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梅雨入りしてしまい・・貴重な晴れ(曇り?)が期待できそうなので早起きしてで奥多摩の浅間尾根へ浅間尾根登山口BTからスタート賑やかな看板コーナーから進みます数馬分岐を過ぎて「サル石」途中寄り道して「一本松」再び寄り道して「石宮ノ頭」911m※足元に表示板ありここから先踏み跡がはっきりせず方向を見定め歩きやすい所を・・・この分岐は、尾根道を選択浅間嶺到着富士浅間大神休憩所誰もいません💦展望所へあいに
この記事は2025年3月11日に登った「浅間嶺」の内容です!^^島のエリアを除いた東京都で、唯一の村が都内西部にある「檜原村」!かつては林業で栄え、今も村の面積の93%が森と豊かな自然の広がる素敵な村。今回訪れた「浅間嶺」は、その村の中央部に東西にのびる「浅間尾根」にある山で標高は903m。山頂は森に覆われて眺望の乏しい静かな場所だけど、すぐ近くにある開けた丘が展望台として整備されていて、まるでそっちが山頂のように扱われている。奥多摩方面が開けていて、御前山(左)や大岳
11月3日(日)世間では三連休の中日です。渋滞を避ける為に今回は電車で近場の山に行くことにします。先月、行きそびれた奥多摩、浅間尾根を歩きます。始発電車に間に合うように自宅を出発しました。写真ではわかりにくいですがまだ暗い空には北斗七星が見えます。いつもの始発電車に乗り込みます。またやってきた武蔵五日市駅。最近だけで3回目です。東の空に朝焼けが見えます。始発電車に乗ると数馬行きのバスまで接続良く乗ることができます。数馬行きのバスに乗り笹平で下車しました。バ
2年前に奥多摩の浅間尾根を歩いた時、松生山(まつばえやま)への分岐の表示を見た。どうと言う特徴もない山でかつ破線コースだが、いや破線だからと言うべきか、一度行ってみたいと思っていた。だんだん手軽な山で未踏峰がなくなってきたので、この山にトライすることを思い出した。武蔵五日市駅から数馬行きのバスで25分、笹平で下車し9時半スタートする。事前調査では、「破線コースなので登り口の表示はない」と書いてあったが、道路沿いにちゃんとあった。しかしこの山は最初から最後までほぼ直線的に尾根を辿って
7月の山行は珍しく電車ではなく車移動で長野から四阿山に登る計画だったのですが、今回の山行リーダーの家族がコロナ感染ということで残念ながら中止四阿山|日本アルプス登山ルートガイド四阿山の登山ハイキングルートを多くの写真・動画で詳細に紹介www.japanesealps.netこのところ感染者がまた増加傾向らしいので、軽症ですむことを願いつつ、山行の方はさてどうするか…6月の山行が月初めの方だったので1月半くらいあいてるし次は8月というのも何だしということで電車でゆっくりめのスケジュー
今回は檜原村の松生山(まつばえやま)・浅間嶺(せんげんれい)に行ってきました。浅間嶺へはいろいろなルートがあるのですが、笹平から松生山を経由していく「苦しき後に歓びあれ」コースを歩きました。今回初めてYAMAPを使い、GPSによってルートを確認できるようになりました。武蔵五日市駅からバスで30分、笹平から出発です。昨年臼杵山・市道山へ行った時と同じスタートです。バス停から進行方向に進み、カーブする辺りにあるスロープが登山口です。畑の横を通り松生山への道標から長い急登が続き、北西へ進みます。
息子は用があって行かないので、久しぶりにガッツリ登山を楽しみたかったんです。緊急事態宣言の中、周囲の駐車場は軒並み閉鎖されてます。そんな中でも、開いてる訳では無いけど停められる所が1つ。そういう理由で、どことは書きませんけどね。バスに乗って笹平バス停で降りて・・・以前に1回行ってて余りの眺めの良さに、是非また行きたいって思ってたコース。浅間嶺近くまでは、バリエーションルートです。でも、道が不明瞭な所はほぼ無く、安心して歩けますよ。まず目指すは、ここ。8:01出
タイトルには『浅間嶺に』って書きましたが、実際の目的は『浅間嶺に続くバリエーションルートを歩く事』でした。上川乗バス停の駐車場に車を停めて、そこからバスで五日市方面へ¥300の笹平バス停まで行きます。バスを降りたら、来た方向へ100m位かなぁ戻るように歩いて、道がカーブしてて『桧原街道』って表示が出てる手前を右に登って行きます。バリルートなので登山口表示は有りません。ここを真っ直ぐに登って行って、樹林帯に入った所には👈松生山
秋もたけなわ、青空が続くようになってきました。前回に引き続き、関東百名山を登りに行くことにしました。・2020-10-29浅間嶺・2020-10-30大持山、武川岳・2020-10-31秩父御岳山・2020-11-01妙法ヶ岳→霧藻ヶ峰旧友夫妻と合同登山旧友ブログ:ノスカのブログ浜松医大でCT、血液検査を受け、結果が良く出るように祈りつつ、その足で三方原SICから関東に向かいました。御殿場IC→須走IC→上野原IC→県33→南郷上川乗と走りました。
写真やデータはYAMAPをご参照いただけますか。どうも天気がはっきりしなかったり、酷暑が予想されたりで、ちょっと山に足が遠のいてしまった。来週は高い山に出かける予定なので、コンディショニングが心配になり、低山に出かけてきた。選択に迷ったのだが、ここなら朝のバスの便もよく、軽いトレーニングには適当と判断して出かける。武蔵五日市駅から乗った藤倉行のAM0739のバスだが、払沢の滝入口で降りたのは私だけ。すぐ滝方向へ向かわなかったため、のっけから道を間違える。もう一度バス停に戻り、正
朝起きたらあまりにも天気がいいので慌てて支度して浅間嶺へ前回(2018.2.18浅間嶺)雪の浅間嶺以来、半年ぶり。真夏に行くのは初めて。3回目になるので詳しくは端折って最後の登り空が青いぞ〜13:45浅間嶺の展望台に到着。この季節にしては綺麗に見えている富士山丹沢方面の綺麗な雲反対側には奥多摩の山々(左から御前山、真ん中に小さくトンがった鋸山〜大岳山)どこを見てもいい眺め広くて居心地のいい展望台にテーブルやイスもたくさんあるのに、今日もまた誰もいなくて独占状態。登り始めは暑か
トヤド浅間のつづきです。(トヤド浅間は間違って削除してしまい再UPしてございます)10時過ぎに民家に下りてきて、歩いていたらバスが通り過ぎましたふと、沢上尾根ノ頭だけならバス乗っちゃって村役場近くから取り付ける楽ちんプランもあるなぁなんて思いつつ、やはり尾根を詰めて松生山から攻めることにしました長くて急な階段を登ると南郷神社に到着神社の上はやせ細った尾根左奥へ進入すると踏み跡ありました急登なのでこまめにトラバースして尾根を伝いながら歩くと、いったん平地に出てきてまた
三連休最終日は、五日市のほうを歩きに行きました0710数馬行きバスに乗って、南郷下車教育の森なる施設を目標に歩きます2軒空き家がありまして、奥の方の木製ワニさんのお家まで歩きました赤いベロが良くできてますもう少し先のほうまで行ったけど取り付けそうになく戻ります。ここら辺から取り付きます赤テープはないですいつか良い尾根につくはずなので、歩き続けます尾根についたよ正面右は松生山ですかね(この後、下りたら登ります
武蔵五日市の松生山(まつばえやま)に行ってきました。破線ルートのバリエーションになっていますが、しっかりした登山道の安全な尾根歩き、会う人のない、静かな山歩きでした。このルートは、浅間尾根に合流していて、払沢の滝(ほっさわのたき)に寄って帰りました🚌5/28(土)武蔵五日市駅BS/9:00=笹平BS9:30ー松生山12:00/12:20ー浅間尾根12:30ー払沢の滝14:30/14:40ー払沢の滝BS14:40/15:05=武蔵五日市駅15:35/登山道入口の案内はあり
ピークハント終わって家路へ登り返しやトゲトゲの松?か何かに引っ掛かり難儀しました予定外の2座目ガーミンoregonくんをチェック松生山ピークは、ほぼ誤差なし赤線は登山道だとおもうがまあいいか..3座目払沢の源流なのかな?トゲトゲのこいつにやられました松の木ではなさそうです13時だいに間に合わず次は1.5時間後歩きでクールダウンします掘り出された岩石を運びにダンプカーが行き交ってました檜原村散策吉祥寺の祠にお礼して帰りました次どこ行こうかな奥多摩の未踏まだまだ残
残業、残業、呑み、室内壁登りと4日間のハードワーク終わって本日は休暇そして良い天気ゆっくり寝ても良いけど、ヤマがあると起きれてしまうのです深夜1時地図眺めながら、未踏の浅間嶺にしました飲んで寝過ごしてビバークさせてもらったなぁココ腹ごしらえおにぎり、エッグサンド帰りの時刻表を確認檜原の小中生も乗ってきました初めてきました払沢の滝氷瀑もみてみたいな最近は氷っているのだろうか?出発標識たくさんでてます安心です峠の茶屋で休憩色々見物しました誰もいなくなったので昼寝して