子息子の旅行バッグも、やたら