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1990年、石ノ森章太郎の同名漫画を映像化したドラマ。高嶋政伸(赤川一平)「姉さん、事件です」のセリフが有名。松方弘樹(東堂克生)丹波哲郎(大原社長)↓↓↓HOTELテーマ曲
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第20話今回の黒幕黒田刑部を演じた川合伸旺さん。憎たらしい表情で流す目がさらに悪役度を上げてます。アイライナーを上向きに引いているのかと勘違いしそうなくらいの太々しさ、さすがです。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第20話遠州屋の申し出を断った、大留(河合絃司=かわいげんじ)その帰り道明らかに霧で誤魔化している室内セットにて用心棒(小沢象)に殺されてしまう…それにしても、小沢象さんの用心棒役は、個人的になかなか見られないのでラッキーかも…いつもは悪代官とかのイメージだし。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第20話お佐代を演じたのは芦川よしみさん。久々に拝見しました。懐かしい…芦川よしみさんと言えば武田鉄矢さんとデュエットしたこの胃腸薬CMで歌った男と女のラブゲームこのCMは確か1986年だったからこの出演は、その2年後か…道理で、妖しい魅力がプンプンするわけだ…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第20話冒頭いきなり、暴風+雷雨の中を進む舟。屋根付きの場所にも容赦なく入り込む高波。何故、こんな悪天候の中、出航したから分かりかねるが、普通に考えなら運航中の天候の急激な悪化が考えられる。それはさておき…そんな中、パニックになる船内に気になる顔が…まさか…拡大してみると、より分かる…この方、福本清三さん?だとしたら、時代劇で福本清三さんが悪天候の中行く舟で、慌てるさまを見られるなんて、かなりラッキーなことなんだが…↓押し
松方弘樹さんの遺産がどのくらいだったのか、気になっている方は多いのではないでしょうか。2017年に74歳で亡くなった松方弘樹さんですが、豪快すぎるお金の使い方と複雑な家族関係から、遺産の行方が大きな注目を集めました。この記事では、松方弘樹さんの遺産額や資産事情、6人の子供たちの相続、そして内縁の妻・山本万里子さんとの関係まで詳しくまとめています。この記事を読むとわかること・松方弘樹の遺産額と資産がほとんど残らなかった理由・6人の子供たちの法定相続分と入籍しなかった背
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第19話江戸相撲虎吹雪を演じたのは龍虎さん!懐かしい…龍虎といえば、真っ先に思い付くのは「暴れん坊将軍」のめ組小頭!1978年1月7日から1982年5月1日までの「吉宗評判記暴れん坊将軍」から1983年3月5日から1987年3月7日までの「暴れん坊将軍Ⅱ」まで出演。足掛け9年。もっと長くいたイメージが…因みに、この回は1988年10月13日放送。つまり、「暴れん坊将軍」卒業後。この場面で、星取表もあって、ちゃんと右横文字、1
駒寺の利吉を演じたのは福本清三さん。ちゃんと台詞ありの役柄です。「知らねえ。知らねえ。七化けのお千代なんか会ったことねえや」「てめえら、はめやがったな!」現れた、盗賊改安部式部(松方弘樹)に「旦那、助けておくんなせ。らこいつら、雲霧の…」と、ここで後ろから刺される!その時の表情が。また素晴らしい。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
「茶々天涯の貴妃」「茶々天涯の貴妃」予告編2007年12月22日公開。豊臣秀吉の側室・茶々を主人公にした時代劇。興行収入:4.5億円。原作:井上靖「淀どの日記」脚本:高田宏治監督:橋本一キャスト:茶々:和央ようかはつ:富田靖子小督:寺島しのぶ大蔵卿局:高島礼子北政所:余貴美子お市:原田美枝子後藤基次:平岳大前田玄以:高橋長英根津甚八:辻本一樹豊臣秀頼:中林大樹真田幸村:黄川田将也千姫:谷村美月本多正信:松重豊徳川家康:中
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第18話この回だけで金さんの胡桃3回は投げているが、金さんは、胡桃を何個懐に常備しているのだろう?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第18話信濃屋脅迫失敗した用心棒その前に現れた能面俊敏な動きで斬る!正体は松吉!やはり、お前か…しかも、コイツに能面を押し付けた!この松吉を演じたのは西田健さん。ん?西田健さん?まさか、「帰ってきたウルトラマン」MAT隊員郷秀樹の同僚岸田役?やはり!かっこいいのは、変わらずですな…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第18話用心棒に絡まれた金さん。目の前の奴に二本指で目潰し敢行した後、そのままVサインのまま、いえーい!と言いながら、逃亡!時代的に有りなのか?んなわけないよね?松方弘樹さんの悪ノリ!最高!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第18話信濃屋を演じたのは鹿内孝さん。ん?鹿内孝?もしかして、鹿内タカシ?気になり、調べてみると…思った通り、ブルーコメッツの礎を築いた、ジャッキー吉川時代の前の鹿内タカシとブルーコメッツの鹿内タカシさん!これには素直に驚きました。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第18話暗闇に能面の殺人者確かに怖い…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第17話幼馴染のおちかが相手に捕まるも、親の仇とばかりに巻き込まれた、おちかの想いを計り知れない、十文字堂京助に金さん怒る!「仇が大事か、おちかさんの心かよく考えろ!」と平手打ち。マジギレ金さん、初めて見た。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第17話十文字堂京助の幼馴染おちかを演じたのは、森尾由美さん1983年デビューの「83年組」他に、松本明子、いとうまい子大沢逸美などがいます。演技はアレでしたが、森尾由美は森尾由美でした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第16話郷原伊十郎を演じたのは磯部勉さん。ん?磯部勉さん?聞き覚えある名前だな…調べてみたら、声優として、ジョージ・クルーニーチャールトン・ヘストンハリソン・フォードピーター・ウェラーメル・ギブソン各名優の吹き替えを担当していました。通りで、聞き覚えがあるはず、でした。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第16話嘘がバレて、金さんを襲う奴ら奴等を退けて、最後に襲ってきた奴を捕まえて訊こうとするがん?背後に刃物?金さん、慌てて外を見るが誰もいない。と言うか、この刺さった刃物の傾きから見て、これより上から投げられたと考えられるが、確かこの延長線上はこれを見ても分かる通り、席が一つあり、たとえ、手前に窓があったとしてもかなり大きな窓がないと上から投げられたようには刺さらないと思うのは、私だけか?!↓押してくれたら嬉しいです↓にほ
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第16話柳沢慎吾さんの左にいる方福本清三さんオープニングクレジットでは名前だけで、役名はなかったので、Wikipediaでの役名表示は、やはりラストサムライ以降の動向が関係しているのか?!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第15話般若心経の手紙誰が書いたのだろう。達筆↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
深作欣二監督による日本のヤクザ映画。出演は菅原文太、梅宮辰夫、松方弘樹。<あらすじ>終戦直後、広島の呉での出来事。復員兵のグループに属していた広能昌三が山守組々長・山守義雄に気に入られ、舎弟になる。山守組はさほど大きくなかったため、上田組と手を組み、土居組を潰すために抗争に身を投じることになる。土居組の若頭・若杉が組長と衝突、山守組に入ってきたことから、土居組長暗殺計画が持ち上がってきた。若杉が志願したが、それを押しとどめ、広能が鉄砲玉を志願し、見事暗殺に成功する。ところが
おすすめの邦画は?〜「藏」です▼本日限定!ブログスタンプ藏(くら)1995年公開原作は宮尾登美子監督は降旗康夫俳優は、一色紗英、松方弘樹、浅野ゆう子他雪深い新潟県の酒造が舞台かなり前に家でレンタルビデオで見て結構泣けたのを覚えています
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第12話清吉を演じたのは沖田浩之さん。この時25歳。この11年後に自殺してしまいます。実家の会社の借金の連帯保証人になっていたので、それも原因かと言われていました。とにかく、久々に見られて嬉しかったです。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第11話伊勢屋(田口計)の接待を受ける、金四郎「エゲレス作りのウイスケ」をまずは薦める。ウイスケ?ウイスキーのことか?と気になり調べてみました。ウイスケが日本にもたらされたのは、1853年の黒船来航、そうベリー提督によって、沖縄に伝えられたといいます。しかも、開国交渉にも使われたとか…それはさておき、伊勢屋は続けて「フランス作りのブランデ」を金四郎に薦めます。こちらは!1652(慶長2)年にはすでに日本国内に入っていたという記録が
斎藤道三を演じたのは、松方弘樹さん。アップ画面になるまで誰だか分からなかった…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第10話男の子を庇いながら戦う、お仙ピンチになるが…どこからか、コマが横回転で飛んできて男の頭巾を掠めると頭巾を裏に木樽に突き刺さった?!頭巾を落とせるコマも凄いが、回転軸が横から正面にどうやってなったんだ?!頭巾共々、木樽に突き刺さる威力も凄いな…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第10話お仙が連れてきた男の子が銭湯の女湯で、蛇を投げ入れ、パニックになる場面ぼかしがあるとは言え今の時代で、本放送で流すことが出来るのだろうか?あまり見る機会がないのだが。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
たけし社長の風林火山商事が集めた元気が出る情報がいっぱい――。昭和60(1985)年4月14日(日曜)、日本テレビの新番組天才・たけしの元気が出るテレビ(夜8時~)と刑事物語'85(夜9時~)の番宣広告。元気が出るテレビには語るべきトピックが山ほどあるが、とりあえず初期の初期の舞台がおなじみの元気が出る商事ではなく、風林火山商事だったことを今の今まで、すっかり忘れていた。41年前の記憶なんてアテにならないモノだ…。ビートたけし(当時38歳)をはじめ、木内みどり(当時34歳)
名奉行遠山の金さん第1シリーズ第8話絵馬の平仮名。達筆。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
「その後の仁義なき戦い」「その後の仁義なき戦い」予告編1979年5月26日公開。「仁義なき戦い」シリーズの最終作。脚本:神波史男、松田寛夫監督:工藤栄一キャスト:相羽年男:根津甚八根岸明子:原田美枝子根岸昇治:宇崎竜童水沼啓一:松崎しげる和田元司:ガッツ石松年男の母:絵沢萠子池永誠三:花紀京伊佐国男:岩尾正隆大場建:片桐竜次大場登:立川光貴前田刑事:有川正治藤岡伸子:橘麻紀尾沢刑事:宮内洋江川正介:小松方正木暮吉光:林彰太郎小