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バレンタイン杏子さんから娘から(かなり稀有な味w)義理チョコはゼロ時代だよなぁ~これはこれでスッキリしててイイ本命もスッキリゼロ翌日ロードバイクで花めぐりをしてきた↓予想最高気温18℃さすがにこの気温なら凍結もないだろうと山岳エリアへルート詳細豊田市北部の山岳エリア春の花々を巡る(菜の花、葉牡丹、ロウバイ、梅)お初ポイントは④廃線路遊歩道⑤新開拓ルート矢作川右岸12
14:03@分岐六所山から六所神社へ戻り分岐の看板に従い《うさぎコース》へ。14:26《炮烙山まで2.6km》14:30いったん県道361号まで下りてくる。振り返るとさっきまで歩いていた六所山。ここから暫くは林道歩き。14:44林道は続くが、ここで気になる標識。《炮烙山近道登山口まで450m》小雪混じりの刺すような北風に晒され身体は冷え切っている。“近道”を行かない理由はない。14:49“近道”なだけあってそこそこの勾配。14;52《炮
1月11日(日)は豊田市の六所山と炮烙山。11:39@松平郷駐車場車はそこそこ停まっていたがみんな松平東照宮の初詣。松平郷は徳川三百年の礎となった松平氏発祥の地。およそ六百年前、この地に発祥した松平氏は三河を平定し天下太平の礎を築く。歴史に埋もれた郷は、静かに武将の息吹を伝えてます。11:48@見初めの井戸松平親氏が高月院を尋ねる道すがら、咲き誇るあやめに見惚れこの井戸のそばで一息入れる。その時、水女姫が井戸の水に一輪のあやめを添えて親氏に差し出す。これが二人
豊田市の足袋ニッポン城めぐり2025.10.21豊田市9/11城松平城(まつだいらじょう)松平郷は徳川三百年の礎となった松平氏発祥の地です。城には、本丸と二の丸があったと言われ、山腹には山を包む様に約400mの空堀の跡が残っています。城跡は室町時代の典型的な山城であったと推測されるもので、日頃は松平郷の居館にすみ、いざ戦いとなるとこの城にたてこもったと言われています。~松平郷ふるさとづくり委員会~さっそく行って見ましょう↓案内板の直ぐ後ろから出発です。一本
荷物が少し片付いて…それと同時に分骨してもらった彼のお骨も返す日が決まって…次女にとっては、気持ち的に大きな波がやってきていました。彼氏ができて、楽しい日々は続いていても、心の中の大きな傷は、そんなに簡単に消えはしません。荷物が減ったコンテナを見た時、前撮りの時に着たドレスを捨てた時、どんなに胸が締め付けられたかは、あの子の顔を見ていたらわかります。そしてこの度、お骨を返すと言う大きな仕事を終わらせようとしている次女。ある意味彼とのお別れとも言える儀式を終えた時、次女がどんな気持ちに
週末同棲って言えるくらい仲が深まった次女たち。ここの所すごく仲良しで、料理もまた披露して喜んでもらったり、あちらがご飯を作ってくれたりして、今時の男子らしく、どっちが料理とか、どっちが家事だとかっていう縛りのない人の様で…次女はとても居心地のいい場所にいるのがわかります。そんな中、彼氏が、ここまで週末に自分の家に来ていることを気にして、少しでもいいから挨拶をしたいと言ってきたらしいのです。最初は私の母の米寿のお祝いの日、その前の日にもお泊まりを決めていた次女を送ってくる際にお菓子でも持っ
本日晴天で小春日和。今日は愛知県豊田市に有る松平氏発祥の地の松平郷に来て散歩したよ。●西三河の奥地に有る松平郷。室町時代三代将軍義満の時代に諸国を流浪していた人物がこの地に来て、その才覚を認めた土豪の娘婿となり松平氏の始祖となった。●松平氏の累代の当主は優れた者が多く、猫額の地で僅かな畑地しか無い松平郷から、米作が出来る平野を目指し、徐々に勢力を広げて戦国時代初期には岡崎迄進出して西三河を代表する領主となった。●発祥の地には松平東照宮が建ち、家康
11月20日(木)どーも、Lottiパパだがねえぇ~本日はQ日なり目覚まし無しで自然に起きようそう決めて睡眠を楽しんでいたがお約束のような寝起きドッキリやってくれるよ笑ま、二度寝してやりましたけどね~ママが職場から一旦戻ってきて何やら別の場所でミーティングとの事で送りがてらチームわらわ出撃~っ名古屋の真ん中でママを落としたらいざ、狩りへと都会の紅葉もいい感じになってきたねなんて並木をながめながらドライブで、たどり着いたはわらわの庭愛知県緑化センター駐車場横のメタ
自転車で通り過ぎることはあってもちゃんと寄ったことなかった王滝渓谷意外と奥深いようです。ハイキングとしていいかも駐車場からすぐにバーベキュー場ここの川は浅くきれいなので裸足か水に濡れてもOkな靴で川中を歩けます。水が冷たく、とっても気持ちいい。マイナスイオンですな赤い橋を渡って一周は2kmくらいでゆっくり歩いて1時間くらいかなおなか空いて来たので、近くの松平郷によって蕎麦がうまい結構楽しめました。
2日目は松平郷(松平東照宮)にて散策あっ!1日目と2日目はライブ前の物販時間までのギリギリまで散策してました時間に限りがあるので、帰りのバス気をつけないと2時間空いたりするので、1分1秒たりとも無駄なく!そしてそのライブに間に合うように😚東照宮の中に入ることが出来るので、入ってみました。天井です許されるなら寝っ転がって天井をみたかったです3日目は清洲城→名古屋城→岡崎城3日目に滝山東照宮に行く予定だったのだけど、建て替え工事中ともあったので、多分今はもう工事は終わっている
今日の一言「新緑散策」つどいの丘でツツジの壁を見た帰り徳川家のルーツといわれている松平氏発祥の地松平郷へ寄り道(4/29)新緑の松平郷を散策してきました徳川家康公と松平氏の始祖・松平親氏公を祀る松平東照宮本殿松平東照宮から松平郷園地へ初代松平親氏像です天下茶屋でおやつタイム新緑を眺めながら松平家の菩提寺高月院へカキツバタかな本堂松の木のメモを見て見上げてみるとこれが、カヤランですね心地よい新緑の
25日からの連休初日は快晴でした。遊びに行きたくても行楽地や高速道路は混雑しています。近場のドライブが一番かと、久しぶりに豊田の『松平郷』へ行きました。行ってみると全然混んでいなくて、ゆっくり楽しめました。松平郷は徳川家康公のルーツ、松平氏発祥の地です。徳川家の始祖松平太郎左衛門親氏の像。まずは『松平東照宮』に参拝。お堀には鯉がたくさんいて、餌を購入して餌やりができます。落ちてる餌を狙う犬(^^;鳥の声を聞きながら森林浴散歩。時間がまだ早かったこともあり、休日な
昨日、松平郷に行ってきました。桜がそろそろ?と思ったのですが、ソメイヨシノはまだ咲き始め。でも、他にもいろいろお花が咲いていました。ショウジョウバカマ。斜面のあちこちで咲いていました。アセビも見頃。トサミズキ、ツツジ、シデコブシ?水芭蕉も咲いていました。高月院の枝垂れ桜。家康さん、お手植えの桜。ちょうど見頃でした。人も多くなくて、穏やかな時間が流れる大好きな場所です。
村積山へ登った後に立ち寄りました。松平郷第1駐車場からスタートします。松平東照宮松平太郎左衛門親氏像本松山高月院山門本堂駐車場に帰ってきました。所要時間は、15分、距離は974mでした。
松平郷@豊田市寒い中、ソシンロウバイやツバキが咲いていた松平東照宮高月院松平園地天下茶屋ソシンロウバイ椿二人一緒が好きな「メイともな」かわいい
どうしようか?悩んで書いました。旦那が好きだと言う饅頭です。歴史は良くわからないが、読んで下さい。こんな饅頭です。今まで、黒砂糖の黒の饅頭しか見たことなかったのですが、白砂糖で作った白の饅頭もあるんですね。ブログに載せたく、白買ってみました。味は、変わりませよね。紅白饅頭?いや黒白饅頭。あげれないけど、あげたい人にあげるつもりで箱に収めてみました。どうぞ!って。娘は、美味しいって2個も食べてました。痩せたいってるけど、中々痩せんわね。皆さんは、どっちが好みですか?因みに、1
1/5。松平郷の松平八幡宮を参拝し、産湯の井戸も参拝し、そのあと、天下茶屋へ行ったことは書きました。産湯の井戸から天下茶屋へ向かう道の端に室町塀という塀がありました。室町時代を思わせる塀ということです。京都の竜安寺にある塀のようですね。松平初代・親氏のころの時代を表しているんでしょうね。室町時代を連想させる景観ということですね。そういえば、室町時代の映画、「室町無頼」、面白そうですね!
1月7日遅ればせながら初詣お正月の贅沢が祟って、今日は草を食べました👅やってきたのは、恐れ多くも👅家康公ゆかりの「松平郷」初詣お初のBIBOもお散歩を兼て一緒に・・・1年でこんなに大きくなりましたおみくじは無かったので今年は何事も無く平穏無事に過ごせる、と言う事にしておきます👅後はお散歩、息子に連れられてBIBOは嬉しそうに歩きます松平家の元祖上の「高月院」まで行きますイイ子で座っていますのんびり散策して僕は何処でもいいんだよ~駐車場で名刺、FB用の写真撮影先代VIV
豊田市、松平郷の松平八幡宮に行ったとき、八幡宮横の松平郷館という資料室を見たり、奥の産八幡の宮もお参りしました。そこに産湯の井戸があります。家康公が誕生した際、この水を竹筒に入れ早馬で届けたと言われています。
1/5。豊田市、松平八幡宮。松平郷というこのあたり一帯の山の中にあります。ここは松平初代、松平親氏が居住した場所でもあります。家康公の祖先ですね!この時期、本殿の天井画が公開されていたので、拝観しました。すばらしいですね!このあと、本殿脇にある松平郷館という資料館も見学しました。(撮影禁止)
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年12月24日(師走)旧暦11月24日(月齢22.9)誕生日の花シャコサボテン花ことば美しい眺め撮影日12月2日最終回はくどく、映り込み紅葉を掲載します
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年12月23日(師走)旧暦11月23日(月齢21.9下弦)誕生日の花ユズ(柚子)花ことば健康美撮影日12月2日
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年12月22日(師走)旧暦11月22日(月齢20.9)誕生日の花ポインセチア花ことば博愛/祝福撮影日12月2日松平太郎左衛門の塑像松平郷の開拓領主は、後宇多天皇(在位1274〜1287年)に仕えた公家の在原信盛と言い入郷したのは弘安年間(1278〜1287年)の頃で、現八幡神社
今日の暦西暦2024年・令和6年・平成36年・昭和99年・大正113年・明治157年新暦令和6年12月20日(師走)旧暦11月20日(月齢18.9)誕生日の花アロエ花ことば復活撮影日12月2日松平郷は、豊田市街から東に10km、国道301号線沿いの山村にあります。東に標高684mの炮烙山や標高606mの六所山を有し、西に行くに従ってなだらかな丘陵地となっています。徳川300
今日の一言「松平家菩提寺」徳川家のルーツといわれている松平氏発祥の地松平郷の最後(12/2)松平郷園地を歩いて高月院へ寛立上人が在原信重(松平親氏の妻の父)の援護を受けて建立したといわれ松平家の菩提寺です山門と本堂は徳川家光の命により建立されたものだそうです山門本堂境内の紅葉から紅葉越しに松平郷園地の「室町塀」山門を出て再び遊歩道を歩いて戻りました紅葉が見頃の松平郷の散策でした
今日の一言「松園散歩」徳川家のルーツといわれている松平氏発祥の地松平郷の続き(12/2)松平東照宮から松平郷園地へ園地には、松平八代を象徴する七対の石柱と初代親氏像があります紅葉の隙間から初代松平親氏像です高月院に至る遊歩道を歩いて「室町塀」と紅葉高月院へ続く
今日の一言「紅葉落葉」もう少し続く紅葉の話題から徳川家のルーツといわれている松平氏発祥の地松平郷へ(12/2)この時期、紅葉が見頃の松平郷を散策してきました徳川家康公と松平氏の始祖・松平親氏公を祀る松平東照宮から現存する石垣とお堀周りの紅葉こっち側のお堀は水面に映る紅葉こっち側のお堀は水面に浮かぶ落葉本殿奥には家康公の産湯の井戸松平東照宮周りの紅葉松平郷園地へ続く
11月30日(土)どーも、Lottiパパだがねえぇ~本日はQ日なり明け方から寝直したもんだから起きるの昼前になっちゃうよねwで、ナワバリんぽだのを済ませたら昼過ぎからチームわらわ出撃~っゆーてもそんなに時間もないんでね今日は近場にしときましょうかとえんらこーらで到着したのは松平郷園地(豊田市)予想以上の色づきでしたねお堀のリフレもグッドですここってこんなにキレイだったかなとちょっと感動モノこれで空いてるんだもん最高の穴場じゃんねモデルさんもまぁまぁヤル気ですよw
松平郷に行くと必ず松平東照宮と高月院に参拝する。今週の月曜日もどちらにも参拝してきた。松平東照宮の堀には、錦鯉が多数泳いでおり、境内に彩りを添えていた。久しぶりに高月院に行くと、老朽化が激しかった山門が新しくなっていた。新しく建立された山門をくぐり本堂前で参拝。そして風情ある室町塀の道を歩き、晩秋の松平郷を堪能した。