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最終日3日は松江へ移動6時前に起きる途中目が醒めしばらく眠れなかったがよく寝た7時半の特急やくもに乗り松江へ移動松江から出雲へ移動の時は宍道湖はカスミがかっていたが今日は綺麗に見えた瀬戸内海かと思うほど大きく広い松江城へ行き※天守閣から宍道湖を望む1時間位松江城を見学松江城は歴史もあり古く趣きもあった今更天守閣を再建しようとしている高松とは大違いまだ天守閣の資料を探している最中とか松江城周辺を散策松江城内エリ
ランチ後、松江城山公園へ。いい雰囲気ですね。緑が多くていいです。松江護国神社⛩️大勝利祈願?すごいことを祈願しますね😅興雲閣。ここは明治天皇を迎えるために造られ、のちに地域の迎賓館や公の集会所として使われた洋館。お〜〜〜美しい階段。色が綺麗ですね。明治時代の洋館って、こういうだだっ広いスペースが必ずありますよね。豪華なのか質素なのか・・・微妙に分からん・・・松江城天守が見えます。松江城天守は12基しか残っていない現存天守の一つで、国宝に指定された天守です。何百年も前
松江城の周囲には稲荷神社、松江護国神社、松江神社と3つの神社がありました。そして興雲閣という洋風の建物も見られました。興雲閣は明治30年に建てられた建物で当時の明治天皇の行在所として使用するために作られたようです。実際は使用されなくて後の大正天皇が皇太子時代に宿泊されたとのことです。その後は松江市の迎賓館などの役割を果たして現在に至っているようです。時間の都合で内部の見学は出来ませんでした。松江神社馬洗池松江護国神社
島根一人旅🍀最終日国宝🏯松江城ばけばけファンとしては萌えるスポット😍圧巻の石垣ぐるっと周り、まずは松江護国神社さん⛩️やっぱり護国神社さんは凛としてらっしゃる✨️そんな本殿を眺めるお母さんと季節限定御朱印、拝受✨️
神魂神社の後は🌟松江城1.国宝天守の迫力黒い下見板張りの天守は、姫路城の白とは対照的で渋い美しさ。最上階「天狗の間」からは松江の城下町と宍道湖を360度展望できる。2.400年残る石垣の技術「ごぼう積み」「野面積み」など、崩れにくい工法が多く残る。ハート形や亀形の石もあり、探すのが楽しい。気になっていた石垣ハートがあったのね→知らなった3.天守地階の“井戸”籠城に備えた井戸が現存しているのは全国でも珍しい。4.祈祷札の発見(国宝指定の決め手)
石原詢子スタッフです。いつも応援ありがとうございます!明日の詢ちゃん情報4月6日(月)再放送予定★「BS日本のうた」チャンネル銀河11:00〜12:30ぜひご覧ください!YouTube『詢ちゃんねる』動画配信中!動画へのGoodボタン👍と感想コメントもお待ちしております!!近日、新着動画配信予定!!\9年前の今日!/島根県でコンサートの合間に!御朱印集めにハマっている時期でした。松江護国神社の御朱印は1つの作品といっても過言では無いくらいとっても素敵な御朱印で
お越しくださりありがとうございます。双子座満月の日、久しぶりの場所で占いのイベントに呼んでいただきました。コミュニケーション得意な星の双子座だけあり、いつもよりおしゃべりになりました。占わせていただいた方たちが、ますます幸せに過ごせますようにお祈り申し上げます🫶ご縁に感謝いたします🌈ありがとうございます。本題の神在祭の期間中に島根へ行くぞツアー。(本年は11月29日から12月6日までです)娘と二人で向かいました🚗車を運転していると助手席に座っていた娘がわたしの横顔を見て一言。
午後は松江城の近くまでバスで移動していよいよ小泉八雲の世界に入ります塩見縄手を歩いて小泉八雲記念館を目指しますお城の北側にあります小泉八雲記念館!!朝ドラの影響で平日でも人が多いです中は意外と広く1時間ほど見学させていただきましたすぐ隣にあります小泉八雲の旧宅この庭の景色を毎日、見ていたのかな良い家ですよね。私もこんな家に住みたいなガラスも板ガラスではなく昔のガラス可愛らしい掛け軸が掛かっていました松江城に向かう途中に鳥居があり何かな?と近づいてみると松江護
松江護国神社の箸を、もらいましたというかもらってましたー!いやー、こういうありがたい系は、なんかそのまま置いててしまうというかどうしたらいいかわからんというか。随分神棚の前に置いたままにしててしまいましたが←そっちのほうが失礼開けてみたぜ!箸!←そりゃそう。えー、ちょっとよくわからんのですが、こういうのは普通に使っていいもんなんですかねえ。いや箸なんだからほかに使い道もないっちゃないわけですが。そんなステキなごはんを日々食べてるわけでもないので、こんなんでやる気なく切った白菜と
〈島根〉松江城♪『(678)〈島根〉松江城♪』〈島根〉江島大橋(ベタ踏み坂)♪『〈島根〉江島大橋(ベタ踏み坂)を通りたーい!』〈島根〉美保神社♪『(677)〈島根〉美保神社♪』〈島根〉佐太神社♪『(…ameblo.jpつづきですお城🏯目指してどこまでも~島根・鳥取編お城行くと城内や近隣に神社もあるのが多いです松江神社⛩️まつえじんじゃ島根県松江市殿町φ(..)💡松江藩松平家初代藩主の松平直政をはじめ、松江の発展に貢献した人物を祀る神社。セットで初穂料
ようやくラストの山陰旅の記事安来から戻ったこのタイミングでほぼ16:00松江城の見学の最終受付は16:30タイミングよく巡回バスに乗ることができて駅から10分そこらで松江城前まで行けました立派な石垣であるこの地図によると敷地内に2つの神社があることを知る(偶然ということでせっかくなので全部回りたいゼとこの時に決めたのであるホント行き当たりばったり~松江城を建造したのがこの『堀尾吉晴』公なかなかに波乱万丈のお人であるようだ詳しくはコチラwiki~
出雲大社出雲国一之宮島根県出雲市大社町杵築東195神楽殿須佐神社須佐大宮島根県出雲市佐田町須佐730日御崎神社出雲国神佛霊場第20番島根県出雲市大社町日御崎455物部神社石見国一之宮島根県太田市川合町川合1545美保神社えびす様の総本宮島根県松江市美保関町美保関608平濱八幡宮・武内神社出雲国神佛霊場第13番島根県松江市八幡町303城山稲荷神社松江城内島根県松江市八幡町303松江護国神社松江城内島根県松江市殿町1-15熊野大社出雲国一之宮
土曜移動の出張だったので朝イチ飛行機で米子へ。目玉のオヤジがお出迎え米子駅から車で数分の賀茂神社天満宮へ。近くの米子城跡に登る。結構な道のりだった…眺めは最高。車で1時間弱、島根県松江の松江城へ。一度来てみたかった。眺めもよい。別角度から。御城印も頂いた。敷地内にある松江神社へ。御朱印帳もいっぱいになったので14冊目を購入。松江護国神社も松江城敷地内に。つづく
8月22日木曜日、島根県は松江市へと行きました出雲から山陰自動車道を走って約40分ほど、松江市に入りました【堀尾吉晴公像】「松江城」🏯を築城した堀尾吉晴公『松江城』の天守閣🏯へ向かいます※HPがありましたので歴史など詳しくは➡松江城HP遊覧船🚢乗場と駐車場🅿がある大手前から松江城内に入ります13mの石垣とその下は【外曲輪(馬溜(うまだまり)】【本坂】本坂という石段を行きます【三ノ門跡】【石垣の刻印】和歌山城にもあったふむふむ、なるほど、石垣の
旅行記の続きです。備忘録として綴ってますので興味のある方だけお付き合い下さいね。水木しげるロードを後にして次の場所に向かいました。こちらも行ってみたかったべた踏み坂を通りました。通っていたら全然分からないのですが遠くから見たらこれくらい急に見えるらしいです。(ネットより)事前にSNSで見ていた時はどんな勾配なんだろうと期待していましたが意外に普通に通れました。この勾配は写真の撮り方なんでしょうね。※追記ブロ友さんより島根側
松江城下町散策、緑の中気持ちいい♪『松江護国神社』国宝松江城内の「上御殿跡」に鎮座。明治時代以降の出雲地方、隠岐地方出身の戦没者22928柱を祀る神社。「大勝利の神様」なんだね~御朱印いただきました~
レンタルBBおすすめスポット⛩️松江護国神社島根県松江市https://rentalbike.amebaownd.com/posts/48047168⇧レンタルBBブログサイトでご紹介しています⇧松江城の上御殿跡に鎮座明治維新後、国のために殉じた出雲地方・隠岐地方出身の英霊を祀る神社です鳥居真ん中にスロープがあるので、車いすの方も拝殿参道には「大勝利祈願」と書かれた幟が立てられています【コメント】護国神社は、どこも立派な社殿があり、どこも静寂な雰囲気です。
8月もようやく三分の二が過ぎようとしていますが、まだまだ暑い日は続きそう。テレビのニュースで日本の春夏秋冬の四季は、そのうち夏と冬の二季になるとか言っていましたが、正直そんな時代まで生きていたくないな。とにかく暑いのは苦手。特に京都の夏にはもううんざり。長期予報によると9月10月も暑い日が続くそうで、みなさん頑張って乗り切りましょうね。そんな私の今日のブログは4月の島根の続きです。松江城の高さは石垣を含め約30m。外観は四重で内部は地下一階地上5階建て。現存す
松江城松江城は国宝に指定されています。全国に現存する天守の12城のうちのひとつです。現存天守は江戸時代またはそれ以前に建てられ、壊れることなく現代に姿を残す特別な城でその中でも、慶長16年完成の松江城天守は、彦根城、姫路城と並び、近世城郭最盛期を代表する天守として国宝に指定されています。キレイに保存されてます。お城の中にある洋館興雲閣"当初、明治天皇の行在所に使用する目的でつくられたため、装飾・彫刻を多く用いた華麗な仕上げとなっています。結果的には天皇の巡幸は実現しませんでした
【過去記事と思い出の一枚】境内に静かに建つ「御社殿」と、お受けした「御朱印」が思い出深いです「松江城」から徒歩で向かいながらの一枚です!過去記事も是非ご覧くださいませご覧いただきありがとうございました
※2022年10月旅3日目※島根のラストは、やはりココです国宝松江城あまり大きな城ではないけれど荘厳な姿。どの角度から見ても、すごい存在感重厚感たっぷりの黒壁本当に城内の階段は急すぎるここを昇り降りしていたなんて考えられない。こんなふうに古いままの手すりも。天守からは城下が一望お城の外へ出てみます北惣門橋から出て宇賀橋を渡り塩見縄手を歩きながらお堀を一周。武家屋敷が見えてきました。途中には、こんなに曲がった松も松江神社、松江護国神社も参拝して出雲そばを食べ
松江城天守閣をあとにしてもう少しお城の廻りを散策します。11:33am松江護国神社到着社務所で御朱印をいただきました。御朱印300円ここでびっくりな再会です。私のあとで御朱印をいただいていた方はどこかで会ったような・・・とおもっていたらなんと朝バタデンで一緒だったお姉さんでした。出雲大社へ行ったとおもってたからまさかここで会うとはおもってなかったです。しか
松江護国神社の御朱印。こういう文言が入った御朱印は好きです😄松江城傍の松江護国神社へ参拝。GW真っ只中なのに参拝客は家族連れ一組と自分だけ。小雨が降ってたんで素早く参拝して御朱印貰いに社務所を伺ったら職員の無愛想&無言の対応。😓松江神社の方達とは真逆の塩対応🤣愛想良くしろとは言わんけど無言の対応は社会人としてどうなんだ?💢もしかしたら、極度のシャイなのか?(笑)と思ったんで黙っときましたw社務所を出たら小雨が酷くなって来たんで😱手水舎で家族連れ達と雨宿り。どうやら
天使と前世はそこにある!ふわふわしない行動できるスピリチュアルをお伝えしています。3年前に見えるようになりましたスピリチュアルカウンセラー岡田陽子です。♦️はじめましての方はこちら**********昨年、年末のことです。山陰に1泊旅行。旅行2日目は朝起きたら、一面雪景色。山道を車で走行中なんと、車がスリップ。スピンしちゃったんです!くるくるくる〜車は無事、止まりました。めっちゃ怖かった!あやうく、脱輪?あやうく、車と正
天使と前世はそこにある!ふわふわしない行動できるスピリチュアルをお伝えしています。3年前に見えるようになりましたスピリチュアルカウンセラー岡田陽子です。♦️はじめましての方はこちら**********松江神社の隣には興雲閣があります。ザ!洋館でっす!興雲閣内の亀田山喫茶室でお茶しました。こういう雰囲気が大好きです!1日中過ごせる!笑笑あ〜幸せ〜♡天使×前世潜在意識の書き換えセッション▼こんな方におすすめ✓
天使と前世はそこにある!ふわふわしない行動できるスピリチュアルをお伝えしています。3年前に見えるようになりましたスピリチュアルカウンセラー岡田陽子です。♦️はじめましての方はこちら**********松江城のまわりををウロウロしてたら見つけました。松江護国神社御奉賛させていただきました。神棚に飾らせていただきます。天使×前世潜在意識の書き換えセッション▼こんな方におすすめ✓一歩踏み出したいけど、
2014年4月10日再び松江城天守豊臣秀吉の家臣であった堀尾吉晴は秀吉の死後徳川家康に近づき、関ヶ原の戦いの戦功で出雲・隠岐24万石の領主となった。当初尼子氏の城であった月山富田城に入城しました。この城は領地の東端に位置し、山城で城下町を造成する平地が不十分でした。そこで新天地として選ばれたのが宍道湖畔の亀田山でした。慶長8年(1603年)に幕府より築城許可が得られました。翌年家督を譲った堀尾忠氏が27歳の若さで急死します。跡を継いだ忠晴はまだ6歳で、実質的な藩政は吉晴が続け
最近行った神社。〒690-0887島根県松江市殿町1−15松江護国神社。
今回は【松江護國神社・松江城山稲荷神社】のご紹介です御朱印はこちらです(松江護國神社から)社務所にて書いていただきました※ご対応の時間がありますのでお気を付け下さいませ。【松江護國神社(まつえごこくじんじゃ)】島根県松江市殿町に鎮座します北西側(松江城山公園北ノ丸)に鎮座。御祭神・御由緒ここからは写真と一緒にご紹介を前回に引き続き『松江城・北之門跡』から【松江護國神社】に向かいます門を出て進みます振り返っ