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昭和と聞いて思い浮かぶのは?▼本日限定!ブログスタンプアニメ、特撮、プロレス…コレこそ昭和の原点かな?…「昭和の日」昭和の時代(1989年)までは「天皇誕生日」でした…🇯🇵その後、「みどりの日」となり、現在は「昭和の日」となりました…🇯🇵今思えば、生まれた頃にはテレビも電話も普及する前でした、文明の進化って凄い「畳の日」(4/29・9/24記念日)日付けは、い草の緑色から制定時「みどりの日」であった4/29と「清掃の日」の9/24も記念日としました。でも…我が家は全てフローリン
4月29日が命日・忌日の有名人・著名人1676年69歳没(戦死)ミヒール・デ・ロイテルさん軍人、海軍提督⇒『ミヒール・デ・ロイテル(1607年3月24日生~1676年4月29日没、軍人、海軍提督)』1937年70歳没(?)黒井悌次郎さん日本海軍の大将姉の孫:湯川れい子1951年満62歳没(前立腺がん)ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインさん思想家1972年71歳没(肝臓癌)伊志井寛さん俳優『カミさんと私』『ありがとう』娘:石井ふく子孫:石井希和197
古いCDを引っ張り出してきたシリーズ。わたせせいぞう原作のアニメ『ハートカクテル』のBGMから「MorningSelection」と「NighttimeSelection」にした2枚です。1980年代のバブルの喧騒から、少し離れた静かで大人の雰囲気を持った恋愛物語の漫画の夜の10時前か11時前に毎話5分位の短い紙芝居形式にしたアニメだったと思います。美男美女が織りなすオシャレで、せつない、時にハッピーエンドもある恋愛物語に憧れた当時10代、20代
第一部涙が滲んでしまうほど楽しくて嬉しくて切なくて最高でしたそして第二部お席はこちら今度は反対側サックスやトランペットなどなど金管チームがよく見えます一部では隠れて見えなかったドラムゲタ夫さんも見えます💖一部も二部もなんて贅沢極まりないですがなんといっても年に一度ですから!楽しみます🥹✨
1年に一度、松岡直也さんのメモリアルライブビルボードライブ東京です前回はコットンクラブだったから、ビルボードは久しぶりです松岡さんの誕生日付近に毎年集まって松岡サウンドを楽しみますこれだけは、外せないんです💖砂肝とクルミのサラダ今回のお席はここピアノとパーカッションがよく見えます大儀見さんバッチリ見えます💖
アルバム「夏の旅」より
UnsplashのReiseuhuインスト曲「思い出のマジョルカ」(1982)を聴くと、どうしても中森明菜の「ミ・アモーレ」(1985)が頭をよぎります。雰囲気が驚くほど似ているんです。でも、それもそのはず。どちらも松岡直也の手による作品だから。「松岡直也って誰?」という人もいるかもしれませんが彼は日本のラテン・フュージョンを牽引した第一人者です。中森明菜だけでなく阿川泰子やマルシアといった“大人の色気”をまとった女性シンガーにも多く
食生活を気を付け始めた我が家ですがフライド系のチキンをお互いにコッソリ買食いをしてました何故わかったかと云うと「昨日ななチキを買いに行ってファミチキと言ってしまった!スタッフさんにハイ!ファミチキ!と笑顔で返されて恥ずかしかった」ってカミングアウトした夫。「アハハハ〜!私も昨日ななチキ買いに行ってななキチ!下さい!と言ってしまいなな吉って誰やねん!とスタッフさんと2人でツボって爆笑したんよ〜」馴染の店で、なにしとんねんw笑ってくれる馴染の店でよかったお互い
リアルディーバス、満員のお客様ありがとうございました素晴らしいポップスの世界お楽しみ頂けたら幸いですワタクシはバンドでやりたい曲を、ここぞとばかりにご披露しましたYMOのライディーンと、松岡直也さんのミ・アモーレふふふ、ふはふふ!!!今度ナイトバーズ聴きたい、というお客様もいて、このセットでは定番ですよねやりましょう、やりましょうふじこちゃん、ノリキさん、亮さんお疲れ様素晴らしいバンドだ!ワタクシのオリジナルにも付き合って頂きありがとうございます円盤化に拍車がかかりました
Piascore楽譜ストアで松岡直也「TouchtheNewYORKPINK」ギターTAB譜の販売を開始しました!【楽譜】TouchtheNewYORKPINK/松岡直也(エレキギター/中級)-Piascore楽譜ストア松岡直也『TouchtheNewYORKPINK』ギターTAB譜です。store.piascore.com
2月に【けものフレンズ展】で来たばっかりやねんけど。まだまだ工事中の『手塚治虫記念館』急ぎ来た展示会が【わたせせいぞうの世界展~手塚ワールドとの出会い~】やから。アニメ「ハートカクテル」世代なんでね。わたせせいぞう先生は兵庫県神戸出身。2015年に阪急電鉄/神戸線でわたせワールド。ここから先の展示スペースは残念ながら撮影禁止。章立ては全部で4つ。ZONE1【イントロダクションわ
今回、ブログテーマを"Re-issue"としたのは単に編集盤だからということではありません。またアン・ルイスだけを採り上げた記事でもありません…LightMellowDeluxe(2025)コンピレーション・シリーズの"LightMellow"は音楽ライター金澤寿和が広い意味での和製AOR(~シティ・ポップ)の視点で企画・監修・選曲を行っているもの。これまでと違い"Deluxe"と付加されCD2枚組として、アン・ルイス、阿川泰子、二名敦子の3組が昨年末にリ
本の評価・特A(人にプレゼントしたいくらい面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)※B評価までは読み応えあります「C」2005年出版(単行本は2005年刊行)さよならから始まる恋人たちの物語。失恋して心を閉ざした女の子、セックスレスに悩む女性、コールガールに思いを寄せる男性など、「恋する人たち」をやさしい視点で描いた10編の物語。著者初の恋愛短篇集。解説・香山リカ(データベース引用)石田衣良作品としては何とも緩い短編集
来たる4月18日(土曜)にライブを行います。場所は毎度の神戸チキンジョージ!5バンド出演ですが、今回はビビるくらい大人数バンド目白押し。我らより数が多そうな(写真判定による)バンドもあり、なぜか俄然やる気も出ようもの。そこで今回のお題は「遠征とワタクシ」。これまでの遠征歴は①水戸、②仙台、③京都、そして④神戸(東京に近い順)。②の仙台以降は詳細な記載があるのでそちらをご覧いただくとして、最古かつ記録がないのは①水戸。録音どころか写真さえ無いなか、記憶を辿ればそれは2001年のこと。ライブハウ
「松岡直也&Wesing」のアルバム「TheShow」より「Prologue~TheShow」「CaribbeanCarnival」「EveningTide」「OneLastFarewell」の吹奏楽編曲をイースター音楽出版より出版。同社の廃業により絶版となっていたが、この度「TheShow(改題)」「CaribbeanCarnival」「EveningTide」「OneLastFarewell」の3曲をSheetMusicPlus及びSheetMusicDi
皆さん,こんにちは。お母さんが,「お昼ご飯,どうする?」と聞くので,「お母さんが行きたいと言っていたキセンにする?」と気配りの私。(笑)手打らーめんキセン(山形県上山市矢来1丁目3-1)今年2回目の出撃です。前回は手打にんにくラーメンだったので,今回は手打ラーメンのターン。*2026.1.22.過去記事*『上山市「手打らーめんキセン」手打にんにくラーメン
松岡直也と「ミ・アモーレ」の記憶先日の続き。松岡直也、中森明菜の「ミ・アモーレ」の作曲者と言えばピンとくる方も多いかもしれません。♪ラテンのリズムが〜という歌詞も出て来ますが、まさにラテンの名手・松岡直也らしい名曲だなと当時から思っていました。ちなみに大学生の頃の私は、この曲がカラオケの十八番でした高中正義「サウダージ」とフュージョン全盛期の思い出もうひとつ、息子にすすめたのがギタリスト高中正義の「サウダージ(1982年)」。フュージョン系アルバムとしては、日本で初め
体育館の寒さと、体育会系の“親業”週末は、朝5時起きで息子の試合の付き添い。スキー客で込み合う新幹線に乗り、到着したドーム(体育館)は選手にとっての適温設定、つまり暖房なし。一日そこにいたら身体の芯まで冷え切り、帰宅した頃にはすっかり疲れ果てていました。体育会系の部活(の親)って過酷ですね💦文化系部活しか経験していない私にとっては、何もかもが新鮮です。知らなかったルール、選手の名前、大会の仕組み、各地の体育館。子どもが生まれてから、自分は“二度目の人生”を生きている。ずっとそう思
『日本のジャズも捨てたもんじゃなかった』『MILESDAVIS「THEMANWITHTHEHORN」は衝撃的』以前に紹介した、マイルス・デイヴィスのカインドオブブルーです。『マイ…ameblo.jp先日紹介した、松岡直也&ウイシングのビックバンドライブを聴いて、もう少し小編成の本来のウイシングを聴いてみたくなりましたネットで調べてみると、「9月の風」と言うアルバムが代表作のように書かれていたので、ちょっと調べてみました総じて高い評価でしたが、AIによる評価があったので
『MILESDAVIS「THEMANWITHTHEHORN」は衝撃的』以前に紹介した、マイルス・デイヴィスのカインドオブブルーです。『マイルス・デイヴィス「カインド・オブ・ブルー」3枚目のレコードを購入(その2)』マイルス…ameblo.jp『BILLEVANSのCD、ANOTHERTIMEを聴いてみました』『うわ~ヽ((◎д◎))ゝ・・やってしまった!!』ふ『小型バックローディング方式のスピーカーを聴いてみた(最終章)』『小型バックローディング方式のスピー…a
ロバータ・フラックさんの「イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ」を聴いていたら、連鎖でこの人の歌唱も聴きたくなりました。INTHENAMEOFLOVE阿川泰子1981年リリースのアルバム「SUNGLOW」からです。善きかな(^^)/☆INTHENAMEOFLOVE/阿川泰子https://youtu.be/_1ArxIJ9qqQ
202511.29(sat)6:52a.m.気温0℃🥶昨日から暴風的強風もようやく収まりの北海道室蘭市イタンキウォーク🚶♂️➡️鹿の🦌ファミリーも…💦Apple🍏music♪〜松岡直也🎹『THEENDOFTHEWAY』
ライブでないと伝わらないもの、それは音圧…。そしてトラブル…。裏返せば、これこそライブの醍醐味!音圧はオーディオシステムと防音室があれば再現できるが、やはり現場での空気感とは異なります。音圧はこれまでの吉祥地シルバーエレファントで爆音免疫を獲得した(ちなみに六本木PITINNは静か)と思っていたのですが、今回はホーンにヤラレました…。特に最終曲のホーン・ソロ終盤8小節。ワタクシの聴感レベルメーターは完全にレッドゾーンに貼り付いて生命の危機を感ずるほど。沖縄の那覇空港でF15のスクランブルを滑走
本日は、日本のラテン・フュージョン音楽のパイオニアであり、ジャズ・ピアニスト松岡直也氏のカタログから、ラテンやブラジルを取り入れ、聴きやすく心地よいコンテンポラリー・ポップスに仕上げた1978年リリースの『SteffanieDePraia〜海辺のステファニー』をピックアップしてみました。時を同じくしてシーンをリードしてきたレジェンド、渡辺貞夫氏がブラジルなら、松岡氏はキューバやプエルトリコといったカリブ海なイメージでしたが、今作ではブラジルや時おりスペイン、いわゆる地中海を感じる作
皆さん,こんにちは。息子君が,「新しくなった山大医学部前店に行きたい」ということで,最近特に龍上海リピートのむらさん家。赤湯からみそラーメン龍上海医大前支店(山形市桜田南12−27)今年2回目の出撃です。*2025.9.14.過去記事*『「龍上海医大前支店」赤湯からみそラーメン』皆さん,こんにちは。今年の3月10日に,「龍上海医大前支店」が,旧三宝亭桜田
皆さん、おはこんです(*'▽'*)♪心友サトルこと櫻井智琉さんの最新YouTube動画「SATOEMA絵馬の陸前高田・大船渡旅行記」。ご覧いただけましたか?(*´꒳`*)★櫻井智琉ちゃんねるSATOEMA絵馬の「陸前高田・大船渡旅行記」絵馬へのハピバ追加プレゼントというサプライズでした!智るんありがとう♪(ㅅ´˘`)櫻井智琉セレクトの洗練されたBGM♪★冨田勲「岩手山の大鷲」★ZABADAK「銀河鉄道の夜」★村井秀清「fingercrossed」★ZABAD
皆さん,こんにちは。中華料理を食べようということで,山形チャイニーズ香琳に出撃するもあいにくの定休日。さて,どうしましょ?お母さんが,「CARENにイッテみよう」とナイスなアイディアを。というわけで出撃します。チャイニーズレストランCAREN(山形市富の中1-12-2)またしても2年以上のご無沙汰です。*2023.4.1.過去記事*『
こんにちは!昼に食べるご飯を炊いてないよ!お腹空いたよ!帰省話の続き『地元イリ〜』こんにちは(」・ω・)地元の有名スポットにて地元にきたけど、全くゆっくりできていない民であるチ───(´-ω-`)───ンまたね〜ameblo.jp地元についた二日目は転勤のスタート地点・網走へ独身時代にずっと気になっていたお店に行ってきました!なぜ行かなかったかというと、駐車場が停めにくいから←いつも満車だったし明菜ちゃんのミ・
信濃川上に用事があり、野辺山に。おお、コスモスが。いくら暑くても季節は進んでいるんだなぁ。松岡直也のコスモスアベニューを聞きながら、窓を開け高原の風を取り込む。あと10日もすれば涼しくなるだろう。野辺山高原駐車場にはウシさんが。言われてみればのカンバンも。さて、どこかに行きたいが。
先日、シングル盤「九月の風」(松岡直也)を聴きました。確かカセットもあったはず…と思い出し、探し出しました。まとめて、ゆっくり試聴です。1)THESEPTEMBERWIND(九月の風)/松岡直也&ウィシング(1982年、LKF-3013)2)AFAREWELLTOTHESEASHORE(午後の水平線)/松岡直也(1983年、LKF-8052)3)MAJESTIC/松岡直也(1988年、LKF-8208)☆MAJESTIC/NAOYAMATS