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『金閣寺陶板名画の庭』昨日、京都にコンサートを聴きに行ったので、ついでに金閣寺と陶板名画の庭を観てきました。午前8時前に四日市を出発し、新東名を使って約1時間40分で金閣寺に到着…ameblo.jp上記の続きの演奏会記事です。京都コンサートホールは、初めて訪れました。↓シューボックス型の美しいホール、音響も良かった日時:2026年4月5日(日)14:00開演曲目:レスピーギボッティチェリの3枚の絵モーツァルトヴァイオリン協奏曲第3番ト長調
北大江たそがれコンサートでもさんざんお世話になりましたシューリヒト先生京都の春!ぜひご来場ください。京都市交響楽団「スプリング・コンサート」~春に芽吹く、期待の新星が描くスケッチ~2026/4/5(日)14:00京都コンサートホール大ホール指揮#松本宗利音独奏佐々木つくしvnレスピーギ:ボッティチェリの3枚の絵モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲「展覧会の絵」他https://www.kyoto-s
今日は午後から出掛けているので、ブログは予約投稿しておきます。今週のチケ取りは、大フィルのマチネ・シンフォニー1件でした。5/12大阪フィルハーモニー交響楽団マチネ・シンフォニーVo,.35好みの指揮者・松本松本宗利音くん指揮による名曲コレクションリラックスして楽しめそうです出演指揮:松本宗利音プログラムスッペ/喜歌劇「軽騎兵」序曲ボロディン/交響詩「中央アジアの草原にて」ベルリオーズ/歌劇「ファウストの劫罰」より“ラコッツィ行進曲”ビゼー/「アルルの女」よ
っもうよるのほうの公演も済んだのだが、っまず午のほう、松本宗利音氏と神奈川フィルとの公演、演目は、ビゼー《祖國》、ジュゼッペ・ジッボーニ氏を招いてパガニーニ《1番》コンチェルト、っそしてメンデルスゾーン《イタリィ》であった、っほかにやらねばならないことというのは、っきょうはこれと同時刻にサントリーにて広上淳一氏と日本フィルとの公演があり、っその配信があるのだが、演目はカミーユ・トマ女史とのサイ《セロ・コンチェルト》とショスタコーヴィチ《15番》とで、っその視聴権を購入しておいたが、前者は権利関
今日は午前中、窓を開け放って家の上部の雑巾掛け。触るのを憚れるような汚れを取り除くことができました。シャワーを浴びて、気持ち良くみなとみらいまで軽装で…神奈川フィルハーモニ-管弦楽団みなとみらいシリーズ定期演奏会第410回横浜みなとみらいホール14時〜指揮:松本宗利音神奈川フィルハーモニー管弦楽団ゲストコンサートマスター:三浦章宏ヴァイオリン:ジュゼッペ・ジッボーニ今日は大好きなビゼーの珍しい作品が聴けるということで飛びついた次第。何しろ今まで実演で聴いたことがない
朝比奈さんのマーラー《5番》音盤、発売成るっっっ、っこの演奏が為されていたというのは周知の事実で、っしかしかの同《夜歌》音盤のブックレットによると、っなんだったかな、テイプの經年劣化かなにかのために、っとても市販に堪える音源は得られないとかということだったとおもう、っそれでみな朝比奈さんの同曲ディスコグラフィは絶望視していたのだが、っどういうことなのかな、劣化したテイプを修復する技術が進展したのか、っあるいはまったく別のテイプが存在しており、っそれが発掘せられたのか、商品説明を読むかぎり、っち
小器にて、佐藤久成氏の無伴奏リサイタル、済む、演目は、イザイ《2・3番》とバッハ《2番》とで休憩、後半はバッハ《1番》とバルトークと、済んで御徒町の王将へ寄りたいとおもうが、アンコールは、彼氏の定番演目のアド・リビトゥムなパラフレイズで、チャイコフスキーのコンチェルトの1楽章カデンツの一部に始まり、《浜辺の歌》からボーム《カヴァティーナ》を經てマスネ《タイース》〈メディタツィオン〉へ遷り、最後は袖へ退き加減にぼくらの笑いを誘われながらのゴセック《ガヴォット》の一節にて幕、器を出るときが21:1
北大江たそがれコンサートでお世話になりました#松本宗利音先生のコンサート情報です♪#みなとみらいシリーズ定期演奏会第410回2026年1月17日(土)14:0013時35分より舞台上にてプレコンサートを開催します。横浜みなとみらいホール指揮者:松本宗利音共演者:ジュゼッペ・ジッボーニ(ヴァイオリン)主な演目ビゼー/序曲「祖国」Op.19パガニーニ/ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.6メンデルスゾーン/交響曲第4番イ長調Op.90「イタリア」ゲスト・コンサートマスタ
ご縁があって今年3回目の第九に出演します!松本宗利音×大フィル!!宗利音さんがどんな第九を振るのかとても興味津々明日はあれこれ考える事なく、初心に戻った気持ちで力まずリラックスして歌いたいですね🎶これで今年は京阪神全て制覇(笑)
大阪フィルハーモニー交響楽団・枚方公演に来ています。通過・乗換以外では初めて枚方へ来ました。淀屋橋から京阪特急に乗車。閉幕前日に大阪・関西万博ラッピング車に当たり運命的なものを感じました。席は高くてちょっと怖い3階席最前列。たまには俯瞰で見るオケも面白いです…オペラグラス必須ですが💦プログラムはアリアや二重唱、前奏曲などオペラ名曲集。歌手は森麻季(S)さんと錦織健(T)さんが出演されます。錦織健さんは以前から知っていましたがliveでは初めてです。森麻季さん
大阪フィルハーモニーの枚方公演枚方市総合芸術文化ホールの2階席の中央ブロック4列目だったが意外と遠く感じなく音も良い感じで響いていたので、シンフォニーを聴くには次から2階席にしようかなと思った。しかし次回2月の大フィル公演はすでにネットで一階席の中央辺りを買ってしまいました。まぁどちらでも良いのですが。森麻季さんは2階席だと少し聴こえ難かったです。もう少し声量が欲しい、と言えば生意気ですが、18時から京都コンサートホールで演奏会を聴きに行く予定なので、泣く泣く前半が終わったところで京
13:00〜14:00第1部東中吹奏楽部キッズオケNOVITAチェンバーオケ第2部フルート&ハープLestelledi北大江今回初めてオーケストラ聴いた!!というお客様もいらして、ほんとお運びいただき光栄です!!ドレス着るような感じじゃなかったんで雰囲気読んでラプソディインブルーはカジュアルに…(※コンチェルトは通常ブリブリのドレス着ることが多いんですわ…)功刀丈弘先生とコンマス藤盛祐輔先生棚田めぐみ先生たちも〜晴さん、ほんと立派になられて…
昨日は、大阪フィルハーモニー交響楽団平日午後の名曲セレクションマチネ・シンフォニーVol.34を聴きにザ・シンフォニーホールに行ってきました。指揮は大フィル指揮者の松本宗利音(シューリヒト)くん、プログラムは前プロが湯山昭さんの「子供のための交響組曲」とギタリストのティボー・ガルシアをソリストに迎えてロドリーゴのアランフェス協奏曲、メインプロがビゼーの交響曲第1番でした。出演指揮:松本宗利音ギター:ティボー・ガルシア管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団コンサートマスター
打席に立ってみることも可能です10月は・コンチェルトと司会・学校公演と列車コンサートという感じです。くぬぎ先生のハイパーチャルダッシュも!ハル君から晴さんへチャイコのコンチェルトも激レア!松本宗利音先生指揮『最終回!北大江たそがれコンサート』そして月日は流れ百代の過客にして2025年で北大江たそがれコンサートは最終回です!!ティンパニなど大型楽器を仰星高校さんからお借りしてます!!!非常に有り難い…ameblo.jp北大江たそがれコンサート最終回の最終日10/5
そして月日は流れ百代の過客にして2025年で北大江たそがれコンサートは最終回です!!ティンパニなど大型楽器を仰星高校さんからお借りしてます!!!非常に有り難いです。『東海大仰星高校吹奏楽部オータムコンサート』東海大仰星(とうかいだいぎょうせい)高校佐野真弓の地元・枚方市(大阪)にあります!!第73回全日本吹奏楽コンクール出場記念コンサートが開催されます!!ぜひ…ameblo.jpオケメンバーとしても仰星高校出身の方にご協力いただき感謝です!!中村晴さんの、華麗なる
昔第九で指揮を振ってくれた松本宗利音君が結婚したってよめでたい末永くお幸せにチラッといろいろ調べていたら書いてありました人が幸せになるのは嬉しいことよ💖ちなみに2024年に結婚してました(笑)
北大江たそがれコンサートオケ合わせ指揮松本宗利音氏ほんとすばらしい指揮者としていろんなオケを振ってはります。北大江たそがれコンサートとは長年のお付き合いがありLiuteriaBATOさんとこのおかげで今回もお引き受けいただき感謝してます。https://kitaoe.jp北大江たそがれコンサートオフィシャルサイトkitaoetasokonsitekitaoe.jpラプソディ・イン・ブルーのピアノをオケのみなさんと弾きます。
利根沼田文化会館大ホールで行われた若手音楽家の演奏会指揮は松本宗利音(まつもとシューリヒト)ドイツの名指揮者カール・シューリヒトの夫人が名付け親だそうです。ビアノは坂田知樹ブラームスの弟子にピアノを習ったとか。ブラームスがどのようにピアノを弾いたか知っているって凄いことですよね。ヨハネス・ブラームスのピアノ協奏曲第二番は、第四楽章の大曲。見事と言うほかなし、長い曲なのにもっと聴いていたくなる・・・・・指揮もシャープ・群響の各楽器の演奏も素晴らしく・・・
「キャンディード」序曲で始まり、佐渡さん時代の「題名」を思い出しました。高3の佐渡さんを知っていることもあり、あの頃はまだ応援してたなあ。松本宗利音さんの指揮、初めて拝見しました。綺麗ですね。いっぺんに好きに。講談は好きになれず、音量を落として阪田さん待ち状態の間に検索。大阪のご出身で相愛音楽教室に通われていたって、私も小1から中1まで通って、子供なのに聴音、ソルフェージュ、楽典などみっちり仕込まれたのでぐっと親近感が。私は肝心のピアノが下手でモノになりませんでしたが。小
大フィル合唱団には2018年に臨時団員、2019年より正団員としてお世話になっていますが、大フィル会館での本番は今回初めてです今年大フィルの指揮者に就任された松本宗利音さんとこのような形でご一緒できるのは嬉しい存分に楽しみたいと思います当日券ありお待ちしております(^o^)
【掲載のお知らせ】毎日クラシックナビ「速リポ」に、私のコンサート・レビューが掲載されました。今回は〈フェスタサマーミューザKAWASAKI2025〉より、8月4日に行われた松本宗利音(しゅうりひと)指揮NHK交響楽団の公演を取り上げています。演奏全体の印象から、各楽章や各曲ごとの聴きどころ、そしてホールの響きやソリストの表現に至るまで、会場で感じた空気をそのままお伝えしました。「速リポ」は速報性の高いレビューコーナーですが、ただ演奏をなぞるだけではなく、作品や演奏者の個性、当日の空気
夏の祭事の、っぼくにとってはことしはこれで打ち止め、松本宗利音氏の棒、N響公演、済む、演目は、チャイコフスキー《カプリッチョ・イタリエン》、、、イタリアーノのほうがよいのかなあ、っまあそれ、阪田知樹氏を招いてグローフェ編のガーシュウィン《ラプソディ・イン・ブルー》、っそしてメンデルスゾーン《スコッチ》、虫が報らせるということがあるのか、偶然の一致というのか、先般、芥川也寸志氏と彼氏の手兵、新響とのチャイコフスキー《4〜6番》の音盤が出、っその《悲愴》へきょうの《カプリッチョ、、、》が併録で、《
ユベール・スダーン氏の棒、、、っは持たれず、東響公演、済む、川崎の夏の祭事の出張公演だが、切符代が抑えてあるのがうれしく、っしかも、っぼくは井上キーミツのいつかの公演のより良位置の切符を購うべく川崎の器の有料会員となり、っそのまま惰性で会員費を払いつづけているが、っそうすると各公演の切符は1割引で購え、っそれはここ新百合でも共催公演のばあい同断であるので、年間ほんの数公演の割引を受けるっきりでも、っすでにして会員費分は償却しうるというぐあいである、っきょうの演目は、モーツァルト《皇帝ティートの
夏の祭事で、上岡敏之氏の棒、新日本フィル公演、済む、演目はブルックナー《7番》、っつい以前まで、京都から上岡氏を追っ掛けてこられた方と呑んでおり、っその方はご苦労にも日帰りで、新幹線の時間となったのでお帰りになり、っぼくは、料理が片附かないので店へ居残って、っいまこれを書いている、《7番》1曲のみということはもしや、っと覚悟して来たが、っかのヴッパータール響との同曲演奏の再来というべき、全曲に亙る極遅、15時開演で、ソロ・カーテン・コールがあったにせよわりにあっさりとハネて、出て来て懐中時計
本日はLeStellediKitaoeオーケストラの初回リハーサルでした本番は10/5(日)です。たそこんTシャツちゃんと着てきてくれてはる北大江たそがれコンサートオケメンバーすばらしい!!(わたしはすっかり抜けておりました)#北大江たそがれコンサートweek2025FINAL第20回、今年をもって完結編となります。おわり!これまでの感謝を込めて、北大江の街に様々な音をお届けしたいと思います。最後まで応援・ご協力頂ければ幸いです〜たそこん協賛Tシャツ、
山上紘生氏の棒、OrchestraCanvasTokyo公演、済む、演目は、メンデルスゾーン《夏の夜の夢》の序曲と、劇中曲から数曲と、っそしてシューマン《2番》である、っこの器へはひさびさに来た、っきょうで2回目だとおもう、っもっと旧式のしょぼい多目的器のように憶えていたところ、多目的にはちがいないが、内装はわりに一端だし、音響も、っもちろん乾いていて各声部がマルチに聴こえる感触ではあるが、オケを聴くべき器ではないとおもわせるほどではないし、っどころか、大器ではないから音量も豊富だし、っま
田中一嘉氏の棒、ユーゲント・フィル公演、済む、演目はブラームス《1・2番》であった、来年には《3・4番》を演られ、全曲踏破とゆかれるらしいが、っどうかなあ、っそれを聴きに行こうかどうか、っそれにしても、っぼくがふだん聴かないほうの佐藤雄一氏に始まり、森口真司氏、松本宗利音氏、っそしてきょうの田中氏と、ブラームス《2番》ばかり聴いている、意図して撰んでいるのではなく、っなにしろそうすきではない楽曲なのだが、演目を定かに知らない近々の公演でも、っまた聴く機会があるかもしらん、何度聴いても、楽聖とか
7月3日19時オペラシティ指揮:松本宗利音サクソフォン:上野耕平ドヴォルザーク:交響詩「英雄の歌」作品111ミヨー:スカラムーシュ作品165逢坂裕:アルトサクソフォン協奏曲(上野耕平委嘱作品)ブラームス:交響曲第2番ニ長調作品73以前から、その印象的な名前は聞いていた松本宗利音が、シティ定期に初登場ティアラには過去2回登場しているそうだが、私は今回の定期が初めてシティ以外にも、今年4月に大フィルの指揮者に就任するなど、最近名前を目にする機会が増えているプレトー
メイシアターの七夕コンサートは以前は関西フィルでよく聴きに行っておりました。ここ数年は日程合わずだったので大フィルになってからやっとこさ(^_^)/指揮は松本宗利音さん。大フィルで指揮者というポジションに就いてからは今日が最初のコンサートだったそうです。トークも交えながらの魅力的なプログラム。宗利音さんを拝見するのは今回初めてでしたが、思っていた以上のパッション私も聴いていて熱くなりました前半のラヴェルのピアノ協奏曲では終わりの方でピアノの弦が切れるというハプニングが!!松田華音さんのピ
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第380回定期演奏会2025年7月3日19:00東京オペラシティコンサートホール指揮:松本宗利音ドヴォルザーク:交響詩「英雄の歌」作品111ミヨー:スカラムーシュ作品165独奏:上野耕平逢坂裕:アルトサクソフォン協奏曲(上野耕平委嘱作品)独奏:上野耕平ブラームス:交響曲第2番ニ長調作品73ブラーボ!上野耕平!!今回の定演を評する言葉は、それしかない。彼の黄金に輝くアルトサクソフォンに酔いしれたのは、僕だけではあるまい