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東武鉄道南栗橋車両管区で開催された「東武ファンフェスタ」に行ってきました。大宮で東武野田線(アーバンパークライン)に乗り換えたところ、8000系の中でも特に古いもの(8162F)が来ました。製造年は昭和48年(1973年)富士重工製なので製造から50年を超えたし、富士重工も今は鉄道車両製造から撤退してしまいました。そして、8000系の中でも古いものはドアの内張りが塗装されていて(後期製造分はステンレス無塗装)、こういうタイプの編成は残り僅かなので、この編成もいつまで走り続けるのだろうという
昔の撮り鉄画像、今回は東武鉄道・野岩鉄道・会津鉄道6050系です。東武鉄道・野岩鉄道・会津鉄道6050系6165区間快速東武日光(新藤原)会津田島行き浅草で撮影東武鉄道・野岩鉄道・会津鉄道6050系6164区間快速浅草行き東武鉄道・野岩鉄道・会津鉄道6050系6252区間快速(新藤原)会津田島行き東武鉄道・野岩鉄道・会津鉄道6050系6259区間快速浅草行き東武鉄道・野岩鉄道・会津鉄道6050系6267普通新栃木行き東武鉄道・野岩鉄道・会津
始まりました。予告通り野岩鉄道開業39周年記念ツアーの模様を書きますよー♪案内するのはTanuki-Makinoです!集合前に1枚、浅草発区間準急南栗橋行き11453F+11432Fということでホームへ列車入線です近い、どアップな写真掲載する画像は、プライバシーの観点から一部を加工しています。痛々しい。とりあえず乗車して点呼するとのことでさっさと乗車します。点呼完了✅で発車します。発車直後に伊勢崎線とお別れします。カーブを曲がって古利根川橋梁を渡ると何かから全力疾走で逃
2025年10月11日(土)その2前の日記から続く…次は野岩鉄道6050型の団臨が『たびじ』の幕を出していると知り、それを撮影しに栗橋へ…以下、撮影地:東武日光線栗橋〜南栗橋東武特急スペーシア↓そのケツ撃ち↓ズームを伸ばして…撮影時刻15:57頃野岩鉄道6050系61102F+61103F団臨『野岩鉄道開業39周年サンキュー企画6050型で行く会津高原への旅』号↓↓そのケツ撃ち↓ズームを伸ばして…通過時刻16:03頃【了】.
【令和2年3月8日(日)】東武6050系が走って行きます。間もなく栃木駅です。6050系は国鉄急行型の雰囲気が残っていた車輛。東武線では姿を消してしまいました。旅情がある好きな車輛でした。前回は↓です。『一筆書きの日帰り旅行⑪~あしかがフラワーパーク駅@両毛線』【令和2年3月8日(日)】あしかがフラワーパーク駅に到着。前回は↓です。『一筆書きの日帰り旅行⑩~伊勢崎駅から桐生駅へ@両毛線』【令和2…ameblo.jp栃木駅に到着。
おはようございます。3つ前の記事の能勢電鉄1000系に続き、同様に積み箱絶賛放置プレイ中の鉄コレのひとつ...今回は「会津鉄道6050系(200番台)」についてです。こちらもだいぶん昔に購入していたモノになります。私は馴染みのない車輌なのですが、大手家電量販店鉄道模型売り場をパトロール中に一度だけ乗車経験があった...特売コーナーに積まれていた...などなどがトリガーとなって、なんとなく購入した覚えがあります。付属部品の列車無線アンテナを取り付けました。今のところN化予定
HOゲージの師匠。鉄道車両の部品屋だから変に細かい。アチキはもう何年も行ってない天賞堂、たまたま師匠が行ったら色々と部品付けた天プラのトブ6050が飾ってあって、「これ、私が付けたんですぅ。」師匠曰く、若いオネーチャン店員が居てそのオネーチャンがいろいろと部品付けたトナ。よく出来てるけど、「色塗った方がいいね。床下、コレじゃ明るすぎるから。」んで、天賞堂の東武鉄道6050系、サイトから。ディスプレイ用塗装済み完成品T-Evolutionシリーズ第4弾東武鉄道6050系プラステ
東武野田線(東武アーバンパークライン)柏にて東武634型634-11F+634-21F回送東武6050系を改造した観光列車、東武634型「スカイツリートレイン」です。6050系の新造編成をベースに改造され、ボックスシートから特急車と同じリクライニング付回転クロスシートに、従来の客室窓の上に新たに展望用の窓を追加するなど特急列車として使用できるようになりました。特急「スカイツリートレイン」の運行終了後は臨時·団体専用列車を主として走っています。珍しい運用として野岩鉄道の普通列車
ハーディーです🗽『辰(竜・龍)とつく駅・関東編1』ハーディーです🗽『辰(竜・龍)とつく駅・東北編』ハーディーです🗽2024年🌅🐉明けましておめでとうございます🎍昨年も、フォロワー様をはじめとしまして新たにお邪…ameblo.jpこちらの続きより✏️⏩本年もお届けしております✏️干支の文字が入りました駅ご紹介シリーズ「辰(竜・龍)」とつく駅の3回目になりますが前回の茨城県に続きまして、同じ北関東の栃木県及び群馬県の2駅をご紹介▶️まずは、栃木県の方から▶️東武鉄道内にて最北の終着
撮影日2001/02/11大宮駅近くのビジネスホテル出発東北本線大宮6:58発の下り普通に乗る久喜7:18着下車東武鉄道伊勢崎線久喜7:26発の電車に乗る館林駅館林7:55着、8:01発の小泉線電車に乗る5050系電車/西小泉駅西小泉8:22着、8:30発の電車で折り返す太田駅太田8:48着、9:01発の伊勢崎線電車に乗る10030系電車/伊勢崎駅伊勢崎9:25着、9:55発の電車で折り返す太田10:20着、10:23発の桐生線電車
東武6050系をカットぢゃパンタ1基が1セット、パンタ2基ぐ2セット(こちらは野岩鉄道と会津鉄道の車番に)の計6両をカットしやす。まずはパンタ側のモハ。床板もカットしてボディーと合体。14850円を躊躇うことなくカットしてますカットして余ったボディーパーツはゴミになっちゃいます。クハ側。パンタないと屋根が寂しい。両車両ともクーラーが寂しいので、モハは1台、クハは2台載せます。ちなみにクーラーはボディー側にT字のピン穴(ピンという表現でいいんか?)で固定なんだけど、ショーティー化
発売が遅れに遅れた東武6050系。したら、8月発売だよ12日に出るからねこちらの懐事情も知らないで……。んで、最後の最後にエラーもあり、天賞堂もHPやTwitterで、そのことについてお詫びの文を掲載。ただ、そのエラーって試作品の段階から出てたっぽいんだよなぁ~。検索して画像見るかぎりはそう見えた。まぁ走ったら分からんし、アテクシは構わないけど。6050はやっぱり6両編成で走らんとぉ~ということで3個買ったけど、1年待たされて萎え始めてんだよねぇ……。パンタと足回りは買ってない
撮影日2000/03/18大宮駅近くのビジネスホテル出発大宮駅大宮7:16発快速ラビットに乗る宇都宮8:22着、8:23発の日光線行きに乗り換え107系電車/日光駅日光9:09着下車東武日光駅東武鉄道日光線東武日光9:17発の電車に乗る東武日光駅100系電車スペーシア/下今市駅下今市9:27着、10:12発の鬼怒川線電車に乗り換え6050系電車/会津高原駅会津田島駅会津田島11:53着、12:48発の会津鉄道列車に
天チャン、天プラ、天エボ。そう、天賞堂のから発売予定の6050。T-Evolutionシリーズ第4弾東武鉄道6050系プラスティック製ディスプレイ用塗装済み完成品2023年1月18日発売予定時期情報を更新しました。*新型コロナウイルス感染症拡大に伴う製造の停滞のため、発売が遅れております。T-Evolution第4弾は「東武鉄道6050系」を製品化!別売のパワートラックや走行化パーツキットを取り付けて動力化/走行化も可能なディスプレイ用塗装済み完成品プラスティック製モデルシリ
年に一度は雪景色見ないと気が済まない。北海道も飛行機が取れずにどーしよっかなぁ。津軽鉄道もなんだかDD35が検査かだかなんだかで、ディーゼルカーが牽引とな。なんだか魅力に欠ける。できればディーゼルカーを客車と同じ色にしてもらえれば...もう一つ、弘南鉄道もあるが、北海道のと比べてラッセルはハードルが高い。ちょっと天気良ければ運転されないし。写真は2020年の田んぼアートの祭に併せて臨時に運行した時の。天候次第で排雪モーターカーなら水上でも見られる。ただなぁ、日帰りの風呂なると対応悪いし
この記事は前編の続きです。臨時列車会津田島行き発車の30分程前に、留置線からお目当ての列車が出てきました。まさかこの幕をもう一度見る機会があるとは...6050系の特徴の1つ、車内の幕です。やはり6050系の幕は「会津高原尾瀬口」よりも「会津田島」の方がしっくりきますね。下今市からの接続列車が来ましたが対面乗り換えではありません。新藤原は折り返しまで1時間以上あることが多いため折り返し列車は極力頭端式の1番線に入れたいのでしょう。逆に留置線からは4番線にしか入線できな
『鉄コレ東武6050系のTNカプラー取付加工』鉄コレ東武6050系の前面側にTNカプラーを取り付けると、純正のスカートパーツが取り付けできなくなる。逆もまた然り。緩衝部分を改善するためにスカート、TNカプ…ameblo.jp上記の加工により、鉄コレ東武6050系の整備がようやく完了。東武6050系更新車パンタ増設編成霜取りパンタが増設された一部の編成の晩年の姿。台車は前期型。パンタは指定品PT4811Nを使用。車輪はいつも通りKATO製を使用。TNカプラーは連結面を密連グレー、
鉄コレ東武6050系の前面側にTNカプラーを取り付けると、純正のスカートパーツが取り付けできなくなる。逆もまた然り。緩衝部分を改善するためにスカート、TNカプラー双方に加工を施す。スカートは以前東武800・850系に行ったものと同様。TNカプラー側は左右と下に僅かに飛び出ている胴受けを切除。胴受けの再現がなくなるが、結局はその上にスカートの支柱が被り、見えなくなるので構わないだろう。加工したパーツをセットする。800・850系同様、スカートの保持機能が下がっているが、ボディを戻せ
寝そべり愛し隊@ラブライブシリーズ大好きДaヤマです。リ`・ヮ・)从c*・ヮ・§cメ*˶ˆᴗˆ˵リカc〃ò'ᴗóノン先日、用事で1ヶ月ブゥリに沼津に行ってきまして。みんなと一緒に、いろいろと巡ってきました。前回は、たまたまあんな車両に乗れたりしましたが、今回は1度も出会えず・🥴🥴まぁ、出会えたらラッキー、て感じですわ・・さて、今回ご紹介するのはこちら・・グリーンマックス31628東武鉄道6050系2パンタ車・617
こんばんは😊土曜日にビックサイトで開催されたJAMの模様を私が気になったものを中心に紹介していきます。腰痛がひどく全ては回れませんでした😢まずは天賞堂さんと天賞堂の世界の二つのブースから…過去に発売された製品がズラリと並んでいました😮こちらは天賞堂ブース↓発売予定の東武6050系アウトレット品😍デンジャラスな誘惑がいたるところに…(笑)C5711号機が発売予定だそうです😅発売が遅れている185系もエンドレスを周回していました。フル編成逝ったら結婚生活にヒビが入りそうなので
8月10日に、クラウドファンディング「野岩鉄道に唯一残る6050型。36年走り続けた車両を改修し、後世へ」プロジェクトに、支援させていただきました。6050型については、個人的に思い入れのある車両なので、とても寂しく思っています。製造から36年が経過していますので、前々から危機感はありましたが、東武鉄道、会津鉄道を離れ、現在定期運行されているのは、野岩鉄道の2編成のみ。これは予想以上に早い展開でした。名車といえる車両が、このまま思い出になってしまうのは寂し過ぎます。6050型を愛するみな
某中古鉄道模型店のジャンク品コーナーに売られていた鉄コレ東武6050系を値段に釣られて買ってみました。鉄コレでは東武6050系を各種製品化してますが、入手したのはドイツミンデン台車装備、そして妻面にもキチンと帯色が回っていて車体側面の車番がありません。どうやらTOMYTECで鉄コレとして製造、東武商事が企画発売した通販&駅売店「ACCESS」限定の登場時仕様(6000系からの改造落成直後)のようです。参考までに6050系現行仕様(6000系時代のマルーン塗装リバイバル)と並べてみました。
6月27日のブログ記事「【つなぎ企画】ついに発売!」でお話しした「懐かし浅草キーホルダー」ですが、6月29日に我が手元に届きました(^0^)野岩鉄道会津鬼怒川線の開業した1980年代後半から90年代の浅草駅に付けられていたネオン看板をモチーフとしており、あの頃の状態が完璧に再現され、とてもカッコイイです(*^_^*)また、台座の紙は当時の浅草駅ビル(浅草松屋)をイメージしており、頭の「NatsukasiAsakusa」は当時の浅草松屋のロゴそっくりで、袋から出さない状態で眺めている
クモルと6050系何が関係あるのだ??って思いますよね。リブログした記事読んでもらうとわかりますが、6050系の話が書いてあるんですね。また自作車両とメーカーの車両が被るからって話をしてますね。ドンピシャ被りましたよ。天コレ。最近は天賞堂のこのシリーズは、TOMYTECの鉄コレにそっくり(サイズが違うだけ)だから、一部でこんな呼ばれ方してたりしますよね。1年以上前に作るぞと話をしてたら、やっぱり被る。ほんと困ったもんですよね。発表〜予約開始の時点でこのこと書いたか忘れてますが(
5月22日は、浅草からとうきょうスカイツリーまで、東武鉄道の634型(6050系改、スカイツリートレインの車両)による、東京スカイツリータウン10周年記念号🚃💺🗼に乗りました。この日は、東京スカイツリータウンが10周年を迎えていたので、浅草~とうきょうスカイツリー間で、スカイツリートレインによる東京スカイツリータウン10周年記念号🚃💺🗼が4往復運転されていたのであります。こちらは、3月22日から4月3日までスカイツリートレインで5往復運転されていた、サクラトレイン🚃💺🌸と同様に、浅草~とう
東武6050系
皆さんこんにちは。ガサキ鉄道です。前のブログに続きダイヤ改正により2022年3月11日になくなった列車に乗りに行きました。改正概要2022年3月12日からは日光線南栗橋〜東武日光がワンマン化され、20400系に統一されます。さらに会津鉄道の電化区間が特急を除き気動車変わり、野岩鉄道との直通も特急・気動車の快速を除きなくなります。こうなると、6050系の運用範囲は野岩鉄道と東武鬼怒川線のみになります。東武所属車は既に一部が廃車解体され残りは不明、野岩鉄道所属車は残存、会津鉄道所属車
明日のダイヤ改正もとい改悪が迫る中、先日は東武鬼怒川線の鬼怒川温泉以南で定期営業運転を終了する6050系に乗ることなどを目的に鬼怒川温泉に行ってきました。行きは大宮から東武野田線に乗り換えたところ、まだまだここでは沢山走っている割と古めの8000系でした。日比谷線直通車両の置き換えが優先されていたことなどから野田線への新車投入はストップしていますが、もしかしたら年度が変わったら再開するのでしょうか。だとすれば、この車両も今後は急速に数を減らす可能性もありそうです。その後は春日部で南栗橋行きに
続いて東武です。東武では全体的に減便が目立ちます。朝夕も区間急行や急行が減便されています。日光線では全列車がワンマン化され、6050系は鬼怒川温泉~会津高原のみの運用となります。特急も500系リバティの増備により350型を使用するきりふりが廃止され、200系と100系の運用も大幅に減少しています。減便により区間急行北千住行きが廃止されています。区間準急北千住行きも夜1本のみになっています。
2022.3.10(木)その1本日は、あさってで無くなってしまうという東武6050系の『区間急行』を、板倉東洋大前~柳生の谷田川橋梁へ撮影しに行った。今回のダイヤ改正で東武鉄道はワンマン運転の区間が多くなることから、南栗橋以北は、ほとんど20400型になるらしい。ということで、6050系は野岩鉄道へ追いやられてしまうことになるという。以下、撮影地は東武日光線板倉東洋大前~柳生もうすでに、ほとんどの「急行」や「区間急行」は20400型に置き換わってしまっているらしい。「区間急