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2月20日、スーパーGTGT300クラスに参戦するJLOCが2026年のチーム体制をSNSで発表した。今季は87号車が元嶋佑弥/松浦孝亮、88号車が小暮卓史/ダニール・クビアトの強力コンビで臨む。1994年のJGTC全日本GT選手権初年度からシリーズに参戦を続けるJLOC。ジャパン・ランボルギーニ・オーナーズ・クラブの有志によって生まれたチームとして、これまでランボルギーニのレーシングカーでGT500/GT300に挑戦してきた。2024年シーズンには小暮/元嶋組の88号車が30年の悲願と
2024スーパーGT鈴鹿GT300KmグランドファイナルGT300優勝:シリーズチャンピオンVENTENYLamborghiniGT3/小暮卓史/元嶋佑弥組小暮卓史選手元嶋佑弥選手日曜日ピットウォークで逆転チャンピオン獲得を信じ、日曜日のピットウォークで土曜日走行写真に小暮選手と元嶋選手にサインを頂いた。やはり注目チームだけあってサイン会列も長かった。決勝は元嶋選手がスタート担当トップキープのままドライバー交代のピットインするも、mutaの
今回の言いたい放題は、番組がジャックされ😅「土屋圭市のスーパー言いたい放題!」でした。土屋圭市さん、オモシロイネ🤣スーパーGTRd5鈴鹿戦GT500優勝のARTA福住仁嶺選手、大津弘樹選手GT3002位の松浦孝亮選手ARTAファミリーをゲストに迎え、ご意見番組田中康二オートスポーツ編集長、MC霧島聖子ちゃんでお送りしました。今回もオモロかったね👍ご視聴いただきました皆さん、ゲストの皆さん、スタッフの皆さん、ありがとございました🙇✋️😊#supergt#言いた
ARTA様スーパーGT第5戦、鈴鹿サーキット優勝おめでとうございます㊗️だからって、、、スーパーGTの会場、ブリヂストンブースにおけるTシャツバトル選手権、星野一樹監督と僕にARTAチームTシャツを着せただけで満足せず言いたい放題!に来て、好き勝手させてもらうぞ❗️と土屋圭市EAの横暴振りを皆様、どうぞお楽しみ下さい✋️😅ゲストは福住仁嶺選手大津弘樹選手に加え何故か⁈松浦孝亮選手🤣9月13日20時から僕は何が起きても知りません😗https://sp.li
昨日、鈴鹿サーキットでは日本で最も人気が高いカーレースSUPERGTが行われた。レースは、思わず背筋が寒くなる事故の発生で赤旗🟥が提示された😵😵レースは、コースのタイヤバリアが損傷して続行不可能と判断され、そのまま終了。130Rの出口→シケインの入口で、ベテランドライバー松田次生が駆るZがタイヤバリアに激突し、モノコックのロールゲージが剥き出しになるほど激しく損傷した😵😵このカッコいいマシンが🚗こうも無惨な姿にシャシーはまったく原型をとどめてないこの事故のもらい事故で、元インディ
6月4日、三重県の鈴鹿サーキットで開催されたスーパーGT第3戦鈴鹿の決勝レースは、59周目に日立Astemoシケインの入口で発生した大きなクラッシュにより、赤旗が提示されレースはそのまま終了となった。松田次生がドライブしていたMOTULAUTECHZ、松浦孝亮がドライブしていたBambooAirwaysLamborghiniGT3が非常に大きなダメージを受け、松田は病院に搬送されたものの、大きな怪我はないと伝えられている。クラッシュの状況について松浦、そして2台の間を走っていたapr
今日は次男と次男の先輩の3人でスーパーGT第3戦鈴鹿450kmを観戦していましたが、残念なことに77周中の60周でGT500クラスの23号車とGT300クラスの87号車のクラッシュで赤旗中断後、終了しました。一度だけ大モニターにクラッシュの瞬間が映し出されたあと、あとは、ネットなどで流れている動画から状況は知ることができるでしょう。シケイン入口でMOTULAUTECHZ松田次生が大クラッシュ。60周目に赤旗終了【第3戦鈴鹿GT500決勝レポート】|スーパーGT|autosport
2022年シーズンのNTTインディカー・シリーズ第6戦『第106回インディアナポリス500マイルレース(インディ500)』は現地時間5月29日に決勝を迎える。世界三大レースのひとつに数えられるインディ500。元インディカードライバーの松浦孝亮氏、武藤英紀氏に“決勝の勝負どころ”、そして“佐藤琢磨のインディ500の3勝目の可能性”について聞いた。■ドライバーにとってのインディ500まずは、インディ500を経験したふたりに、ドライバーにとってのインディ500の魅力について聞いた。
スーパーGTGT300クラスに2台のランボルギーニ・ウラカンGT3エボで参戦するJLOCは、チームオーナーの則竹功雄代表のメッセージを掲載し、2022年も88号車は小暮卓史/元嶋佑弥、87号車は松浦孝亮/坂口夏月のコンビで参戦するとチームのFacebookに掲載した。スーパーGTの前身であるJGTC全日本GT選手権初年度から参戦を続けるJLOCは、2006年からGT300で活躍し、2016年からはランボルギーニのGT3カーであるウラカンGT3/GT3エボで参戦を続けてきた。すで
誰がどれ⁉️笑笑お世話になったカート界にプロの連中が顔を出してます👍
フォーミュラニッポンシリーズ後半です。中嶋レーシングの2台です。この年はまだカーナンバーが32なのですね。31をつけるのはロイックデュバル選手。こちらもスーパーGTでも活躍されていましたね。ロイックデュバル選手はルマンやDTMでも現在活躍されているそうです。ゼッケン32番は我らのアイドル小暮選手です。小暮選手といえばレースでも活躍されている一方レース内外でも記憶に残る名言や行動など数多くありますね。後ろから正面衝突やお肉を生で食べたりと....笑ここからは一台のみのマシンをピッ
スーパーGTGT300クラスに参戦するJLOCは2月25日、2021年の参戦体制をチームの公式Facebookページで発表した。2021年も2台のランボルギーニ・ウラカンGT3を投入し、88号車は小暮卓史/元嶋佑弥のコンビ、87号車は松浦孝亮/坂口夏月のコンビで参戦する。1994年、スーパーGTの前身である全日本GT選手権の初年度からシリーズに参戦を続けるのが、ジャパン・ランボルギーニ・オーナーズ・クラブの有志によって生まれたJLOC。2021年ももちろんランボルギーニ・ウラカンGT3
稲D🇯🇵@Ina_D_IndycarトレーラーヘッドはインターナショナルLTシリーズ。https://t.co/Gi4ygXC9Kx400HP/1700rpm一度運転してみたひ!#indycar#indyjphttps://t.co/d7xLxJzLnu2020年07月10日06:52NTTINDYCARSERIES@IndyCarThisweek'sClassicRewindtakesusbackto@MichaelAndretti'
1月10日、ホンダから発表されたスーパーGTGT300クラスでホンダNSXGT3を使用するチームのラインアップ発表にあわせ、TEAMUPGARAGEは2020年の参戦体制について発表した。今季は小林崇志/松浦孝亮のコンビに変更はないが、メンテナンスガレージが変わる。2019年からホンダNSXGT3にスイッチしたTEAMUPGARAGEだが、小林と松浦という強力なコンビにも関わらず苦戦。13ポイント/ランキング22位と悔しいシーズンとなった。迎える2020年は、石田誠監督
え〜っと私、この方にゴルフのスコアで負けまして、帰りは私が運転です。ホンダのオデッセイ慣れないCVTに違和感を感じるも、トルクと車重がマッチしてるのと、ハンドリングも軽快で中々運転しやすかったです。昔、オデッセイ乗ってました😊1996年、横にゴールドのラインが入ったパールホワイト、ガラスルーフ?!のやつ。無限のエアロ付けて…当時はオートマでしたが、コラムシフトでした。懐かしい。松浦孝亮さん、参りました。また挑戦します🙇JuichiWAKISAKAxyout
今日は谷口信輝選手のNOB杯谷口信輝、松浦孝亮、泉田琴菜選手20歳と楽しくまわりました。前半谷口信輝37松浦孝亮41脇阪寿一38と、前回の90を筆頭に最近の悪さも、何とか負けたく無い気持ちだけでこらえましたが、後半は無理ですよね〜こらえられませんでした。谷口信輝41松浦孝亮40脇阪寿一45と皆んな大乱調の中でも悪さが際立ち、、、谷口信輝78松浦孝亮81脇阪寿一83あかん、調子悪い。ゴルフ、打ち方が解らへん😭因みに原口鉄也プロ、青木龍一プ
って教えてくれてスクリーンショット間に合った‼️11月11日11:11寿一の日の寿一の時間‼️コウスケさんと帰りの運転かけてます😊前半3打差後半いかに⁉️🤗JuichiWAKISAKAxyoutubeChannel11InstagramxJuichiWAKISAKA
松浦孝亮が迎えに来てくれました。お出かけ。何処でしょう?!正解‼️コウスケ曰く、本日は11月11日は寿一の日。皆さん覚えといて下さいね。JuichiWAKISAKAxyoutubeChannel11InstagramxJuichiWAKISAKA
第6戦オートポリス我々TeamUPGarageは9位フィニッシュしました。17番手からスタートしたレースでは、レース中盤から雨もしくは豪雨になる事が予想され、作戦が非常に難しかった。スタートして15周を過ぎると1コーナーだけ雨が降り、状況はどんどん難しくなって行った。我々の作戦ではもっと早くコース全体が濡れると思っていたので、無線でやり取りしながらのレースが続いた。何度も出るSCに振り回される中、石田監督の指示でタイヤ交換なしの作戦に。(この時点でほとんどチームがウェットタイヤ
16位スタート4位フィニッシュでした!!今季、初ポイント!!自分も、小林もチームも出し切りました!悔いはありませんけど、3位になれなかったのは悔しいです。やっぱり、表彰台に上りたいです。でも、レース後半はいいペースで走れました。次に繋がるレースだったと思います。夏の4連戦の1回目、4位はまずまずです。次は鈴鹿10h‼️これもこれで、大変なレースになると思います。皆さん、沢山の応援を宜しくお願い致します。
夏の連戦のまず1戦目。富士→鈴鹿10h→AP→菅生ここから連戦です。今日の予選は小林選手が今季初のQ1をP8で突破をしてくれました。しかし、Q2では僕のアタックはタイムが伸びずP16で今日の予選を終えました。いつも予選は得意としてましたが、チームメイトからコンマ3秒も負けてしまうのは自分としても情けなく感じています。明日のレースは長いので、ノーミスで戦いトップ6フィニッシュをしたいと思います。メカさんも、遅くまで明日のレースに向けピット作業の練習をしてくれてました。明日は絶対に、
今期4回連続のQ1敗退😭僅か、100分の6秒で敗退。。。昨日は悔しくて、ブログを書けませんでした。決勝日、今日も松浦がスタートを担当。18番スタートの#18UPGarageNSXは中盤グループに着いていき、ピットのタイミングを迎えようと思った矢先に、ブレーキトラブルで戦線離脱。ガレージで修復しコースには戻りましたが、24位でチェッカーを受けました。今期はずっと予選でのスピード不足に悩まされており、Q1突破ができていません。レースペースはいつもそこそこなのに、スタート順位が悪いか
2019スーパーGT開幕戦の岡山国際サーキットで撮影したマシンの写真を紹介します。クラス:GT300マシン:UPGARAGENSXGT3
なんでやねん!!今期3戦連続Q1敗退です。悔しいというか、情けないです。朝のウォームアップはそこそこ調子は良かったのですが。。。Q1は鈴鹿を得意とする小林選手がアタック。アタック中にトラフィックに引っかかり、もう1周のアタック!というところで、9号車がクラッシュせ赤旗。再開後もタイムアップする事はできず、23位で予選を終えました。結論、我々の持ち込んだタイヤが柔らかすぎて、路温のレンヂから外れてしまったのが大きな要因です。とは言っても、酷すぎる内容です。なんとか打開策を考えて明
23番手からスタートした決勝は、一時9位まで追い上げましたが、結果12位でフィニッシュしました。マーキングしたタイヤが硬すぎてしまい、予選で上位に食い込めなかったのがすべてです。レースのペースはそれなりに手ごたえのある内容でした。うまく行けば7位くらいは行けたでしょう。タラレバを言っても仕方ないので、次の鈴鹿頑張ります。鈴鹿行く前にAPのテストもあるので、しっかりクルマとタイヤを見直して、鈴鹿でドカン!と表彰台へ‼️
予選終わりました。結果23位😭3月末に行われたテストで、ロングランも含めてそこそこ良く、自信はありました。なぜか3月に機能した硬いコンパウンドが今日はグリップしてくれませんでした。路温が上がって、さらに良くなるはずだったけど、グリップは薄くダメでした。明日は23位から追い上げるのみです。ヨコハマタイヤと共に上位を目指して頑張ります。明日の決勝は14:30からですが、予報では15:30過ぎくらいから雷雨になりそうです。波乱のレースになると思うので、しっかりまとめたいと思います。
この度、2019年アップガレージ、いもドリとして活動することになりました!😆❤️一希紫音です(*´◒`*)アップガレージ、ドリフトエンジェルスの皆さんからは〝しおんぷ〟というあだ名をつけてもらいしおんぷと呼ばれてます😳😌❤️是非、レースにお越しになった時に皆さんも呼んでください😁⤴️..そして、こんなに有名なアップガレージさんの一員として活動ができることになったという事で、信じられないほど、凄く凄く嬉しいく、光栄であります!!😳😳😭今年はアップガレージ20周年記念㊗️🎉&ドリエン
1月11日、千葉県の幕張メッセで開幕した東京オートサロン2019のアップガレージブースで、スーパーGTGT300クラスに参戦するTEAMUPGARAGEが2019年の参戦体制を発表した。すでにホンダからも発表があったとおり、今季はマシンをホンダNSXGT3にスイッチ。小林崇志と松浦孝亮が組む。2015年からGT300クラスに参戦を開始したTEAMUPGARAGEは、当初レーシングプロジェクトバンドウとのコラボレーションでGT300マザーシャシーの86MCを投入。2018年からは
こんな景色の良いところからスタートしましたが。。。タイヤがタレてしまい、厳しい展開でした。ブロック、ブロック、ブロックのレース。本意ではないブロック。最後は36号車に当てられてしまい12位でレースを終えました。しかし、予選と決勝の一部分だけみると凄く成長しました。ダンロップのみんなが頑張ってくれ、新たなステージにいきました。EPSONNakajimaRacingを応援してくれたファンの方々、本当にありがとうございました。今年は結果は良くありませんでしたが、随所でスピードは見せ
じゃじゃーーーん!予選3位でした!Q1は松浦が担当し、P2。Q2はバゲが走り3位でした!今回ダンロップが持ち込んだタイヤがドンピシャ✨こんな良いタイヤがあるんだったらもっと早く使わせて欲しかったってくらいグリップするんです。このノーウェイトの最終戦でP3は超立派。64号車君も頑張ってくれました。チームも、ダンロップも、ホンダの研究所のみんなも頑張ってくれました。ありがとう‼️さぁ、明日は決勝です。ホンダVSトヨタ今日の時点ではホンダがやや優勢なのかな?でも、明日はまた明