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こんにちはミリーです。このブログは中学受験を経て2026年4月から中高一貫校に通うぽん吉が主人公将来起業することを目標にしながら、趣味や勉強を楽しんでいく日常を母ミリーが記録していきます。ミリー主婦ぽん吉中高一貫校の中学1年生リリー中高一貫校の高校1年生10/25(日)は全国統一中学生テストどの学年を受験するのか迷っているうちに申し込み自体をすっかり忘れていましたようやく先日申し込み完了✅東進ハイスクールのホームページを確認したところ中学1
息子の中学生時代の友達のお話しですね。ちょうど同じくらいのレベルの友達は、中学時代部活も入らずに勉強に全振り。近くのキラキラ系都立進学校に見事合格。聞けば、高校に入学前の段階から東進ハイスクールに入る、とのこと。高校でも部活は入らない。自分も今の時代なら、この子のようにするかな、と思うのですね。もともと勉強もできて、スポーツもできて、というならまだしも、どちらも中途半端ならどこでやるか。キラキラした高校にいれば部活には入らずとも、雰囲気的にキラキラしているだけ
東武バス大宮営業所管内で運行している「東進ハイスクール」ラッピング。5086号車に貼られている。お馴染みのラッピングバスであるが、東武バス表記が目立つデザイン。
中学受験では4科目受験で2回落ち、算数1科目入試で引っかかった長男。底辺から出発して再び受験に向かうはたして結果は!?共通テストまで143日高校の先生の添削が最高高3長男の通う高校の話。大学受験に向けて数学の答案作りの指導があります。簡潔に!式番号は多用しない!簡潔に!は難しい。省きすぎると「不明瞭」丁寧に書くと「スペースが足りない」その辺の具合が掴めればいいけれど。。。例答案に「4/sqrt{3}<sqrt{6}」と書くと、先生のコメントは
模試進研模試高1自己採点英語62数学72国語36合計168結果はほぼ自己採点通りで偏差値も噂通りでした。70点超えた数学は70以上60点超えた英語は60以上平均点近くの国語は50前後でした。めちゃくちゃご機嫌になったので受けて良かったとは思いますが、試験がやりづらく紙で受けられないので次回からは受けないそうです。今回の結果ではご褒美をあげました。東進共通模試自己採点数学33結果はそれを下回る、、、偏差値30代に戻る。おいおいマジかよ。まぁ結果なんだから仕方な
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朝、国立駅のそばを歩いていたら、「東進ハイスクール」の、宣伝が配られていて、もらいました。いつもは、消しゴムが入っていたり、蛍光ペンが入っていたりして、重宝していたのですが、本日は「東進タイムズ」という、新聞しか入っていませんでした。それで、読んでみると、「東大の入試を、AIに解かせてみたら、短い時間で、80%解けた」といったもので、「将来的には、事務職はAIにやられてしまって、大量失業者が出る。今こそ、本当に勉強する意味を考えなければならない」と、いかにももっともらしい話が載
やまぐち健一先生の物理が神!高3長男、高2までは偏差値40台が定位置から、半年ほどで物理が得意になりました。当時すがったのが、東進ハイスクールのやまぐち健一先生の「スタンダード物理1」「スタンダード物理2」2コマセットですが1クールで終わらず、追加料金を払って継続受講追加料金に対して相当言いました。「次はもうないからね!」と。ある日「力をx,y成分に分けて考えるって神!」そんな発言を聞いて、しばらくしたら偏差値が60台に跳ね上がりました。うぉ。やまぐち先生のおか
模試進研模試高1を自宅受験しました。申し込んだ時はアバターの画面にすげ〜って言ってましたが、PCの画面で受ける試験はやりにくかったようです。問題分を印刷出来ないそうで、国語は問題に線を引けないし等々。数学は簡単だった満点かも?とか言ってましたが、自己採点したら、計算間違えたーとか意気消沈していました。自己採点英語62数学72国語36合計168大分、凹んでましたが、一応、平均点は35〜40位のはずたがら国語以外は悪くないんでない?と言いましたが、簡単なのにそんなに低い訳ないと
国際興業バス練馬営業所管内で運行している「東進ハイスクール」ラッピング。3298号車に貼られている。もはや説明不要と言ってもいいかもしれない。各地で走っている。
私はこんな人77歳の後期高齢者と家内の2人家族後期高齢者になってマイホームを購入小庭に季節の花々を植えて楽しんでいます。花の匂いにつられて臭い虫自宅前は土日は長い行列サンドイッチ屋さん最後のマイホームの裏は老人ホームご覧いただきありがとうございます!aztoamakaraブログです。今回は、朝の顔としてお馴染みの南海キャンディーズ・山里亮太さんの生い立ちに迫ります!いつもスマートに番組を進行する山ちゃんですが、実は超がつ
2年ほど前から東進ハイスクールがAIを活用した英文添削指導を行っていたということを知りました。【東進】生成AI(GPT-4)の活用で、英作文学習と添削指導に革命!英作文1000本ノック開講和文英訳1,000題を即時に採点・添削。日本マイクロソフトと連携し2024年4月に正式開講日本一の現役合格実績の予備校・東進の、最近の取り組みについてご紹介します。www.toshin.comマイクロソフトの事例としても紹介されています。英作文を生成AIで添削する「英作文1000
西武バス練馬営業所管内で運行している「東進ハイスクール」ラッピング。2015年式のA5-830に貼られている。都営バスなど首都圏では必ず見かけるラッピングで、緑色地をベースにデザインは様々。
大手予備校「東進ハイスクール」の講師・板野博行。元教え子の女性に手を出し妊娠させた上「産んだらわいせつな画像をネットで拡散する」と脅迫し中絶を迫った。コイツは頭の狂ったリベンジポルノ野郎だ。何故こんな人間のできそこないが教育者なのだ。pic.twitter.com/h0WNtN3jD4—世間は~シリーズvoz版(@voz_never4get7)2026年7月1日
模試最近、色々と遊ぶようになってお金が欲しくなったようです。全統中受けて稼ぐ!と言って勝手に申し込んでました。全統中(全学年)自己採点は英語163数学177国語135合計475結果は合計で-3点の誤差で概ね自己採点通りで、久しぶりに全科目50以上の成績でほっとしました。希望していたお小遣いも渡せて安心しました。東進では高校数学を学ぶと中学数学は落ちると言われましたが特待基準の65を超えてほっとしました。全統高(全学年)自己採点は英リー17英リス5
こうして息子の受験物語は幕を開け、そして静かに幕を閉じた。長い長い旅路だった。だが、旅が終わった今だからこそ見える景色がある。ここからは、その旅の意味を静かに紐解いていく。塾に通う前、息子は学研教室に通っていた。通い始めたのは小学3年生の頃だった。その時点では、家族の誰もが「地元の公立中学に進むのだろう」と思っていた。受験という言葉は、まだ遠い世界の出来事だった。転機が訪れたのは小学5年生。ネットで偶然目にした「全国統一小学生テスト」の広告。無料で受けられるという気
入学式のざわめきが遠のき、大学生活がゆっくりと動き出した頃だった。息子は授業にサークルにと、まるで新しい世界に飛び込んだばかりの若い魚のように、毎日を忙しそうに、そしてどこか誇らしげに泳いでいた。サークルでは先輩に食事を奢ってもらう日々。「来年は奢る側やで。早よバイト探して稼ぎや」そう言うと、息子は「分かってるって」と軽く返す。――ホンマに分かってるんやろか。そんな小さな不安を胸の片隅に置きながら、私はしばらく見守ることにした。ゴールデンウィークが近づいてきたある日、京大
合格発表の日から、私の胸の奥でずっと張りつめていた糸が、ようやく静かにほどけていった。その瞬間から始まった怒涛の手続きの数々は、本来なら慌ただしくて息が切れそうなはずなのに、どこか浮き立つような明るさに満ちていた。学生証の写真を撮り、入学金を振り込み、必要書類を揃えて発送する。締め切りまで4日しかない。手続き漏れがないよう何度も確認した。慌ただしい日々だったが、家の中にはずっと笑顔があった。「やっとここまで来たんやな」「ほんまに大学生になるんやな」そんな思いが、
5月だったっけ?全学年部門で受けてみた、全国統一中学生テスト。その結果が返ってきて、無事に?数学特待を頂きました中2で取れたらいいな~と思いつつ、対策をしたり塾へ行ったりも全くしていなかったからあまり期待してなかったんだけど。学校がちゃんとさせてくれてるんだな~と、確認できたテストになりました。(学校を信じてない感がヒドイねw)ま、特待を受けるかどうかは別問題だけどね。息子は中3から某塾へ行きたいみたいだったし、映像授業は興味ないかもと思ってた
卒業式も終わり、合格発表までの数日間は、まるで時間そのものが粘りつくように遅く流れていった。息子は、同級生とたまに食事に出かける以外は、ほとんどの時間をゲームに費やしていた。試験直後にはあれほど自信満々だったのに、やはり胸の奥では不安が渦巻いていたのだろう。その姿を見ていると、こちらまで胸がざわついた。私は、昨年の合格最低点を何度も見返し、共通テストの得点から逆算して合格ラインを探った。「二次で6割あれば届くはずだ」そう自分に言い聞かせながら、国語5割、英語6割、世界史7割、数学
おはようございます昨日は息子と約束していた、串カツ正確には〝串揚げ〟だけどね「串カツ」は主に大阪発祥の肉類メインの料理を指し共用のソースに浸して食べるスタイルです。一方「串揚げ」は関東を中心に広まった全国的な呼称で魚介や野菜など多様な具材を使用し個別のソースや塩などで上品に楽しむものを指します東京だから串の坊も、お上品に変身してはりますミモザ同じコースだけど串の内容が、前回とは違っててとうもろこしがコースに含まれていたりウマー♡だったモッツアレラ&
二次試験の熱気がまだ胸の奥に残るなか、高校の卒業式の日がすぐに訪れた。その日は仕事が休みだったので、私は嫁さんと二人で式場へ向かった。思えば、中学の入学式は中止。中学の卒業式も、高校の入学式も仕事で行けなかった。だからこそ、この「二人で息子の門出を見届ける」という時間は、胸の奥にじんわりと沁みた。講堂の静けさが満ちる中、校長先生の祝辞がゆっくりと響いた。「卒業証書には、生年月日と名前という、かけがえのないものが記されています。その日、この世に生まれたとき、言いようのない喜びととも
胸の奥で、期待と不安がせめぎ合う——まさにそんな2日間だった。1日目の余韻が消えないまま、心は揺れ続けていた息子の晴れやかな表情を見て、「これはいけるかもしれない」という希望が胸を温める。しかし同時に、「記述はどこで減点されるか分からない」という現実的な不安が、冷たい指先で心をつついてくる。期待がふくらむほど、不安もまた影を伸ばす。そんな相反する感情が、胸の中で静かに渦を巻いていた。迎えた二次試験2日目——科目は英語と世界史。「世界史は得意なはず。英語でこけなければ…」
本番の二次試験が近づいていた。息子は長かった受験物語の最終章に足を踏み入れようとしていた。私も嫁さんも胸の奥がざわつき、どうにも落ち着かない。けれど当の本人は、どこか涼しい顔で、淡々と自分の道を歩いていく。その息子の姿が、いよいよ「本番」が近づいて来たのだと私に強く実感させた。年が明けてから、私は嫁さんと一緒にあちこちの神社を巡り、手を合わせ、願いを託してきた。お守りを手に取るたび、「どうか無事に、どうか力を出し切れますように」そんな祈りが自然と湧き上がってくる。しかし息
共通テストが終わり、静かに、しかし確実に「本番」が迫ってくる——その空気が家の中にもじわじわと満ちていく時期だった。共通テスト後の自宅学習期間。息子の生活リズムは、まるで時計の針のように乱れがなかった。朝10時頃に学校か東進へ向かい、黙々と自習。昼過ぎに一度帰宅して、温かいご飯を食べ、少し休んだらまた出ていく。夕方まで勉強し、夜に帰宅してからも1〜2時間は机に向かう。「1日7〜8時間か。もっとやれるんちゃうか…」そんな思いが喉まで出かかったが、——息子には息子のペースが
共通テストの自己採点結果を見て、我が家の空気がわずかに緩んだように感じられた。共通テストが終わった翌日から、息子は、大手塾の合格可能性を判定するシステムに採点結果を入力していった。既に共通テスト利用で出願済みの私立2校はどちらもA判定。「よし、ここはもう大丈夫だな」と胸をなでおろす一方で、画面に浮かぶ京大・B判定の文字は、まるで静かに燃える火種のように、心の奥でじわりと熱を帯びていった。確かに、共通テストで大きな取りこぼしがなかったのは大きい。だが、京大は共通テストで
共通テスト2日目が終わったその夜、家の空気はどこか張りつめていた。息子は玄関をくぐるなり、「数学は、何とか耐えた」とだけ言い、靴を脱ぐ足取りは重くも軽くもない、まさに“戦いを終えた兵士”のようだった。私と嫁さんは、ひとまず大きな山を越えた安堵を覚えつつも、胸の奥ではまだざわつくものが消えなかった。息子はすぐに自室へこもり、自己採点を始めた。ドアの向こうからは、「よっしゃー!」「あ〜……」と、喜びとも落胆ともつかない声が断続的に漏れてくる。そのたびに私の心臓は跳ね、時間
年が明け、空気がきりりと張りつめていく。その冷たさは、まるで「受験」という名の大舞台が、静かに幕を上げようとしている合図のようだった。例年なら、家族そろって笑いながらおせちを囲むはずの正月。しかし今年だけは、家の空気がまるで違った。午前中は家族と過ごしたものの、午後から息子は机に向かい、黙々と鉛筆を走らせている。親としては、ただその背中を見守り、体調管理に全神経を注ぐしかなかった。共通テストまで残り2週間。この時期に二次対策をする余裕など、どこにもない。息子は、まるで最
夏休みが終わり、息子は東進のAI学習に取り組み始めた。過去の模試や講座の成績を分析し、弱点を抽出してくれるという。まるで未来の学習法のようなシステム。「これなら効率よく伸びるかもしれない」私は淡い期待を抱いた。親として、できることはもう多くない。せめて、息子が選んだ道具が彼を助けてくれることを願うばかりだった。保護者用の進捗画面を開くたび、私は胸の奥がざわついた。息子は確かに二次の問題に手をつけている。だが、その歩みは共通テスト対策に比べると、あまりに頼りなく見えた。「間
9月。勝負の夏休みが終わり、朝夕の風に少しだけ秋の匂いが混じり始めた。模試の成績は相変わらずパッとしない。それでも、息子は机に向かう姿勢だけは崩さなかった。国公立組には共通テストの出願が迫り、いよいよ受験生としての現実が目の前に立ちはだかってきた。この頃から、息子はようやく二次対策に手をつけ始めた。「半年を切ったんだな」そんな言葉を口にすることはなかったが、問題をめくる手つきや、解答用紙に向かう背中から、彼自身がその事実を強く意識しているのが伝わってきた。私は、もっと早く