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「栄光のバックホーム」この映画にハマっています横田慎太郎さんの人生を綴った映画横田慎太郎さんだけでなく彼を支えた家族、阪神球団ファン、お医者様の献身最後まで諦めずに生きる事を身を呈して伝えてくれた横田慎太郎さんを100年先の名も知らない人に伝えたいという監督、スタッフの想い映画を撮るにあたって次々起こる奇跡きっと横田慎太郎さんが応援して導いておられるとしか思えない。今、10代から39歳までの死因の原因一位は自殺若者が簡単に命を落としている逆に病院で亡くなる若
またまたの投稿です土曜日、母ちゃんと地元の映画館へ出掛けてきました🚗marineは自宅でお留守番🏘️「栄光のバックホーム」、一度宮崎市の映画館で観ましたが、秋山監督さんと主演の松谷鷹也さんが、上映終了後にトークイベントを開催して下さるという事で、母ちゃん誘って行ってきました🚗13時半開場だったので、早目にお昼ご飯食べて、風が強く吹く日だったので、2人共にモコモコ着てお出掛けしました🚗駐車場が奇跡的に空いていたので、会場近くの駐車場へ停められました🚗私が整理券を頂いた時は、「14と1
秋山純監督松谷鷹也、鈴木京香、前田拳太郎、伊原六花、山崎紘菜、萩原聖人、上地雄輔、古田新太、佐藤浩市、柄本明、高橋克典ほか甲子園出場を逃したものの、非凡な野球センスがスカウトマンに着目された横田慎太郎は、2013年のドラフト会議で阪神タイガースから2位指名を受ける。2014年に阪神に入団した横田は、2016年の開幕戦で一軍のスターティングメンバーに選ばれる。注目を浴びる一方、ボールが二重に見えるようになった横田は医師の診断を受け、脳腫瘍を宣告される。母のまなみら家族、恩師やチームメイトに
こんにちは(*^_^*)✨✨スマイルナビゲーターミラクルK子です💕2/1は、福山市のシネマモードで、「栄光のバックホーム」の映画舞台挨拶が行われました。実は、私もこの映画の制作に関わらせていただきまして、およそ2年前から、秋山監督のチームに入れてもらっています💕何も知らないど素人でしたが、映画制作の舞台裏を、見せてもらって大変感動すると共に、本当に大変なことなんだと実感しております!!世間の人は、舞台裏を知らないので、映画やドラマの評価を好き勝手に言うだけですが
こんばんはご訪問ありがとうございます今日は主人とデートといっても、一緒に映画観に行っただけなんだけどね「栄光のバックホーム」めっちゃ泣いた。泣けた。いい映画だった。阪神だった横田慎太郎さんの話。この映画、我が市で撮影されてたん。だから、上映のあとに舞台挨拶があったん。撮影オッケーでした。主演の松谷鷹也くん、大きくてかっこよかった喋るの苦手っぽくて、そこもかわいらしい息子も野球やってたから、使ってる球場もわかるし、河川敷もあそこだなーって思いながら観てたり。いい映画だっ
先日、映画を観てきた。観た映画は「栄光のバックホーム」松谷鷹也と鈴木京香がダブル主演を務める、ノンフィクション・ヒューマンドラマである。松谷鷹也は、本作での演技が評価され、2025年の日本アカデミー賞で新人俳優賞を受賞している。脳腫瘍により引退を余儀なくされ、その後惜しまれつつ世を去ったプロ野球選手の軌跡を映画化した本作は、公開から2ヶ月が経過してもなお客足が絶えないロングラン作品である。すごいねぇ。2013年のドラフト会議で、阪神タイガースから2位指名を受けた
遅れ馳せ乍ら、上野広小路まで栄光のバックホームを見に行きました。横田慎太郎選手の事、ストーリーは大まかには知ってたけど。やはり…悲しいですな。でも、間違いなく泣く、というのは分かってたのに、ハンカチ持参せず…。
相方が感動してラジオで喋ったら沢山の方が見に行ってくれた映画『栄光のバックホーム』。その噂が届いたようで、主役を演じた松谷鷹也さんが楽屋に挨拶に来てくれました!わざわざすみません!沢山の方から涙した、というメールがラジオにも届きました。鈴木京香姉さんも出てるのでぜひ!こちらはラジオチャリティーミュージックソンが終わった直後の写真。取材とかあるので、終わってもすぐには帰れないのね。沢山の募金をありがとうございました!今月末まで受け付けていますのでご協力お願い致します。募金方法|
■ストーリー2013年のドラフト会議で、阪神タイガースから2位指名を受けた18歳の横田慎太郎。16年の開幕戦では一軍のスタメンに抜てきされ、初ヒットを記録するなど、誰もがその将来に大きな期待を寄せていた。ところが間もなく、慎太郎の視界にボールが二重に見えるという異変が生じる。医師の診断は脳腫瘍という、21歳の若者には過酷なものだった。劇場公開日は2025年11月28日。■評価:5点満点中3.5点■感想野球選手についてはホークスの選手以外は詳細に追ってこなかったので、横田慎太
原作:横田慎太郎・中井由梨子脚本:中井由梨子監督:秋山純やっと観れました。1日1回に減っていたのが今日は2回かかっていて、そんな時に限って二度寝して1回目の11時からには行けず2回目へ。図書館に寄ってからのつもりで出たらまさかの月1で木曜が休みになる日で映画が始まるまで1時間以上待つコトに。用事が早く済んだ時用に雑誌持って出といて正解だったわ。因みに8番シアターのE6席からはこんな感じにスクリーンが見えます。映っているのは地元の企業CMで佐賀県みやき町出身のグラドル益田恵梨菜さんで
今回も映画レビューでございます(*´꒳`*)今回ご紹介するのは…『栄光のバックホーム』ですヽ(*´∀`)こちらは2023年の7月に逝去されました元阪神タイガースの横田慎太郎氏の自伝的な作品でございます。少年の頃から甲子園を目指して野球に明け暮れていた横田慎太郎、高校野球の名門である鹿児島実業高校で1年の頃から頭角を表すも甲子園出場の夢は叶わなかった。しかし2013年のドラフトで甲子園を本拠地とする阪神タイガースからドラフト2位指名を受け阪神に入団する。先輩、同期、球団スタッフに支えら
秋山純監督「栄光のバックホーム」主演の松谷鷹也君のXhttps://x.com/life1203my/status/2012828170324463931?s=46&t=Gyz7ZKmOk606eh0fF26uXQ今日は、いつもお世話になっている田中健さんが出演されている「#五十年目の俺たちの旅」を観に行ってきました✨心に響く台詞がたくさんあり、男の切なさや淋しさを感じました。カッコ良い大人になりたいです。健さんめちゃくちゃ素敵でした!!大好きなチュロスも食べました🤤p
1.栄光のバックホーム松谷鷹也A中日ファンなので現役時代の横田慎太郎選手は知らなかったけど、確かテレビで奇跡のバックホーム逸話を見た事があったので観に行った。家族愛に溢れた麗しい展開だったね。母親役の鈴木京香が支えていたね。体に恵まれた野球選手だったのに脳腫瘍になってしまったのはさぞや無念であったろう。阪神球団にはあまり興味はなかったが、当時の金本監督と平田監督の横田選手にかけられた計らいには感服したよ。実話だから家族にとっては素晴らしい作品になったね。2.エレファントマンアンソ
いーくーつもぉーのぉーーー日々をこえてぇぇーはい。11月下旬に公開して割と直ぐに観てました(謎マウント)!!【栄光のバックホーム】泣きました。野球に興味の無い方、阪神ファンじゃない方、大丈夫です。私もそうですが、この映画は予告だけで泣いていたので、もう号泣する覚悟はしてたんですけど、途中から涙も鼻水も溢れてハンカチじゃ追いつかないから途中垂れ流してました。。阪神が日本一になった事は知ってましたけど、その裏でこんな事実があったなんて…本当に良い映画でした。阪神ってチームも素敵
嬉しいニュース!興行収入15億円、観客動員が減らない映画🎬秋山監督、松谷鷹也君2人の全国行脚も大きな影響だよね。素晴らしいムーブメント。まだご覧になっていない方は是非是非^^https://l.smartnews.com/m-6XYF8pKU/J0gzfK映画「栄光のバックホーム」興行収入15億円&累計動員113万人突破(スポニチアネックス)脳腫瘍のため2023年7月に28歳で亡くなった元阪神の外野手・横田慎太郎さんの生涯を描いた映画「栄光のバックホーム」(監督秋山純)が、
監督:秋山純出演:松谷鷹也/鈴木京香/前田拳太郎/伊原六花/山崎紘菜/草川拓弥/萩原聖人/上地雄輔/古田新太/加藤雅也/小澤征悦/嘉島陸/小貫莉奈/長内映里香/長江健次/ふとがね金太/平泉成/田中健/佐藤浩市/大森南朋/柄本明/高橋克典映画『栄光のバックホーム』公式サイト幻冬舎フィルム第一回作品-横田慎太郎を、決して忘れない。今を生きるすべての人に捧ぐ、28年の《真実の物語》gaga.ne.jp正直言って、野球のことがよくわか
今日は、MOVIX京都で映画『栄光のバックホーム』を観てきました。阪神タイガースで活躍が期待されながら、脳腫瘍を発症し、28歳で生涯を閉じた横田慎太郎選手の実話に基づく作品で、昨年の11/28から公開されています。今年初の映画鑑賞ということで何を観るか迷いました。僕は特に阪神タイガースファンという訳ではないというか、熱く応援するプロ野球球団が今はもうなく、TV放送があれば、ボーっと見る程度ですが、横田選手のことは知っていました。なので、この作品には封切り前から興味があったんですが、予告
阪神タイガースに所属した元プロ野球横田慎太郎の生涯にフォーカスしたノンフィクション『奇跡のバックホーム』『栄光のバックホーム横田慎太郎、永遠の背番号24』を原作にした実録ドラマ。21歳で脳腫瘍を発症するものの野球選手として人生を全うしようとした彼の姿を描く。これから観る人の為に少しだけ……。.:*:・'°☆。.:*:・'°☆。.:*:・'°☆。.:*:・'°☆。.:*:・'°☆『栄光のバックホーム』《企画・監督・プロデュース》秋山純《出演》松谷鷹也、鈴木京香、前田
【2026年の映画初め】毎年恒例になっている母との【映画初め】今年はこれ!と決めていた松谷鷹也君主演「栄光のバックホーム」です。松谷君、初主演そして報知映画賞新人賞受賞おめでとうございます✨主人公横田選手のことはテレビで知りYouTubeでは拝見していました。私の父が阪神ファンだったので、昔の我が家はテレビからいつも阪神戦が流れていました。両親が大阪で営んでいた立ち飲み屋も、当たり前のように阪神カラー🐯映画を見ながら様々な想いと重なり父の命日を迎えたと共に、「生きる」を
もう一度観ようと思ったのはBS朝日で放送された番組を観たから題して想いよ届け!松谷鷹也の「栄光のバックホーム」〜密着!横田慎太郎への旅路〜内容は第50回報知映画賞新人賞を受賞松谷さんがこの役に選ばれた背景松谷さんと生前の横田さんとの交流横田さんが亡くなったと知らせが来た時の松谷さんの様子松谷さんはお父さまが元プロ野球選手で巨人に在籍していました自分も小さい時からプロ野球選手を目指していましたが怪我をして断念それがこの映画のために横田さんの奇跡のバッ
2013年のドラフト会議で、阪神タイガースから2位指名を受けた18歳の横田慎太郎16年の開幕戦では一軍のスタメンに抜てきされ、初ヒットを記録するなど、誰もがその将来に大きな期待を寄せていたところが間もなく、慎太郎の視界にボールが二重に見えるという異変が生じる医師の診断は脳腫瘍という、21歳の若者には過酷なものだったそれでも慎太郎は、家族や恩師、チームメイトら多くの人々に支えられながら、病との闘いに立ち向かっていく19年9月の引退試合では、奇跡のバックホームを披露し、スタジアムを感動に包
オツカレ様です。暇なんで、近くのショッピングモールに出掛けました。折角ですので、映画を栄光のバックホーム感動しかないですね、野球やられてる小学生の皆様何不自由なく野球が出来る環境に、感謝してもらえたらです。この映画エンドロール見てたら、長江健次さんや、ふとがね金太さんが、虎風荘の寮長役で出てました。映画の後は、スイーツエッグスンシングスに、期間限定のハウオリフルーツパンケーキをオーダーしました。西宮のスイーツ王子見事完食しました結構腹パンです。ダイエットは、明日からそんな
栄光のバックホーム🎞️スワローズの前は阪神タイガースのファンでした🐯大好きな選手は背番号24桧山進次郎✨桧山さんの背番号24を受け継いだ横田慎太郎さんスワローズファンになりましたが、密かに応援していました。横田慎太郎さんの半生を綴った作品🎞️泣きました。、
みなさま、あけましたね〜🐎💨今年もよろしくお願いします🙇♀️さて、例によってもう少し遡らせていただきますね^^2025.11.28特別上映会が当たり、"栄光のバックホーム"見てまいりました🎦私は、父の影響でやんわり阪神ファンででも野球には、あんまり興味なくてまあ応援するなら阪神かな?くらいの人間でした。高校生の時に、同世代の子達が頑張っている姿を見て刺激的で高校野球にハマりました。そこから野球を知り、気がついたらプロ野球も好きになり、ファンクラブに入り、今で
年末のあわただしい中「栄光のバックホーム」鑑賞2023年に亡くなった横田慎太郎の自伝を映画化とにかく泣ける少年時代から阪神ファンだが2023年の阪神優勝時にベンチにユニフォームが掛けられていて初めて知った程度だった主演の松谷鷹也のスイングフォームが秀逸お父さんが元巨人・近鉄の選手らしい川藤・掛布・金本・平田・秀太・鳥谷懐かしい名前のOnParade川藤はイマイチ顔が似てないが…加藤雅也の金本が最高だったかなあ今年徒歩圏内にシネコンができたせいで
挫折とは、道半ばで挫け折れることです。人は挫折すると、もれなく絶望するのですが、完全に望みが絶たれたわけでなく、一縷の望みにしがみついている時に、最も苦しみを感じます。実は、絶望の正体は「執着」なのです。夜と霧新版Amazon(アマゾン)名著『夜と霧』は、強制収容所という想像を絶する過酷な環境下で、人は何を感じ、どうなるのかを、収容者の立場から描いた体験記です。その一節を引用します。「わたしたちは、おそらくこれまでのどの時代の人間も知らなかった「人間」を知った。では
本日12月27日(土)、やっと映画「栄光のバックホーム」をTOHOシネマズ日比谷にて11:45の回を観て来ました。上映15分前で買ったチケットは、なんと最後の1枚、満席になりました。観られて良かったです。そして同じ「実践演技塾」メンバーだった米加田樹君も出演していました。二人とも良い作品に出合えたと思います。松谷鷹也君『報知映画賞』新人賞おめでとう!演技がとても良かったので日本アカデミー賞新人賞も獲れると思います。今後の活躍、大いに期待しています。
現在評判の映画「栄光のバックホーム」を鑑賞しました。元阪神タイガース、横田慎太郎の生涯を描いたノンフィクションです。実は、1度観たのですが、また観たくなり2度目の鑑賞となりました。何回でも観られる映画です。素晴らしい映画であるとともに、悲しい映画でもありました。最初の感想としては「健康とは何か?」子供のころから体を鍛え、プロ野球選手になった人が、病気によって命を落とす。健康とは不思議なものだと、改めて考えさせられました。健康的な生活をしていても、そうなってしまう病気の怖さは
19日、先週金曜のお話。仕事も終えて、ほぼ直行で浜松へホントはその前の日に行くつもりが、、水曜にあった、職場忘年会の二日酔いで先延ばしにしてました←栄光のバックホーム浜松の、東宝シネマズにて。鹿児島実業からドラフトで阪神に入団し脳腫瘍でわずか28歳の若さで旅立った、横田慎太郎選手の物語。出演してる、高橋克典が自身のラジオで語ってて。そこで興味が湧いてきて、ムビチケも購入してましたなかなか日が合わなかったけど、なんとかど平日に行ってきました☆自分自身、野球ファ
「栄光のバックホーム」を観てきました。阪神タイガースに2013年のドラフト2位で入団しながらも、21歳で脳腫瘍を患い引退を余儀なくされた横田慎太郎(松谷鷹也)の物語。周囲の期待を受けてファームから1軍へ。そしてぶつかるプロの壁。ひたむきな努力。見守る母のまなみ(鈴木京香)、そして監督・コーチやチームメイト、番記者の遠藤(草川拓弥)たち。そこに寮のチームメイト北條(前田拳太郎)とのエピソードが。病になっても再起をめざし、あきらめない姿に応援する周囲。引退試合のバックホームを機に