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こんばんは、藤浪復活伝説です。本日の更新で待望のミキサー登場!こちらは後日回していきたいと思います。そしてTS第2弾も登場!ということでいつも通り3人ピックアップのお時間です。まずは東。今年また活躍していますが、長い間怪我で離脱していたのでAランクを持っている人は少なそうですね。続いてリアタイ勢待望の松永。私もAランクを5枚確保しているので欲しいことは欲しいのですがいかんせんリーグでは使いどころが難しい(泣)。
6日に球団から、松永昴大、田中靖洋が今季限りで現役引退、吉田裕太が戦力外となることが発表されました。正直、松永は覚悟をしていましたが、田中靖に関しては予想していませんでしたから驚きましたね。いずれにしても寂しいです・・・。松永はちょうど10年在籍。中継ぎとしてルーキーイヤーから7年連続で40試合以上登板し、貴重な左腕でしたから、チームには欠かせない存在でした。困った時には先発もしたり、ちょっと可哀そうな使われ方をしたこともありましたが、表情を変えずに黙々
うどんを食べる時、かなりの頻度で香川県のことが思い浮かびます(笑)。そこで、香川県出身の有名人を思い浮かんだ順にランキングにしてみました。①南原清隆②松本明子③要潤④桃田賢斗⑤松永昴大⑥高畑淳子⑦中野美奈子⑧渡邊雄太(バスケットボール選手)⑨結城貢⑩琴勇輝一巖(現君ケ濱親方)やはり、テレビなどで香川県出身だということをよく話している方がすぐに思い浮かびましたね。特に最初の3人は特にイメー
どうなるのか、ヤキモキしていた松永の動向。ようやく今日発表され、マリーンズ残留が決まりました。昨季は5試合に投げただけで、故障明けも一軍に呼ばれることはなくシーズン終了。正直、FA宣言して他球団に行ってしまうのを覚悟していました。意外にも手を上げる球団はなく、最終的に残留となりましたが、松永が年俸のBランク(移籍先に人的補償が発生)だったことも大きかったのかもしれません。個人的には左腕不足のチーム状態もありますから、残留してくれたのは大きいと思いますし、嬉しいです。ただ、厳しい競争はあ
2020年12月の情報国内FA権の行使を表明(12月3日)ロッテ・松永昂大投手(32)が、今季取得した国内FA権を行使し、他球団との交渉を行うことを表明した。大阪ガスから12年ドラフト1位で入団すると、1年目から7年連続40試合以上の登板。18年は最多60試合に投げ、チームのブルペンを支え続けたが、19年シーズン終盤に発症した左肘炎症の影響で今年のキャンプは2軍スタート。状態は万全には戻らずに今季は5試合の登板に終わった。「申請書を提出しました。自分で得た権利なので使いたい。ロ
皆さんこんにちは😃整体院ワイアスリートケアの湯山です。千葉ロッテマリーンズ土肥星也選手復帰登板おめでとう🎉フェニックスだから本人に投げたか聞かないと分からない(笑)松永選手が佐々木千隼選手紹介してくれて、佐々木千隼選手が土肥選手を紹介して下さいました。ありがとうございます🙇🏻♂️
こんにちは公示が出ましたね。今外国人を落とすのは他の外国人を1軍に上げるため、と予想します。ですのでフローレスが来週の木曜日、先発だと思います。また、チェンは左腕なので、左腕が落ちたということは金曜日に松永が上がってくると予想できます。まだ復帰したばかりだけど松永もう上げるのかな?うーん、難しい。なんでチェン?!ってなってます。皆さんの意見をお待ちしています。
4月16日は千葉ロッテマリーンズの松永昂大投手の32歳のバースデー。貴重なサウスポーリリーフ2012年ドラフト会議で、ロッテからドラフト1位で指名され入団。この時期は投手力強化だったのか。翌シーズンのドラフト会議では、石川歩投手をドラフト1位で指名している。2014年以降は、野手の上位指名(高卒選手も含む)が印象に残っている。松永投手の特徴は、成績の安定感。今シーズンからロッテに加入した鳥谷選手並みの安定ある成績。リリーフ投手の登板過多が懸念される中、投げ続けられるのはスゴイ!
土曜日はプライベートで横浜へ、日曜日はマリンスタジアムへマリーンズ参戦・・・ここ2日間バテテいました(笑)。遅くなりましたが、日曜日の試合の観戦記を書きたいと思います。今季初のサマーユニフォーム。Mスプラッシュも着用して盛り上げます。始球式にはぐっさん(山口智充)が登場。来月3日に行われる幕張ビーチ花火フェスタのPRということで、花火のものまねを披露。始球式そのものよりそっちのほうが印象に残ったかな(笑)。マリーンズ土肥、ラ
土曜日は神宮球場への試合に参戦しましたが、日曜日は神宮へは行かずにこちらへ。船橋市民球場で行われたファームのマリーンズvsスワローズに参戦してきました。妻の地元で行われた試合ですが、船橋で行われたファームの試合に参戦したのは初めて。浦和以外で開催されたファームの試合は2016年9月に柏の葉でのライオンズ戦以来でしたね。ちなみにこの試合はサブローの“ファーム引退試合”でもありました。リーンちゃんも来場していましたが、マーくんは土曜日に続いて神宮に行っていたのかな。
3月9日と10日に行われるメキシコとの親善試合に出場する侍JAPANの28選手が発表されましたね。今回は明らかに若手中心になっています。ホークス柳田、スワローズ山田、ライオンズ秋山、ジャイアンツ菅野などの主力は選ばれていません。若手を試すことと、中堅や主力に開幕前に負担をかけないことも分かりますよね。ファイターズ清宮、スワローズ村上あたりは近い将来、間違いなく侍JAPANの主力になるでしょうし、楽しみです。マリーンズからは田村龍弘、中村奨吾
マリーンズ7-5ライオンズ↑本日は娘の宿題やらピアノやら食事やら色々してたら、試合終わってました。結局、ちょこちょこ速報しか見れなかった。先発石川#12はいつも以上にストレート走ってましたが、さすが山賊打線です。ホームランを中心に4点奪われました。打線の差はわかりきっているので、よく4点で抑えた!その後の松永#28はまさかの1球勝利。益田#52もホームラン浴びましたが後続きっちり。内#21もなんとか零点でした。やはり、中継ぎ投手陣はマリーンズの方が上でした。打線では、角中#3やら菅野
マリーンズ石川、ライオンズ十亀が先発ということで、投手戦が予想されましたが、その通りの展開でしたね。前半は予想以上に十亀に手も足も出なかった・・・。エンゼルス大谷翔平が先日、途中までノーノーピッチを見せていたことも頭をよぎったほど、打てる気がしませんでしたね。5回裏に井上がチーム初ヒットを放ち、2死1・2塁で清田がピッチャーゴロでチェンジ・・・と思ったら、十亀が一塁へ悪送球で1-1の同点に追いつきます。これで流れがマリーンズに来ましたね。6
今日もお疲れさまですオールスター前の最後のカードということで、珍しい月曜日の試合。そんな今日は仕事を終えて自宅とは逆方向の所沢、メットライフドームへ。中村選手とパラデス選手のタイムリーで3点を奪ったシーンを向かう西武線の電車の中で確認し、到着した瞬間に席まで歩きながら源田選手の盗塁と浅村選手の2点タイムリーを観ることになります。(´д`lll)ファームでは好投が続いていたスタンリッジ投手ですが、デッドボールのランナーがきっかけとなってしまい、もったいない失点でし
ようやく今季初参戦!まずは腹ごしらえ(笑)。一文字屋のゴマ味噌ピリ辛うどん。こちらのは何でも美味しいと思いますが、今回も当たり!!・・・寒かったこともありますけど(笑)。マリーンズの先発は唐川。イーグルスの先発は岸。移籍後初登板というメモリアルな試合を観れたという半面、マリンでは本当にやられているというイメージもあって、少々複雑・・・。いきなり唐川が、茂木に先頭打者ホームランを打たれてしまいます。
太田泰示とともに巨人からトレードでやってきた公文投手、巨人時代はもっと上で投げて流イメージあったのですが通算4年で16試合しか登板なかったようです。巨人から日本ハムに移って環境が変わって活躍してる市川友也や矢野謙次に続けるでしょうか?高知高校時代は中日の正捕手候補・木下拓哉捕手とバッテリーを組んで、大阪ガス時代はロッテの松永昴大と同僚だったそうです。①オープン戦・○東北楽天2-0北海道日本ハム●・倉敷マスカットスタジアム・観客17,769人・2017.03.12【6回裏】
右ピッチャーは豊富なチームですが、左に関して言えばコマ不足です確実に使えるのは藤岡と松永だけで、古谷・チェンは投げてみないと分からない存在この他にも2年目の成田、3年目の宮崎、そしてルーキーの土肥です藤岡は先発復帰を目指しているので、中継ぎは松永のみ穴を埋めるには、宮崎や土肥が入ってきてくれませんと、台所事情が悪くなるばかりですからね~(;-ω-)ウーンただでさえ先発陣は右ばかりなんで、藤岡には入ってもらいたし、古谷にチェンもくい込んでくれないと困ります少ない戦力が機能してもらえばあ