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先週の入厩馬は2頭でした<4月7日>コンフォルツァ♂松永幹夫厩舎厩舎が好調なのでその勢いに乗って欲しいコンフォルツァの帰厩です次走は新潟競馬の胎内川特別(5月2日)で、気になっていた鞍上は丸山元気騎手ですかなりムラのある騎手なのでコンフォルツァを勝利に導けるのかどうか骨折明けでもあるので無理だけはして欲しくないです今年の暮れには重賞で戦えると良いのですが…気性が成長しているかどうかも気になるところです<4月8日>ベネディク
個人の覚え書き(実際は単複で買ってません)支出の部フィリーズレビューデアヴェローチェ5番人気4着弥生賞バリオス6番人気8着阪神JSヘザルフェン4番人気3着金鯱賞シェイクユアハート8番人気1着フラワーCロンギングセリーヌ9番人気2着阪神大賞典ダノンシーマ2番人気3着毎日杯カフジエメンタール2番人気3着高松宮記念ヤマニンアルリフラ12番人気14着800円収入の部阪神JS複勝210円金鯱賞単勝1,350円複勝30
o4月4日(土)阪神7R4歳以上1勝クラス(ダート1800m)に58武豊騎手(2番人気)ゲートを出てスッと下げ、最初のコーナーを後方3番手で通過。3コーナー辺りから馬群がぐっと縮まったところで一気に押し上げ外目を回って逃げ馬を追う。直線に入り逃げる馬を交わすと、先に抜け出した馬を追いかけゴール寸前で見事に差し切って1着でゴール。着差はクビ差でしたが完勝で1年4ヶ月ぶりの勝利を飾りました。松永幹夫調教師コメント「おめでとうございます。元気一杯でレースもいいペースで流れてくれました。最後
【シルクホースクラブ】オーケアニス(ロードカナロア)♀4歳栗東・松永幹厩舎◆昨日の競馬はブービー馬から圧倒的な大差負けで…タイムオーバーとなりました(苦)最後の直線での下がり方が異常に見えたので、てっきり故障か疾病だと思ったのですが坂井騎手のコメントでは『息が入るところがなくて疲れた』だけとのこと…昨年10月の出走後脚部不安で調整に苦労し、約半年ぶりの出走しがらきでもあまり速いところは乗り込めずトレセンでも坂路のみの仕上げで、心肺機能は強化せずそれでも松永調教師は『ギア
2026.3.28第72回毎日杯(GⅢ)阪神・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11フレイムスター(ドレフォン)A/A準AB+/22カフジエメンタール(ポエティックフレア)AB+準AA(A)33ローベルクランツ(サトノダイヤモンド)AAAAA44アルトラムス(イスラボニータ)AA準A55ブリガンティン(ベンバトル)
個人の覚え書き(実際は単複で買ってません)支出の部東京新聞杯ミッキーゴージャス12番人気6着障害未勝利トーアマリシテン3番人気5着障害未勝利ハイウェイスター2番人気2着小倉日経賞マイネルメモリー7番人気6着クイーンCジッピーチューン11番人気2着共同通信杯サノノグレーター6番人気6着阪急杯マサノカナリア12番人気10着フェブラリーSオメガギネス8番人気5着オーシャンSウイングレイテスト10番人気7着中山記念マイネ
個人の覚え書き(実際は単複で買ってません)支出の部京都金杯ファーヴェント5番人気2着中山金杯ウエストナウ10番人気11着牛若丸JSシホノスペランツァ3番人気1着フェアリーSマカレイ8番人気4着シンザン記念トミーバローズ10番人気12着アレキサンドライトSグレイテストソング7番人気10着京成杯ショウグンマサムネ10番人気13着小倉牝馬Sクリノメイ10番人気9着AJCCマイネルエンペラー5番人気11着許波多特別ボンドロ
これぞ横山典弘というレース見せ場あり、帰国して楽しみ【ネオムターフC】逃げたヤマニンブークリエは5着に粘り込む横山典弘騎手「大したものだよ」(馬トク報知)のコメント一覧-Yahoo!ニュース◆第7回ネオムターフカップ・G1(2月14日、キングアブドゥルアジーズ競馬場・芝2100メートル)今年からG1に昇格した1着賞金180万米ドル(2億8211万円)の一戦で、日本から出走した横山news.yahoo.co.jp
2026.2.12第53回佐賀記念(JpnⅢ)佐賀・ダート2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ユメノホノオ(バトルプラン)P+P+-BP+B22ビキニボーイ(ビーチパトロール)B+--PB+/33コスモファルネーゼ(アイルハヴアナザー)B+/-B+-/44アラジンバローズ(ハーツクライ)P+/P+BP+-55メイショウフンジ
2月1日(日)東京7R4歳以上2勝クラス(芝2000m)58西村淳也騎手(5番人気)スタート後先頭に立ち逃げる形に。直線でも余力がありそのまま押し切って優勝松永幹夫調教師コメント「調子は良いので、好走しているこの舞台で期待していたので良かったです。ジョッキーに話を聞くと『無理なく前へ行きましたが、息が入ってくれたのが良かったです。操縦性が少し難しいですが、直線で飛んでしまうほど余裕があるのでしょう』とのことでした。過去の好走はクリスチャン(C.デムーロ)の上手さもあるのだろうと思いました
京都4Rの障害未勝利戦(2,910m)東京サラブレッドクラブのレッドファーロが、障害入り8戦目で久々の勝利を飾った。レッドファーロ7歳牡父ハーツクライ、母プラヤデシエルタ、西谷誠騎手、松永幹厩舎優勝今日は西谷騎手が途中から積極的にハナに行き、ゴール前まで押し切ってくれた。ありがとう、西谷誠騎手。ありがとう、松永幹先生。====================================================================
突然の一報だった。キャロットCのジレトールの引退が決まった。ジレトール7歳牡父ロードカナロア、母サンビスタ、松永幹厩舎、募集額80M、獲得総賞金187M(26戦6勝)26/1/8引退「脚元について改めて検査を行ったのですが、残念ながら左前脚の種子骨を骨折していることが判明しました。症状としても軽くはなく、ここから治療を行ってまた競馬を目指すとなると、長い時間を要するという獣医の診断です。~」(NFしがらき担当者)「昨秋に北海道からNFしがらきへと移動後、少し脚元を
12月14日の中京競馬2歳未勝利戦で惨敗したカイキアス入厩前の牧場評価が高かっただけに福島でのデビュー戦12着のあとの今回も12着はあり得ません大型馬だけにひと叩きして変わるのかと思ったら更に酷くなるというのはどういうことでしょうか松永幹夫先生はどのように管理されているのかと不安でしかありません2025年の調教師リーディング18位なので結果は残しています出走回数が割と多いので勝率が下がるのは仕方のないところですが、カイキアスのような状態での出走は勘弁して欲しいですね
11月3日船橋競馬場にて行われたJBCレディスクラシックにてアンモシエラ号が連覇を達成しました!!おめでとうございますレース前まで昨年よりも状態が良くないとか、牝馬特有の難しさが出てきていたので勝手に連覇は無理だと諦めていました勝因は様々だと思いますが考えられるのは次の要因でしょうか・競られることなく単騎で行けたこと・負担重量が55㎏になったこと・馬が落ち着いていたこと・前残りの馬場状態だったこと・オーサムリザルトがピークを過ぎてい
2025.11.3第6回JBC2歳優駿(JpnⅢ)門別・ダート1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11シーズザスローン(キズナ)AA(準S)(A)(A)22アヤサンジョウタロ(サンダースノー)B+AB-P+B+33タイセイシャルト(コパノリッキー)準A/-準AA準A44タマモフリージア(ルヴァンスレーヴ)AA55フルール
TCライオンのコンフォルツァ(牡3父ドゥラメンテ栗東・松永幹夫厩舎)が本日の新潟6R芝1800m1勝クラスに永島まなみ騎手鞍上で出走しました。能力は間違いないと確信しているのですが、集中しないとか反抗するとかの気性難で結果を出せずにいます。正直個人的にはさっさと去勢した方が良いのにと考えております。そんなお馬さんなので未勝利馬が2番人気に推されているのを見て「舐められてるなぁ、こういう時は勝つかも」と思いました。それはさて置きレースは外枠で1000m通過で絶好のポジション。良
正式にクラブから引退報告ありました2歳から重賞制覇京王杯2歳S賞金あるのに、NHKマイルを使わなかったり真夏のなか、アイビスサマーダッシュ使い低迷を辿る一時はオープン特別でも復調の兆しもあり期待したのに障害へ現役続行障害で初勝利挙げオープンでもそこそこよかったのに使うレースを間違った20年京王杯2歳S覇者モントライゼが引退、京都・亀岡市で乗馬へ(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース20年京王杯2歳S(G2)を制したモントライゼ(牡7、松永幹)が16日付で競走馬登
前回、キャロットの2024年産募集馬の抽選結果と、落選したターシャズスターの24の申込理由について投稿しました。今回は当選馬のうち、×なし最優先で申し込みをし当選したジョイネヴァーランドの24の申込理由について、ちょっと長めに書き残そうと思います。86.ジョイネヴァーランド(牡、父AmericanPharoah、松永幹厩舎、8,000万円)【配合】母はアルゼンチンの芝2000mのG1馬で、古牝馬チャンピオンに選出された名牝。2023年1月頃にアルゼンチンでノーザン
シルクのオーケアニス(牝3父ロードカナロア母タイタンクイーン栗東・松永幹夫厩舎)が昨日の中京7Rダート1800m1勝クラス牝馬限定に北村友一騎手に出走しました。前走は紅一点の牡馬混合戦で惜敗。松永先生、今回は必勝を期して牝馬限定戦を選択してくれました。それよりも中一週で続戦してくれたのが驚きでした。失礼ながらシルクさんの場合前走の結果関係なく放牧と思い込んでいましたが、矢作先生以外で続戦してくれる厩舎があるんだっありがたやと思いました。続戦故にレースでは馬体重14キロの大幅
中京7R、D1,800m。シルクHCのオーケアニスが人気に応えて2勝目を飾った。オーケアニス3歳牝父ロードカナロア、母タイタンクイーン、北村友騎手、松永幹厩舎優勝今日はスタートで躓いたが、ハナに行って主導権を握る。途中から他馬に競りかけられたが、何とか押し切ってくれた。単勝1.4倍の中、最良の結果で良かったと思う^_^。ありがとう、北村友騎手。ありがとう、松永幹先生。
ドゥラメンテ産駒のコンフォルツァですが結局放牧となりました前走直前の調教では、横山典弘騎手が珍しく褒めていたので普通に走れば勝てるだろうと思っていたら…ゲート内から怪しくなり、結局は成長のないまま10頭立ての7着と期待を裏切ることになりました筆者的には馬具で何とかならないものかと思うのですが、気性難の場合には厳しいということなんでしょうね去勢して良い方向に変わるのであれば賛成ですが、そんな保証はありませんただ去勢する時期は早いほうが良いとされていますし
昨日の中京・障害未勝利3着前回から安定していて走れる未勝利脱出間近
ぺろすけのブログにお越しいただきまして、本当にありがとうございます7月26日(土)キャロット出資馬パルクリチュードが力の違いを見せつけて準オープン入りを決めてくれました!その内容についてよろしければお付き合いください目次◇パルクリチュード(牝5)・プロフィール・レース結果・まとめパルクリチュード(牝5)プロフィール詳細クラブキャロットクラブ募集総額2,600万円(一口6.5万円)種牡馬GunRunner繁殖牝馬グローバルビューテ
阪神2R、D1,800m。シルクHCのタイタンクイーン産駒、オーケアニスが2戦目で初勝利を飾った。オーケアニス3歳牝父ロードカナロア、母タイタンクイーン、坂井瑠騎手、松永幹厩舎優勝初戦は芝で3着だった。半姉に武蔵野S勝ちのギルデッドミラーがいる血統。今日はダートで行脚良くハナを切り、4コーナーで更に突き放した。最後は5馬身差で、この時期の貴重な1勝目を飾った。(HP)坂井瑠星騎手「~返し馬の段階でここでは能力が違うなと感じていました。スピードが
今週の出走確定馬は5頭です。最後の3歳馬が、ようやくデビューします。ルージュサンセールが福島のダート1700に出走確定しました。レッドカムイのリベンジの意味も込めて、松永幹夫厩舎のルージュサンセールに出資しましたが、リベンジどころではありません。体質も弱くて、何とかデビューに漕ぎ着けました。サートゥルナーリアの良さは受け継いでいないかも。ともかく、ようやくのデビューを素直に喜びたいと思います。このほかマイネルアレスとウインアレースが福島の同じレースに被りました。未勝
シルクHCの追加募集につき、1回目の申込状況が発表された。5頭の満口が決定している状況。妥当な線の5頭だろう。今回は一頭入魂を考えていて、この5頭の中から選択しようか・・と思っている。問題は必要実績バーがどのくらいで着地するか。4/6の2回目を待ちたい。=====================================================================日経平均が大幅に下落しており、10年国債の利回りも一気に下がってきた。
若葉ステークスのコンフォルツァについて筆者なりの見解を書いてみたいと思います先ずはレース後のコメント(一部のみ)から書きます松永幹夫調教師は「装鞍所で鞍をつけた途端にスイッチが入った」横山典弘騎手は「テンションが高すぎて力を出せる状態ではなかった」同騎手は加えて「去勢した方がいいかもしれない」と言っているこれを読むとなんだか悲しくなりますね成長段階なのだから負けるのは仕方ないですが、レース前に負けが決まっていたということですね去勢については現段階での発言は控
3/22(土)阪神競馬場10Rレグルスステークス(L)ダート1800mレッドファーロ横山典弘騎手
明日、ルージュサンセールが松永幹夫厩舎に入厩するとのこと。まだデビューしていない3歳馬は、このルージュサンセールのみとなりました。父はサートゥルナーリア、母ジョリージョコンドで、ファストアプローチなど活躍馬の下になります。東サラの募集カタログでは、目指すは桜花賞、さらにその次の舞台です。とのコメントがありましたが、桜花賞どころかここまで放置されてしまいました。これから順調に調整されて、デビューは桜花賞の頃でしょうか。遅咲きの大輪を咲かせてほしいところではありますが、順調さを
25.03.13レッドファーロ近況情報--------------------------栗東:松永幹夫厩舎本日はウォーキングマシンで運動しました。助手「追い切り後も飼い葉はバリバリ食べていますし、毛ヅヤも更に良くなってきたように映ります。脚元の心配はなく、蕁麻疹の発症もありません。それに目つきもキリッとしていることからも、心身ともにフレッシュな状態をキープすることができているようです。休み明けのなか、十分と言える負荷は掛けることができているので、これ以上は無理にコンディションを