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劇団6番シードFC限定イベント『ビスト6CⅡ』に参加してきました場所はレンタルキッチンスペースPatia市ヶ谷店会場で購入したグッズボイルド・シュリンプ&クラブseason3のゲネ写真セット(12枚1組)¥2,0003種類ありました開催時間:各部約3時間【アウトライン】大盛況だったあの「ビスト6C」が8年振りに帰ってくる!!1部は劇団員による血と汗にまみれる料理バトル!いや血は勘弁!!皆さんが審査員となって味、
ヨンレンキューの最後は雨。ささやかな用事もなくなったので、ゴミ出しと近所のコンビニに行った以外は外出もしなかった。昨日今日で7本の映画を観た。1本除いて録画(^_^)舛田利雄監督「影狩り」。さいとう・たかを原作の劇画の映画化で、幕府の隠密、通称「影」を見つけ出して倒す「影狩り」の三人が裕次郎、内田良平、成田三樹夫。なんだけどあんまり面白くない。俺は裕次郎という役者のよさが昔からイマイチわからないのだが、この映画でもいいと思えない(>_<)ジェームズ・ガン監督「ザ・スーサイド・スクワッド
昨日もテエイパーズハウス50回記念公演の稽古👀🕺💃🙆♂️そして、終わってからのお疲れ様生ビール🍺背後霊シリーズ👻山下座長•喜田さん•松本君•敬姉•桂古ちゃん•なつみちゃん•振付師ブッちゃんさんでした👻
トークイベント『美樹松本の酒のツマミになる話!?』をネット配信で観ました場所はTwitCasting配信時間:昼の部約2時間/夜の部約2時間15分【アウトライン】この配信イベントは、宇田川(松本)美樹の自宅からお届けします!配信担当、松本陽一が腕によりを振るった美味しいご飯やお酒をいただきながら集まった女優陣で気長に自由に2022年を振り返りながらトークする配信イベントです。「火消しの辰と瓦版屋の娘」や「ダンスピアの消失」な
featherstagepresents『フェザーズショートストーリーズ』feathers-shortstories-2022年9月17日(土)〜25日(日)シアターKASSAI舞台監督:福元大介美術:椎橋蘭奈照明:榊原大輔音響:兼坂香弥ヘアメイク:藤本麗衣装:小武家香織票券:島崎翼デザイン:益子晃スチール:楠山幸英HP:小和田明音楽協力:MARINANEO制作協力:劇団6番シード群馬事務所、STUDIOK'z企画:米田基(styleoffice
劇団6番シードDearFriendsファンクラブイベント『新劇団員お披露目&一流劇団員を争う真剣勝負そしてガチのファンミーティングで6Cの未来予想図を描こうぜスペシャルイベント(仮)』に参加してきました場所は音部屋スクエア会場で購入したグッズブロマイド(3枚1組)¥500劇団員集合写真¥1,000開催時間:約3時間(途中休憩あり)の予定でしたが40分押しの3時間40分でした【アウトライン】2年ぶりに会場で
スターダストプラネット(スターダストプロモーション)にかつて在籍していた3Bjuniorのメンバーの活動を自分用に記録する当ブログも、最近はすっかり記事も減る中で、ついに路線変更か?というべき記事を、彼女達の活動をさしおいて書くのは、これも、役者の道を進んだメンバーに、教えたいくらい素晴らしい作品だったから!といいわけにして、3月11日から13日まで、ここ、ステージカフェ下北沢亭で上演の表題作の所感を以下に。本作は、劇団6番シードの代表松本陽一さんが、脚本演出、さらにはプロデュ
リアルで立て込んだのとMリーグ開幕で備忘録も滞ってしまい、またまたガチで泡沫ブログが弾けるのを何とか回避すべく、ほぼ雑感・備忘録的に観賞イベントを書き散らかし。まずは、10月6日から10月10日まで、ここ、池袋のシアターKASSAIで上演された、舞台「ペーパーカンパニーゴーストカンパニー」。宇田川美樹さんが、戸籍上の本名である、松本美樹としてプロデュースして、夫である陽一さんが演出を務めた作品で、2002年だかに松本さんが20代後半に書き初演、以来数度の公演を経ている良作という。あ
先週の6月16日(水)から今週の6月21日(日)までの6日間池袋のシアターKASSAIで上演された「ガールズトーク⭐︎アパートメント2020Ver.」を観劇してまいりました実はいつもは必ずしも推しの舞台だからって全通とかするわけじゃないんですよね実はチケットも安いものではないし、何よりマチソワすると疲れちゃう。体調万全じゃないと楽しめないですからねやっぱ体力も集中力もお尻も万全で観たいじゃないですかでも、今回は発表された時に全通しよう!って思いましたUDA⭐︎MAPの新宿⭐︎ア
劇団結成25周年記念公演第3弾の締めこれまですべて観たが、意図的かだんだんハコが小さく舞台も地味になってきたものの、劇中劇の要素も加わって、一番「演劇人の演劇」らしかったかもしれない内容も松本陽一が自分のことを書いているかのように思われる部分もあったロングランなのであらすじはネタバレを防ぐため公開HPから引用とある会議室に三人の作家が集った。劇作家と小説家とシナリオライター。ジャンルの違う場所で「物語」を作ってきた三人の作家は、企画会議を繰り返しながら、共同で「或る物語」を作
27日のサバンナ編に続き台風迫る中、千穐楽のオアシス編を観る今度は女性キャスト中心でディテールは変わったところもあるが、基本的には裏返ししかし雰囲気は全く変わっていて、サバンナ編とはまた違った味わいで楽しかった(だけでなく泣けた)宇田川美樹の伍長は迫力あったし、椎名亜音はボンクラやってもポンズやっても舞台挨拶もいつもながらの楽しい全力投球キャラポンズの土屋兼久、ヨンさんの小沢和之、ミズシマの樋口靖洋は両編ともそれぞれ持ち味が出ていたアトエモの門野翔も好演前回は演技に集
この劇団の舞台はいつものことながら何より役者が生き生きしている土屋兼久、藤堂瞬らのそして役作りもしっかりしている相変わらずエンターテイメント性が強いが、さりげなくいくつかの社会問題にも触れられていて、それらのテーマに真正面から取り組んだ芝居よりも強く心に響いてくる戦争と平和について、紛争地におけるボランティア、ジャーナリスト、支援について、さらにはいじめ問題についてサクラやボンクラの独白だけでも十分なメッセージがあるそして何よりも「愛」、恋愛のエロスではなくアガペーとでもいうべ
ってコトで、本日のトリを飾るのは、舞台の顔合せ&本読み。3月21日(水)〜25日(日)まで、立て続けなカンジで舞台です。小気味好い良い作品に参加させて頂いております。詳細は改めて後日。m(__)m#古本新乃輔#舞台#犀の穴#松本陽一#劇団6番シード#最後の1フィート
Setsukoの次回出演舞台が決まりました!犀の穴プロデュース第6回公演『最後の1フィート』!本公演は、犀の穴プロデュース第一期の最後を飾る回であり、作・演出は劇団6番シードの松本陽一氏。『最後の1フィート』は、松本氏の作品群の中でも初期の佳作と名高い作品です!1本の映画をめぐる人々の、わずかながらに重なり合いながら展開される3本の一幕オムニバスストーリー群からなる舞台。キャストやフライヤーなど、更なる情報は追って公開して参ります!~~~
人生ガムテ、7日金曜日のマチネ、アフタートークあり回を観劇❗️ネタバレします❗️主にトークイベント内容をつらつらと。キャストの方々は舞台中けっこう声を張っているからということで、松本陽一さんの進行で裏話何やかんやトークイベントが開催。話したい人が挙手❗️みなさんハイハイ❗️っと手を挙げていました❗️安部博明さんトーク❗️稽古始めにラジオ体操第一と第二をやるそうなのだけど、夢麻呂さんがずっと喋っていてキャストにうるさがられる(笑)あれっ今日は静かだな〜と思ったら、夢麻呂さんがお休み
渡辺菜友(わたなべなゆ)の2017年出演・第一弾は!?アリスインプロジェクト2017年1月公演「真説・まなつの銀河に雪のふるほし」に決定!!※今回、渡辺菜友はダブルキャストとして星組公演に出演予定です。今年出演したアリスインプロジェクト作品で渡辺菜友扱いでご来場頂いたり、物販にて渡辺菜友の写真をお買い上げ頂いたすべての皆さまと10月出演の「チャンス☆」で直前のシングルキャストにも関わらず、ご来場頂き支えて頂いた皆さまのおかげで2017年も舞台に出演出来ることになりました♪感謝