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1983年の今日は、沼隈町大会。沼隈町ってどこなんだろ、、、ミミ、大森、立野のアイドル系トリオ(大森は美形?アイドルではない?)にデビルもレイラニカイの顔面プロレス(顔で試合を作ってしまう)ふたりと、この頃からどんどんデビルに可愛がられている感が強くなってきた山崎が抜擢。のちのJBのふたりがメインに抜擢ですね!セミは機動力系のふたりの対決。スピード感ある試合になったのでしょうね。そして休憩前ラストは大型対決。その他はライオネス飛鳥、長与千種、松本香、小松原、ペニーミッチェルがいます。
1983年の今日はどんな大会??北海道の中川町での大会でした。前日が札幌での大一番、WWWAタッグ3番勝負第3戦でしたが、まさかの決着つかずで、旭川にもちこしでしたが。退場したタランチェラも試合しております。すごすぎ。ユーチューブでみたことありますが、膝が痛くてほとんどあるけずでデビルがおんぶしてあげて会場入りしていたタランチェラ、小さい体育館だったので、この日なのか、翌日なのか。当時、翌日も試合していたからほんとに痛かったのか、アングルだったのかかなり疑ってましたが、元レスラーの
1983年1月4日の長与との防衛戦のあとすぐに8日の熊谷大会で松本の挑戦を受けた飛鳥は膝の脱臼でピンフォールされたわけではないが、タイトルから転落。ダンプになる一年前、親友の飛鳥から松本にタイトルが移動。なんだか初々しい(^^)リングではこの頃は珍しい反則?をしまくって膝を攻め続けた松本。お見事な戴冠でした。地元でもありほんとにうれしそう。ユウ、大森、長与あたりと防衛戦をやってほしかったけれど、残念ながら一年後輩の山崎と立野だけだったのが悔やまれます。なんたってデビルの全日本に挑戦
遅くなりました、ダンプ松本バースデー!!さぁ、何回目だろう、ダンブさんの写真館、いってみましょう。ダンプさん、おめでとうございます(^^)
純度100%のココナッツミルクとエキストラバージンココナッツオイルを贅沢に使用。なめらかな食感はブルーアガベ由来のイヌリン、甘みはアガベシロップとてんさい糖。塩味と甘みのバランスにこだわって作ったグルテンフリーのオリジナルチョコクッキーを練り込み、他では味わえないプレミアムなアイスに。柔道の金メダリスト、松本香さんが考えたアスリートでも安心して食べられる身体にやさしいギルトフリーアイスクリーム。
今日はダンプ松本、バースデー!おめでとうございます\(^o^)/デビュー戦の新国純子との試合写真をあげてみました。ということは、今日は長与とのトークショーですね、きっと。さてさて、どんな秘話が話されるんでしょうか??チケットすぐにとればよかった、、、(;_;)やっぱり長与が絡むと瞬殺、考えた一瞬で完売なんて悲しすぎる(笑)
昨日のブログの試合結果、あげてみますね。9月30日大宮大会◯北村(体固め)伊藤✕11月5日木更津大会◯松本(体固め)坂本✕◯本庄(体固め)高階✕11月26日岩国大会◯本庄(体固め)奥村✕11月27日若松大会△長与(時間切れ)萩原△△大森(時間切れ)新国△11月28日博多スターレーン大会再試合◯萩原(体固め)長与✕◯大森(体固め)新国✕12月2日熊谷大会◯松本(体固め)萩原✕12月15日大田区大会◯北村(片エビ)松本✕◯大森(回転エビ)本庄✕12月16日大田
ついに発見しました。新人王のトーナメント表。55年組のトーナメント、なぞだらけでしたが、これでなんとなくみえてきました。まず、有望株とされていた北村、大森、伊藤、奥村は一回勝てば4強になるシステム?(笑)ただし、この表は訂正が必要で、北村はB班にレンタルされていたので、伊藤とはスムーズに対戦でしたが、大森と新国の勝者とは年末まであたることはなく。大森は引き分けを挟んでの再戦で新国をくだして順当に勝ち上がり。長与と萩原はこの時点でA班にいて、大村大会というのはA班の大会で。勝った萩原が、
松本香、ユウとのデビル軍団対決にやぶれて悔しい一枚。全日本選手権挑戦者決定トーナメント?と思いましたが、後楽園での一枚なので違いますね。クラッシュがダイナマイトに初めて挑戦した後楽園ですね。ちなみに引退に追い込んだジャパングランプリでは負けなかったダンプですが、ふたりの対決でいうと、、、1980年12月大田区での新人王三位決定戦で本庄ゆかりの勝ち1983年8月後楽園での対決ユウの勝ち1983年12月千葉公園での全日本選手権挑戦者決定トーナメントユウのリングアウト勝ちと、わかってい
昨日は、田園コロシアムで◯松本vs新国☓◯高階vs本庄☓◯高階vs坂本☓(高階は勝ち抜き)◯大森vs長与☓というデビュー戦が組まれた日ですね。長与は実際は7月の平塚大会で急遽デビューしてるし、本庄もなにかで前からリングにはたっていたといっていたけれど。大森は6月だったか7月だったか北海道で伊藤を相手にデビュー戦してるけれど、その前の九州の佐賀が本当の初リングだったようだし、みんなこの日が初めてではないのでしょうけれど、それでも記念すべきデビュー戦を迎えられてよかったですね。そして
女子プロレスラーでタレント、女優のダンプ松本さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。松本さんには、功績を残すが、家族縁や病難に注意。無理な企てや逆境に注意。五行の三才配置は、大凶。陰陽の配置は、最凶。といった暗示があります。引き続きダンプ松本さんの本名、松本香さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。松本香さんには、苦労や家族縁に注意。不和や失敗に注意。苦労や困難を乗り越える。病難や逆境に注意。成功は長続きしない。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、ど
83年のタッグトーナメントには人数合わせのため、永友と小倉がデビューからわずか数ヶ月で参加していたのだが。永友はジャガーと組むもあまりいいところがだせず売出し中のクラッシュに玉砕。しかし小倉はタッグ王者ダイナマイトギャルズに果敢にアタック!松本香との急造コンビで、憧れの大森ゆかりと対戦。途中にはロープに振ったあとのエルボーがジャンボ堀の顔面に入り、堀悶絶のシーンがあったり、とにかくタッグ王者の必殺フルコースをデビュー数ヶ月の小倉がよくうけてました。ジャンボのパワーボム!やられる小倉が必
昨日ダンプ松本ブログを読んでいたらどなたがダンプちゃん時系列をつくってあげてくれてーと書いてありました(^o^)すごいファンはたくさんいるものですね、と思いながら、よし、うちのブログでもやってみよー!と対抗心があるわけもなんでもないけど、やってみます!松本香時代時系列(笑)プロテストに受からず繰り下げで翌年の55年組に編入。同じく本庄、新国も繰り下げ。8月田園コロシアムの新国純子戦でデビュー。ダンプの本によると引き分けてくれないか?と持ちかけられたようだがしっかりと勝利!写真はB班時代の
ダンプになる直前、85キロ〜90キロ近い松本をバックブリーカーにとらえて、抱えたままとびあがってるってすごくないですか??大森ゆかり、おそるべし!ってほんとこういうところでわかりますよね。しかもバックブリーカーなので自分のひざに相手の体重もかかるのにとびあがってダメージをおおきくしようと、ワザも大きく見せようとしていて素晴らしいですね。呑みにいくことだけを考えているわけじゃない、やるときゃやる大森ゆかりでした。
今日はお祝いコメントくださったダンプさんのお礼にダンプ写真館白黒編です。実はこのブログではないところでメッセージくださった方の写真館はまた明日以降に行っていきますね(^o^)松本香からダンプ松本に変わったころが一番好きと以前もかきましたが、必死にユウと頭角を表すためにがんばっている姿がたぶん心に響いたんだと思います。その後はこわーいこわーいダンプ松本になりましたからね。ユウと決裂、鎧を着た頃からほんとにこわーくなりましたね。ということでダンプさんコメントありがとうございます(^o^)
55年組の新人王トーナメント、トーナメント表を発見!しかし、北村と伊藤はB班、長与と萩原はA班だったり、長谷部エミは名前がなかったり。え?なにこの表。北村、大森、松本、本庄が準決勝のメンバーなのでこのトーナメントだとそうならず。実際はA班側から大森ひとり、B班側から北村、松本、本庄が勝ち上がっているので、一回戦はこのまま、大森だけは新国と萩原をやぶって準決勝にあがったんでしょうかね。ますます謎な55年の新人王。
83年の新年の挨拶のための入場式でのデビル軍団。以前、ダイナミックジャガーズのほうを載せて、タスキの名前がちがうじゃねーかよ、とブログにしたけれど。ヒールサイドのほうは松本ゆかりになっていただけであとはあっていたような。それにしても山崎はまだ顔がふっくら。小松原はちょっと怖い、、、ペニーミッチェルの前にいるとタランチェラも異様に小さくみえますね。そんなに小さくないんですけどね。
ダンプ、ユウ、タランチェラで揃えて着ていたガウン。フェイスブックのコメント欄で浅草でユウさんと買ったと書いてあったので、ふたりで買いにいったらしいですが。同じタイプでひとりだけ赤を着ていたタランチェラは一緒じゃなかったのかな?!昔話のなかにYouTubeなどみていてもみなさんタランチェラを忘れてしまっている方が多いように思っていて、そんな中のコメントだったので、あれ?タランチェラは??と思ってしまいました。ぶるちゃんねるのなかでもユウ様、タランチェラを忘れていたようで。ダンプさんからコ
長与とダンプは新人時代B班だった!といまでもいわれていますが、前にブログにしたとおり、長与は3ヶ月くらいしかB班には所属しておらず、実はダンプも2班体制の末期、A班に移籍している。正確にいつから移籍かはわからないが1981年4月20日A班大会御荘町のメインで横田&松本(1-2)マミ&グレーブルがデイリーに記載されている。間違えもたまにあるので最初は間違いかと思ったが、その後もデイリーの結果をおっていると5月26日A班の津南大会セミ前のシングルでなんと後の黄金カード長与vs松本が行われ
伊藤浩江と松本香の対決!伊藤と本庄というか香月とユウの試合は何回か見たことあるけれど、松本と伊藤という組みあわせは新鮮!!この水着を着ていた頃のダンプに、解説に座っていたちのは新人王候補のひとりとして紹介していたのをよく覚えています。コミカルな動きで新人ながらお客さんの声援が飛んでましたね。前座の一年目、伊藤は怪我で出遅れておりまして、新人王でも結果を残せず。松本は四位。。果たしてこの試合はどっちがかったのでしょうね。気の強さの伊藤、重さの松本、面白い試合になったように思います。
昨日コメントをたくさんくださったダンプさんの若手時代のお部屋を紹介!メルヘンなお部屋(^.^)本当の彼女はこういうキャラなんでしょうかね。それこそ54年組のままプロテスト受かっていたらもしかしてメルヘンなキャラで売り出されていたりして(*^^*)
ナンシー、横田、デビルで争われ、初代が横田、北村と決定戦をした二代目はデビル。だけど、なぜかベルトが作られず。三代目の飛鳥とユウの決定戦の時にはじめてお目見えしたベルト。松本が一度巻き、その後飛鳥返上で山崎が戴冠。なぜか初代の決定戦のときのメンバーからどんどんどんどん若手のベルトに格下げされましたね。当初はWWWAとは別の日本で一番を決めるベルト的に言われており、三軍団からひとりずつトップクラスの選手がでてきて争ったのですが。ダイナミックジャガーズ二番手の横田レッドフェニックスリー
このブログでの私の呼び方:松本女史、香女史、香さん東邦学園女スカウトと添えないと分からない人がいると思うし、本名が分かったのは「ワールドユース編」なので。(昭和版「キャプテン翼」ではアニメオリジナルの名前がつけられていました)最初の作品でそのまま消えるのかと思っていたら、「ワールドユース編」では全日本ユースの広報部長に、「ROADTO2002」ではマネージメント会社「株式会社スクランブルエッグス」を立ち上げて、「サッカー選手・日向小次郎」のプロデュースを。ある意味「日向小次郎の運命を