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嶺川です。今日は少しストレートな話をします。売れるコーチと売れないコーチこの違いは何だと思いますか?スキルでしょうか。経験でしょうか。人柄でしょうか。もちろんそれも関係はあります。ですが現場でずっと見てきて思うのはもっとシンプルな違いです。それは「提案しているかどうか」です。売れている人は例外なくちゃんと提案しています。逆に売れていない人はほとんどが提案をしていません。体験セ
嶺川です。コーチングを学んだのに仕事にならない…そんな声を聞くことが多いです。実際、コーチングの講座はたくさんありますしコーチングそのものはとても素晴らしいものだと思います。ですが一つ大きな問題があります。それは「セッションは教えても、契約までの流れを教えていない」ということです。例えばですが多くのコーチは体験セッションをします。相手の話を聴き気づきを促しセッション自体はとても良いものです。ですがその
嶺川です。やわらかセールスコーチ養成講座では250名以上の方が100万〜1000万円のご契約に成功されています。1件あたりのご契約金額も10万円〜120万円くらいまでの高額なコースを皆さん販売されています。(もっと高い方もいるかも)これは他のコーチングスクールではほとんど例のないことです。他のコーチングスクールでは1時間5000円とか1万円くらいのセッションを販売しています。なぜ、やわらか講座だけがこんな金額で成果を上げているのか?
嶺川です。最近よく相談を受けるのが50代からコーチングを仕事にできますか?という質問です。結論から言うと全然遅くありません。むしろ50代は向いている年代だと思います。なぜかというと人生経験があるからです。仕事の経験人間関係の経験失敗の経験こういうものがそのままコーチングの価値になるからです。若い頃は知識やスキルで勝負することが多いですが50代になると経験や人柄が信頼という武器になります。実際、私のところにも・会社員
嶺川です。コーチングやカウンセリングを学んでいる方とお話ししていると、よくこう言われます。セッションには自信があるんです。クライアントにも喜ばれます。でもなぜか契約につながらないんです。実はこの相談、これまで何度も聞いてきました。私自身、セールスやコーチングの分野で13年以上サポートを続けてきましたが、同じような悩みを持つ方は本当に多いです。セッションは上手い。人柄もいい。相手にも喜ばれている。それなのになぜ売れないのか。
嶺川です。コーチングを仕事にしたい。人の役に立つことをして生きていきたい。そう思って勉強を始める方は本当に多いですね。私自身もこれまでセールスやコーチングのサポートを13年以上続けてきました。その中でたくさんの方を見てきました。うまくいく人。なかなか結果が出ない人。もちろん才能や経験の違いもあります。でも長く見ているとある共通点が見えてきます。それは何かというと売れなくなる人ほどセールスを避けるようになる
嶺川です。今日は少し個人的なお話を書きます。これまで長くご案内してきた「やわらかセールスコーチ養成講座」ですが今回の募集をもって私からのご案内は最後にしようと思っています。理由を少しお話しさせてください。私はこの講座を代表松尾可奈さんがスタートした初期の頃から関わり、認定講師として長く多くの受講生の成果づくりを支援してきました。その中で・初契約が取れた方・10万円以上の契約が決まった方・コーチングを仕事にできた方たくさ
嶺川です。【やわらかセールスコーチ養成講座】のマンツーマン受講希望者を募集しています。https://peraichi.com/landing_pages/view/yawaraka-fukuoka他の記事でお伝えしているように私がサポートする講座としては今回が最後の募集になります。今回は・動画・解説テキスト(270ページ超)・個人セッション3つを組み合わせ学びたいレベルや必要度に応じて自分のペースで学習して頂けるマンツーマンスタイル。個人セッションの有無。個
嶺川です。これまで私は「やわらかセールスコーチ養成講座」でセミナー会場やオンラインで多くの受講生のサポートをしてきました。人数で言うと500人に近いと思います。その中で・売れるようになる人・なかなか売れない人両方を見てきました。もちろん性格も違うし経験も違うし商品も違います。ですがしばらく見ているとある共通点があることに気づきます。それは何かというと売れる人はセールスを特別なものだと思っていないということです。
嶺川です。【やわらかセールスコーチ養成講座】の受講希望者を募集しています。https://peraichi.com/landing_pages/view/yawaraka-fukuoka今回は・動画・解説テキスト(270ページ超)・個人セッション3つを組み合わせ学びたいレベルや必要度に応じて自分のペースで学習して頂けるスタイル。個人セッションの有無。回数の調整なども可能。今のお仕事などを続けながらでも習得しやすくなっています。人生後半、人に喜ばれる仕事でコーチング
嶺川です。約3年ぶりに【やわらかセールスコーチ養成講座】の受講希望者を募集します。https://peraichi.com/landing_pages/view/yawaraka-fukuoka今回は・動画・解説テキスト(270ページ超)・個人セッション3つを組み合わせて自分のペースで学んで頂けるスタイル(自己学習型?)なので今のお仕事などを続けながらでも習得しやすくなっています。人生後半、人に喜ばれる仕事で起業成幸を目指してみませんか?自由な時間を確保しながら
嶺川です。ここ数年、僕からのご提供を休止していた「やわらかセールスコーチ養成講座」ですが再開することになりました。あなたは「やわらかセールスコーチ養成講座」についてご存知、覚えているでしょうか?改めて解説すると社会貢献や人助けに関心の高いコーチ、コンサル、セラピストが集まりご自身の商品づくりをされ苦手なセールスを克服し30万円以上でのご契約ができるようになり多くの成功者、起業家を輩出した講座です。代表的な方ではユーチューバー・潜在意識コーチのHonami
実は3年前嶺川は悩んでいました。その頃も高額メニューを売るということは出来ていたのですが安定性に欠けていました(><)このまま自己流で行くか?それともワンランク上のものに、ここで再投資するか?ということで悩んでいました。結果的に松尾可奈さんのノウハウを学んで正解でした。嶺川は20年以上セールスの仕事をしていましたが、それでも知らない、思いつかなかった方法を学ぶことができました。========嶺川が安定して80~90%
嶺川です。潜在意識お金セールスこれらを一気に学べる講座の最終案内となります。やわらかセールスオンライン講座プレセミナー&説明会のご案内はこちらです↓http://realswitch.site/online2/今回も松尾可奈さんから推薦を頂いています。=========一般社団法人やわらかセールスコーチ協会代表理事松尾可奈様=========安定的に収入を得ていきながら、人のために社会貢献したいと思われている方に、嶺川さんを推薦します。ーー推薦コメント
プロコーチとしてだけではなく様々なビジネスにおいて独立して成功する人には特徴があります。今回は多くに分けて3つお話ししたいと思います。1つ目は良いコーチ(メンター・師)にがいるということです。自分一人では見えない部分もコーチをつけることに、より見えてきます。そして行動に起こすことができます。どんなに優秀でも世界のトップアスリートがコーチをつけている理由はこれです。私も、とても良いコーチやメンターに会うことができ、コーチングやコンサルを受けるこ
ビジネスをして行く上では上手くいかないこともあります。むしろ最初の方は上手くいかないことが多くモチベーションが下がり、苦しくなることがあります。私もコーチングの資格を取得してから初めて有料クラアイアントを獲得するまでは思っていたより上手くいかず非常に辛い思いをした時期がありました。そんな時、セルフコーチングを何度もしたことがありました。私がやったことは1.自分自身の将来こうなりたい。ああなりたい。というありたい姿のイメージを具体化2.その理
今日は私がマーケティング塾で勉強したにも関わらず集客やセールスに失敗し、有料クライアントを一人も獲得できなかった時のことを書きたいと思います。私はプロコーチの資格を取得する前から有料クライアントを獲得するためにマーケティングの塾へ通っていたことがありました。そこではブランディングやペルソナHP作成やセールスなど一通りのことを約半年かけて学びました。プロコーチの資格を取得する頃には有料クライアントが3人くらいいて独立もできている。そ
新米のプロコーチがクライアントを獲得できない理由の一つとして「コーチングとは形のないもので実際の効果がわかりにくく、相手に伝わりにくい」という理由があります。最近ではコーチングの本も多くなり「コーチング」という言葉もスポーツ業界以外にビジネスの経営者や役員の間では広く知られるようになってきました。そして子育てや人間関係、より豊かな生活を送るために、コーチングが必要となり、スポーツマン、ビジネスマン以外にもコーチングの認知度は広がりつつあります。
今日はコーチングをすすめる理由についてお話させていただきます。プロコーチの方であればコーチングの意味や定義については理解されていると思います。しかし、コーチングをほとんど知らない方に「何でコーチングを受けることをすすめるのですか?」の問いにあなたは答えられるでしょうか?本や教科書にはコーチングを受けることで個人が目標達成を一人でするよりもコーチングを受けた方がより高い目標へより早く達成できると書いていますよね。それは理論上成立するかもし
プロコーチに関わらず、何かビジネスを成功させたい!と思ったら8割はマインドで決まります。2割が具体的手法、テクニックになります。これはよく聞く話ですね。ですがその8割のマインドの中に私はそのマインドの種類が2種類あり2種類のマインドを使い分けることで確固たるマインドを身に付けることができるのではないかと思います。そのマインドは一つはアメマインドもう一つはムチマインドです。飴と鞭と言う言葉がある通り2つの違ったマインド
プロコーチである前に人としてどうあるべきか?これはコーチだけではなくどんな職業においても言えることです。今までマーケティングやブランディングマインドなど様々なことを書いていきましたが極論は人としてどうあるべきか?そしてどんな人生を誰と送りたいのか?これが大きなテーマとして必要です。例えば何かに依存しているとそれが亡くなった時自分が自分でなくなる場合があります。私自身はコーチングを勉強する前は自分というものが勤めている会社
今日はプロコーチとして独立するために必要なことについて話していきたいと思います。コーチはクライアントのロールモデル(模範)とならなくてはいけません。ですのでコーチ自身も明確な目標、そしてその先にある目的を明確にし日々向上心を持って行動しなくてはいけません。独立をすると拘束が無くなります。時間の意味で自由がきくのです。サラリーマンであれば何時〜何時までと勤務時間が決まっておりそれが過ぎれば残業ということになり残業代も付きます。(ここでは
今日はコーチングの効果の一つでもあります。「行動」についてお話したいと思います。コーチングセッションや相談コンサルをしていると「ちょっと考えてみます。」「1ヶ月後にやります。」など曖昧な言葉で先延ばしにする方が最近多くいます。「ちょっと考える」の「ちょっと」という言葉は曖昧ですので行動に繋がりません。具体的にする必要がありますね。どのくらいの期間、どうやって考えて誰と相談し、いつまででに回答を出します。と言った感じでしょうか?
今日は先日セッションをしたクライアントさんからコーチングセッションがうまくできない。というテーマでコーチングをしました。コンサルの部分もありましたが問題解決をし「腑に落ちた!」と言ってくださったので、よかった!!と思ったのと同時に私も気をつけないといけないと思ったので今日はこのことについて書きたいと思います。その方はとても努力をされており何度も相互でコーチングのセッション練習をされていました。しかし、どうしても、うまくいかない会話が脱線してしまう。
今日はプロコーチとして独立するための自分自身のブランディングの一つリソースについて話したいと思います。私自身も自分自身のリソースは意識していたのですがまだまだ眠っているリソースがあったことに気がつきました。もしかしたら、あなたは自己理解、自己分析をすでにやっており自分の強みはわかっている。と思っているかもしれません。私も同じでした。自分自身の過去を振り返り今までやってきたこと、仕事や趣味、特技など棚卸しをしたことはあります。ですが、
年1回のチャンス!松尾可奈さんのやわらかセールスコーチ養成講座セミナー&説明会が福岡からスタートしました。参加される方たちは嶺川のように善人で優しい人たちばかり(^^)それでありながら数字でも変化でも圧倒的な成果を出し続けているとても実践的な優良講座です(^^)今回の第3期には嶺川もセールス技術担当のトレーナーとしてサポートに入らせて頂きます(^^)セールスしたことのない方や何を学んでもお金に変えられなかった方でも押し売り感なく、キチンと喜ばれなが
実はちょうど1年前の今頃嶺川は悩んでいました。その頃も高額商品を売るということは出来ていたのですが安定性には欠けていました(><)このまま自己流で行くか?それともワンランク上のものに再投資して学ぶか?ということで悩んでいました。でも、改めて学んだほうが自分のためだけでなく社会やクライアントさんのためにもなると思いました。そして結果的に松尾可奈さんの講座で学んで正解でした。http://manager-spirit.biz/yawaraka/lp01/僕は20年
嶺川です(^^)お仕事の調子はいかがですか?つい最近こちらのメールレッスンを読み始めた方から初回体験セッションの出だし部分についてご質問をいただきました。皆さんの参考になると思いますので匿名で紹介させていただきます。==========吉村里恵さん(仮名)==========※要点を編集しています。体験セッションの流れPDFを拝見しました。(メールレッスン登録特典です)すごく具体的でその場にいるようでした。私は高額商品はまだ持って
嶺川です。今回は久しぶりに「高額メニューづくり」について書きたいと思います。このブログ、メルマガのタイトルも「高額メニューづくり講座」なのでもっと書いたほうが良いのでしょうが実はやっぱりセールスのほうが面白いのでつい、セールスの話ばかりになっています(^^)ではなぜ嶺川はタイトルを「セールス講座」にしなかったのか?そう思いませんか?少しビジネスとしての戦略的なことをお伝えすると「セールス」をタイトルに掲げると競合が多すぎる