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昨日は一日中冷たい雨でしたが今日の外出は傘を一度も使う事なくほっとした一日となりました。自由が丘散策が続いています開発に伴い駅前には商業ビルがオープン上階はマンションだと!美味しい物が集まってます!自由が丘と言ったらモンブランモンブラン発祥の地と言われています以前は路面店でしたがこのミューズスクエアに新オープンです人気のモンブランが整列です少し並んで店内へ有名な包装紙東郷青児デザインモンブランと渋皮のロールをお持ち帰りしました何十年前に一度食べた事有
また今日も雨東京では34日連続これまで最長だった2019年6月27日〜7月29日の33日連続を更新したんですね昨日も1日雨かと思いきや洗濯物を乾燥までのコースにし終わった頃に晴れて来て夕方から夜にも雨は降りましたがわりに曇りの時間が長かったんですよね美文字練習スレッズでもおすすめによく挙がっている美文字先日、小学校で習う漢字の筆順が違っているのを発見以前にも買ったと思うのですがあちこち片付けながら探してみてもなかったのでこれ買
東郷青児「バラ一輪」リトグラフ版画楽天市場世界の名画絵画複製名画フレーム額縁付東郷青児「遠い街」3号〜お買い得サイズ:F6号楽天市場何十年も前に一度行ったことがあるけどレトロブームで若い人に人気が出ている昭和23年創業の老舗の喫茶店に行ってきました☟喫茶ソワレ☟東郷青児さんの作品が多数(本物)☟素敵な青い空間☟絵皿いも東郷青児さんのサインが・・・
東郷青児(とうごう・せいじ、1897~1978)の墓所は東京都豊島区の都立雑司ケ谷霊園です。2026年1月25日、東郷青児の墓所を墓参してきましたので写真紹介します。都立雑司ヶ谷霊園での位置など基本情報霊園:都立雑司ケ谷霊園所在地:東京都豊島区南池袋4丁目25-1墓所番号:1種15号19側3番人物:東郷青児(洋画家)没年:1978年4月25日雑司ケ谷霊園には、東郷青児のほかにも、夏目漱石、竹久夢二、永井荷風、小泉八雲、ジョン万次郎、サトウハチローなど、多くの
***シルバーウィークの5日間はかれこれ10年以上行きたいと思っていた念願の東北に行って、青森、岩手を観光しておりました〜岡山や福岡で暮らしていると東北って「どうやっていけばいいん?」ってな行き方からわからん次元でして、行きたい、でも遠いしな…となかなか行けずじまいでしたが、9月の初旬にふと思い立ち、夫と手分けして宿やら飛行機やらを予約して旅が実現したのでした。すっかり東北に魅了されまして帰ってきたばかりだというの
明日からNHK朝ドラ『ブラッサム』が始まる。待ち遠しかった〜🩷激動の明治・大正・昭和を駆け抜けた作家・宇野千代さんをモデルとした葉野珠の物語。苦難の中でも「幸せのかけら」を見つけ、常に前に進むことで人々の背中を押し続けた生涯を描きます昔々その昔😆新聞の連載小説『生きていく私』を毎日楽しみにしていた乙女がおりました。はい、私です😆山口県岩国の生家と父母、小学校代用教員の時の恋と初体験、いとことの結婚、新聞懸賞小説の入選、尾崎士郎との出会いと同棲、東郷青児、北原武夫とつづく愛の遍歴…
9月28日(月)から始まるNHK総合テレビ朝ドラ「ブロッサム」のモデルである宇野千代の年譜を纏めると共に私が撮った宇野千代関連の写真を添付します。参照資料:1)Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E9%87%8E%E5%8D%83%E4%BB%A32)大田区立郷土博物館編「馬込文士村」(1996)年歳出来事(年譜)明治30年(1897)0歳山口県玖珂
いよいよ28日からスタートするNHK朝の連続テレビ小説『ブラッサム』🌸本日、とってもワクワクする最新ニュースが飛び込んできましたね!なんと、錦戸亮さんが、朝ドラ『てるてる家族』(2003年)以来約23年ぶりに朝ドラへ出演することが発表されました✨【中古】てるてる家族総集編/石原さとみ,浅野ゆう子,岸谷五朗楽天市場錦戸さんが演じるのは、主人公・珠(石橋静河さん)と深く関わることになる洋画家・夏井銀児役(日本の洋画家・東郷青児さんがモデル)。自由で
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は12日の「ブラタモリ」は「東京•自由が丘」お題は「自由が丘ブランド100年“自由すぎる”街づくりとは?」昨日は「自由が丘」がどのようにできなぜ「自由が丘」という地名になったかを今日は自由が丘ブランドがどのように高まっていったかをタモリさんたちは駅から200mほど離れた通りにこの通りは「サンセットアレイ」といい自由が丘らしく賑わっている通りですそこにあるのは栗の甘露煮の入った黄色いモンブランを日本で初めてつくったのが、この
꒰՞ܸ..ܸ՞꒱。oOコンバンワ雨降りの日が続きますが、いかがお過ごしですか・゚:・゚☂・゚:・゚・゚:・最近、東郷青児の洗練された淡く上品な色彩と滑らかな曲線の絵に魅了されています。東郷青児はフランス留学したパリ時代、フランスのモダンなエスプリと日本的な情緒を融合させた世界を確立させました。⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢⌢┋東郷青児┋﹍﹍﹍﹍﹍୨୧﹍﹍﹍﹍﹍﹍﹍𝟙𝟠𝟡𝟟-𝟙𝟡𝟟𝟠⌣⌣⌣⌣⌣⌣⌣⌣⌣⌣⌣⌣⌣洋画家。本名は東郷鉄春。夢見るような甘い女性像が人気を博し、
秋の十勝・日高旅行の初日の宿泊は、十勝川温泉第一ホテル。ホテルのロビーに飾られた東郷青児「山の湖」。然別湖とその対岸にあるクチビル山がモチーフになっているとのこと。通路の壁の飾りモザイク。ゾルンホーフェンの石灰岩によく似た石材が使われている。デンドライトが見られた。ホテルから十勝中央大橋(白鳥大橋)が見られた。追加。二日目、三日目に立ち寄ったポイントでのスナップ。道の駅ピア21しほろ。
今日の福岡福津市は晴れ時々雨で36℃今日は午後から雷雨でした今日の格言です明日の楽しみを3つ決めてから寝ると運も良くなるリサイクルショップで1万円で買ったこの絵がなんと250万円でした。私もリサイクルショップで掘り出し物を探したくなりました(笑)東郷青児のこの感じの絵は大好きで1枚ほしいですけどねー
車椅子ツインバスケット磐田市長杯は、いつも審判仲間M君の車に乗せてもらいます。待ち合わせの地下鉄本郷駅からアミューズ豊田まで、二人でずうっとしゃべりっぱなし。話に夢中でインターチェンジをやり過ごすこともしばしば。その日はM君の希望で浜松の骨董市へ寄りました。会場は産業展示館のだだっ広い展示場、バスケットコート二面よりも少し大きいくらい。絵画、陶器、宝石、刀剣などなど、四十店舗を超えるでしょうか。M君は骨董マニアです。古物商の免許を持つほどの入れ込み様。「古物商の内の美術の免許を
🖤💜🧡💙💚🎀🖤💜🧡💙💚🖤💜🧡💙💚🎀🖤💜🧡💙💚令和8年8月8日8(♾️無限大)並びの日🔔つまり【超八】=【SUPEREIGHT】の日❣️↑この日は❣️EIGHTer(エイター)の私にとり早朝から夜までSUPEREIGHT(超八)尽くしの大好き尽くしの1日でした🥰※エイター(EIGHTER又はeighter)→SUPEREIGHTのファンの総称こちらは↓近所の百貨店1階(コスメフロア)にてSUPEREIGHT専用の特別スペースが設けられていました❣️
洋画家の東郷青児が、ガスと刃物で、心中未遂事件を起こしたことを宇野千代の手によって物語にしたもの。妻がありながら、つゆ子を好きになり、つゆ子が去り、とも子と結婚する…。しかしつゆ子と再会し…。この「色ざんげ」は、主人公の湯浅という男の女性に対する思いや心の動きが細やかに書いてある。モデルとなった東郷もなかなかのイケメンで、宇野千代は、心中未遂の話を聞きに、東郷を訪ね、そのまま同棲するという、なんとも奔放な女性である。初めて宇野千代の文章を読んだが、非常に読みやすく、おも
こんばんは。7月11日から8月30日までSOMPO美術館(新宿区)で開催中の山口華楊展に行ってきました。京都ではよく開催されるのでしょうか!?東京では27年ぶりの大回顧展で、私は今回初めて華楊の作品を間近で鑑賞することができました。お盆時期に入ったためか、午前中は美術館内が比較的空いていて、自分のペースで気になる作品の前で時間をかけて見ることができよかったです。華楊が描く動物たちは、威厳を感じさせながらも、慈愛やどこか生命の神秘を感じられ、瞬間的な動きや表情が自然に表現されていました。
今週の一冊“生きる”「生きて行く私」宇野千代中公文庫1991年(単行本1983年)カバー山本容子宇野千代と聞いて真っ先に思い出すのは、子供の頃、父とよく行った梅ヶ丘駅前の「べにや」という喫茶店に、かつての恋人、東郷青児デザインのマッチがあったこと。ふたりが暮らした愛の巣は、梅ヶ丘からほど近い下北沢にあったという。・・・・・自由奔放で、恋多き波瀾万丈の人生を生きた宇野千代の自叙伝。宇野はよく瀬戸内寂聴と比較されることが多いが、彼女の人間的スケールの大きさや生き様は、甚だ失礼な
暇を持て余して図書館へお料理が好きなので↓この本を借りてきましたお料理はすべて独創的で素敵な物ばかり真似しようと思いましたが、かなり面倒くさい↓これは簡単で美味しそうですよお豆腐のステーキ↓レンコンのずんだ和え↓カレー、薬味の数がすごいです↓お弁当箱も素敵!(#^.^#)3段重ねの蒔絵かな?かなり高級ですね経歴(結婚の)も半端じゃありません欧米人並みの【元気さ】①14歳Aと見合い結婚(10日で戻る)②22歳Aの弟Bと結婚↓③29歳尾崎士郎と結婚
何しろライバルがほぼいない。果たしてBITGETでミームコインを仕込む人がこの国にどれだけいると思う?ほぼいない。しかもドバイやアブダビに行ってラグジャリー市場で物件を買う人となれば更に少ない。ましてやSINGULARTで抽象画を見ている人も希少。私は400万くらいで取引されている根付を持っているし、どこで買えるか知っている。でもほとんどの日本人はその存在すら知らんわけ。根付は海外にもコレクターがいるし、バリエーションが実に豊富。だがこれ以上高価な根付を他に知らない。感性を磨けば磨くほど視野が広
長野に行きました。長野に行こうと決めていたわけではありませんでした。長野以外の何箇所かホテルの値段を比べていて迷っているうちに、値段が上がってしまい、予算オーバーで断念…。長野市に予算的に妥当なホテルを見つけたため行くことにしました。ホテルは、長野駅も善光寺も徒歩圏内のところです。まずは善光寺です。子どもの頃に行ったことがありますが、ほぼ記憶に残っていませんでした。すごい人でした。戒壇めぐりを夫がやりたいと言ったので、チケット売り場の近くに行ったら、待ち時間は1時間以上なので、や
テレビを見ていたらこの方の絵の鑑定が出ていました。実際はコピー品でしたがこの方の作風というか書いている女性像に一目ぼれしました。一応コピー絵画とこの方の事を書いている著書を入手し読んでおります。東郷青児増補新装版(らんぷの本)Amazon(アマゾン)またコピー品もいろいろ出ており、とりあえず飾っております。実際はこれじゃないですが・・・東郷青児美人画家『街の娘』版画ポスター印刷壁アート油彩画モダン誕生日ギフトすぐに掛けられます24
今日のおやつは成城アルプスのモカロール。あの有名なぐるぐる巻きのモカロールです。しっとりとした生地に塩気のきいたコーヒーのバタークリームがレトロ感を醸し出しています。何重にも巻かれているので結構ボリュームがあります。グームティー茶園のダージリンのセカンド2杯で丁度良かったです。成城アルプスの包装紙などにも使われていた東郷青児画伯の絵は、子どものころはどうして素敵なケーキ屋さんなのにこういう絵なのだろうと良さが理解でなかったのですが今になっ
巨峰のつぼみでも大きいです。ずっしり来ます。公募展での大作傾向は、二科の東郷青児からと言われています。東京府美術館ができたのが1925年。東京都美術館として改築されたのが、1975年です。壁面も大きく、背も高くなります。時は高度経済成長期。山本直純が「大きいことはいいことだ~」と大合唱の指揮を執る時代です。重厚長大。怪獣も、ウルトラマンも巨大化します。美術の世界も例外ではありません。二紀の遠藤彰子さんは500号に挑戦します。かつて、二科は50号までですが、3点出すと、1
今年も届いたスイーツ大好きな私が、中でも一番好きな、自由が丘モンブランのティーコンフェクト東郷青児の紙袋まで、大好き
お加代の独り言先日3月末高速バスで東京へ初めに向かう場所は、新宿のSOMPO美術館のFACE展道路工事もあり目の前なのになかなかた辿りつかずやっと到着。新宿は苦手な場所です。一般公募の入選作品が展示。1271点応募されていて57点の入選作品の展示でした。結構沢山の鑑賞者がありました。ゆっくり丁寧に見入る。別の場所で東郷青児さん作品も展示されてました。独特な色合い線構図。やはり素晴らしいんですよね。なぜだか惹かれます。
東京には数多くの美術館がありますが、中には規模こそ小さくとも、至宝のようなコレクションを抱く「隠れ家」があります。江戸川区葛西の住宅街に突如として現れる、美しい佇まいの「関口美術館」もその一つ。建築家の関口雄三氏が芸術家を支援する拠点として開館した、江戸川区唯一の美術館です。関口美術館東館「関口美術館」は関口雄三氏によって設計され、館内の壁はスイス🇨🇭の漆喰が塗られ、床は大谷石、手すりや塀など至る所に竹🎋が施されています。美術館の裏門池の
昨日だけで風がおさまるかと思いきや帰宅後にどんどん強くなって寝る頃には強いどころか暴風慌ててシャッター下ろしました先週の金曜から会社帰りに毎日内科へ寄ってるんですが混雑してて未だに未診療(^_^;)どーするーっ?って思いながら買い物もせずに真っ直ぐ帰宅アパートに近づいていくと点滅する赤いライトたちなんと消防車8台救急車1台パトカー2台の車列さらには1本となりの通りにも消防車両1台でも煙や臭い消防活動は確認できなくて消防士が警察官とどうしますか?的な会話してた
お見舞いや楽しいのや知識が増える系や・・コメントいつもありがとうございます!お忙しい中、書き込んでくださると思うとありがたくて骨折も治りそうです高知市内に向かう途中でモーニングをやっているお店をGoogleマップで検索・・・検索・・・全然なーいwやっと見つけたのは国道から離れた場所にある茶房千福わー!大当たりですね!裏の山には料亭だった頃の名残が・・むかーしのうかい亭もこんな看板が山にありました。素敵な路地え!そうなの?!ラッキー周辺には田畑とあまり生
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)先日、新宿のSOMPO美術館での「モダンアートの街新宿」という展覧会で、東郷青児の《黒い手袋》を観てきました。会期は2月15日まで、もう終わってしまいましたが、、素敵な絵が揃っていて、気に入った展覧会でした。そんな中の1枚の作品をご紹介。●東郷青児《黒い手袋》1933年SOMPO美術館蔵第20回、二科会への出品作品です。この作品は東京火災(今のSOMPOジャパン)の会社のパンフレットに使われた作品だそう
2月12日(木)、新宿のSOMPO美術館に行きました。『モダンアートの街新宿』展。「中村彝、佐伯祐三から松本竣介、宮脇愛子まで。新宿ゆかりの芸術家たちの半世紀にわたる軌跡。」(チラシ)1章中村彝と中村屋ルーツとしての新宿コラム1文学と美術ⅱ章佐伯祐三とパリ/新宿ーー往還する芸術家コラム2画かれた新宿ⅲ章松本竣介と綜合工房ーー手作りのネットワークⅳ章阿部展也と瀧口修造ーー美術のジャンルを越えてエピローグ新宿と美術の旅はつづくと、構成されて。ⅰ章中村彝と中村屋