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今日は議会休会日でした。朝、補導委員として登校指導に。午後は保護司会研修で松山刑務所訪問。夕方は以前から町民からの要望で改修された生活道路の点検。明日は3月議会最終日です。総務産業建設常任委員会での審議内容などの報告をします。
今日は昨日の二日酔いもなく、喉だけが渇く中でしたが松山刑務所で行われている矯正展へ9時半からの開店でしたがすでにたくさんのお客さんが来店していて、隣の施設の駐車場🅿️が臨時駐車場🅿️になっていましたが全て満車何とかタイミングよく出た方がいたので私達はすぐに駐車する事が出来ました刑務所には30年程前に入った事がありそれ以来です(もちろん犯罪ではなく仕事で)模擬の独居房が展示されていました畳3畳で二人入る事もあったようです外には護送車も展示されていました一応、護送されている所
8月6日(火)晴保護司の方々の研修で、松山刑務所へのバス運行でした。指定された駐車場にバスを駐車し、保護司の方々は施設の中での研修ですが、乗務員である私は車内で待機しなければなりません。刑務員の方に、エンジンをかけてもいいかお聞きすると、大丈夫ですよと言っていただけましたので、冷房の効いた車内で仮眠を取ったりテレビを見たりできました。感謝しかありません。
ひとつ前の当ブログで、『新・網走番外地流人岬の決斗』(1969降旗康男監督)について触れました。冒頭で、由利徹さんが「えー、これからこの高倉に代わりまして、私が主役になりました」という、とぼけた口上を映画館に座っている観客に言う冒頭が爆笑ものでした。この『新・網走番外地流人岬の決斗』で思い出したことがあります。2018年の4月、刑務所から逃走した受刑者が3週間あまりも潜伏しているという事件がありました。空き家になっている家屋に潜んだり、島から本州へ泳いで渡っていたりで捜査網をかいくぐって
昨日から愛媛県に温泉入りに来てる泊まる所は道後温泉から少し離れた場所な松山刑務所が目の前にある温泉スパ施設このスパ施設まじで素晴らしい廊下とか全部温泉が下に流れてるんだろうな暖かいのーどこ歩いてもほんわか暖かい施設が優しすぎて感動するお風呂上がりなフリードリンクサービスわーい😆奥にはヨギボー並んでたり蔦屋なライブラリーがあって高そーな図鑑とかたくさん旦那さん好きそうだから教えてあげた一日ここに居ても飽きない部屋にも源泉かけ流
福田和子も被害に!無法地帯となった松山刑務所1972年に東温市見奈良に移転するまで松山市春日町にあった松山刑務所(絵葉書)「アサヒグラフ」(1966年7月8日号)前回と前々回のブログで取り上げた「松山ホステス殺害事件」(1982年)の犯人・福田和子(2005年に和歌山刑務所で病死)は、1965(昭和40)年9月、同棲していた男性と高松国税局長の家に強盗に入り、翌年2人は逮捕されました。【福田和子のレイプ被害】当時まだ18歳の少女だった福田和子は、松山刑務所内の拘
「悪女」福田和子の生涯(後編)メガネをかけた逮捕後の福田和子【15年の逃亡】ブログの前編では、誕生から「松山ホステス殺害事件」を起こし逃亡するまでの福田和子について見てきました。後編では、その後の15年に及ぶ和子の「逃亡劇」から逮捕・死までを取り上げますが、これについてはこれまで2度のドラマ化をはじめ多くのテレビ番組で取り上げられ、また今もネットにたくさんの記事や動画があげられています。そこで、逃亡中のできごとについては、①東京での整形手術、②石川の老舗菓子店、③
逃げるが勝ち脱走犯たちの告白(小学館新書)[高橋ユキ]楽天市場946円逃げるが勝ち脱走犯たちの告白(小学館新書)Amazon(アマゾン)946円新書ではありますが、中身はノンフィクションです。取材対象は「脱走犯」。記憶に新しいところでは松山刑務所から脱走し、泳いで四国から本州へ渡り、逃走を続けたあの事件です。最後には広島カープの本拠地球場近くで捕まった映像をニュースで観た人は多いと思います。スリリングな脱走劇は、過去にもドラマや映画の
今日、明日と松山刑務所で行われますイベントに我らがレレレ、お邪魔しております。是非とも遊びにいらしてください『待ってるよ~』~T~
明日、16日(日曜日)午前11時55分からテレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」https://www.tv-asahi.co.jp/tvtackle/に出演致します。是非、ご覧ください。上記番組サイトもご覧ください。
大阪府警富田林署から強制性交未遂容疑で再逮捕され、弁護士と接見中だった男性容疑者(30)が逃走した事件で、接見室の扉には開くとブザーが鳴る装置が設置されていたが、富田林署は「接見終了時に弁護士が署員に知らせることが多いため不要」として、装置の電池を抜いていたことが分かった。府警によると、午後7時半から弁護士が接見していた。署員の立ち会いは不要で、接見後に逃走した可能性がある。いつ接見が終わったかは分かっておらず、弁護士はそのまま帰っていたという。アクリル板の隙間を通り抜けて署の裏口から逃
先月12日に富田林署から被疑者が逃走して今日で3週間になったよね。この間、被疑者の犯行が疑われている引ったくりも4件おこっている。しかも、大阪市内では、1200万円が盗まれる車上荒らしまでおこっているよ。この車上荒らしの犯人は、まだ特定されてはいないけど、一部にはこの被疑者の犯行ではないかという声もあがっているくらいだよ。もっとも犯人はまだ分かってはいないから、断定することはできないものの、この被疑者が大金を手にしている可能性もありうる…仮にこの事件では無関係であったと
名古屋刑務所から移送して初めての手紙が届いた!手紙許可おりてよかった。いつも通り7枚ぎっしりの手紙。今回は、なんと内妻登録調査票まで届いてた。名古屋刑務所では内妻登録調査票なんてもらえなかったけどやっぱり移送の身だったから無かったのかな?なんとか通るといいけど。もし通ったら面会できるからなんとか通ってほしい。松山刑務所遠いけど会えるなら何としてでも行くよ。今は、辛いけどお互い将来に向けて頑張ろうね!あと、半年。頑張ろうね!何がなんでも支えるから。大好きだよ!«٩(*´꒳`*)۶»
申し訳ないけど、正直なところ、好きじゃない。得意先はさすが職業柄なのか、品があるし素晴らしい人格者が多い。そこに不満はない。ただ、ただ、ね。ちょっと目を瞑りかねるいくつかの特徴があるのよ…。それらさえなければ、災害は今のところ少ないし、いい土地だと思うよ。南予の海は綺麗だし。刑務所脱走があったり、農業アイドルの子が自殺したり、そういう後ろ暗い側面は報道しない。隠蔽体質。北海道にも塀のない刑務所はあるとか言い訳がましい取材。農業アイドルに至っては報道すらほ
https://youtu.be/V1XFocCvnzE【花田紀凱】広島尾道模範囚だった平尾容疑者が、松山刑務所「大井」造船作業所を脱獄したくなったわけが「ブラック」過ぎだった件この内容はキツいわ!
愛媛県今治市の松山刑務所大井造船作業場から受刑者の男性容疑者(27)が脱走した事件で広島県警は広島市内の路上で同容疑者の身柄を確保し、逃走の疑いで逮捕した。8日夜の脱走から23日目。潜伏先とみられていた尾道市の向島(むかいしま)から約70キロ離れた場所での確保となった。容疑者は約120件の窃盗罪と建造物侵入罪で懲役5年6月の判決を受けて服役中で、刑期は20年1月まで残り1年9月だった。不謹慎ながら、コレは中々に胸が熱い逃亡劇である。約120件の窃盗罪と建造物侵入罪で懲役中の盗みのプロが
保はトイレへと急いだ。小便専用の便器の前に立つと、右隣は北村大介だった。保の娑婆での知り合いの弘道会幹事岸田氏とツルんでいた奴だ。保は稲川会なので、代紋(だいもん)の垣根を超えて、岸田さんとは〝ええ付き合い″をしていた。大介は「ご苦労様です」と保に言ってきた。「おう、大ちゃん」保は咄嗟(とっさ)に北村大介のことを大ちゃんと呼んだ。「石原さんの武勇伝は、岸田さんから色々と聞いてますよ」北村大介が話しかけてきた。「武勇伝ていうか、ヤクザをやってりゃ色々あるよ」保はそう答えた。保は
松山刑務所から受刑者が脱走したという事件があり、しばらくメディアをにぎわわせていました。脱走した受刑者は捕まったあと、「刑務所内でいじめに遭った」「人間関係の問題があった」などと言っているのに対し、刑務所側はそうした事実を否定しているということが、記事になっています。https://mainichi.jp/articles/20180503/k00/00m/040/142000cこれはいろいろな問題を孕んでいるな~、と思ったので、心理学的見地から書いてみようと思いました。
塀のない刑務所があるなんて、知らなかった。23日間の逃亡の末、4月30日に広島市内で逮捕された平尾龍磨が収監されていた今治市の松山刑務所大井造船作業場は、そうした刑務所だった。潜伏していた向島では連日の大渋滞俗に権勢を振るった者が有罪になることを「塀の向こう側に落ちる」というが、これではこの表現もナンセンスなものになる。むろん「塀がない」だけに、受刑者は模範囚ばかりだったというが、塀がないばかりに平尾ばかりか過去に何度も受刑者が逃走している。今回の平尾の逃走のように、のべ数千
えええっ、びっくり!!先日、広島出張の際に1泊してお好み焼きを満喫し、少しのんびり帰阪しました。その際にたまに泊まる尾道での宿泊を考えましたが、すぐ近くの向島で脱走犯がいまだ逃亡中でしたから宿泊を広島市内にして市内遊びをして、帰ってきました。帰ってきてからのニュースで驚いたのが、向島にいると言われていた犯人が、実は広島市内に潜伏していて、しかも宿泊していたホテルのすぐ近くで逮捕されていたことです。私が帰る土曜日も朝からマツダスタジアムに向かう広島ファンの列がありましたが、
愛媛県今治市の松山刑務所大井造船作業場から受刑中の平尾龍磨容疑者(27)が脱走した事件で、広島県警は30日、同容疑者の身柄を広島市南区の路上で確保し、単純逃走容疑で逮捕した。4月8日の逃走から22日ぶり。容疑を認めているという。平尾容疑者は脱走の理由について「刑務所での人間関係が嫌になった」と供述。潜伏先の広島県尾道市・向島から「泳いで本州に渡った」と話しているという。愛媛県警は身柄を今治署に移し、逃走中の足取りなどを詳しく調べる。今治署によると、30日午前11時25分ごろ、JR広島駅近
おおおおっ、ついに・・・。本日ついに体重が72kgを切りました。今年年始の体重が77.8kgと人生最重量を記録しており、さすがにこれはやばいと一念発起し、今年の目標のひとつに体重70kgをきることを目標に掲げてトレーニングや節制に励んで参りました。しかし、なかなか生活習慣とは簡単には治らないもので仕事のお付き合いや友達との飲み会などでついつい暴飲暴食をしてしまうため一進一退を繰り返しておりましたが、本日ようやく71.80kgと72kgをきることができました。もともと年間目標の
「午睡止めー!」「午睡止めー!」男性職員の、野太い声のアナウンスだ。保は、すっきりとした気分で昼寝から目を覚ましたが、野太い声のアナウンスだけが嫌だった。三上さんとベテランさんが、新しい房長について話をしている。三上さんは火曜日に4工場へ配役されるために、ベテランさんに新しい房長を託そうという話だった。ここで一つ、イレギュラーなことを。考査工場では、考査を受けている受刑者をどこの工場へ配役させれば実力を発揮できるだろうか、ということが決められる。だから、職歴も関係してくる。そして
怒られるかも知れないが、世の中には、不思議と云うか面白い事件が起きるものである。このところの永田町と霞ヶ関の茶番劇もさることながら、例の松山刑務所の受刑者の脱走騒ぎは、果てさて、如何なる仕儀となっているのやら・・・?発生してから、もう既に一週間を過ぎたらしいから、逃げ込んだと云われる島の方々には怒られるが、不思議と云うか何ともおかしな仕儀と相成っていると云うべきか・・・。国家警察が、威信を賭けて捜索しているはずの網の目を、斯くも巧み(?)に躱(かわ)して隠れおおせることに、正直感心させられ
眠ってないよー!【(((((((ヽ(^。^)ノ)))))))))】眠いけど、何とか起きてます!勉強はちびちび(ロングトール・・・)せめてもう少しだけでも進めないと話にならぬー!!!松山刑務所、今回の件を受けて、大井造船の受刑者にICチップを付けることを検討してる、とか言ってたよ。もっとはよせーや!という感じですよ、ほんまに。実際、美祢社会復帰促進センターなんかでは開設当初からそれをしていたよ。美祢や大井造船のように開放処遇にするからには、最低限ICチップは必要だと思
平尾龍磨(ひらおたつま)受刑者:27歳名前:平尾龍磨(ひらおたつま)年齢:27歳職業:不詳(2017年12月から服役中)所属:松山刑務所太井造船作業場身長:173cm体型:痩せ型髪型:黒髪、短髪服装:黒色のジャージ、白色の運動靴(逃走時)逃走経路4月8日午後7時頃、容疑者は施設を脱走後、逃走に使用したとみられる盗難車を、尾道市向島の駐車場に乗り捨てている。(約40Km)午後7時10分頃、大西町内に止めてあった乗用車が盗難に遭っていたことが判明。午後8時30分頃、広島県尾道
けふは、電車で江古田に参りました。ヽ(´・ω・`)ノ「29年度の会計処理」をすべて終えたことは、昨日申し上げましたが…。(´-ω-`)「データ」と「領収書を貼ったファイル」を持ち、税理士さんにお願いしに行ったわけです。ヽ(´・ω・)ノ「毎年の恒例」でありますが、4月に入って14日目に終えることができたのは、上々と言へましょう。ヽ(#´・ω・)ノ帰り、小手指駅から狭山湖まで走り、トレーニングを兼ねやうと思っていたのですが…。(´-ω-`)天気が悪い割に、日差しが強くてダメ…
最近、刑務所から逃走した人間が、えらいこと逃げ続けてる件…よく、尾道水道は潮の流れが速いから泳げないとか、素人なのにその近辺で生まれ育っただけで、訳知り顔でドヤってる話を聞くけど…。じゃあ君は泳いだことあるのか?と問いたい。確かに、現場に残った痕跡や空き家の多さを見ても、向島に潜伏してる可能性は高いんだろう。だが、絶対ではない。起こりうるべきことは全て起こりうるのだから…マーフィーの法則にもあるように、人生なんてそんなものなのだから。それを、いやいや!絶対に無理だから!と論じる輩は
松山刑務所から脱走した27歳の男。この男が刑務所に収監された理由は、分かっているだけでも121件の犯罪を犯したから。刑期は3年ほどだったという。その男が脱走。脱走して車や現金を盗むなどの罪を重ねている。通常の捜索活動では27歳の男を発見できない為、県警は700人態勢で男の捜索にあたる。これは休みの警察官も休日出勤などをして捜索する。パトカーも走り回るのでガソリン代が掛かる。ヘリコプターや船が出動し燃料費などの経費が掛かる。現時点で1千万円を越える経費が掛かっているはず。今後の1日の捜索経費は