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熊谷さくらマラソンに参加。途中までは目標ペースを刻む。しかし、気になっていた足の張りが突然強くなり以降はもう動かなかった。棒のような足を引きずり後続ランナーに抜かれまくってソロソロとゴール。久々の惨敗である。リベンジするぞ!レース後、本日のゲストの山の神・柏原さんに偶然お会いでき、記念写真を撮っていただけた。レースの結果は悔しいものだったが、ランニングの神様は素敵なご褒美を用意してくれていたのだ。お忙しいところ、ありがとうございました。このまま帰るのももったいない、しかし足は動かない。そこで乗
(その5からの続き)-西小泉(11:51着)-小泉市街地に入り、分岐駅の東小泉駅、小泉町駅に立ち寄りました。突き当たりまで進むと公園がありました。ここは城之内公園というそう。ここには戦国時代、冨岡城(小泉城)がありました。後北条氏にくみする冨岡氏の居城でしたが、小田原攻めの際に落城したそう。城を構成していた建物は残っていませんが、土塁や堀の一部が残っています。本丸跡は運動広場になっています。昼前のよく晴れたひとときですが、公園の人影は
(その5からの続き)-東小泉(10:34着・10:45発)-小泉町(11:04着・11:15発)-ミニ鉄道が走るお寺の小公園から篠塚駅へ向かい、さらに西へ進んでいます。いよいよ大泉町に入りました。大泉町だけど、街そのものは小泉と名乗っている…。どういうことかと思ったら、大川村と小泉町が合併したから大泉町ということみたい…。東小泉駅入口の交差点を右折して、東小泉駅へのアプローチ。駅前の注意看板。日本語に併記されているのは英語…では
(その3からの続き)-篠塚(9:57着・10:05発)-本中野駅に立ち寄り、邑楽町の公共施設密集地帯に立ち寄りました。中学校の手前まで進んで左折。歩道付きの道を南へ。この先で西へ折れるのだけど、どんな道かな?この道か!実はひとつ手前の道に入りかけて、この道はおかしいと地図を見て引き返したという裏話。水田の小道に入ったのは良かったのですが、今度は通れることになってた道が無い!仕方なくひとつ南の道を通ることに。
(その2からの続き)-本中野(8:54着・9:10発)-成島駅から多々良沼を経由して、本中野駅へ向かっています。そのまま進んで住宅地に入りました。この住宅地は1987年に分譲が始まったとのこと。確かに、民家はそこまで古くなさそう。突き当たりを右折。気づけば線路が目前に迫っていました。そこから線路についていくように進みました。駅まであと少しのはずだけど、まだそんな感じではない…。いや、チェーン店の居酒屋があるということは駅が近いという
(その1からの続き)-(成島駅→本中野駅間歩行中)-館林駅西口から一直線に西へ進み、成島駅に立ち寄りました。突き当たりまで進み、小さな林を抜けて集落に入りました。そこからさらにまっすぐ進むと…奥に湖が見えてきました。こちらは多々良沼。利根川と渡良瀬川に挟まれた低湿地帯に広がる自然湖沼です。現在でも周辺には湖沼が点在しています。せっかく寄り道したのですから、しばらく遊歩道を歩いてみたいと思います。遊歩道は
今回は東武線のワンマン運転の電車の写真をご紹介します。亀戸線大師線伊勢崎線の館林発伊勢崎行き小泉線佐野線伊勢崎線、小泉線、佐野線は仕事で群馬方面に外出することがあった時に撮りました。
今日は東武小泉線の撮影に行き先月より10050系(11251F)を使用したさのまるっととれいんが運用しており佐野線の運用がメインですが本日は小泉線の運用で館林で撮影しました。さのまるっととれいんのHM側面のラッピングこちらも館林のホームで撮影しました。2両編成で佐野線の他に小泉線や桐生線で運用することも有ります。その後佐野線を経由してJR両毛線の撮影に行き211系(A58)にソースリョーモーのHMが付いており両毛線に来る運用でも有り伊勢崎で撮影しました。ソースリョーモーのHMで
大泉町にある東武小泉線の終着駅駅舎は割と新しいです。駅前トイレ券売機周辺ガイド町役場まで徒歩20分くらい。一般には日・英・中・韓の4か国語表記ですが、大泉町はブラジルからの出稼ぎ労働者が多い事からポルトガル語の表記もあります。改札口終着駅なので頭端式ホームちょうど館林行きの発車前です。大泉町案内地図国道354号沿いにスバルの工場、町役場はパナソニックの工場に隣接。駅前に短時間駐車スペースあり。県道はさんで交番もあります。
1963年から1983年までの20年もの長期にわたって712両が製造され、60年以上活躍してきた東武8000系も2025年に入り2両編成が全て運用離脱との活躍もいよいよ最後が見えてきた状況です。8000系メインに撮影またはその他目的時に一緒に撮影等でいろいろ撮影しましたが私が撮影した8150Fよりの廃車になった編成の内、2編成以外は撮影していましたのでここで振り返ってみます2023年廃車編成8150F11月7日こちらで紹介した写真の再掲で2023年10月11日、春日部駅構内にて撮影。
東小泉駅からは10:27発の桐生線直通、赤城行きに乗車。10030系11266Fでした。太田駅では14分停車三枚橋駅では10000系11201Fと行き違い。この編成は1月初旬に亀戸線・大師線で営業運転を行いました。亀戸線での営業運転は35年ぶりとのことです。新桐生駅で下車200系の特急りょうもう22号と交換待ち昼食は駅近くのラーメン在へ。4年ぶりの訪問です。今回は四川風水餃子と餃子ラーメンをいただきました。乗車日:2025年1月27
東小泉駅は東武小泉線、西小泉方面と竜舞支線(太田方面)の分岐点駅舎ホームは1面2線の島式で折り返しが可能な構造です駅名票訪問日:2025年1月27日
館林ローカルの支線区は10000系列メインになり、8000系は伊勢崎線に残る800系・850系のみとなりました。ここから乗った列車は10:01発の小泉線、西小泉行き10030系11263Fでした東小泉駅から10:27発、桐生線直通の赤城行きに乗車撮影日:2025年1月27日
【11254F】【803F】【5**F】【851F】【11603F】【11667F】【501F+504F】【206F(MLBりょうもう)】【11202F】今回は以上の12枚で、撮影日は2025年5月19日です。「その2」では…10030系11254F800系800型803F500系リバティ5**F(車号不明)
【11202F】【209F(1800系カラー)】【205F(カルピスEXPRESS)】【11667F】【851F】【11254F】【11259F】今回は以上の12枚で、撮影日は2025年5月19日です。「その1」では…10000系11202F200系りょうもう209F(1800系カラー)200系りょうもう205F(カルピスEXPRESS)
結局お盆の3連休(単なる土日祝じゃん)は雨で大した活動はできず。もっとも、お盆はただでさえ混雑しているし、ここ数年お盆周辺で豪雨が多い気がするから、お盆に動くつもりははなからありませんでしたが・・・。というわけで高校野球を観てたりしてましたが(こんな雨予報の中、よく決行したな・・・)地元富山の未来富山高校、4番が今一つ波に乗れず惜しかったですねー。しかし、こういう県外から野球をしたい人を集めるというのは今までの富山県には無かった傾向。来年以降も楽しみでありますねー。似たよ
おはようございます。春分の日を『宇宙元旦』とも申すそうですがそれならば「あけましておめでとうございます」ワタクシにとって昨日は『鉄印元旦』となりました。本日はその話をしていこうかと思います。去る3月1日、ぐんまローカルスタンプラリーをしたのですが、『館林駅其の複雑怪奇な路線図』令和七年三月一日いざ、「ぐんまローカルスタンプラリーII」を決行2週間前から綿密な計画を立てていたのさ。⇧日曜バージョン⇧平日バージョン土日祝スペシャルバー…ameblo.jpその時、あまりの
令和七年三月一日いざ、「ぐんまローカルスタンプラリーII」を決行2週間前から綿密な計画を立てていたのさ。⇧日曜バージョン⇧平日バージョン土日祝スペシャルバージョンホントは3月2日決行の予定だったのだけれど、なんか3月1日の朝友人の吉報で起きたから「このまま行っちゃえ!」となりました『今度は『ぐんまスタンプラリーII』に行きたい。』2019年1月2日家族揃って両毛線に乗りました。先日何気なく旅番組を見ていたら、石原良純が楽しそうにわたらせ渓谷鐵道に乗っていたから
2025年2月15日上信電鉄にて上州富岡駅で下車し、まちなか観光物産館「お富ちゃん家」にて観光案内所からマンホールカードを取得いたしました。周辺にてカードの位置情報に基づき、蓋の撮影を行いました。次に、上越線にて渋川駅で下車し、渋川地区名産品センター「しぶさん」にてマンホールカードを入手し、付近で蓋の撮影を実施しました。その後、両毛線を利用し伊勢崎駅で下車。駅前インフォメーションセンターにてマンホールカードを取得し、駅前で蓋の撮影を行いました。東武小泉線では西小泉駅で下車し、大泉町役
昨日は東武線の旅をしてきました。やはり写真撮りまくり、話すネタてんこ盛りですので1回にまとめる事が出来ません(笑)と言う事で3回に分けてブログに書きたいと思います。台風で土砂降りの北千住ですので、リハビリしつつ飽きたらブログと言う午前中になります。レッツゴー東武線の旅その①~東武小泉線とブラジル料理伊勢崎オートレースのオートレースグランプリ優勝戦を見にいこうと考えましたが、オートレースだけでは面白くない。去年は蕨からでしたので、高崎線本庄まで行って無料バスでしたが、北千住に引っ越した
【11261F】【11204F】【11203F】【11201F】【853F】【8574F】【513F(リバティ)】【11660F】【204F(りょうもう)】【11607F】【11657F】【200系りょうもう①】【11602F】【東急2127F】【
【203F(りょうもう)】【11202F】【11204F&804F並び】【11204F】【804F】【802F】【506F+5**F(リバティ)】【801F】【802F】【855F】【804F】【11261F】【209F(りょうもう/1800系カラー)】
東小泉で12:14発西小泉行きに乗車。こちらは10000系11201Fでした。終点の西小泉折り返しの12:24発館林行きで館林へ11201F~11204Fのドア上にはパッとビジョンが設置されています終点の館林で佐野線に乗り換え乗車日:2024年2月23日
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、群馬県南東端近く、夏は気温が上がる館林市の中心市街地に位置する東武鉄道の駅で、伊勢崎線、佐野線、小泉線の3路線が乗り入れるターミナル駅であるものの、ローカルムードも漂っている、館林駅(たてばやしえき。TatebayashiStation)です。尚、写真は2011年撮影で、古いです。今は状況が変化している可能性が高いです。ご了承下さい。駅名館林駅(TI10)所在地群馬県館林市
皆さんこんばんは。今日は日中だけ熊谷まで出かけてきた、へいとうはじめです。熊谷と言っても目的地は妻沼で、今日も東武鉄道随一の赤字ローカル線である、東武小泉線経由で向かいました。平均通過人員と営業係数が東武鉄道では最低で、館林から2両編成の電車で西小泉へ。車内はガラガラでしたが、数少ない利用客の半数以上が外国人で、とくに香水の香りが成田空港へ行った時や、海外旅行へ行ったときのような感じでした。西小泉駅からは熊谷駅行きのバスに乗り継ぎます。このバスは本数が少
皆さんこんばんは。今日は久喜市と熊谷市のバスで、ふらふら乗り回していた、へいとうはじめです。まずは久喜市市内循環バスから。西口を拠点に2回り乗車しました。一周1時間以上を要する循環バス2路線です。農作物が飛ばされそうなくらい、強風でした。天気は良かったんですが、風が冷たかったですね。午後は熊谷市へ向かいましたが、目的地が妻沼だったので東武線回りで向かいました。西小泉経由が最短ルートですが、西小泉と熊谷を結ぶバスは本数が少なく、太田からバスを利用
1963年11月1日に運用開始以来、1983年までに712両が製造され長年活躍してきた東武8000系。最近は廃車が進み私が紹介した編成でも2023年11月7日に1969年製の8150F編成が廃車等されていますが2024年3月ダイヤ改正後も東武8000系列が行き交う光景は健在ですので紹介していきます。2024年3月22日、岩槻駅構内の留置線でお休み中の8172Fの横を春日部方面に向かう8164Fが通り抜けてる様子です。お休み中の8172Fは1976年9月30日に落成なので間もなく48年目
EF65-2000形(2127号機JR貨物更新車)【TOMIX・7135T】「鉄道模型Nゲージトミックス」楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}昨日、東武線群馬ローカルの旅をしました。8500形(8000系の2連)が残り3編成と聞き、現状を見てきました。羽生から館林駅へ!小泉線ホームに停車中の11258Fと出発した伊勢崎線805Fです。1本見送って小泉線へ11202Fへ乗車!!終着駅「西小泉」駅にて別名ブラジリアン駅!?折返し出
【11202F】【855F】【502F(リバティ)】【8579F】【207F(りょうもう)】【11660F】【11662F】【11667F】【205F(りょうもう/1800系カラー)】【東急5120F】【11660F】【東急2125F】【204F(りょうもう)】【5