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8/25(月)私の遺伝子が遺憾無く発揮され、出生後常に平均身長を下回ってきたジェイゴメンヨ4歳10ヶ月ちょうどで、やっと100cmを超えることができました−1.3SDと平均よりかなり低いことは変わりないのですが、(私が勝手に)目標としていた100cmに到達して安心しました身体が小さくて、更に弱くしょっちゅう発熱してることについて、私が妊娠中にしっかり体重増やさなかったせいで栄養が十分に回らなかったせいなのかな、とか(双子なのに出産前+3.85kgしか増やさなかった…この時は増えないこ
栃尾美術館で開催中の松岡達英展に出かけました。ロビーに撮影スポットが設置されています。いきもの全般をモチーフにしている松岡さんの作品の世界観を表現したものです。
かえるもついつい借りてしまいますが、だんごむしもついついです。図鑑も見たけれど、今回は絵本を。だんごむしが仲間を探すためにうみへいくのです。うみがどこにあるのかわからないだんごむしたちは周りの生き物たちから情報を集め、ふねを作ります。カタツムリと一緒にふねに乗りカエルたちにお見送りをされ出発です。途中、大きな鳥、虫、魚、など色んな生き物と出会い、滝にも流されカタツムリがおぼれてしまう場面もありますがなんとかうみに到着。まず最初に出会ったなかまはフナムシでした。次
昨晩の読み聞かせは、小1長男には、『イモリくんとヤモリくん』松岡達英作『恐竜の谷小さな親子の物語』黒川みつひろ作次男には『アンパンマン』2冊でした!イモリとヤモリの違いを知り勉強になりました👀松岡達英さんは虫や生き物、黒川みつひろさんは恐竜の世界をとても魅力的に描かれています。息子の趣向から、このお二人の絵本にはたくさん出会っています。2才の次男には今、アンパンマンの慈愛が降り注いでいます。やなせたかしのことを知ってから私までアンパンマンが大好きになりました。やなせた
昨日借りてきた絵本たちが陳列されて、今の古来未来図書館の絵本棚はこんな感じです。たまたま、松岡達英さんが2冊👏✨自然科学や生物のイラストレーターさんなんですよね。手に取ると、松岡さん、ということがこれまで何度もありました✨『ぼくはフィンセント・ファン・ゴッホ』とてもいい絵本でした。これは自分のために借りて、読みました。世界史や美術が好きなので、なんとなくゴッホの生涯は知っていましたが、絵本の中で本人目線の語りを読むと…心にくるものがあり、私は泣きました。幼少期から「変わっている」と言
昨日まで悪天候でフェリーが止まっていました。災害のように品不足になります。寂し〜。今日はフェリーが動くようで、そうなると何日か分の物資が一気に届くことになります。新聞もまとめてくる。というわけで、こんな張り紙が。お店には午後から来よう。今日の絵本はきのこはともだち松岡達英構成下田智美作偕成社まず、絵がいいですね〜。こういう、描きこまれた絵が好きです。キノコの絵本、楽しみだなー。と思ってしまいます。松岡達英さんは、自然や環境に関する絵本をたくさん手がけ
いつも読んでくださり、ありがとうございますエルです「わんぱくだん」と「くすのきだんち」シリーズを読破して、次なに読もうかな〜と思っていたのですが、なかなか良いものが見つからなくて、、以前、ブロ友さんが、司書さんに聞いて選ぶこともあるとおっしゃっていたのを思い出し、いつも行く図書館の司書さんにオススメの本を聞いてみました息子の好みを伝えて、年長くらいの男の子にオススメのシリーズ物はないかと聞いてみたのですが、オススメされたのは、、「つんつくせんせい」シリーズ「だんごむし」シリーズ「1
本棚を買い足し溢れかえっていた絵本や図鑑をひとまず収納。リビング、寝室、ムスメの部屋と分かれてしまっていたときに比べたら、本は探しやすくなりました。その後まだ片付けが進まないままですが、絵本は増えているので、週末使ったりして少しずつ片付けたいと思います!好きな自然絵本作家(わたしの)松岡達英さんあまがえるりょこうしゃトンボいけたんけん(福音館の科学シリーズ)[松岡たつひで]楽天市場1,320円もりのくうちゅうさんぽあまがえるりょこうしゃ(福音館の科学シリーズ)[
「なく虫ずかん」絵:松岡達英文字:篠原榮太音:佐藤聰明文:大野正男いろんな場所で鳴く虫が掲載されています。まず、音の掲載されたページがあって、どんな虫かが写真のような絵と一緒に紹介されます。音を切り口にした図鑑っぽい絵本です。虫大好きな人の視点から見たらまた違うのかもしれませんが、バリエーションがあまりないように感じました。特色あるのはセミのページくらい。他、どの場所も、虫一緒じゃない?と。虫好きな長男が喜ぶかなぁと思ったのですが、案外ハマらずでした。そういえば、最近は、一時期
新1年生の高IQ凸凹の長男と3歳次男を育てるワーママです。長男の成長記録用にブログを始めましたが、親として子どもたちに何が出来るか模索していることも綴っています。17年8月に首都圏→長野県へ移住21年12月からワンオペスタート東京子ども図書館から刊行されているコチラの絵本リスト掲載の絵本のよみきかせをしています↓よみきかせのきほんー保育園・幼稚園・学校での実践ガイド(TCLブックレット)Amazon(アマゾン)380〜2,709円Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽
かぶとむしはどこ?松岡達英さく松岡達英さんのえほんは、えほんのようで、ずかんのようで。精巧な絵で、自然の色づかい。目のまえに、むしやさかなや道具があるみたいに楽しい。うちには、たくさんのかぶとむしがいます。つがいでもらって、のらかぶとむしがやってきて……いつのまにか、何年も年月を重ねています。たまごからおとなになって、たまごをうんで、土にかえしてやるまで。かぶとむしは、わがやではとても身近ないきものです。だから、こどもはかぶとむしが大好き。このえほん
海辺のずかん松岡達英さくさあ、いそにいこう!図鑑が好きです。知ってるものを見つけたときもうれしいし、知らないものを知るのも楽しい。この本の絵は、いわゆる図鑑の絵よりも、もっとイラストに近い感じがしますが、なんとも緻密。細かいところまで描きこまれ、目を凝らしてじーっとみたくなります。海辺の植物やいきものはもちろん、海辺でキャンプをしたり磯に入ったりするときの道具などが、海辺ですごす親子とともに描かれます。夏にぴったりの絵本です。Amazon
こんばんは(#^^#)!おはようございます(#^^#)!こんにちは(#^^#)!お天気がいいとなんだか気持ちがポカポカしておもわず「フレッシュ!フレッシュ!フレッシュ!夏の扉を開けて私をどこか連れていって♪」と、歌いだすわたし(#^^#)「それ夏の歌でしょ!」と、奥様に言われてしまいましたぁ!ははは(#^^#)!そうそう昨日、採りたてのロマネスコさんと山芋と厚切りベーコンの炒めものを作りました(#^^#)!今朝のトーストは
『こねこが』松岡達英作こねこが外で、さまざまな体験をするのそのリアクションが可愛い❤️見返しにこねことこねこが出会ったちょうちょ、カエル魚、にわとりetc似たような絵本あるよねもし、思い出したら後で添付しますみつけた❣️いたずらこねここねこがカメと出会って池に落ちるこっちは、モノカラーで地味でもこねこの可愛らしさは変わらないね欠かさず観てるテレビ番組ある?おは朝今のところ、『鎌倉殿の13人』大河ドラマで挫折しなかったのは『真田丸』だけ今年は、たぶん挫折
いつかつかまえみたいな。見ているだけでは物足りない取ってもらうのではなく自分で捕まえたい子供の成長を垣間見る時ですねちいさなかがくのとも2021年08月号[雑誌]おおきなおおきなとんぼ作松岡達英福音館書店あれ?いまなにか飛んでいった。男の子とお父さんが森の中を、歩いているとさっと通り過ぎた物体が!戻ってきたよく見るととんぼ大きくて速くて強そう!捕まえようとするけれども速くてあっという間に空の上おおきなおおきなと
最近読んだ絵本の感想♪恐竜大好き息子と一緒に、恐竜絵本色々読みましただんごむしと恐竜のレプトぼうやだんごむしと恐竜のレプトぼうや[松岡達英]楽天市場1,650円ダンゴムシ×恐竜ってなかなかない発想じゃないですか?主人公がダンゴムシ2匹で、恐竜の絵本の中に入り込んでしまうお話です。その絵本の中で迷子になったレプトぼうやの両親を探します。恐竜博士として、ダンゴムシ2匹と一緒に活躍するのがバッタです。恐竜大好きなバッタなんです。面白いですよね笑
帰省中に購入した絵本♪たたかえ!マンモス・ゴンまいごのホラアナグマの巻たたかえ!マンモス・ゴンまいごのホラアナグマの巻(マンモスのぼうけん)[黒川光広]楽天市場1,100円マンモスが大好きな息子のツボでした。ハラハラドキドキの冒険物語なのも、夢中にさせるようです。シリーズなので他のも読みたいです。巻末に登場した動物の実際の解説がついているのも面白いです^^作者は黒川光広さん。トリケラトプスが主役の「恐竜トリケラトプスシリーズ」が
ということで今日は先日からの流れからついにがっつりと野外活動の本につなぎます『冒険図鑑』ヽ(´▽`)/がっつりとガチです!松岡達英さんの絵がたっぷり入った野外活動の本いろんな話題が盛り込まれているので読みものとしてもとても面白い情報満載なのに文章はすっきりとしていて読みやすい靴の選び方から着る物持ち物食べる物地図の読み方星座の見つけ方天気の予測などなど基本的なことから始まって危険に出会った時の対処法まで巻頭の漫画で一泊キャンプの様子
ということで海ときたら森ですよね昨日の絵本から今日はこちらに『森のずかん』ヽ(´▽`)/同じ作者さんのずかん森バージョンです出版は海辺よりもこちらの方が先なんですねこの本も物語を追っているうちに一緒に森へ行っているような気分になりますたくさんの命に囲まれながら親子で過ごす時間森にはいろんな生き物がたくさんいることを感じさせてくれますところで物語の最初のページに荷物や道具がずらっと並べられた絵があってその横に数字が書いてあるのですがその絵
昨日の絵本でだんごむしくんたちが仲間を探しに海に行ったので今日は海辺の楽しさがとても伝わってくるこの絵本を『海辺のずかん』ヽ(´▽`)/そして作者は昨日の絵本と同じく松岡達英さんということで作者さんつながりでもあります海辺でキャンプを楽しむ親子が描かれていて物語を追っていくうちに読んでいる方も海辺に遊びにきたような気分になりますほんと、楽しそう!それにしてもいろんな生き物がいるんだなぁとしみじみ松岡達英さんの絵がまたリアルでとっても臨場感が
ということで今日もダンゴムシ昨日の絵本のシリーズでつなぎます『だんごむしうみへいく』ヽ(´▽`)/海までダンゴムシの仲間を探しに行く物語旅の仲間も増えてさらにハラハラドキドキな展開にダンゴムシは水の中でも少しの間なら大丈夫なんですって松岡達英さんが描かれる自然界がほんと素敵でじっくり眺めていたくなります見返しにも松岡達英さんのイラストが満載!それも表見返しと裏見返しで絵が違うんです豪華ー!2001年初版だんごむしうみへいく
昨日の絵本から今日はダンゴムシでつなぎます『だんごむしそらをとぶ』ヽ(´▽`)/なんと!ダンゴムシが主人公!ハラハラドキドキなストーリーです松岡達英さんの細かく丁寧に描かれた絵がとても素敵だんごむしくんもほんとかわいい子どもたちに身近な生き物たちが絵の中にたくさん描かれています2000年初版だんごむしそらをとぶ[松岡達英]楽天市場1,650円楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る今日はとってもいいお天気
クルミの花がどんな花か知っていますか?知らない方は是非この絵本を読んでみてください。「くるくるくるみ」松岡達英(読了日:2021年1月5日)(図書館の本なので、スタンプでバーコードをかくしています)ネタばれになりますので、知りたくない方は読むのをやめておいてください。松岡達英さんの本ですが、虫の絵本でも爬虫類の絵本でもないです(^_^;)クルミの絵本です。ゆうかちゃんという女の子が、田舎のおじいちゃんとおばあちゃんの家に遊びに行きます。ばあちゃんがクルミをフライパンで炒
こちらもブックファーストでおすすめであったので読んでみました0歳には単純で読みやすい絵本ですちなみにこのまつおかさんはとっても有名な絵本作家の方でして↓1944年新潟県長岡市に生まれる。自然科学、生物のイラストレーター。創作絵本のほか、国内はもとより、中南米、アフリカ、東南アジアなど世界各地での取材にもとづく、多くの科学絵本を発表している。『すばらしい世界の自然』(大日本図書)で厚生省児童福祉文化賞、『熱帯探検図鑑』(偕成社)で絵本にっぽん賞、『ジャングル』(岩崎書店)で厚生省児童福祉
こどものとも0.1.2.を創刊号から順番に読んでいます。福音館書店こどものとも0.1.2みてるのだーれ松岡達英さく2020年7月号草、岩、巣穴、池の中から見ているのは…?うさぎ、かなへび、かに、りす、かえる。いきものたちの姿と生きている証拠ともいえる音が描かれます。音をあらわすことばと、躍動感あふれる絵がうれしくなってしまう。付属のペーパー「絵本のたのしみ」によると、松岡達英さんは7年前に生まれ故郷の新潟県長岡市に居を移されたそうです。理由は、子どもの頃に体験した
#コロナ禍で外出を控えている方、そして例年以上の暑さに耐えられない方は、多いでしょう。今年のお盆、夏休みは、#巣ごもりで、CDを聞いたり、本読んだりして過ごしましょう。続きです。吾輩ハ猫ニナル横山悠太講談社第57回群像新人文学賞受賞作芥川賞候補作★★恋するおむすびSHIORI★溝口健二大映作品集Vol.11951-1954[DVD]★絵本海辺のずかん松岡達英★小説東野圭吾マスカレード・イブ
「あまがえるりょこうしゃ」松岡たつひで(さく)タイトルからファンタジーな話かと思いきや、科学の絵本でした。旅行者の社長のあまがえるが、トンボいけたんけんツアーを開催するお話です。ツアー参加者は、陸の生物であるテントウムシ、ダンゴムシ、カタツムリ。ツアーを通して、池の中の生物の暮らしを知ることができます。科学でありながら、子供たちが楽しめるストーリー展開がとてもうまくできているなと感じました。ツアー参加者のおひるのお弁当もおもしろいです。カタツムリが水が苦手というくだりも科学ですね。長男
こんにちは絵本セラピスト®りすくんです。先日の勝部の森の木たちです。今日は少し曇り。朝からありがたいことに少し涼しいです。(もう、熱は出てないよ)今日はお家でお利口にしています。先日作った工作を仲間に見せにでかけたけどね・・・。絵本cafeでちょっと子供っぽい気持ちを思い出してもらおうかな?そんな軽~いノリですこれどう思います?おっと失礼これは後ろ姿これこれこれなんです。どうかな?なにかは
きのう次男が選んできたのは、やはりこれでした松岡達英さんの『ぼくのロボット大旅行』前日に読んだ絵本と同じシリーズですロボットに乗って世界中を旅し、世界中の動物や昆虫を見て回ります長男は3歳のころ、動物が大好きでした!(あ、でも触るのは苦手どんな動物がいるのかな、と動物の種類を知ることが楽しかったようです)近くの動物園の年間定期券を買って、その年は30回行きましたその動物園にいる動物はすべて頭の中に入っていて、動物園にいない動物をこの絵本から知っていきましたこの