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2025年10月10日(木)杵島岳1,326m1/9回目熊本県阿蘇市往生岳1,238.1m1/6回目〃YAMAP「阿蘇デジタルバッジキャンペーン」の阿蘇2025「草千里」に応募しました。夏日が続くので、早朝に歩きました。遊歩道から取り付きます。コンクリート舗装路に始まり、山頂まで続く階段に杵島岳山頂中岳噴火口、最近は活動が平穏ですね。阿蘇烏帽子岳階段を登って、調子が出ました(笑)よし、往生岳に行こう
秋の阿蘇登山旅行の2日目は、阿蘇五岳の中の一つ、杵島岳を目指しました。💃今日の熊本は、30℃超えの夏日。😨日差しも強く夏のような1日となりました。😱今日は、杵島岳の登山口のある、阿蘇草千里の駐車場からスタート💨です。杵島岳の山頂までは、整備された長~い舗装道路や階段の登山歩道が続きます。30分程で山頂に到着。一座目標高1326m杵島岳登頂🙌。山頂は、草原におおわれて、360℃の大パノラマ。阿蘇の雄大な景色は、素晴らしかった〰️‼️東は、九重連山から、西は、普賢岳まで、一望
阿蘇の中岳と高岳へ登る予定でしたが、日平温泉きんこんかんが素晴らし過ぎて、チェックアウトギリギリまで滞在してしまい、予定はグダグダ。天気予報が快晴なので、とりあえず草千里駐車場まで来ました。時間的に杵島岳へ登ることにしました。素晴らしい青空と草原。向こうに見えるのが烏帽子岳。延々と続く階段。ダイヤモンドトレールみたいです。天空への階段みたい。何段なのか数えていましたが、途中で分からなくなりました。杵島岳に登頂。360度の展望。どっちを向いても素晴らしい景色。
大観峰で撮影した後、草千里の方に移動しました。その途中で杵島岳と天の川を撮り、草千里では烏帽子岳と天の川を撮りました。また90mmレンズで天の川の中心部を拡大して撮りました。この写真の中に『バンビの横顔』と呼ばれる部分があります!
阿蘇へ午前中は田植機を貰いに百姓仲間の先輩宅へ▲クボタ6条田植機頂きましたディーゼルエンジンで使用時間269.5hr急いで帰宅し阿蘇へ◆13:51草千里駐車場出発(駐車場は観光客でほぼ満車)↓▲14:22杵島岳で昼食烏帽子岳がピンクに染まるミヤマキリシマは少し先の様です▲14:48綺麗な山ですが登山禁止▲道沿いに沢山咲いてます▲イワカガミ見頃です▲15:25往生岳・南峰▲往生岳・北峰の奥にくじゅう連山▲15:35往生岳・北峰▲ミヤマキリシ
皆様こんにちは♪続きです。阿蘇山に来ましたが…噴火口までは行けませんでした(∵`)仕方がないです。また次回にも来たいです(^-^*)暫く美味しい空気を吸って下山します。モクモクしてる阿蘇山。阿蘇山の北のほうに下ります。途中で放牧されていた馬♪カワイイですね(o^-^o)近くに寄ってナデナデしてしまうと馬刺しが食べれなくなりそうなので遠くから見るだけにします(∵`)緑がキレイな杵島岳♪続く。
2日目は朝から良い天気♪朝風呂は誰も居なくて貸し切り状態♬ドームに戻るとスタッフの方が朝ごはんを持ってきてくれてました。ホットサンドとヨーグルトコーヒーも豆とミルが準備されているので自分で挽いて愛犬のルークは物欲しげ先にいつもより多く朝ごはん食べているのに・・・チェックアウトまでゆっくりと過ごして名残惜しいけど出発します。草千里まで移動して、駐車場からプチ登山。犬連れで登れる杵島岳へ(草千里には犬は入れません)片道30分程度ですが運動不足のメタボにはキツイ愛犬ルークは初め
高千穂~阿蘇へ。今日は杵島岳(標高1326m)へ上り阿蘇山の眺望を楽しみました。この景色はたまりません。杵島岳へ上る途中。雲が龍のように見える?山の頂上でみつけたりんどう。
阿蘇パノラマライン下野線を通って、草千里ヶ浜に向かいました。阿蘇市観光マップ案内板がありました。阿蘇パノラマラインを走ります。阿蘇五岳が見えてきます。高度を上げて、阿蘇カルデラを見下ろします。約5万人が暮らしています。そして茶わんを伏せたような、米塚(954m)を通過して。阿蘇五岳のひとつ、杵島岳(1326m)が近くなりました。すぐに、草千里ヶ浜を見下ろす展望台に到着です。正面に烏帽子岳(1337m)、草千里ヶ浜が広がります。
美しい生きた山、阿蘇山。何度観ても素晴らしい。このデコボコした根子岳が形良い↓
阿蘇山に噴煙が見えませんならば噴火口の青い湯だまりが見えるかも草千里と烏帽子岳こちら側の烏帽子岳はやさしいです西に鞍岳が見えてます南西に金峰山三ノ岳の先に普賢岳が見えてます山頂広場は入車料1000円になってますシェルターがいくつもあります必要なんですね噴火口水蒸気は少しだけ湯だまりが見えてます薄いグリーンですね良く見えてる方ですね噴火口からの烏帽子岳、荒々しいです杵島岳も斜面が荒れてます中岳がそびえてます
2024年7月29日(月)杵島岳1,326m1/8回目熊本県阿蘇市往生岳西峰1,227m1/初めて〃往生岳1,238.1m1/5回目〃暑い・・・早朝登山なら少しは涼しいだろうと近場の阿蘇山、それも未踏の往生岳西峰に。どんなルートで登りつめるのか楽しみです。草千里展望駐車場5時40分杵島岳登山歩道杵島岳コンクリート階段を選択杵島岳山頂外輪山に架かる雲海九重連山方
阿蘇山、杵島岳。サイヨウシャジン(細葉沙参)山頂から火口跡のお鉢めぐりをして、下山を始める。坂を下りきってなだらかな登山道を歩いていると、目の前に子鹿のバンビが姿を現した。カメラを手に取り、構えようとしたとき子鹿は道を横切り姿を消した。鹿がポーズをとってくれたらよかったんだけど、そんなサービスしてくれるはずがないか。こうしてゆるゆる、のんびり杵島岳登山を終えた。下山後、草千里駐車場の自販機からキリンレモン600ccを買い、ベンチに腰掛けて一気飲み。クールダウン
阿蘇山の杵島岳。登山道にウツボグサ、シモツケ、ウマノアシガタなどが咲いている。草千里駐車場から歩き始めて、目の前にある杵島岳にようやく登り始める。ここからは急な坂が続く。舗装された登山路からコンクリートブロックが並べられた階段が続く。と、その足下に、これはイタドリの花か。ここでまた足を止めて写真を撮る。急な階段の連続。れがなかなかきつい。コンクリートブロックの階段の間に小さなシモツケの花が咲いていたりする。根性なんとかという植物のようなものだ。階段
阿蘇山、杵島岳。登山道を歩き始めると、すぐ目の前に現れたのがヤマアジサイ。えっ、こんなところに?思いがけないことであった。まさか阿蘇にてヤマアジサイに出会うとは・・・。まさしく歩き始めたばかりでヤマアジサイを見ることができたので、帰りにも同じものだけど、また写真を撮る。草千里駐車場に戻ると、キャンピングカーが止まっている。どこから来たのかなぁ。
6/19(水)なぜこうなったのかはさておき、ともかくとして山歩(さんぽ)第4弾は杵島岳になった。草千里駐車場の一番奥に車を止め、杵島岳に向けて歩き始めると、足下に草花が咲いている。シモツケヤマアジサイニガナスイカズラシモツケアザミミヤコグサウツボグサ杵島岳登山道
もう3週間も前の事投稿し忘れてました~烏帽子岳・杵島岳草千里馬に乗る観光客辺り一面にウマノアシガタ池に映る逆さ烏帽子岳リンドウも元気登山道に咲くアマドコロ御竈山鮮やかなミヤマキリシマ白いミヤマキリシマイワカガミマイヅルソウ白っぽいイワカガミ振り返って草千里ウルトラマンの顔に見えるんですけどー私だけ?烏帽子岳山頂今日は狭い山頂に沢山の登山者がお弁当を広げていて人が写り込まないよう山頂標識を
5/21ウダウダしていたら一週間も経ってしまっていましたこの時期の阿蘇ならMK(ミヤマキリシマ✿)一択。GWの仙酔峡から始まって、誰でも登りやすい烏帽子岳。今年は、3年前は全滅だった皿山に期待です。レベル2のため、火口見学や砂千里ルートは立入禁止です。古坊中(山上)駐車場から見た中岳は全く噴煙が上がっていなかったのに、火口までの道路を歩いているとなんだかガス臭くて結構咳込みました駐車場から火口への途中に皿山迂回ルートへの分岐があります。ちょうど料金所の横が分岐。この付近までも既にM
KAB熊本朝日放送様より。杵島岳から北外輪山のぞむ草千里ヶ浜と烏帽子岳烏帽子岳のミヤマキリシマ群落烏帽子岳から中岳方面をのぞむ杵島岳からのぞむ草千里ヶ浜と烏帽子岳米塚往生岳往生岳からのぞむ中岳
13日(月曜日)阿蘇の烏帽子岳のミヤマキリシマが咲き始めたとの情報がありmiippと山友さん3人と登ってきましたこの日は噴煙が上がっていて中岳は入山禁止となっていました昨夜の雨のせいか朝露なのか雫がたっぷり後で登る杵島岳ホオアカさんおっ噴煙が多くなってきた山頂は噴煙のせいでガスってる本日のメンバーと登山中に合流したゴマさんグループとさて下山しますここを下り始めたらこんな虫が...ジョウカイボンです(教えていただきました)
2024年3月16日(土)3月16日から20日まで熊本遠征に行って来ました『九州遠征♯61日目①熊本へ出発!!!』2024年3月16日(土)速報とかぶっててごめんなさい3月16日から20日まで熊本遠征に行って来ました前日は中部国際空港内のTUBESqに前泊し朝を迎えま…ameblo.jpつづきですおかんとの思い出のお店でモーニング寂しくて泣いたけど山の相談でBooちゃんに電話したら元気になったBooちゃんありがとうBooちゃんにこう歩いたらい
4/28(日)昼食の前に登るか昼食後に登るか迷ったのですが、ご飯を食べてから登ることにしました。昼食場所は、R57沿いにある「馬方そば」屋さんです。混むだろうと思って開店前の30分前に到着。1番をゲット。もりそばととろろご飯を食べました。珈琲はサービスでした。昼食後、草千里駐車場へ。大渋滞でした。ある程度の渋滞は予想してましたけど・・・。2時間以上かかって草千里の駐車場に到着。通常だったら30分~40分ぐらいです。今日は杵島岳に登ります。登り口。
往生岳・杵島岳野焼きの後に顔を出す阿蘇キスミレを見るために阿蘇にやって来ました烏帽子岳草千里でバスを降り遊歩道をテクテク此処から取付いて古御池火口群の火口縁をぐるっと巡ります大小の火口を見る事が出来ます火口の向こうに見えるのは杵島岳前方に往生岳が見えてきました阿蘇五岳には入っていないマイナーな山なので野焼き後のブッシュ化してないこの時期が登り易いのです少し早く咲いたミヤマキリシマ往生岳と杵島岳の間の最低鞍部を地面スレスレに
朝食後、草千里へ。楽しみにしていた阿蘇のハイキングですが、阿蘇五岳のうち中岳が噴火警戒レベル2で周囲の立ち入りが禁止されているため、その先の高岳、猫子岳にも行けません。しからば、残る烏帽子岳、杵島岳の二岳+近くの往生岳に行ってみよう!野焼きが終わったばかりなので、一面茶色の山々。烏帽子岳、杵島岳を登っては降り、登っては降りして、次に往生岳へ。往生岳は阿蘇五岳に含まれないせいか、登っている人は私たち以外いませんでしたが、実はここからの眺めが一番良かった!中岳の噴
12月18日今日も山へ阿蘇五岳の一つ杵島岳二人とも軽装で私は手ぶら▲草千里手前に駐車▲13:17杵島岳へ記憶が曖昧で少し迷走、車道を歩き杵島岳へ。▲13:39遊歩道沿いは良い感じ▲13:43山頂まで整備された道▲13:57杵島岳山頂奥は中岳火口迷走しても40分ほど、気軽に登れ展望よし。▲13:58時計回りで火口巡り▲14:01▲14:03登山道沿いの噴気口噴気口にミヤマキリシマ、早く咲くかも。▲14:07眼下に立入禁止の米塚▲米塚アッ
久住高原コテージで一夜を過ごし、快晴の朝を迎える。本日(2023年11月19日)は、阿蘇山へと向かう。仙酔峡登山口から高岳~中岳へと周回するつもりでありましたが、昨日の由布岳に続いて、阿蘇山もすっかり雪山となっておりました。アイゼンも、ストックも持ってきていないので、登れそうにないことから、近くの杵島岳に変更します。草千里ヶ浜の駐車場まで、もう少し!と言うところで、またもや積雪によりノーマルタイヤでは、上がれません。仕方なく、少し下ったところに駐車して、そこから歩くことにしまし
烏帽子岳からのつづきです杵島岳草千里の駐車場から遊歩道を歩きますゲンノショウコゲンノショウコの花後お気に入りのベンチでランチタイム杵島岳への石段の登り口を通り過ぎて暫く歩いたところにありますランチの後石段は上りたくないのでここから適当に直登します途中から先程のベンチを見おろして右に目を向けると先程登った烏帽子岳杵島岳山頂到着山頂には家族連れの三人のみ静かです杵島岳の御鉢(火口)時計回りに御鉢巡りします
九州は5日目10月13日。あれから1ヶ月を超えましたが、この話最後まで続けますm(*__)m宮崎県の延岡を出発して山に向かい、熊本県に入りました。「道の駅あそ望の郷くぎの」から、阿蘇五岳を一望して。阿蘇・中岳火口にやって来ました。20年近く前に私の母と3人で来た時、火山ガス強めで登れなかったので、リベンジ記念のパシャリ。海外の方もすごくたくさんで、みんな並んで火口もくもくを見学。地球が生きてます🌍くまもんバス(●゚(エ)゚●)
気候も丁度良くなってきたところで休みが取れたので、おにぎり持って久しぶりに山へ!ということで、気軽に登れると聞いた杵島岳に行ってみた。阿蘇五岳のひとつです。阿蘇草千里駐車場のはじっこに登山道の入り口があって、山頂までのほとんどが舗装路と階段で、体力度も1というお気楽コースらしい。で、確かに距離もなく道も迷いようがないくらい簡単なのでお気楽っちゃぁお気楽だけど階段がほとんど真っすぐに山頂まで伸びていて勾配もきつく、段数も900段!そりゃ日本一の石段