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白鳥とコウモリ[東野圭吾]楽天市場白鳥とコウモリのロケ地に行ってみた!最近テレビで話題の東野圭吾さんの小説『白鳥とコウモリ』で、ロケ地はどこと調べたら、東京は門前仲町、それと愛知県常滑市(やきもの散歩道周辺)、栃木県大田原市などです。門前仲町!私の住まい近くの通勤駅近くです。>>白鳥とコウモリ映画のロケ地富岡八幡近くのホテルがコレ↓東急ステイ門前仲町楽天トラベル白鳥とコウモリのロケ地
オリジナルのブックカバーを付けてくれる本屋があって、そこに行ってきた。目的は本でもあり、ブックカバーでもあるんだけどね。どうせ買うならブックカバーもお気に入りが良いネットで気になっていた本2冊と、東野圭吾さんの『マスカレードホテル』。ずっと気になりつつも、買っても読まないしなあ、と思って買えずにいた本。でも、今なら読めるかもしれない!とはいえ、今読んでる最中の本があるのと、先に読みたい本があるので、こちらを読むのはまだ先になりそうですが。しかし、漫画も含め、家にまだ読んでない本が
職場のかたからお借りしていますこちらのかたの文章に初めて触れるわたくし人気が高かったのも頷けましたつい最近彼岸へお渡りになりましたね永久の安息を心よりお祈り申し上げつつ読了を目指すのでした💮関連記事💮『読了〜『MoonWalk』MichaelJackson』分厚い本だったけれどあっという間に読み終えた図書館では次の予約者がいらっしゃる故に貸し出し期間の延長が認められなかったことも理由のひとつそれにしても世の中の…ameblo.jp
最近、少し興味のあることがある。自分ではずっと普通だと思っていた、我が家の少しややこしいこと。そのあたりは以前にも書いたので、ここでは省く。両親はともに、俺が今名乗っている姓の家に養子として入った。両親それぞれの生家には、跡を継いだ人たちがいる。では、俺が今名乗っているこの家は、どうなんだろう。祖父母のことは知っている。でも、その前となると、俺はまったく何も知らない。曽祖父母。そのまた前。血のつながりとは少し違う。それでも、俺が今名乗っている姓は、この家から続いている。で
10/20Tue.今日は朝から鼻唄なわたし夫には「安上がりのオンナ」と言われるヤツだけどそれはコレ新聞広告のなかでは一番魅力のあるフライヤー『大北海道展』見ているだけで幸せになってしまう先月遅い夏休みで北海道へ行って来てそれに比べたらアレだけどね九州も関西も北陸や東北などどれも食い入るように見るけどね♡新宿の高島屋社員の頃、仕事をしたことあるわ~そんなに遠くないし機会があったら行ってみたいなー今日は午後イチからジム活へGO!リハビリとストレス発散の
本を読むのが好きで、以前からよく読書をしていますただ、これまでは読み終わった本のタイトルと、いつ読み終えたかを記録するくらいでした自分の言葉で何かを綴るのって難しいし、ちょっと面倒な気もして……。そんな私が最近始めたのが、ロルバーンを使った読書ノート(ロルバーンにハマったはいいけど書くこと思いつかず読書ノートを書いてみることに。。。)読み終わった本のタイトルや読了日だけでなく、簡単な感想や心に残ったことなども書き残すようにしてみましたほんの少しコメントを添えるだけな
東野圭吾さんの最後の作品うわぁぁぁぁすごい!!ガリレオシリーズの数学者の殺人事件の伏線回収もここでしちゃってる堤真一が数学者で隣のアパートの松雪泰子親子を庇うストーリーみなさんご記憶でしょうか?東野圭吾さん亡くなるの分かっていたんだろうな〜と思わずにいられない東野作品はほとんど読んでるけどもう一度読み直してみようかなすごい作家さんだよねRIP🪦
前回のブログから2週間以上経ってました年末に向かっていくこの時期特にあっという間な気がします←ただの言い訳かな?wちょっとした近況です私は、強度の近視なのですが、最近老眼がひどくなってきました近くがかなりボヤけます。スマホだと拡大できたりするからいいのですが、本が前よりさらに読みにくくなりました。眩暈が余計に起こるような気がします。あなたが誰かを殺した(講談社文庫ひ17-44)Amazon(アマゾン)まだ↑読
○○の秋、楽しんでいますか?こんにちは、はまゆう薬局です。少しずつ暑さも和らぎ、秋の気配を感じる季節になってきましたね。秋といえば、皆さんは何を思い浮かべますか?「食欲の秋」「スポーツの秋」「芸術の秋」など、秋にはいろいろな楽しみ方があります。そんな私が最近楽しんでいるのが、「読書の秋」です。最近は東野圭吾さんの作品に触れる機会が増え、巧みなストーリー展開や登場人物の描写に、すっかり引き込まれています。一冊読み終えるたびに、「次はどの作品を読んでみようか
推し活。白鳥とコウモリを観てきました☺️まず、うっかりしてました。ミステリー映画だということに観てから気づきました。とても、スリリングで、この時期ピッタリの映画だと思います😊東野圭吾さんの、本、読んだことなかったけど、内容が色濃く、驚き🫢の連発でした。ガリレオの作者だということを、すっかり忘れていました∈灰色がとても、寄り添っていていい感じでした😊大音響で聴けて本当に幸せでした😊ちょうど、Skreamの配布の日に、観に行ったのですが、近くのタワーレコードにはまだ届いていなかった
まだ読んでいなかった作品の「クスノキの女神」を読み終わった。この作品の前作である、「クスノキの番人」についで2作目だが、他のガリレオシリーズや加賀恭一郎シリーズのようにシリーズものにしたんだと思って読んでいたが、東野圭吾さんは自分の病気のことを考えていたのか、この作品で終了とするような終わり方をした作品になっているのに切なさを感じてしまった。亡くなられた後に出版された「永遠の記憶」もそうだったが、シリーズの終わりを意識した作品となっている。老いもあるが、病とも闘っているという状況で、こ
東野圭吾さんの小説です。マスカレードシリーズはこれで最後になるのかなあ。今回も舞台はホテルコルテシア、新田は保安課長、山岸はフロントの業務に就いています。新人文学賞の選考と決定後の記者会見、急遽会場がコルテシアに変更となったのには訳がある。最有力候補が殺人犯かもしれない、確認ができないまま出版社は選考を、警察は人物の特定を進めていく。一方、宿泊客の中に意外な人物が。彼はこのホテルで人と会う予定だという。2つのミッションが並行して行われる中新田、山岸がホテルマンとして見事
こんにちは、ロコです東野圭吾さんの『手紙』を読みました。手紙(文春文庫)[東野圭吾]楽天市場実は私、東野圭吾さんの本って、今まであまり読んだことがありませんでした。以前、映画で『白夜行』を見たことがあって、その印象から「東野圭吾って、ちょっと怖い話を書く人なのかな」と思っていて(笑)。白夜行(集英社文庫(日本))[東野圭吾]楽天市場なので、なんとなく自分には合わないのかなと思って、あまり手に取ってこなかったんです。でも今回読んだ『手紙』は、私が想像していたよ
7月中旬から読み始めたファイア・ドーム4ヶ月かけてやっと読み切りました!何度か心痛めて読めなくなりながら、でも最後まで読んでよかったと思えました。感想は、噂って怖いわぁ。でも、いいお話でした。(薄っぺらい感想ですみません)次は何の本読もうかな?東野圭吾さんの本を読む予定📕
9月からは北京旅とフィジー旅をずっとアップしていきましたが、その合間にも月に2本ペース位で映画は見に行ってました。『白鳥とコウモリ』は、先日亡くなられた東野圭吾による日本の小説が原作です。善良な弁護士・白石健介が、刺殺された事件。「私がやりました。“すべての事件”の犯人は私です」容疑者として浮上した一人の男・倉木達郎。彼の自供により事件は解決したはずだった―。だが、容疑者の息子・倉木和真と、被害者の娘・白石美令は、互いの父の言動に違和感を抱く。「なぜ父は、殺人を犯したのか―?」「なぜ父は、
彼に嘘は通用しない。2026.10月。東野圭吾『あなたが誰かを殺した』読了。「ミステリど真ん中!」まさしく文庫本の帯どおり!今年お亡くなりになった高名なベストセラー作家、東野圭吾さん。作品を読んだのは今回が3冊目。前作は『手紙』で、もう20年くらい前かなぁ。当時はあまり印象が良くなく、それ以来なかなか手が伸びず💦ところが今回の本作。いやぁ、とても面白かった!👍なんと言っても警視庁刑事部捜査第一課の刑事・加賀恭一郎。映画で演じた俳優・阿部寛のイメージがドーンと重なり、これがまた楽しく
こんばんは🌛亀すぎにも程がある私の読書ペース🐢🐢🐢最近読み終わった本じっくり読んだ。東野圭吾さんのシリーズでは加賀恭一郎の出てくるものが大好き。ガリレオシリーズも好きだけどね。加賀恭一郎のイメージは、私的には阿部寛さんがピッタリだと思ってる☝️これ以上の加賀恭一郎がいない。でも亀読書のお陰で読む時系列がバラバラで新刊をしっかり追いかけるタイプの読書とは、かけ離れている💧読書は私にとって「読む事に意義がある」と思ってるので、これからも時系列バラバラ亀🐢読書だと
『クスノキの番人』の続編、『クスノキの女神』を読みました!実は、『クスノキの番人』は途中で挫折してしまい、映画化されたのをきっかけに観た作品でした。まさか続編が出るとは思っていなかったので、びっくりです✨読み始めると、夢中になって読んでいる自分がいました。時間が経つのも忘れるくらい、どんどん読み進めてしまう面白さ♪そして、感動しました(;;)スピリチュアルな要素もあり、さまざまな立場の人の思いや、それぞれが抱えている気持ちについても考えさせられるお話でした。
今日もまた、東野圭吾さんを借りてきました。多分もう20冊近くなるんじゃないかと病院の図書室の東野さんがだんだん少なくなってきました。読み尽くす前に、この病院を脱出できるでしょうか流れ着いた流木達の墓場です。私の家の近くの河口付近にも時々流木が流れ着くけど、いつの間にか綺麗になっています。ここは規模が大きすぎて、そのまま放置河口に群れる小魚たち。あぁ~今日も菓子パン系を買ってしまったでも、ちゃんと食べてないからお腹がへっこんできました(前年比)この機会に痩せてやる~~
朝一番で私の糖尿病内科でした数値が上がってしまって今まで飲んでいた薬から変更されましたその薬肌が荒れるんですよね糖を取らなければ肌荒れは大丈夫だと思うので気をつけたいと思いますどこか出かけたい気分です末娘行くって言うかな?天気も良いしどこか出かけて来ようかな?今朝で読んでいた氷点が読み終わりました最後はサラッと終わってこれで終わりなの?と少しショックです最後もう1展開あると良かったのにと思いましたでも全体的に面白かったです醜い感情もあるのが人間なん
2026年10月16日(金)晴時々曇り24℃5時51分朝日は瞬きする間に昇ってきます🌅14日の夜から吹いてた強風は昨日朝の4時くらいまで吹いてたみたいです。小太郎散歩に出た途中で散歩から帰ってきた方が朝も風が強かったと言っていました。我が家は角々の多い庭葉っぱや土埃が溜まりやすく相方がテレビ(録画)を観ている間に掃除してゴミ袋に入れました。一家の主は動く気はなさそうです車も汚れてきています。私は洗いたいのですが始まると「俺がやるから・・・」とか言ってくる
十月桜です。その名の通り10月にちゃんと咲きますが、花が一番多いのはやはり春ですね。久しぶりにはな母と映画を見に行って来ました。先日亡くなった東野圭吾さん原作の「白鳥とコウモリ」。殺人事件の容疑者の息子と被害者の娘が手を組んで事件の真相を追うというありえそうもない話ですが、東野圭吾さんらしい意外などんでん返しの結末で、あっという間の145分でした。今日気づいたのですが、映画のサイズが変わりましたね。今頃気づいたのかって言われそうですね。昔の映画はとっても
今日、朝刊で見つけてビックリしました。彼の書いた「高く手を振る日」が大好きでした。妻を看取った男が老いの日々で恋に揺れる様を書いた本ですね。何度も読んで,何度も泣いた本でした。東野圭吾さんに次いで、黒井千次さん、大好きな作家さんがお亡くなりになられて寂しいですね。ご冥福をお祈りいたします合掌🙏
こんにちは。今年の秋は雨の日が長かったせいか、多くの色鉛筆にカビがはえてしまいました。お高い色鉛筆から削ってカビをとっています。使っていないのに削るのはもったいないのですが、しかたがありません。また、削っていてポキポキ芯が折れる色鉛筆や、色がなかなかつかないつかない色鉛筆は、処分することにしました。ところで、パズル塗り絵を色のついたサインペンで塗っている方も多く、色鉛筆がそんな状態にもかかわらず、私もサインペンを購入しました。色が出るうちに使い切りたいです。おまけ東野圭吾さんの手紙、読
古きを訪ね新しくを知る最近のドラマを視る事で手一杯になっていたと言うのは言い訳になるだろうが、存在を知りながら未だこのドラマを視ていなかった事が恥ずかしく思える。東野圭吾さんの刑事物!?最近の刑事、医療モノが何やらどれも同じ様に感じてしまい辟易とする中……やはりこのドラマには感じるものがある〜♫残り2話を視る前に先週の競馬を的中したご褒美として買った鬼滅の刃無限城猗窩座編を視る事にするべ〜♫何だかんだ世間から一年遅れじゃないのか俺!!⊙﹏⊙
最近、東野圭吾の「白夜行」を読んでいます。これが面白い!かなり分厚い文庫本なのだけど、面白すぎてすいすい読めてます。いや〜東野圭吾天才やな。ありきたりな感想笑今全体の4分の3ほど読んだのでそろそろクライマックスに突入なのですが、果たして物語はどのような結末を向かえるのか…ん〜楽しみでしょうがない!東野圭吾さんは亡くなられましたが彼の作品は永久に不滅ですね。亡くなられてから気づいた事がひとつ。この先も東野圭吾さんの作品はどんどん増えていくような気がしていたけど、亡くなられたと聞
2026年10月14日(水)曇時々雨24℃最近というかちょっと前から体重が1㎏~1.5㎏くらい増えました。増えても戻っていたのが戻らなくなり鏡を見てもちょっとふっくらとしたと思うのは気のせいでは無いみたいです(;・`д・´)朝、目覚めて布団の中で伸びをすると毎朝脚(ふくらはぎ)が攣ります。前にブロ友さんに教えてもらった方法をとっています。誕生日でした写真撮るのヘタでした(;'∀')友人のCママさんよりお花が届きました💐年も指で数えられなくなると
図書館に行くと絶対借りるのが、ミステリー小説。大学生の頃はアガサ・クリスティにハマって、卒業論文にしようと思ったくらいです。どの図書館に行っても探しやすいのは、東野圭吾さんの小説。東野さんの小説は、どの作品を読んでも、読み終わった後に何を考えるきっかけになるのが好きです。今回は2010年出版の『プラチナデータ』を読んだのですが、DNA捜査について、そして集めたデータの使い方について考えさせられました。素敵な本に出会うこと、本に夢中になるのはいいのですが、読み始めると止ま
病院の近くの海岸まで毎日ウォーキング今日も波が荒いので、波待ちサーファーは一人もいません。そして、今日も3冊借りてきました。映画化された物もありますが、内容を知っている物は最後になるかも。こんなに集中して本を読んだのは初めてです。退院まで2週間近くあるので、そろそろ大作に取りかかるかな
私は読書が大好きで、特にミステリーをよく読みます数多くあるミステリー小説の中でも東野圭吾さんの小説が大好きで昔からよく読んでいましたそんな東野圭吾さんが大腸がんのため亡くなられたことを知り、本当に驚きましたと、同時に「私はこれから誰の本を読んだらいいの」とも思いました東野圭吾さんの小説は面白過ぎて読む手を止められず、つい夜更かしして寝不足になってしまうという難点がありましたが、それでもまたこの人の作品を読みたいと思わせるものばかりでした特に私にとって「人魚の眠る家」と「赤い指」はとても印象に