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【塩竈から松島へ】塩竈港のマリンゲート塩釜から船で松島へ向かいました。もちろん!午前11時ですが、船内で一人宴会。ミニ笹かまと浦霞の搾りたて生原酒。春の光にきらめく松島湾の景色は格別です。解説では、東日本大震災で繊細な小島がいくつも崩れ失われたこと、また観光客のエサやりによってウミネコやカモメが増え、景観に影響が出ている現状も知りました。美しい風景を守る意識も大切ですね。#浦霞#春の旅#宮城グルメ#搾りたて生原酒
三倍体牡蠣に期待日本のカキ養殖の危機が続いています。広島のカキも9割がダメという状況になっています。宮城県のカキ養殖も7割ぐらいが不作という状況になっています。この危機的な状況に、宮城県女川町の漁業青年部が三倍体カキの養殖試験に取り組んでいます。普通のマガキの受精卵に特殊な処理を施し、染色体が一つ多い三倍体マガキを作ります。成熟が強く抑制され産卵数が少なく、産卵のエネルギー消費が抑えられるということです。産卵巣以外の下触部の重量が増え、大きく成長し、へい死
春が近いと思わせる青空が広がったこの日(2/13)は、久しぶりに多聞山の毘沙門堂まで、参拝に・・・。というよりも、そのついでに美しい松島の海を見に行ったと言う方が正解だ。多聞山公園はといえば、花の季節にはまだ早く、毘沙門堂へ向かう途中にマンサクの花が日差しを浴びて微笑んでいたくらいで、梅もまだ小さな蕾だった・・・。毘沙門堂の裏から見える海は、青空を溶け込ませて春色に染まっていた。この時季の海は、プランクトンの発生が始まる前なので、とにかく澄んで
こんにちは。東松島市宮戸島に久しぶりに行ってきました!ちょうどお昼時だったので、まずはランチ!あおみな食堂さんは、この辺りの拠点施設となっていて、宮城オルレ奥松島コースのスタート・ゴール地点にもなっています🚶https://www.miyagiolle.jp/course/okumatsushima/奥松島コース|宮城オルレ|見て、歩いて、体験する。縄文の古から続く、松島の原風景を肌で感じるコースです。巨大な湖のように静かな海の上に、点々と浮かぶ島々がつくり出す風景は、まるで
久しぶりに七ヶ浜の散策です。松島四大観の多聞山に到着です。こちら側は七ヶ浜町で、塩釜港の向こうの対岸は塩竈市です。毘沙門堂にお参りです。松島四大観多聞山からの松島湾の眺めです。その後、菖蒲田浜へ。堤防を登ります。やっぱり巨大すぎる堤防です。太平洋です。しばらく海を眺め、帰路につきました。
こんにちは。昨日松島町へ行った際、手樽付近で牡蠣直売所を発見‼️古浦かき組合生かき直売所さん🦪一回通り過ぎたのですが、ダンナさん曰く、「こういう所は絶対美味そうな気がする!」と引き返し、中に入ると、「今日は加熱用のみ」との表示が!むき身と殻付きがあったのですが、むき身500g(2,200円)を購入。ちなみに、殻付きは14個1000円でした!そして、この日の夕飯はこの松島湾の牡蠣を使って、牡蠣まつり〜🦪🦪🦪牡蠣のガーリックバターソテー🦪お酒のおつまみにピッタリ!牡蠣のおろしポ
定年退職後の夏、初めて東北に行ってみました。東北を飛び越えて、北海道には、スキーや観光に行ったことがあるのですが(それも、もうずいぶん前のことですが)。東北は初めてで「わくわく感」かなり募り、定年退職前には、この旅行に行くことが夢になっていました。まずは、「大内宿」江戸時代のような街並みを楽しみます。↓今思えば、怖い看板も、、、「蔵王」天気が良くて、御釜が綺麗に見えました。「銀山温
今も印象に残る訪問地。宮城県塩竈市の塩釜神社です。こちらは松島旅行の帰りにふと寄り道し、自由気ままに散策していたら偶然辿り着いた神社でした。なんの下調べもなく突然出会ったものですから、そのスケールに腰を抜かしてしまいました😂この階段、202段ほどあるそうです。初めて訪れた時は、裏参道から入ってしまいました。(裏参道もなかなか立派なのです)2度目の訪問で、初めてこの階段を登りました。急勾配ですが登りきったときには、それだけで心が浄化されるような気持ちです。博物館も併設されています。来訪者は
日時:2026年1月3日野蒜海岸の馬の流木アート(宮城県)昨年末から、東松島市の野蒜海岸に、流木で作られた今年の干支の馬のモニュメントが展示されています。一昨年の龍、昨年の蛇に続き、今年も「日の出前」に見に来ました。日の出50分前ですが東の空が赤くなってきました野蒜海岸の馬と満月と木星です。当日は満月でウルフムーンと云われ日の出前に間もなく月入りします。移動して馬と満月と木星を重ねて撮ります馬の流木アートとウルフムーンと木星です。馬の顔の下に大きな月が輝いています。馬の
日が沈み、空と水の境目だけが、まだわずかに明るい。島影は黒く、波は音を立てずに揺れている。今日という一日も、そして一年も、こうして静かに終わっていくのだと思った。今年も、この場所に立ち寄ってくださり、本当にありがとうございました。写真とともに過ごした時間が、皆さんの一年のどこかに、そっと残っていたら嬉しいです。それでは、良い年を。
今年の釣り納めに行ってきました。クロソイ、ヒラメ狙いで松島湾周辺に行きましたが、かなり渋くて難しかったです。====================================2025年12月30日(火)7:30-12:30宮城県松島湾ボート(2名)天気:晴れ風:北2m若潮干潮4:19満潮10:40波:0.6mうねり:0.6m周期:5.9s水温:9~10℃釣果(2名)クロソイ:45cmアイナメ:25~35cm×3匹=============
松島湾にボート釣りに行ってきました。ケータイがブイブイ鳴るんじゃないかと不安でしたが、無事に帰ってこれました。釣果の方は、いい方の意味でヤバかったです。====================================2025年12月10日(水)6:45-11:30宮城県松島湾ボート天気:曇り風:微中潮満潮8:19干潮12:59波:0.4mうねり:0.4m周期:10.1s水温:9℃釣果ヒラメ:40~55cm×8匹クロソイ:40~49c
奥松島にカヤックフィッシングに行ってきました。今日は、県北のアイナメにするか前回のリベンジでクロソイにするか迷いましたが、前回松島湾近辺のアイナメが産卵中のためか不発で、その後が気になったので、奥松島でアイナメ狙いにしました。松島らしい景色の中、天気がよかったので気持ちよかったです。====================================2025年12月7日(日)6:40-10:45宮城県奥松島カヤック天気:晴れ風:北1m→南1m中潮満潮6:
おはようございます昨日はめちゃくちゃ暖かったのに今日から冷え込むとか、、、体調には本当に気をつけないとですねそれでは仙台旅行の続きを『2泊3日仙台旅行④ウエスティン仙台』こんにちはうっかりしてたらこの時間にそれでは仙台旅行の続きを『2泊3日仙台旅行③仙台での一食目はお寿司』おはようございます仙台旅行の続きを『2…ameblo.jp松島は、日本三景の一つとして知られる美しい景観を誇る観光地大小260余りの島々が点在し、四季折々の自然美を楽しむこがでからら
きれいな海育ち「カキ」「古浦かき組合」の美味しいカキです。きれいな松島湾のカキ。今年もおいしくできました。生産者も少ないですが丁寧につくっています。値段も他の組合より安いみたいです。松島湾のカキ生産は東日本大震災で大きなダメージが出ました。自然の影響をもろに受けます。一次産業の悲哀です。皆さんも近くにおいでの節にはぜひお立ち寄りください。美味しいカキを召しあがってください。
皆さんこんばんは。今日は浦戸諸島4島巡りをしてきた、へいとうはじめです。塩竈港7時20分発の市営汽船で出発。27分で桂島石浜桟橋に到着。島内散策へ。廃墟が目立ちましたが、廃墟の敷地の木々が紅葉していました。桂浜海水浴場を眺めながら遊歩道へ。島の道ってこんなもんです。誰にもすれ違いません。桂浜では約2時間を過ごしたあと、桂浜桟橋から再び市営汽船に乗り、4分で野々島桟橋に到着。今度は野々島散策へ。宇内浜の海岸線がきれいでした。干潮時は沖合の島と地続きになるようです。
「行きたい時に行きたい所へあなたの夢を叶えます✨」外出支援で松島へ行ってきました🚗🍁円通院の紅葉は半分以上が落ちていて少し残念でしたが、瑞巌寺は何十年ぶりの感動の再訪になりました⛩️✨ここが一番きれいなところなんだけど😅五大堂や松島湾の景色もゆっくり堪能🌊🌤️今まで足元が不安で行けなかった場所にも、安全に、安心して行くことができました☺️今日は一万歩がんばりました🚶♀️締めくくりはお決まりのフルーツたっぷりパフェでほっこり🍓✨「行きたい時に、行きたいところ
松島湾観光クルーズのレポート、3回目であり最終回です今回、最初に登場するのは、松島湾で最も有名な名勝の島、仁王島です。松島仁王尊に例えて仁王島と言う名前が付けられました。今、乗っている遊覧船「仁王丸」はこの島の形をモチーフにして建造されています。陰田島(かげたじま)です。宮城県塩竈市の松島湾南部に位置する無人島で、浦戸諸島の一部として神秘的な景観を持つ小島です。野々島から望むことができ、地元では観光やハイキングの見どころの一つとされています。ここは石浜水道と思います
日曜日なのでちょっと遅めの起床からの用事を済せてひとっ走りしてきました。オフ車だから何の躊躇もなく林道に突っ込んでいくかと言えば、実はNOで乾いたフラットダートしか行きません(笑)キレイなXLX汚したくないもん((+_+))ほぼオンロードしか走らないXLX。好みでエアー圧は規定値より若干高めに入れてます。いざ林道に入っていくとタイヤが路面を喰わない。跳ねるは横に逃げるはで大変(-_-;)まぁ長くない林道なのでゆっくり走れば大丈夫。林道メインならIRCのツーリスト一択なんだけどなぁ。リア17
まさかこんなところで猫ちゃんに遭遇するとは😺人馴れしてるのか近づいてきました🎵右のアサリのお吸い物とカニグラタン、刺身などどれもおいしかったけれど左にある牡蠣鍋と、右の朴葉焼き?味噌味の鮭が特においしかったです☺️塩釜水産物仲卸市場🌊🐟️松島湾遊覧⛴️朝早くて日帰りは結構きつかったけどなかなかこんな機会がないと行けないので、紅葉もきれいな時に行けて良かったです🎵🍁🍁🍁松島、いいところですね😀
昔から是非一度は行ってみたいと思っていたのが、日本三景のひとつ宮城県・松島。松島湾をぐるりと巡る「仁王丸コース」を体験乗船運賃は大人1,500円で、2階席に上がりたい場合は乗船後にグリーン料金として追加で大人600円を支払います。というわけで、せっかくなので2階席へ。そして動き出した仁王丸。ゆっくりと進む17kmのコース、所要時間50分の島巡りです。船内に流れる解説アナウンスによると、松島湾に浮かぶ島はおよそ260個。えーー、そんなにある
妻入院◯日目。全員無事生活中。後一月弱。息抜きしながら頑張らないと(笑)
秋の松島方面へドライブ松島町内の国道45号線(主要幹線道路)沿いには瑞巌寺をはじめ、人気の観光スポットが並んでいる為、常に観光客でいっぱい。今回は、人が多く集まる場所には立ち寄らず、西行戻しの松公園へ行ってみました。ここは、県内でも人気のお花見スポットで、春になるとテレビや雑誌等で紹介されます本当は桜の時期に行ってみたかったんですが、タイミングが合わず…。混雑する春よりも敢えて秋に訪れて、紅葉や展望台から松島湾を眺めるのも良いかな、って思ってリクエストしたんです。日曜日なので、そこそ
海鮮丼もいいけど松島湾といえばハゼ穴子やはり穴子丼でしょう!軽〜く40cmはあります一人では食べきれない程デカい美味しくないはずはないあまりの大きさと美味さに感動した
おはようございます11月に入りました早いですね、ほんと😱目を閉じていたらこのまま年末になっていた、なんて失態をおかさぬよう、ネジを巻かなければですねさて、今日は、2週間ほど前になりますが、娘と2人で旅した仙台旅行記の続きをお届けします。過去の記事はこちら↓『仙台旅行①〜美味しすぎた牛タン〜』おはようございます月曜日の朝です。今週は気温がぐーんと冷えるとの予報がありますので、皆様体調には気をつけてくださいね。さて、私は週末、娘と2人で、二泊三日で宮…ameblo.jp『秋の仙台旅行②〜
松島湾にボートを出してきました。今日の狙いは特になかったのですが、最近の釣り船の釣果を見ていると、まだ沖でシーバスが釣れていなかったので、念のためシーバスがいないか見に行って、いなかったらヒラメでも狙いつつ、根魚の様子でも見てみるつもりでした。行ってみたところ、まだシーバスが残っていたので、おそらく今シーズン最後のシーバス釣りをしてきました。====================================2025年10月31日(金)6:30-11:00宮城県松島湾
vol3535こんにちはWAVEの本間ですおじさん美容師の日々の仕事を綴ったブログですこだわりが満載の仕事ぶりを見てください今回の参拝の宿泊は松島湾を望むホテルでした朝、部屋からの眺めはとてもきれいな朝日でしたちょうど6時です6時1分です6時2分です
探索日2018/08/17東日本大震災の被害による線路移設切り替えは2015年5月30日石巻駅方面を見るあれは亀岡トンネルはっきり残る路盤跡草むらのラインが旧線跡宮城県道27号奥松島パークラインをくぐる跨線橋は震災当時からある落下物防止のパネルがここに線路があった証東名跨線橋仙石線の名が残る25000V電源危険跨線橋上から石巻駅方面を見る同じく仙台駅方面ここに旧東名駅があった踏切跡線路は左右に走る左下、埋め
前回に引き続き、松島湾の観光船からのレポートです。乗船して船が動き出し落ち着いてきたのか、展望デッキで島を眺めながらスマホで写真を撮る方が、続々と出てきました。潮風に当たりながら、気持ち良さそうにしています。ドーラン島です。煙草入れのドーランに形が似ていたのでドーラン島と呼ばれています。タークンが子供の頃の記憶に、このような煙草入れを持つ大人がいたことがあるようです。材木島です。岩肌が材木を積み重ねたように見えるところから材木島と呼ばれています。それぞれの島が特
天然の桟橋利府の馬の背(宮城県宮城郡利府町)『てんねんのさんばしりふのうまのせ』と読む馬の背は、松島湾の一角にあり、長い年月の波の浸食によって、今の形となり、約250mほど海に突き出た姿から、天然の桟橋といわれ、先端まで渡ることができる景勝地のようですまた、向かいには、馬の背と合わせて親子の姿に見えることから名付けられた『子馬』を眺望することができます▼遊歩道入口付近からの眺望▼▼遊歩道入口▼▼案内板▼▲▼遊歩道▲▼▲▼遊歩道