ブログ記事863件
「大地の子」(井上芳雄さん主役)上演関係者の皆さん石川さん、佐藤さん・上白石さん・松尾さん岡田さんおめでとうございます第51回菊田一夫演劇賞発表「大賞」に『大地の子』上演関係者一同、「演劇賞」に石川禅・佐藤隆紀・上白石萌音・松尾スズキ、「特別賞」に岡田敬二#菊田一夫演劇賞https://t.co/yN0khZYEUIpic.twitter.com/DrCiQN0EmY—SPICE[舞台情報メディア]/e+(@spice_stage)April22,2026
第51回菊田一夫演劇大賞は「大地の子」🎊第51回菊田一夫演劇賞発表大賞は『大地の子』、演劇賞に石川禅・佐藤隆紀・上白石萌音・松尾スズキ(ぴあ)-Yahoo!ニュース第51回菊田一夫演劇賞が発表された。大賞は、東京・明治座で上演された『大地の子』における高い舞台成果が評価され、上演関係者一同が受賞。演劇賞は石川禅、佐藤隆紀、上白石萌音、松尾スズキの4氏に贈らnews.yahoo.co.jp上演中、クスリと笑うシーンもなく、息を詰めて観ていた。かつてのドラマは見ていなくても、有名な話
今日は仕事です勤務後は駅まで👟タリーズ☆新商品のほうれん草パン、レモンチュロス🍋読書記録📖夜のおやつ🍎
2026春ドラマ6...よかれと思ってやったのに~男たちの『失敗学』裁判~主演ハナコ岡部共演松尾スズキ山下リオこれは清田隆之の書籍「よかれと思ってやったのに男たちの『失敗学』入門」(双葉文庫)をもとにしたドラマ。現代男性の“無自覚なエゴ”をテーマにした物語で、「よかれと思って」という善意に潜む無意識な罪を裁く法廷劇が繰り広げられる。ハナコ岡部の可能性を潰す作品。彼にはもっと適役があるだろ、コレジャナイ感がいっぱい。良かったのは、「あまちゃん」繋がりで松尾さんと山下さんが
「欲望という名の電車」、文学座の杉村春子はもちろん、他の人でも観ていないと思っていました。けれども、ずいぶん前にテネシー・ウィリアムズの芝居は何か観たような気がしており。観劇したチラシのファイルを調べてみたら、小田島恒志翻訳松尾スズキ演出版を観ていました。ブランチは秋山菜津子ほとんど記憶がないけれどチラシを見ていたら生々しいベッドシーンがあったこと、パルコ劇場で久しぶりに翻訳物を観たけれど今ひとつ、世界に入り込めなかったことをぼんやりと思い出した…。今回の「欲望…」でユーニ
若いエネルギーを浴びて工事中の渋谷Bunkamuraですがこの公演の時だけ開いた芸術の殿堂シアターコクーン我が家の三男笠井涼乃心すずのしんが出演したアンサンブルデイズー彼らにも名前はあるー4日間6公演私は客席で熱く純粋な若いエネルギーの洗礼を浴びましたそして昨日3月22日千穐楽を迎えましたシアターコクーンの芸術監督でありコクーンアクターズスタジオ(略してCAS)の主任を務める巨匠、松尾スズキさんプログラムより挫折するとい
とある記事で精神病院を作品上で取り上げて、歌って、踊って成立するのは「エリザベート」だけだと思っていたのにバリバリ成立してた「クワイエットルームへようこそ」凄い!というのを読みました。そうか、冷静に考えてみたら、そういう見方もできるのね。大人計画だから、まったく普通に受け入れてた。<クワイエットルームにようこそ>松尾スズキ作・演出の新作ミュージカルをWOWOWで5月放送・配信萩尾瞳の推薦コメント公開(MANTANWEB)-Yahoo!ニュース松尾スズキさんが作・演出を務め
どうも。WBC始球式には試合当日まで悩んで辞退するほど積極的だったのに、東日本大震災追悼式には「諸般の事情が許せば」出席すると消極的である高市早苗は、日本の総理大臣の器ではありません。それはさておき、映画の感想文を書きます。今回は『流星課長』です。通勤には2種類の人間しかいない。勝って座る人間と、負けて立つ人間だ。「伝説の中間管理職」流星課長は、通勤電車の座席取りに常に勝ち続けた。ホームに電車が入ってきてドアが開くと、座席めがけて突進する人々。だが、流星課長は小説を読み続け…(fil
明け方目覚めてなかなか眠れずにいたが,目覚めはスッキリ❣️朝は,いつものメニュー+アジの開き,サラダチキン。「クワイエットルームにようこそ」の配信を観る。松尾スズキさんの芥川賞にノミネートされた原作をミュージカル化したという。ある日気がつくと精神科の閉鎖病棟にいた主人公明日香と様々な背景を抱える患者たちとの交流と再生までを描いた作品。主人公の明日香を演じるのは,私の大好きな咲妃みゆさん。脇を固めるのは超豪華❣️パートナーの鉄雄役松下優也さん。患者役昆夏美さん笠松はるさん,秋山菜津子さん。ナース江
原作は『文學界』(文藝春秋)初出の小説『クワイエットルームにようこそ』(著/松尾スズキ2005)。著者自身の脚本・監督で映画化(2007)され、今回ミュージカルとして舞台化。(ネタバレ含みます。御注意!)睡眠薬を大量摂取しオーバードーズで意識を失い、女子専用精神病院の「クワイエットルーム」と呼ばれる閉鎖病棟で目を覚ました佐倉明日香(咲妃みゆさん)は、そこで、それぞれの心の病を抱えた入院患者たちと過ごす。松下優也さん、昆夏美さん、皆川猿時さん、桜井玲香さん
吉沢亮さん人気の中で毎年、夫の笠井信輔が司会をさせていただいているキネマ旬報ベスト・テン表彰式今年は私も客席へだって国宝の吉沢亮さんを見たいしなんといっても他にもとても良い映画がたくさんありましたから客席から拍手したかったのですしかし入場するのに大行列吉沢亮さんの人気からか開場する30分前にはずらーーーーーーーーーーーっと観覧希望の皆さんが並び会場となったオーチャードホールのひとつ下の階まで私も並ぶことになりましたずら〜ーーっと矢印のところ
タイトル図鑑に載ってない虫概要2007年の日本映画上映時間は104分あらすじ雑誌編集者に勤める主人公は、死後の世界を見ることができる「死にモドキ」の調査を美人編集長に命じられる。主人公は友人のエンドーを車に乗せて取材を始めるが…。スタッフ監督は三木聡音楽は坂口修撮影は小松高志キャスト伊勢谷友介(俺)松尾スズキ(エンドー)菊地凛子(サヨコ)水野美紀(美人編集長)岩松了(目玉のおっちゃん)ふせえり(チョロリ
初日まであと1か月雪だるまを作っていた三男が出演する松尾スズキ作&音楽ノゾエ征爾演出アンサンブルデイズー彼らにも名前があるー初日まであと1か月あまりとなりましたBunkamuraのホームページにはこんなスポット映像が公開されていますhttps://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/26_ensembledays/topics/トピックス|COCOONPRODUCTION2026Bunkamuraオフィシャルサプラ
「大人計画」社名を変更「名前のイメージのみが独り歩きしている」劇団名は変更せず(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース俳優松尾スズキが主宰の劇団「大人計画」は、運営会社の社名を3月1日に「有限会社大人計画」から変更することを16日、公式サイトで発表した。新社名は「有限会社さておき」。理由について「大人計画とnews.yahoo.co.jp変えてこれ、なんだ⭐️
クワイエットルームにようこそTheMusical作・演出:松尾スズキ出演:咲妃みゆ、松下優也、昆夏美、皆川猿時、桜井玲香池津祥子、宍戸美和公、近藤公園、笠松はるりょう、秋山菜津子、ストーリーバツイチで28歳のフリーライター・佐倉明日香(咲妃みゆ)は、パートナーでバラエティ番組の放送作家・焼畑鉄雄(松下優也)と同居。売れっ子ライターとして大物芸人・墨田(皆川猿時)への取材や、原稿の締切に追われ、ストレスフルな日常に飲み込まれていく。ある日、目覚めると見知らぬ白い部屋にいた。そ
観てきた〜〜❣️ミュージカル🎵クワイエットルームにようこそおもろすぎた〜〜‼️出演者みなさん、歌うまが勢揃いしてて、美声を響かせてくださってる〜❣️んだけど、歌詞が、笑えすぎて、ほんとうに、ギャップが、笑える〜‼️えっと、この後、ネタバレしてるので、ご了承下さ〜い、ごめんね🙏いろんな言葉のギミック、散らばってて、笑えすぎた。鉄雄が、歌い出そうとしたら、明日香が、そこ、歌う!?って、言ったり。松尾スズキさんの声だと思うんですが、開演前の注意事項をアナウンスしてて。会場では、
なんとなんと、明日、急遽、ミュージカル観劇に、行くことにしました❣️楽しみ〜〜❣️咲妃みゆさん松下優也さん出演松尾スズキさん演出クワイエットルームにようこそです。WOWOWの番組、芳雄のミューで、ゲストに来て、宣伝と楽曲を歌ってくださり、興味が湧いて。小説と映画があって、それをミュージカルにしたと。映画みたんだけど、これがどうミュージカルになるんじゃ〜!?って、結構不思議な感じしてて。でも、すごく気になってて。そしたら、ブロ友さんが、コメントくださって、めっちゃ面白
THEATERMILANO-Zaで「クワイエットルームへようこそ」を観てきました。原作は大人計画を主宰する松尾スズキさんの小説で、映画化もされている作品です。私は小説は読んでいるのですが、映画は観ていません。ミュージカルと聞いて最初は観に行く予定はなかったのですが(あまりミュージカルは観ないので)、みなさんの感想を読んでいたらとても評価が高いので観に行ってみようと思いました。幸運にもチケットは取れましたが、直前だったので2階席でした。それでも中央席だったので、役者の表情まではわか
前回ブログの続きで、1月に妻と観た舞台とミュージカルの備忘録です。1月13日夜に新宿歌舞伎町タワーで観たのが、「クワイエットルームにようこそTheMusical」。席が前から4列目だったので、役者の皆さまの演技が細かいところまで見れました☺️松尾スズキさんが、「満を持して挑んだ初めての本格ミュージカル」ということだったので、これは絶対に面白いに違いないと思って必死になって取ったチケット。予想通りというか予想以上に面白かったですよ。この作品については、元の芥川賞候補になった小説もそ
THEATERMIRANO-Zaで本日が千秋楽となる、松尾スズキ作・演出『クワイエットルームにようこそ』TheMusicalを観てきました。『クワイエットルームにようこそ』は小説版、映画版とありますが、私は小説版は未読、映画版をずいぶん前に観ました。映画が面白かったので、あれがミュージカルになると、どんな感じになるんだろう?と興味をもって観に行きましたが、まず、しっかり、ミュージカルでした。なんて、普段ほとんどミュージカルを観ない私が言うのもなんですが、たまに音楽劇と称し
ある日、佐倉明日香は目覚めると精神病院の閉鎖病棟「クワイエットルーム」のベッドにいた。手足に拘束具を付けられて普通病棟に移り、他の患者たちと話すうちに「自分はこの人たちとは違う」「私はすぐにここから出られる」という思いが強くなる。でも、今までの自分の人生を反芻してみると…中にいる人と外にいる人の違い。危うい人もいるけれど、やっぱり違う。そんな微妙なところは後々考えさせられるところだと思う。何度も入退院を繰り返す人もいる精神病院。14日経って、晴れて退院出来た明日香はいったいどうなる
前回書いた「サド侯爵夫人」と同じ日に観に行きました凄いハードスケジュール笑「クワイエットルームにようこそTheMusical」キャスト咲妃みゆ、松下優也、昆夏美、皆川猿時、桜井玲香、池津祥子、宍戸美和公、近藤公園、笠松はる、りょう、秋山菜津子他作・演出|松尾スズキお借りしましたあらすじバツイチで28歳のフリーライター・佐倉明日香(咲妃みゆ)は、パートナーでバラエティ番組の放送作家・焼畑鉄雄(松下優也)と同居売れっ子ライターとして大物芸人・墨田(皆川猿時)への取材や、原稿
今月末は観劇に次ぐ観劇が続いております。いろんな劇場に行きまくり、いろんな人と会えたりして、楽しい♪先日はこちら。クワイエットルームにようこそTheMusicalこれ、映画も見たし本も読んでいた作品なのですが、今回舞台に、しかもミュージカルになるってどーゆーこと⁈と思いつつ、絶対観たいと思っていたのでした。休憩含め3時間超えと聞いた時は驚いたけど、全く飽きずにあっという間💨松尾スズキさんや大人計画の匂いはぷんぷんさせながらも、ミュージカルな方たちがしっかり歌っていて、歌詞がくだら
1/23(金)は歌舞伎町のMILANO-ZAで「クワイエットルームにようこそ」を観劇。精神病院の閉鎖病棟に収容された女子の生活を描いたミュージカル。作・演出は松尾スズキさんですから、内容はハチャメチャなのですが、とっても本格的なミュージカルで、ナンバーが良くて兎に角みんな歌が上手い。どんどん上手い若手か出て来ますね。https://share.google/xa5PKnChDV12XcC4j終演後、「ばけばけ」に借金取り役でご出演の前原瑞稀さんをお見かけしました。東急タワー入口横で何
「クワイエットルームにようこそ」を観劇しました。◇1/16(金)マチネMILANO-Za1階M列上手咲妃みゆ佐倉明日香松下優也焼畑鉄男昆夏美ミキほか皆川猿時久米順子/墨田ほか桜井玲香ナース山岸ほか池津祥子金原ほか宍戸美和公水原ほか近藤公園梅田まさよ
今年初の観劇『クワイエットルームにようこそTheMusical』昔、映画化されて観たいなぁと思いつつまだ観れてませんクワイエットルームにようこそスペシャル・エディション【Blu-ray】[内田有紀]楽天市場3,344円クワイエットルームにようこそ(文春文庫)[松尾スズキ]楽天市場492円以前、本を読んでとても面白かったのでミュージカルになると知ってすぐチケット取りました✨️子供達元気に学校行ってくれて感謝感謝久々の歌舞伎町こ
新宿歌舞伎町のTHEATREMILANO-Zaで松尾スズキのミュージカル、自身の小説をミュージカル舞台化した「クワイエットルームにようこそ」を観た。*******演劇サイトより********『クワイエットルームにようこそ』は、「大人計画」の主宰であり、作家・演出家・俳優とマルチに活躍する松尾スズキによる小説で、2005年に単行本として刊行。精神病院の閉鎖病棟を舞台に、精神的な問題を抱える人々の絶望から再生の日々をリアルに描き、第134回芥川賞にノミネートされるなど高い評
東急歌舞伎座タワーのシアターミラノ座で『クワイエットルームにようこそTheMusical』を観てまいりましたお仕事があるのを失念して買ってしまった先週のチケットは、80代半ばも過ぎつつある母に託しましたが、面白かったってCOCOONPRODUCTION2026『クワイエットルームにようこそTheMusical』松尾スズキの長年の想いがついに結実あの名作が本格ミュージカルとして生まれ変わる!!www.bunkamura.co.jp2000年代初頭の東京。精神病院の女子閉鎖病
C列センター作・演出:松尾スズキ音楽:宮川彬良振付:スズキ拓朗〈CAST〉咲妃みゆ、松下優也、昆夏美、皆川猿時、桜井玲香、池津祥子、宍戸美和公、近藤公園、笠松はる、りょう、秋山菜津子松尾さん主宰のアクターズスクール1期生から4名。〈STORY〉バツイチで28歳のフリーライター・佐倉明日香(咲妃みゆ)は、パートナーでバラエティ番組の放送作家・焼畑鉄雄(松下優也)と同居。売れっ子ライターとして大物芸人・墨田(皆川猿時)への取材や、原稿の締切に追われ、ストレスフルな
COCOONPRODUCTION2026『クワイエットルームにようこそTheMusical』目次公演概要STAFFCASTSTORY公演概要【東京公演】2026年1月12日(月・祝)〜2月1日(日)THEATERMILANO-ZaSTAFF作・演出:松尾スズキ音楽:宮川彬良振付:スズキ拓朗音楽監督:吉田能美術:二村周作照明:大島祐夫音響:藤森直樹映像:上田大樹、大鹿奈穂衣裳:西原梨恵ヘアメイク:板垣実和歌唱指導:板垣辰治演出助手:相田剛志舞