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「松虫草」を初めて見たのは、もう30年くらい前の9月下旬の霧ヶ峰高原でした。吸い込まれるような青空の下、もう冷たさを感じるようになってきた秋風が吹く霧ヶ峰高原スカイラインで、細長い茎を絡めあうように、重なり合うように揺れていました。松虫草名前の由来は松虫が鳴く頃に咲き出すからと言われているようですが、ホントのところはどうなんでしょうか。名前の通り、秋の訪れを知らせてくれる花の一つです。松虫草は日本固有種で、草丈は30~90センチ。花の直径4、5センチほどで、
花は紫色で約直径4cmマツムシソウ(松虫草)学名Scabiosajaponicaもうマツムシの声は聴こえますか?#マツムシソウ#松虫草#六甲高山植物園#RokkoAlpineBotanicalGarden#野の花が好きな人と繋がりたい
榛名山沼の原のマツムシソウです。マツムシが鳴き出す頃に咲きだす花からの命名とか?(所説あり。)爽やかな優しい青色が綺麗です。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
帰省中の娘と一緒に標高2000m超の高原を歩いてきたまた池の平湿原へ『歳をとると山が好きになる』子育てが終わり夫婦ふたりの生活になると休日の過ごしかたを工夫しないと面白みのない生活になっちゃう上の子が社会人になり下の子が大学進学で家を離れたころから山歩き…ameblo.jp曇っていたので富士山などの山々は見られず今回は可憐な花たちを写真に収めてきた紫の花は大好きなスカビオサ(松虫草)アザミは母が好きだった夏バテのせいか今回は歩くのがちょっと辛かった歳のせいにはしたくないけ
8月13日の誕生花と花言葉は、麒麟草[キリンソウ](警戒・要注意)、サギソウ(しんの強さ・発展)、スイセンノウ(機転・誠実)、ベロニカ(女性の貞節・人のよさ・忠実・貞節)、カンナ(情熱・快活)等々があります。今回は、松虫草を取り上げます。花言葉は、「悲しみの花嫁」です。マツムシソウ科スカビオサ属の植物です。松虫草は、分類上スカビオサ・ジャポニカで日本に自生する淡青色で小型の多年草の事をいいます。属名の「スカビオサ」という名前で園芸品種として栽培されるのは、近縁種のセイヨウマツムシソウ(Scab
6月28日の誕生花と花言葉は、ペラゴニウム(切ない望み)、スカビオサ(西洋松虫草)(悲哀の心,未亡人)、マツヨイグサ(ほのかな恋・移り気・静かな恋)、ザクロ(円熟した優美・子孫の守護)、エスカロニア(気むずかしい人・慕う心)、ゼラニウム(幸福・真の友情・友情・君ありて幸福)等々があります。今回は、スカビオサ(西洋松虫草)を取り上げます。花言葉は、「悲哀の心,未亡人」です。マツムシソウ科スカビオサ属の植物です。日本にも自生するマツムシソウを含むスカビオサ属はヨーロッパを中心に約80種類あります。
クレイフラワーのブログのはず❓なのですが作品が追いつかない😸スゥイートピー松虫草(スカビオサ)スマホで上手に写真を撮りたい😭いろいろな機材が無くても…部屋に自然光とか簡単レフ板とかいろいろ情報はありますが…そうじゃ無いのよね
•こんにちはMANAです秋の花と実編▷松虫草•••青と紫と。すこし濃い緑で。マツムシ(スズムシ?)の声が聴こえるころに咲くお花だから、松虫草。またひとつ勉強になりました。へへへではでは
涼し気なマツムシソウ(松虫草)学名Scabiosajaponica日本固有種山地の草原に生育花の直径は4センチほどそして近くにアカトンボもいるマユタテアカネのオスと教えていただきましたいつもありがとうございます#六甲山#六甲高山植物園#RokkoAlpineBotanicalGarden#ハイキング#自然観察#野の花が好きな人と繋がりたい
南阿蘇の一の峯にやって来た。台風一過。暑い。なぜ一の峯にやって来たのかと言えば、「マツムシソウが咲いている」と聞いたから・・・。へぇ~、一の峯にも咲いているのか。マツムシソウを見続けてきたのは、つい先日、レポートしたばかりの南阿蘇外輪山地蔵峠。地蔵峠にはまだマツムシソウは咲いていなかった。そして一の峯では見たことが無かった。マツムシソウの咲く頃、一の峯に来ることが無かったのだ。今年初めて見るのでどんな様子なのか。是非とも見たかった。
キツネノカミソリキツネノカミソリの自生地として細々と保護されていた公園に去年行ってみたら『キツネのカミソリの自生地消える・・無惨』散歩道の途中家庭菜園のフェンスにミニトマトの飾りが!!今日は昨日よりは風もあって若干涼しめ!夕方エアコンを切って庭の水撒きもすませ夕飯の算段もしてから今年はま…ameblo.jpセメントみたいなもので固められてしまっていてがっかり昨日ブロ友さんが「恋忘れ草」の記事をアップされているのを見て萱草の花はもうこの辺りでは見れないけどその仲間のキツ
花は紫色で直径約4cmマツムシソウ(松虫草)学名Scabiosajaponica#六甲高山植物園#RokkoAlpineBotanicalGarden#野の花が好きな人と繋がりたい
今日はスカビオサの花を買ってきました黄土よもぎ蒸しとチャネリングセッションであなたの幸せを応援しますスタジオ姫りんごのくぼふみよですフリフリしていて可愛らしくて数年前からずっとずっと欲しかったんですがたまたま見かける時が旅行先だったり忙しくてダッシュで買い物をしている時だったりしてなかなか買うチャンスが訪れず欲しいんだけどなぁと想いを募らせていたんですね欲しいんだから時期がきたら買いに行けばいいしネットでも買うことは出来るのになぜなか
ハンギングバスケットに植えられてはて、何年経つのやら底の部分がはげてきてて中の土が見えてるのよねそれなのにこうして花が咲いて植え替えて良いのやら底から土が少しこぼれてるし何とかせねばなるまいに
今日はずっと入荷するのを待っていてようやく手にすることが出来た苗が届きました~おぎはら植物園さんでのネット注文品です1つめは松虫草ジェラートブルーベリー昨年の6月は開花してた画像が残ってるんだけどその後どこかのタイミングで枯れてしまいましたいや。l。。枯らしてしまいましたすごく好きなのですぐにリベンジしたかったんだけど苗が売っていなくてようやくお迎えすることが出来ました原産国がヨーロッパで耐暑性が中と言うことなので夏の暑さに要注意で
ちょっぴり早いお目見えの松虫草(マツムシソウ科マツムシソウ(スカビオサ)属、宿根性多年草)です。日本の広範囲に自生している日本固有種の園芸種版の一つなんです。山地の草原に自生している松虫草。その産地の草原も激減してしまったこともあるのでしょうね。絶滅危惧種に指定している都道府県も多々あるようですし、園芸種でもこうして出逢えるって有難いことかも♪花は・・・と言えば、中学の理科じゃないですが、合弁花の一つにもなっている松虫草です。合弁花ってなんじゃ・・・花の作りで、
皮膚病には松虫草(マツムシソウ科マツムシソウ(スカビオサ)属、宿根性多年草)と言うくらい利用されてきた植物です。学名のスカビオサは、疥癬(かいせん/Scabies)が語源の様です。薬としての松虫草は、根の部分が薬草として用いられる様です。生薬名が「続断(ゾクダン)」という名前でした。生薬名がある程なので、古くから皮膚を守る薬として、利用されてきたことが伺えます。ところで・・・和名になっている松虫草の由来って・・・花が散った後の姿が、仏具の「伏鉦(フセガネ)
昨日は快晴れで、気温25.4℃男子ゴルフ日本オープン選手権、25才・岩崎亜久竜が初優勝花水木と貴船菊2023年9/27のブログで貴船菊と山法師はこちら10/16は快晴で、せせらぎ緑道~能見台散歩後・・・歯科医院へ!せせらぎ緑道で撮ったのは青空を背景に光る・・・花水木の実!同じせせらぎ緑道で・・・ピンクの貴船菊(キフネギク)が綺麗に咲き揃っていた!「キンポウゲ科多年草。中国から渡来した帰化植物。京都・北山の貴船周辺で多く見られた。漢名
松虫草、アメジストセージ、千日紅、白式部。洗面台に。紫系と白はなんだか高貴な感じがします。松虫草、ミニバラ、アメジストセージ、ドウダンツツジ(紅葉)。洗面台に。竜胆、金水引、紫式部。幸せの青い鳥に。
ふと見ると大葉の花が咲いていました。こぼれ種で来年も生えてくれればいいななどと都合のいいことを考えています。松虫草。先だって咲いていた貧弱な感じではなく、よくあるふつーの松虫草が咲きました。そういえば、りんどうは購入して植えていますが、咲く気配がありません。あーあ、残念。ヒメツルソバと野紺菊が同じ場所で咲いています。どちらも割と丈夫な花。どちらかが相手を駆逐するわけでもなく、適度なバランスの下で共生しています。
衝動に身を委ねて平尾台への山行。これが「もうやまめす」と宣言したはずのブログ更新につながった。ブログ更新しない方が楽なのか。それともブログ更新したほうが楽しいか。もともとブログは現実逃避の一面を持っている。記事を更新することで、自分を閉じ込めるのではなく、解放させる。なんにしろブログの在り様としては、ききみみさんのように(なりゆきまかせ)。これが本来のあるべき形かもしれない。さて、平尾台に行った翌週の土日。最高気温が34℃。時間が有り余っているのなら、涼し
おはようございます。アートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた絵画です。それが美術品としても注目され、独自のアートとして発展してきました。【とても細密に描かれる】ボタニカルアートは、写真の代わりに使われていたものなので、植物を正確に、精密に、細密に描くのが特徴です。スカビオサ(マツムシソウ)学名:Scab
『松虫草』の群生を初めて見たのはもう30年も前、秋風の吹き抜ける9月の信州の霧ケ峰高原でした。吸い込まれそうな青空の下、長く伸びた花茎が絡み合うようにしなやかに揺れる姿を今でも思い出すことができます。名前の由来は、松虫(今の鈴虫とも)が鳴き出す頃に咲き始めるからと言われています。『松虫草』薄紫色の花の直径は4センチほど。ドーム状になった中央に小さな花の集まりで構成されていて、周辺部の花は外側に行くほど大きく伸びる花びらを持っています。特徴的な花の姿は真上から
蒜山は終日曇り、風はほとんど無かったが午後時々弱い雨、台風の影響が少しずつ出て来ています。明日は」まとまった雨が期待できそう、今朝の空女郎花ヘクソカズラ松虫草花火
壁掛け仏壇「鏡壇ミラリエ」に「スカビオサ」を飾ってみました。スカビオサの花言葉は・・・「魅力」「風情」「健気」「再起」「不運な愛」「恵まれぬ心」「叶わぬ恋」「失恋」「失われた愛」「失恋の痛手」「恵まれぬ心」「恵まれぬ恋」「悲哀の心」「不幸な愛情」「悲しみの花嫁」「未亡人」「喪失」「私は全てを失った」「不幸な恋」スカビオサは・・・・今日(7/30)の誕生花です。スカビオサは他にも・・・1/54/124/265/26/26/166/286/307/308
2023.06.30先日ふたつしか花をつけていなかったスカビオサ・ピンクレース(西洋松虫草)です。門の前にこの鉢を置いています。通りがかりの人が、「かわいい」と言って立ち止まってくれます。ポーチュラカですね。これはツルバキアです。枯れた部分を切ったりすると、ニラの臭いがします。斑入りのカラミンサです。小っちゃな花ですが、秋まで咲き続けてくれます(7月2日撮影)。そしてこれはゼラニューム・タンゴです。鉢植えで4,5年になります。少し弱ってきたかな?これはサフィニアの
こんにちわ~♪曇り空でもちょっと暑い中居間の前のジュンベリーの透かし剪定をしました。一部にイラガの幼虫がいました。注意しなければ大変です。今が見ごろの庭風景です。バラの頃も好きですがアガパンサスの頃が大好きです。アリスタ・ステラ・グレイの下で咲いてるカラミンサ仏花に添えると素敵です。ミツバチを呼ぶ小花です。今年に購入のルドベキア・フォレストグリ
ある日のこと。ドッグランの後に、カナンテクノさんに行ってきました~人懐っこくてかわいい看板娘・あいちゃんミニトマト苗を5本、ゲットしましたよ一階花壇用イソトマ、ブルーサルビア、そして松虫草など楽しみです*:..。o○☆゚・:,。*東麻生どうぶつ病院*:..。☆゚・:,。*