ブログ記事15件
◆電気自動車のクロスオーバーSUVに変身し今春発売を予定ホンダが2026年春の発売を予定している新型インサイトに関する情報を先行公開。存在感を放つ際立つ個性と圧倒的な心地よさを持つ“個性派EV”を目指して開発し、スタイリングはクロスオーバーSUVに刷新。パワートレインには最大トルク310Nmを発生する電動モーターを搭載し、一充電航続距離は500km以上を実現。2026年3月19日より先行予約の受付を開始した。販売台数は限定3000台を予定している。日本市場では4年ぶりの復活となる第4世代の新
◼️連絡は突然に6月の台湾出稼ぎを終えた翌週、突然中国へ行ってくれないかという依頼が来ました。ジジイ、基本いつでも暇(やることはいっぱいあるけど簡単に調整可能)なので、二つ返事で行きます!って返しました。中国はちょっと前から短期訪問ならビザ免除となり再び気軽に行けるようになりました。◼️合肥ってどこ?行き先は合肥というところです。どこそれ??地図見たら南京と武漢の間にありました。安徽省の省都だそうですが田舎の地方都市なんだろうなあ。日本なら田舎の地方都市大好きなんですが中国
中国国有自動車大手が「補助金頼み」大幅値下げ東風汽車集団、外資との合弁ブランドも対象に中国国有自動車大手が「補助金頼み」大幅値下げ中国の国有自動車大手の東風汽車集団が、(本拠地を置く)湖北省で傘下のブランドのクルマを期間限定で大幅値下げする──。3月6日、そんな内容のポスターの画像が自動車業界に広まった。値下げの対象には東風日産…toyokeizai.net
中国BEV市場で「ホンダが大苦戦」する3つの理由「シェア1.5%」から飛躍するために何が必要か中国BEV市場で「ホンダが大苦戦」する3つの理由|電動化ホンダは2022年4月26日、中国で新しく立ち上げた電気自動車(BEV)ブランド「e:N」シリーズの第1弾として、SUVの「e:NS1」を東風ホンダ(ホンダと東風汽車の合弁)で発売した。また、5月にはe:NS1と兄弟車となる…toyokeizai.net
ホンダと中国・東風汽車の合弁会社である東風ホンダは、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「e:NS1」を中国で発売しました。中国向けのEV専用ブランド「e:N(イーエヌ)」シリーズの第1弾となる。専用プラットフォームの採用で高い走行性能を実現するとともに、ホンダ独自のコネクテッド技術や安全技術を搭載している。新型EVは、FF(前輪駆動)プラットフォーム「e:NアーキテクチャーF」を採用するEV。高出力モーターの採用で加速感を高める一方、緻密な制御技術でEV特有の乗り物酔いしやすさを解
■フロントグリルの存在感を強調ホンダの中国における合弁会社「東風ホンダ」は、2021年12月15日と16日に公式SNS(Weibo)を更新し、新型「エリシオン」を初公開しました。日本では2013年まで販売された高級ミニバンとして知られるエリシオンですが、中国で公開された新型エリシオンはどんなミニバンなのでしょうか。ホンダは中国で東風汽車との合弁会社である東風ホンダのほかに、広州汽車との合弁会社である広汽ホンダも展開。広汽ホンダが、日本でも2021年末まで生産された「オデッセイ
■ブラックの17インチアルミホイールを装着ホンダの中国における合弁会社「東風ホンダ」は、2021年12月10日に小型SUV「XR-V」の特別仕様車「XR-Vオブシディアン・エディション」を発売しました。黒をテーマとした特別仕様車ですが、どんな特徴があるのでしょうか。XR-Vは、日本でも販売された初代「ヴェゼル」と基本設計が共通の姉妹車です。ホンダは中国で、東風ホンダのほかに「広汽ホンダ」という合弁企業も展開しますが、広汽ホンダが中国仕様の初代ヴェゼルを扱う一方、東風ホンダは姉妹
■全長が延長され、フェイスリフトも実施ホンダと東風汽車の合弁企業「東風ホンダ」は、2021年11月12日に新型「インスパイア」を中国市場で正式に発売しました。インスパイアは、日本市場でもかつて販売されていた高級セダンですが、中国市場ではどんなモデルとしてラインナップされているのでしょうか。日本では1989年から2012年まで5世代にわたって販売されたインスパイアですが、中国市場で2018年に車名が復活。ホンダは中国で、東風ホンダのほかに広州汽車の合弁会社「広汽ホンダ」も展開し
ホンダと東風汽車の中国合弁、東風ホンダは11月20日、中国で開幕した広州モーターショー2020において、新型EVの『M-NV』(HondaM-NV)を初公開した。ホンダは2019年春、中国で開催された上海モーターショー2019において、中国向けEVコンセプトカーの『X-NVコンセプト』をワールドプレミアした。X-NVコンセプトは、ホンダの現地法人の本田技研科技(中国)有限公司と東風本田汽車有限公司(東風ホンダ)が共同開発し、東風ホンダから中国市場に初めて投入する量産EVを示唆したコンセ
初代ライフは、1971年に登場。約3年間販売された後に生産終了となり、ホンダは一時軽乗用車市場から撤退します。その後、1997年に軽トールワゴンとして2代目ライフが復活して、翌年には軽自動車規格の改定にともない3代目モデルが登場。4代目モデルは2003年、5代目モデルは2008年に発売されました。そして「N-WGN」を事実上の後継車とするかたちで、前述のとおり2014年に販売が終了しています。今回、東風ホンダが発表した新型ライフは、日本をはじめグローバルに販売されている現行型「フィッ
■2.4リッターエンジン+8速DCTを搭載した中型セダン2020年10月現在、日本市場におけるホンダの販売をけん引するモデルといえば軽自動車やコンパクトカーが目立ちますが、じつはセダンを多くラインナップしているのも特徴です。「グレイス」(同年7月生産終了)、「シビックセダン」(同年8月生産終了)を販売していた頃は7車種もセダンがラインナップされていました。そして、海外専売セダンもさまざまなモデルがラインナップされたというのですが、中国市場の「スピリア」とはどんなセダンなのでしょうか
■水平基調のフロントグリルがワイド感を演出中国でホンダ車を販売する東風ホンダは、同市場でミドルサイズセダン「エンヴィックス」をラインナップしています。2020年9月にはハイブリッド仕様も登場するなど、いま同市場で注目されているクルマです。いったい、どんなセダンなのしょうか。エンヴィックスを販売する東風ホンダは、ホンダが中国の東風汽車と合弁で設立した企業です。東風ホンダは中国仕様の「シビック」や「CR-V」、そして「ヴェゼル」と兄弟関係にある「XR-V」などを販売しています
ホンダ・アコードの兄弟車、インスパイア。※兄弟車と言っても実際は、東風ホンダ向けに開発されたアコードアコードとの違いは、バンパーとテールランプで、個人的にはアコードより良いと思う
中国の東風ホンダが製造・販売している、UR-Vエンジンは、1.5リッター直噴ターボの[240Turbo]と、2.0リッター直噴ターボの[370Turbo]の2種類で、ボディサイズは、CR-Vより、一回り大きい
東風ホンダの第3工場が完成・電動化モデルにも対応、その他…中国でビジネスに着手するの大切なのは政策との合致性(中央政府だけじゃなく現地政府の)。それと楚の政策の長期性についての見極め。
ホンダは11月17日、中国で開幕した広州モーターショー2017において、コンセプトカーの『C001』をワールドプレミアした。C001は、ホンダの中国デザイン部門が手がけたコンセプトカー。中国広州に本拠を置くホンダモーター(中国)テクノロジーのデザイン部門の若手デザイナーが中心となって、設計を行った。このデザインチームは市販車では、東風ホンダの『ジーニア』(GIENIA)、広州ホンダの『クライダー』(CRIDER)を担当している。C001は、次世代の小型セダンを提案した1台。そのデザ