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おはようございます🌞昨日は息子の小学校の行事のお手伝いつ、疲れた。息子のふざけぶりに…道路の白線の内側を歩きなさい、危ないっての!と何度も注意してるのにふざけてあえて飛び出して歩く息子。あまりの怒りに「おい💢」と叫んだら一緒のクラスの女の子たちに「おいはダメですよ〜🌸」ってたしなめられたわ😂ご、ごめんねおばちゃん口悪くてってペコペコ。「なんて言ったら良いのかなぁ?」ってきいたら「うーん…ねぇ?とか?」わかった、優しい声でビシッと注意するわ、おばちゃん。終わったのが12時
平均すると、月に二回アマゾンジャパンからマンガを買っている。マンガ以外も買うけれどね(笑)あなたに捧げる私のごはん〜シングルマザー編〜【電子限定おまけ付き】(バーズコミックススペシャル)Amazon(アマゾン)732円昨日はこれも届いた↑えーとね、分量のないレシピ付きのお茶の間ファンタジー系お料理本、の括りになるのかな。あなたに捧げる私のごはん(バーズコミックススペシャル)Amazon(アマゾン)693円松田洋子さんは『コミックモーニング』で
写真集の発売に向けて8月中旬の発売に向けてただいま準備を進めています。タイトルは光の国へAupaysdelalumière先日は3回目の打ち合わせのため大崎の印刷所へ編集長吉野さんデザイナー石山さんと出かけてきました。表紙はこの写真です。写真集の表紙にもこの写真がつきます。(印刷用語でダイセンというらしい)着々と準備が進んでいます。そしてアトリエもこの秋から定員を増やす予定のため断捨離を実行!
南フランス写真集「光の国へ」8月出版!松田洋子写真展「海を航(わた)る」まで3週間を切りました。実は写真展の準備と同時にこの夏出版する初めての写真集「光の国へ」の準備、そして出版記念写真展を秋に開催するため、慌ただしい毎日です。左は元日本カメラ副編集長で、現在、出版社「りぼん舎」を運営されている吉野編集長右はデザイナーの石山さんです。このお二人にお世話になりこの3月から準備を始めました。まずは写真を選び、何パターンかレイアウトを
写真教室ゼミ最終回は大好きな場所へ主宰する「まとりかりあ写真教室横浜」の松田洋子ゼミ最終回は松田先生とゆるゆる撮影会を楽しもう!というコンセプトのもと私が大好きな場所へ生徒さんをお連れしました。まずはお気に入りのカフェ楊貴妃へ生徒さんがみなさん、お茶の香りやスイーツのおいしさに感激されてました♪普段ひとりでふらっと来るお店なので本当は内緒にしておきたかったのですが笑そして次は、横浜山下公園にいつも鎮座している氷
横浜生まれ横浜そだち写真は横浜駅に2020年にできたNEWoMan横浜山下公園まで海を見に行く時間がないとき、この場所から遠くの港をぼーっと見ています。新しくできたビルだけれどなんだかとっても居心地がいい。高速道路と横浜駅が見下ろせます。建物の中には緑がいっぱい。天井も高くて広々しています。ぼーっと考える場所にはぴったり。最近は忙しくてアトリエから歩いてすぐなのになかなか行く機会がありませんが、この記事を書いていたらまた行
松田洋子写真展「海を航(わた)る」港町・横浜から香川へ7/26(火)~31(日)まで神奈川県横浜市桜木町・大貫カメラ2階ギャラリーFocusPointにて松田洋子写真展を開催します。入場無料この4月に香川県高松市で開催した同写真展を横浜でも展示することになりました。その時のトークイベントのようすです。高松の展示が終わってからしばらく超特急の忙しさで💦明日くらいから展示の準備に本格的に入ろうと・・・ただいま8月末に「りぼん舎」より出版
南フランス写真集制作中!写真家活動の集大成ともいえる写真集をこの夏りぼん舎より出版します。元日本カメラ副編集長の吉野さん、デザイナーの石山さんお2人の強力なサポートをいただきこの冬からとりかかっております。今日はいよいよ印刷会社へ東京大崎の高層ビル23階へ。東京に住んでいた頃は大崎って工場地帯だったんだけどなあ・・・こんなに進化しているとは・・出版業界のプロの会話をまるで宇宙用語のように聞き流しながら笑1時間ほど
南フランスの「光と影」今年は初めての写真集を出版する予定です。タイトルは「光の国へ」モネやシャガールなどの画家がなぜその光を求めて南フランスに行ったのか、をこの目で確かめたいと、2019年夏に撮影ツアーへ。なかなかの強い光でイメージしていた柔らかい光とは程遠く強く主張する光のように見えました。8月31日に出版を予定しています。昨日はようやく印刷所にデータ入稿が終わり、少し肩の荷が下りたかんじです。あーこの時は今よ
瀬戸内海の島へ女木島編個展開催中、5泊6日滞在した香川県高松の旅では、最終日にフェリーで瀬戸内海の美しい島へ!YouTubeチャンネルを更新しました!
横浜・桜木町写真展のおしらせ7月26日㈫~31日㈰まで横浜桜木町・大貫カメラ2階ギャラリーFocuspointにて松田洋子写真展「海を航(わた)る」港町・横浜から香川へを開催します。入場無料です。先日1か月間にわたり香川県高松、ギャラリーI-styleにて展示した作品を再展示します。高松にお越しいただけなかった皆様にぜひ見ていただきたいと企画をしました。高松から見る瀬戸内海内海で静かです。心穏やかになれる場所私の
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アメブロへのログインが久しぶりすぎて^^;あたふたしました^^;galleryを兼ねたcandleworkspacei-style2022年3月31日で1周年を迎えます。たくさんの皆様に支えられ、たくさんのご縁をいただきました。感謝の気持ちとともに、1周年記念のイベントを開催予定です。i-style1stAnniversaryEvent松田洋子写真展in高松「海を航る」〜港町・横浜から香川へ〜2022年4月15日(金)〜5月15日(
松田洋子の体験取材漫画「人生カチカチ山女の幸せ探して三千里」を読んだ。(2001年9月に角川書店から出版。)松田洋子さんが、実際に現地に飛んで経験したことを漫画に描いているのだが、その行き先が、職安、噴火した有珠山、北海道、法の華、ラスベガス、エリア51、中国、そして、北朝鮮!リスペクターのメンバーや薫ちゃんも登場するのだが、基本、褒め殺しじゃなくてストレートな皮肉と悪口のオンパレードで、作者と出版社は、よくぞ御無事で・・・。後に松田洋子が泣ける漫画の名手になると誰が予想したこと
松田洋子の漫画「秘密の花園結社リスペクター」全2巻を読んだ。その当時、話題になっていた人物や団体を褒める体裁を取りながら皮肉たっぷりに、こき下ろした漫画。当時、誰もが心の中で思いながら、性格が悪いと思われたくなくて黙っていた事を剥き出しで書きまくっている。命を狙われるかもしれないという心配は無かったのだろうか?あえてターゲットにした団体名(宗教団体)とか人物の名前は伏せておくが松田洋子さん、肝が据わりまくっています!怖いものなし!ただ、20年以上前の漫画なので、若い人は、出て来る
松田洋子の漫画「まほおつかいミミッチ」全3巻を読んだ。表紙だけ見れば、子供向きの魔法少女漫画みたいだが、そこは、松田洋子、余白にまでビッチリ描き込まれた毒舌のオンパレード漫画だった!魔法使いのミミッチは、母親のサッチン(色っぽい)と二人暮らし。母親も元魔法使いなのだが、今は、能力が無くなり酒とギャンブルの日々。ミミッチは、保育園児でありながら、内職に精を出して、家計をささえている。使い魔である猫のヤリクリは、ペットを飼う事を禁止されてるために一緒には住めない。母親も友達の占い魔女の
松田洋子の漫画「薫の秘話」を読んだ。単行本全2巻で出ていたのを1巻にまとめて、修正されていたのを元に戻したデンジャラスバージョン、完全版、442ページ(重い!手が痺れる!)だ!主人公は、橘薫、40歳、独身、チビ、デブ、ハゲのオッサンだ。仕事をすぐ辞めるので、ほぼニート。さらに美少年が好きなホモだ。糖尿でもある。同居している母親ちね、70歳に幼児の様に世話をして貰いながら罵声を浴びせる。自分は、高等遊民であるから、底辺の連中を見下しているのだが、自分こそ見下されているとは思わない自己
松田洋子の漫画「相羽奈美の犬(全)」を読んだ。(相羽奈美は、「Iwanaabe…(~になりたい))」に引っ掛けていると考察している人がいた。)以前に出版された単行本の未刊行分を収録した初の完全版らしい。主人公は、名前も年齢も不明、親に捨てられ住むところも、もうすぐ無くなる野良犬のような青年。(見た目は、イケメンなのだが、不細工の方が良かったのでは?)相羽奈美という美少女が好きになり、仕事の様にストーカー行為をする毎日。ただし、遠くから見つめるだけ・・・。ある日、悪質なストー
松田洋子の漫画「大人スキップ」全2巻を読んだ。日野希子(キコ)、中学2年生(14歳)は、事故で意識が無くなり目覚めたのは、26年後、心は14歳のまま、身体は、40歳になっていた。反抗していた両親も、既に亡くなっていて一人ぼっち。遺産を狙う親戚が現れるが、病院で働いていて希子が目覚めたのを気付いた黒田けいと(くろけー)が助けて、キコとくろけーは、同居する事となる。心は、まだ子供なのに、見た目は、おばさんのキコは、若者に「ババア」と呼ばれたり騙されて、全財産を盗られたり・・・。くりけ
松田洋子の漫画「私を連れて逃げて、お願い。」全3巻を読んだ。「大人スキップ」と同時に買って、こっちは、しょーもなさそうと思ったから先に読んだのだが、間違っていました!松田先生、ごめんなさい!また、まさかまさかで泣かされました。祖父母によって過保護に育ったぽっちゃり女子、福田日芽(姫)、王子様が現れるのを待っている20歳。ある日、王子のコスプレをしたイケメンの劇団員、加藤央治(王子)、20歳と出会う。日芽は、央治の後を追い、怪しげな劇団に辿り着き、高額な会費を払わされる。央治は、劇団
松田洋子の漫画「ママゴト」全3巻を読んだ。家族の愛情に飢えて育った恩地映子は、ファッションヘルスで働いていて客の子供を妊娠し、出産、一人で育てようとするが自分の不注意から死なせてしまう。それから20年、アラフォーになった映子は、スナック「アムール」を経営していた。そこへ、ファッションヘルス時代からの親友、滋子が現れ、5歳になる息子の大滋を押し付け行方をくらましてしまう。過去のトラウマで、子供に拒否反応を起こす映子であったが、母親と離れて寂しい思いをしている子供らしい純真な大滋と暮らす
松田洋子の漫画「あなたに捧げる私のごはん」と、その続編である「シングルマザー編」を読んだ。主人公、菜恵と保育園時代に出会った翔は、そのまま交際を続け念願の結婚をする。が、新婚旅行の帰りの飛行機で翔が心不全をおこし亡くなってしまい、菜恵は、いきなり未亡人になってしまう。思い出の料理を作り遺影に、お供えし、それを美味しく一人で食べる菜恵。料理と共に、二人の楽しかった思い出が蘇るのが切ない。1作目の最後で、菜恵のお腹に、ハネムーンベビーが宿っているのが分かる。で、続編の「シングルマザー
松田洋子の短編集「好きだけじゃ続かない」を読んだ。【好きだけじゃ続かない】昔、中学校だった所に建った病院に母親が入院して岸部修は、見舞いに来た。そこで、たまたま診察に来ていた山元由香里を見かける。彼女は、中学時代に交換ノートをした初恋の女の子だった。修の脳裏に思春期当時の甘く切ない思い出が蘇る。お互いに純粋に好きだったのに、続かなかった恋、時が流れて思い通りにいかなかった自分の人生・・・。なかなかの感動作。【平凡なヨウコちゃん】半自伝的漫画。タイトルと違って主に貧乏にまつわる壮
2007年公開の映画「赤い文化住宅の初子」を観た。タナダユキ監督作品。松田洋子の中編漫画の映画化作品。原作を先に読んだのだが、短い話をどう描くのかと思っていたらストーリーは忠実で、原作では、主人公、初子の視点だけで描かれていたのが、他の登場人物のエピソードや、思い出の場面や初子の妄想が追加されていた。主人公、初子(東亜優)、初子の兄、克人(塩谷瞬)、初子のボーイフレンド、三島(佐野和真)、死んだ母親、爽子(鈴木砂羽)、蒸発した父親(大杉漣)、担任教師、田尻(坂井真紀)、宗教に誘うオ
松田洋子の漫画「赤い文化住宅の初子」を読んだ。母親は死に、父親は蒸発して、遊び人の兄と文化住宅で暮らす中学3年生の初子。ボーイフレンドで同級生の三島に勉強を教えてもらって、同じ高校を目指していた。しかし、中学生でありながらラーメン屋でアルバイトをして生活費を稼ぐ初子は、金銭的な理由で高校進学をあきらめて就職をする。幸薄い初子に、次々と試練が降りかかる。どんな状況でも、初子をただ一人、見守り続ける三島。ラストシーンには、心を揺さぶられる。この漫画も映画化されているので観てみたい。10
松田洋子の「父のなくしもの」を読んだ。漫画家、松田洋子さんの父親の事を描いた実録漫画、全1巻である。ちなみに、松田さんは、1964年生まれなので同世代である。松田さんの父は、幼い頃に家族と引き離され、他人の家で育った。その為、暖かい家族を作りたい思いが人一倍強かった。最初の子供を亡くして、事業の失敗、夜逃げ等、苦労を重ねながらも4人の子供を育てる。しかし、多分、親の愛情を知らずに育ち、家族への想いが強すぎるため、子供達から反発を受け、家族の中で孤立していく。そういう昭和の父の良
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問4237令和2年10月24日。「townwalk松田洋子先生と巡る、秋風に吹かれて港町~船と歴史を感じる小さな旅~」のその6です。前回。#窓#猫のようなもの。#大さん橋ふ頭ビル#レストハウス#山下公園#産貿センター#doutor#カフェドラペ#CafedelaPaix#ジョナサン#MarineBayBridgeClub#シルクセンター#レストハウス#魚#氷川丸#水たまり#氷川丸#氷川丸#氷川丸以上でこの日
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問4236令和2年10月24日。「townwalk松田洋子先生と巡る、秋風に吹かれて港町~船と歴史を感じる小さな旅~」のその5です。前回。#アニキの住む家#路地#narrowpath#alleys#取っ手#開港記念会館#開港記念会館#開港記念会館#開港記念会館#加賀町警察署#本町交番#神奈川県庁#神奈川県庁#日本大通り#イチョウ#QUEEN#横浜税関#歩行者天国#横浜開港資料館#開港広場公園#神奈川県庁#Scan
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問4235令和2年10月24日。「townwalk松田洋子先生と巡る、秋風に吹かれて港町~船と歴史を感じる小さな旅~」のその4です。前回。#新港中央広場#ヨルノヨ#新港中央広場#ヨルノヨ#新港中央広場#神奈川県警#神奈川県警#撮る人#ド根性ねこじゃらし#HERE#タイル#自転車#マリンビル#駐車場#日本郵船歴史博物館#日本郵船歴史博物館#横濱ビル#横濱ビル#装テン#日本郵船歴史博物館#レモンサワー#関内つづ
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問4234令和2年10月24日。「townwalk松田洋子先生と巡る、秋風に吹かれて港町~船と歴史を感じる小さな旅~」のその3です。前回。#ベイブリッジ#シーバス#かもめ#ハンマーヘッド#結束情景#港空景#港空景#港空景#インターコンチネンタルホテル#港空景#シーバス#森義徳#海を見つめて#飛鳥22まいめ#桟橋#煙突#ランドマークタワー#シーバス#自撮り#散歩#赤レンガ倉庫#赤レンガ倉庫つづく。