ブログ記事47件
こんな地図がありました。「神田蕎麦絵図」という冊子の中に描かれている須田町界隈の地図と「かんだやぶそば」の旧店舗のイラストです。昨日も書いたように旧店舗は、このような板塀に囲まれた風情のある造りでした。地図には「まつや」もありますね。そしてこのエリアはかつて「連雀町」、近年は「須田町」(やぶそばは住所的には淡路町)といわれ、江戸風情の残る老舗が何軒もあり地図にも記されています。「やぶそば」から地図上で左下に降りると洋食の「松栄亭」。この店は明治40年(1907年)の創
神田淡路町にある100年以上続く洋食店!松榮亭さんに行ってきました!仕事がJR神田駅そばだったので、ちょっと足を延ばして神田淡路町にある松榮亭さんに行ってきました。創業は1907(明治40)年の100年を超える洋食屋さん。現在は4代目の方が味を守っていられるそうです。松栄亭·〒101-0063東京都千代田区神田淡路町2丁目8★★★★☆·日本式洋食レストランmaps.app.goo.gl初代の松榮亭店主が、夏目漱石が「なにか変わったものが食べたい」と
お茶の水駅、神田駅の中間にある、神田老舗名店街。そばの、神田やぶそば、まつや、あんこうの、いせげん、洋食の松栄亭、甘味の竹むら等々、挙げればきりがありません!今日は、先週、今週の2店を松栄亭さん今週の竹むらさん桜茶、塩味が名物揚げ饅頭にぴったり!ご存知、NHKの朝ドラ、虎に翼にも何度も登場してますね!
ランチは老舗の松栄亭さんでBランチをいただきました。ロースカツとアジフライのセットです。スープライス付きですよ♪久しぶり確か2年くらい休業されていたと記憶しています。ご主人と挨拶できて良かったです。お腹いっぱい美味しくいただきました。ごちそうさままたおじゃましますね!
先日神田を歩いていまして、昔ロケでお世話になった松栄亭のことを思い出した。立ち寄ってみた。閉店してた洋風オムレツを撮影したなぁ。調理工程も撮らせてもらった。シェフは面倒くさそうに付き合ってくれた。下町のせっかちな性格のようだった。閉店かぁ~
さて,家庭で上手に作れるかな(。・_・。)。oO先日,Twitterでお世話になっている方の「蕎麦屋さんで,豚肉と玉葱のかき揚げをウスターソースで賞味した」という投稿を拝読しました。「美味しそうだな😋」と感じると同時に「それって,たしか夏目漱石の好物ではなかったかな」と思ってネットで検索したところ,大正解(*^^)vかつて神田淡路町の洋食店「松栄亭」が夏目漱石のために開発したという「洋風かき揚げ」というお料理そのものでした。しかし検索の結果,とても残念な事実も判明しました。「松栄亭」
池波正太郎著「散歩のとき何か食べたくなって」については、前回「資生堂パーラー」について書きましたが、その次の項は「室町・はやし」です。2018年の6月に惜しまれつつ閉店しましたが、都内でも屈指の名店でした。この本の中に、「天ぷら屋には、長ながと腰を落ちつけるものじゃあねえ」と、私の亡き祖父は、よくいっていたものだ。。という一文があります。自分も当時、、この言葉を胸に天ぷら屋巡りをしていたものです。最後に「もう一本!」なんてお酒を追加することも、天ぷら屋に限ってはありません
ランチは老舗の松栄亭さんでロースカツとアジフライのセットをいただきました。久々なのでライスはドライカレーと大盤振る舞いです♪ロースカツの下にポテトサラダ存在感ありました。(画像無し)(^_^;)アジフライ揚げたて良いですね。老舗の味堪能しました!堀口さんまたお邪魔しますね♪ごちそうさま#ごちそうちよだ
神田でのお仕事最終日、行きたいお店まだまだ沢山あった…神田がこんなにランチが充実してるとはこの歳になるまで知らなかった…そば良し、天丼良し、鰻良し、洋食良し、とんかつ良し、町中華良し、ラーメン良し、中華良し、カレー良し…まだ未開拓のお店が沢山ある中、リピートしたいお店も後をたちません…栄屋ミルクホールのカレーももう一回食べたかったし、トプカの欧風カレーもリベンジしたかった…広島県府中市のアンテナショップのお好み焼き府中焼きも今回行けてないし、本当に胃袋がいくつあっても足りません
外観から気になっていたお店に行ってきました!なんと、後々わかったのですが、ここは夏目漱石が愛用した洋風かき揚げがあったとか!今もメニューには存在してますが、普通にランチを頼んでしまいました😂もちろん、創建当時から店主は変わっているようで、現在何代目かは存じ上げませんが、味や接客に関しては、Googleマップを見るとよく分かります。と、だけ申し上げておきます!笑こちらは惹かれた外観看板がとっても可愛いです❤店内の様子これが噂の洋風かきあげ!テーブルには調味料。この、紙フ
創業から100年を超え、夏目漱石がお気に入りだったとか、神田でも超有名な洋食屋。「松栄亭」昼はランチメニュー縛りなので、好き勝手はできない。「いらっしゃい。」不愛想な店員がボソッと。年の頃、50代前後のおっさん。白いコック服を着ているので、恐らく店長(確認したことはないが...)無表情で不愛想。「ハンバーグ!」「昼はランチしかやってない。」いや、だからAランチのハンバーグとヒレカツのことなんだけど.
昨日に続いて、“鬼平”の原作者・池波正太郎が愛した東京の名店シリーズ、本日は洋食屋さん編です。まずは、私が訪れた回数では断トツNo.1のお店は築地にある「とんかつかつ平」です。ここは年に数回、コンスタントに訪れてますね。池波正太郎さんのエッセー『銀座日記』に、登場するお店。「かつ平」さんで食べたいのは、やはりロースかつ。ざっくりとしたサクサクの衣に豚の脂身の甘さが際立ちます。付合せのケチャップナポリタンが昔の洋食屋さんぽくて、良いですね♪『築地名物
神田小川町のシリーズがANBの「じゅん散歩」に登場・・・この辺はくまなく知っていたものの「松栄亭」入っていない店だった。特別美味しいといった話もないまま、この界隈では蕎麦の「まつや」か「藪」ばかり。「じゅん散歩」で、へえええ、と唸らせた一品で即お出かけ・・・漱石の好みと云うのが強烈な印象。浅草辺りはアサヒになるのが必然で、この神田界隈はキリンがお決まり。登場した目的の一品「洋風かきあげ」・・・サッパリ意味不明ではあるものの、まずは頂いてみる。どういう揚げ方をしているのか、あるいはこ
久々の投稿です。いつも行っているお店が休みだったので、今日のランチタイムは淡路町の「松栄亭」、初体験!夏目漱石の好物だったという「洋風かき揚げ」があるお店です。創業明治40年という老舗洋食屋さん。洋食屋さんなのに真っ白な暖簾をくぐって入るところが、ニッポンの洋食屋さんという感じです。ドアを開けると、ラードの香りがお店の中に漂っていて、お腹がぐーっとなりそうでした。床や椅子テーブルはシックな焦茶でまとめていて、オフホワイトの壁と相まってレトロ感たっぷり。今回はランチのコロッケ&ヒ
出先ランチです。ふと思い立って神田淡路町の『松栄亭』へ洋風かきあげを食べようこれです↓厚みがあって中身はこんなです。材料は肉、玉ねぎ、玉子、小麦粉レシピはこちら松栄亭の創業は明治40年初代・堀口岩吉は東大で哲学を教えていたフォン・ケーベル教授の専属料理人でした。ある日その教授宅に教え子である夏目漱石が訪問します。その際、“何かめずらしいものを”というオーダーに応えた一品が洋風かきあげです。オムレツのような、ドーナツのような初めて食べる人にも、どこか懐かしいお
またまた神田須田町へ。😠💨最近暑くてお疲れぎみなのか、休みの日はどうしても家から便利な神田に足が向いてしまいます。『洋食松栄亭』お店の方が一度目の来店から、ルミルミたちの顔を覚えてくださっており、とてもうれしいです。今日は暑いから、白ワインで。「かんぱーーーーい❗❗」💕かかせない「グリーンサラダ」ドレッシングが酸っぱくて食欲が増します。「本日のスープ」これまでずっとコーンスープでしたが、この日は大好きなオニオンスープ。スープ男子はウキウキ🎶味見をさせてもらいましたが、
神田淡路町にある「松栄亭」に行きました。創業1907年とかー。オムライスをオーダーしましたよ。まあるいオムライス🐣玉子はわりと薄め。ご飯は大盛サイズですね🤭中のチキンライスがしっとり。後を引く美味しさでしたー😋このお店のオムライスには、福神漬けが付いてくるんだ🐱実は密かな目的はこちら⬇️「松栄亭」の看板メニュー。堀口岩吉氏が夏目漱石に思い付きで出した「洋風かき揚げ」です。今年の5月にはテレビでも紹介されました。20分揚げて作るんだって。豚肉・タマネギ・玉子を使い
先日の神田須田町エリアを書いていて気付きました。ブログ中にも店名だけ登場させた「松栄亭」さんブログに書いて無かったよくあるのが気に入ったお店ほど考えすぎて書けずいつの間にか忘れてしまうとかお気に入り店の自分のコメントが気に入らなくて何度となく書き直すうちにアップしなかったり・・・ここ松榮亭さんはチョット違って有名メニューとその他通常メニューとの味の違いそれが納得いかなくて書けなかったんですこれが有名メニュー「洋風かきあげ」ちょっと
神田須田町の洋食やさん『松栄亭』第2弾。💨前回は4月、今回は先日行ったときのお話です。今回は厨房が見える席。近隣のOLさんと相席でした。洋風かきあげの看板が見えます。看板には、作り方が書いてあります。味付けは、塩オンリーなんだ。小麦粉のあとが消してあるのですが、以前は何がはいっていたのかな?気になりますね。(笑)さて、今日は、何をたべようかな?だんだん暑くなってきましたね。白ワインに、「グリーンサラダ」にします。「かんぱーーーーーい❗❗」💕「コロッケ」と「アジフライ」…ど
ルミルミたちの最近お気に入りのお店です。神田須田町にある洋食やさん。『洋食松栄亭』付近は「かんだやぶそば」「まつや」「ぼたん」「竹むら」など名店揃い。以前からこのお店をチェックしてしました。ダンナは何度か、このお店に来ていますが、ルミルミは4月と5月の2回だけ。そのときの内容を2回に分け続けてご紹介しますね。こちらのお店の歴史は古く、夏目漱石や池波正太郎が通った店としても知られています。こちらの名物は「洋風かきあげ」なるもの。お店は洋食やさんらしくクラシカルな雰囲気。
東京に滞在中とある日のランチ旦那さんと行ったお店洋食松栄亭神田淡路町にあります創業は1907年明治40年旦那さんの話によるとここにかの夏目漱石が愛したメニューがあるとかそれがこちらその名も洋風かき揚げ初代の店主さんが東大の教授の専属料理人であった時にその教授の教え子だった夏目漱石が訪問しその際即席で冷蔵庫にあったものを小麦粉でつないでフライにして食べさせたら好評だったとかその後この専属料理人さんがこの松栄亭を創業しそれ以後100年越えてもな
老舗洋食店でランチ→こちら
福岡朝倉松末亭のレトルトカレー若鶏と野菜のグリーンカレー🍛めちゃ旨かった!!ホムペみたらSOLDOUT…また食べたい。
東京・神田淡路町、秋葉原からも御茶ノ水からも近い場所に、1907年創業の老舗洋食レストラン『松栄亭』があります外観、ステキ無口なオヤジが、黙々と料理してました愛想のない人でした。。。これぞ洋食屋さんというメニューが並びますいろいろと魅力的なのですが、本日の目的は、なんと夏目漱石のリクエストで初代店主が作ったという…洋風かき揚げ950円ですちなみに、ライスは200円で別注文ラードでじっくり揚げるらしく、15分くらいかかります中はふわふわ、外はさっくり。衣は厚いですが、よくある天
4月18日(木)寒がりの私も今日はさすがに暑いです。今日は娘が来たので良くおじゃまする洋食の松栄亭に行きました。娘はオムライス好きなのでオムライスを私はハンバーグをオーダーハンバーグとオムライスを少しづつ分け合って美味しいね〜と色々話しながら充実したランチでした。今日もよろしくお願いします。
昨日昼は私発見の弁当屋に行きモデルルームに同行の右の子と同社左の姐さんと前の海外の彼4人で買い出しに向かいました一昨日皆んなで倉庫片付けなど色々経験し徐々に仲良くなる中右女性は移動で左前女性は卒業寂しいながらまた出会いもある面白い仕事だ遣り甲斐もあるな昨日分でアメブロハッシュタグランクイン有り難う御座います鶏白湯とダイビングとプロレスこれからもパワーに頑張りますさてかんたん投稿選択中のネタ今日は夏目漱石の日2019でこころ読んだことあるかの問いない今吾輩は猫である
今日は恒例の淡路町『いせ源』での新年会。淡路町は蕎麦の『かんだやぶそば』『神田まつや』や、鳥すきやきの『ぼたん』、洋食の『松栄亭』等の老舗名店があって雰囲気のある街。↓夜の風景が好き↓いせ源の玄関脇には鮟鱇が…↓細い階段を上がり3階へ乾杯🍻すると次々に料理が運ばれて来ます。↓先付け↓煮凍り↓あん肝↓唐揚げ↓肝の和え物↓アンコウ鍋↓〆の雑炊↓食べ頃どれも皆、美味しゅうございました。醤油ベースのアンコウ鍋は秀逸😋年に一回の楽しみ。グルメの話、続く。
ランチは松栄亭さんで日替りランチとドライカレーをいただきました。今日はチキンカツとアジフライのセットです。ドライカレーも最高♪老舗の味堪能しました。美味しかったです。ごちそうさま
夜ごはん。淡路町駅・小川町A3番出口から徒歩1分の場所にある【松栄亭】さんに行きました!神田淡路町にある老舗洋食店です。創業は1907年、夏目漱石氏が好んで食べたという「洋風かき揚げ」が名物のお店!歴史ある老舗のお店の中ではメニューはリーズナブル。単品+ライスをつけても1,500円前後でしょうか!10名ほどで宴会をしているグループもいらっしゃいました。宴会メニューもあるのかな??▶︎【オムライス】900円(税込)+大盛り100円(税込)夏目漱石氏が愛した洋風かき揚げが気になりつつ
ランチは松栄亭さんでチキンカツとハンバーグのセットをいただきました。いつもはセットご飯無しにドライカレーですがお腹いっぱいになりすぎてしまうので普通のセットにしました。チキンカツ美味しかった♪ごちそうさま