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店内おしながき揚がりを生中飲みながらじっと待ちます元祖かぶと揚げ(正面)大背面ごちそうさまでしたほとんどの人はテイクアウト、ひっきりなしに予約の電話が入ります。そんな中、カウンターで常連の黒帯おじいちゃん達に混じり、宇都宮グルメのひとつ、(鶏の)かぶと揚げにかぶりついてきました。ケンタよりもシンプル、衣に特徴が表れていましたね。
今日は黒エビスでスタート…お通しはポテサラカウンター前に保冷庫が並びますお刺身盛り合わせイカメンチカツ東力士お向かいの「みそだれやきとりかんちゃん」から、特シロ同じく、ガツごちそうさまでしたオリオン通りのアリーナ席みたいな位置取り(行けばなるほどなです)、土日も14:30から開けてくれる昼飲み対応の良きお店でした。おしながきではイカメンチカツに注目、イガメンチといえば青森、元祖との対比ではこちらは少し柔らかめ、イガは少なめの仕様でした。斜向かいの姉妹店かんちゃんにやきとりをオー
「いちご王国」ライン、自ら王国言うのはプライドを感じる見えにくいけど駅名の上にも「いちご王国」ラインと書いてある「おもちゃのまち」はせっちゃん(和義斉藤・栃木出身)が話してて知ったところでした駅名にもなってるんですね「いくべ!宇都宮」来たべ!宇都宮ひっそりと、SL大樹とスペーシアピンク色のいちごスペーシアというのがあるとか?!東武宇都宮駅は、改札の目の前がいきなり東武!(百貨店)喫茶室の黄金桃のケーキがめっちゃ美味しそうでした他所
今回の『駅【簡易版】』シリーズは、栃木県栃木市の中心市街地北東部に位置する東武日光線と東武宇都宮線の分岐駅で、北側に南栗橋車両管区新栃木出張所(旧・新栃木検修区)が所在し、ホーム東側には側線がある主要駅(Wikipediaの本文を引用)、新栃木駅(しんとちぎえき。Shin-tochigiStation)です。尚、写真は2023年撮影のものと2011年撮影のものをミックスしています。また、改札内(ホーム)からしか撮影していません。ご了承下さい。駅名新栃木駅
東武宇都宮線からこんにつあー!!大変お待たせしました。日曜日の旅の報告をします。この日は立川などに行こうか、宇都宮に行こうか迷ったのですが、新しい発見が多そうな宇都宮を選びました。向かった先は・・・オリオンスクエアでした。ここではこの日・・・風人の祭が開催されたのです。これは沖縄のイベントで、毎年この時期に開催されているそうです。この日の昼食は沖縄そばにしました。シーサー「美味しかったで~す!!」ドラフトビールなどの販売もありました。シーサーと私は飲めないので、代わりにこの方に飲ん
さっきなんの気なしにエキタグアプリを開いたら、こんなイベントとコレが同時に始まったんだな。先日、『鬼怒川温泉経由西若松行妄想旅行』『会津若松は手の届かない所。』5月17日に『vol.1161埼玉県鳩山町と東武越生線を全力でプレゼン』スミマセン💦昨夜、作成に取り掛かった記事を寝落ち…ameblo.jp⇧この記事を書いたけど、🔥やっぱ野岩鉄道がアツいんだよ🔥あぁ、でも、アヤメの季節は終わっちまったズラ😿
日本は、基本的には、江戸時代以前は、栃木の街のように、木造の家に、白漆喰で塗り固めるのが、一般的であったなかで、、、この地だけは、軽石が名産品なもんですから、、、石の建物が多かったそうだ。終点・東武宇都宮駅に到着!宇都宮市内の「大谷地区」で、「軽い石」が採れたもんですから、、、この地域は、江戸時代から、、、石造りの蔵があり、また、維新後の「西洋石文化」の象徴である「教会」も、石造りで作られたおりました。ちなみに、駅前には、、、1996年に、この地で発明され、現在は、日本全国的に
壬生駅より、宇都宮線に乗車し、一駅。おもちゃのまち駅には、いろんなキャラクターが書かれておりました〜ただまぁ、駅前エリアは、、、至って、何にも無い地方都市の無人駅でして、、、駅で降りた段階では、、、何が、「おもちゃのまち」なのか、、、かなり、疑問符が湧いておりましたが、、、駅のホームに、これがなかったら、全く、分からなかった、、、おもちゃの博物館下車駅「おもちゃのまち」と言う地名の電柱が見えてきて、地図で調べながら、博物館にたどり着きました〜おもちゃのまちバンダイミュージ
何にもない田園地帯の「栃木街道」を進んでいくと、、、思川を渡って、壬生町へ少し古い町並みも残る栃木街道の町中を歩いていると、壬生城址の案内があったので、寄ってみることにした。戦国時代にこの地を治めた「壬生家」の本館が有った地だったが、その後に、小田原征伐に壬生家の当主が、病死し、江戸時代は、様々な人々が城主になりながらも、明治維新まで、城は、維持されたそうだ。そして、どこの地でもそうなのだが、「明治維新」で廃城となり、その後は、住宅地や学校用地として、利用されていたが、この門だけは
東武宇都宮線野州大塚駅で、下車。どうしてか、、、それは、、、駅前に、「下野国」国府北小学校があったから、、、なのだが、、、なぜ、国府北小学校なのか、、、下野国府は、栃木市と下野市の境に有るのだが野州大塚駅からの案内で、ここが、国府を名乗っている理由が、分かった。歩いて、10分程度の所に、、、、「大物神社」が在りました。どうも、これが、「国府」の要素のようだ。下野国総社「大物神社」武蔵国だと、府中市にある「大國魂神社」です。その国で祀られている、すべての神が、この神
両毛線との乗換駅から、北側1つ目の「新栃木駅」より、、、、「壬生」へ、参りますぞ〜ふと思うと、日本史に「壬生氏」って、この下野国に現れていたかも、、、ただ、まぁ、全国史では、弱いかもしれないのだが、、、ちなみに、「壬生氏」とは、、、日本史に出てきた理由が、、、Wikipediaで、知った。「壬生(みぶ)はもともと水辺、水生(みぶ)の意で泉や低湿地を意味し、後に「壬生」の字を当てた地名、そこを出自とする一族や集団を指す。また、皇子の世話や養育を行う子代である乳部(壬生部、みぶべ)から
「栃木市役所」と言えば、、、、平成時代の名残を、大いに感じてしまいますね〜あの、平成バブル期に、多くの地方都市で、東京のような「デパート」が立ち上がりました、、、でも、、、その後のバブル崩壊不況で、各地のデパートの売上が激減。地方からは、撤退していきました。。。で、多くの地方デパートは、廃墟放置か、あるいは、1、2階だけ、地元のお店が細々と、営業している所が多い中で、、、、「栃木市」は、、、古くなった「市役所」の建て替え計画の中で、耐震性が高い新しい庁舎の建設を計画していた段階で
「おもちゃのまち」駅駅前は、至って、何にもない地方駅。。。だけど、、、うん、まぁ、観光目的で、駅名だけ、「おもちゃのまち」と名乗っているものだと、、、思っていたら、、、、(・∀・)地名も、郵便局も、、、、「おもちゃのまち」^^;笑っちゃた、、、(*´∀`)まぁ、、、、ね、一応、でもね、、、「おもちゃ団地」ありました〜なんと、日本を代表するおもちゃメーカーがありまして、、、ミュージアムになっておりました。中は、撮りまくりましたので、、、後ほど〜おもちゃのまちって
野州となると、、、通常は、「上」と「下」で分かれるはずが、、、、ちなみに、関西人だと、「やす」と読むかもしれない、、、だが、、、、この鉄道会社だけ、なぜか、「やしゅう」と言う国を走っている。野州大塚駅・野州平川駅のある東武宇都宮線を行く。この路線、、、、現在は、栃木街道の横を走っているのだが、、、どうも、この「栃木街道」が、古代「東山道」として、奈良・京都から、「白河の関」へ続く道であった気配を感じる。ちなみに、現在も「下野国総社」や「国府」、数々の遺跡群が点在している。ま
たぶんにストレスなんです、帰省が。でも、バス🚌だと朝8時半と夕方4時半しかない。電車🚃にすれば問題ないけど、明日も暑い🫠(;´д`)トホホ…バス停までだったら近いんです(;・∀・)バス🚌に乗る時間は長いけど。しかも朝なら涼しい。明後日は税務署なので、明日のうちに帰っておかねばならないストレス…ワタシは母が嫌いなんです。バカな親というのは、ホントに見ていて惨めで嫌(。ŏ﹏ŏ)なんで、子供なんて産んだんだろ。ワタシは惨めな思いしたくない。
国谷駅からはベリーベリーハッピートレインに乗って東武宇都宮駅へ帰りの列車はベリーベリーハッピートレインの1本前の定期列車新栃木で南栗橋行きに乗り換えました乗車日:2025年6月15日
南宇都宮駅の次は国谷駅へ駅舎駅舎内ホームは上下線分かれて設置されています駅名票構内踏切があります。南宇都宮駅とは違って一体型です。動画ここから下り方面の列車で東武宇都宮駅へ訪問日:2025年6月15日
宇都宮二荒山神社参拝後、再び東武宇都宮線に乗って南宇都宮駅へ。南宇都宮駅までの列車はベリーベリーハッピートレインでした駅舎には大谷石が使われています駅舎内駅名票ホームは1面2線の島式で交換可能な構造です上下線で分かれた構内踏切があります動画駅舎撮影後、上りの列車に乗って国谷駅へ訪問日:2025年6月15日
おもちゃのまち駅から踏切撮影をしながら安塚駅まで歩きました東武宇都宮線フリー乗車デーということもあって安塚駅前ではお祭りが行われていました。ここでは生ビールを購入。ホームは上下線が分かれて置かれています駅名票しばらくすると20400型ベリーベリーハッピートレインが来ました続いてやって来たのは21436F、南栗橋発の臨時列車。本来ならこの列車が21412Fになる予定でした。21423F、南栗橋行きの普通列車21435F、東武宇都
東武宇都宮線おもちゃのまち駅・安塚駅間では踏切の動画撮影をしました宇第70号踏切おもちゃのまち駅から東武宇都宮方面に向かって1個目動画宇第72号踏切おもちゃのまち駅から東武宇都宮方面に向かって2個目動画宇第73号踏切おもちゃのまち駅から東武宇都宮方面に向かって3個目動画宇第75号踏切安塚駅から新栃木方面に向かって4個目動画宇第76号踏切安塚駅から新栃木方面に向かって3個目動画
昨年6月15日は栃木県民の日で東武宇都宮線フリー乗車デー、ということで東武宇都宮線に乗りに行ってきました東武日光線の栃木駅でフリー乗車券を受け取り7:24発の東武宇都宮行きに乗車何故か団臨運用に就くはずの20400型21412F、ベリーベリーハッピートレインが来ました東武宇都宮駅まで乗車しおもちゃのまち駅で下車ベリーベリーハッピートレインの異変に気付いていたのは私だけではなかったようで、後で聞いた話によると出庫ミスだったそうですお
4月は毎年のことながら🏊♂️の大会が目白押し❗️人生初の栃木・宇都宮の大会に出場しました\(^o^)/格安チケット🎫を使って片道1000円以内👛都内や近郊(千葉、神奈川)の大会に出るのとあまり変わりません前日にこちらの駅で下車↓「いちご王国」ラインは東武宇都宮線の愛称ですがおもちゃのまちは本当に駅名ですでも駅はいたって普通地方都市はやはりロードサイドが栄えているようでいかにも地元なスーパー🛒へ行ってみましたせっかくなので地元メーカーのお菓子🍘を購入続いて向かったのは人生初
さばんさです。GWですね。もうここ何年もGWは遠出はせずに、家と近場の買い物くらいでゆっくりすごします。今年も予定はありません!庭の草刈りくらいです。ブログたくさんあげるかな?今日も旅の記録の続き、こちらです↓栃木県宇都宮市にある東武鉄道宇都宮線、「南宇都宮駅」です。1932年に「野球場前駅」として開業し、翌年現在の「南宇都宮駅」に改称されました。今回この駅に寄る予定はありませんでしてが、東武宇都宮に向かう行きの電車の中からこの駅を見かけて調べたところ、「大谷石を使ったアール・デコ
さばんさです。夕方からしっかり雨です。そのうちジメジメ来た季節がやってくるんですよね。過ごしやすい時期はあっという間に過ぎてきまいますね。前回から続きます。東武日光線から東武宇都宮線に乗ってやってきたのはこちら↓東武宇都宮駅です。東武宇都宮線は、全駅いちご柄の駅名標でした。かわいいですね。「いちご王国ライン」と銘打っているようです。栃木もいちごの産地でしたね。桜越しの列車です。ブロガーさんのマネをして、あこがれのセンオワと列車の写真を撮ってみました。ちょっと満足。こういう
栃木県壬生町を訪れた続きです東武鉄道宇都宮線壬生駅駅に到着する前、ちょうど電車が出ていったところでした(しかも元5扉車)次の列車は、約30分後どうする?北方向に歩いていきましょう突当たりまで進んで右に曲がっていきます神社が祀られていました雄琴神社です御縁によってお参りすることができた神社創建は、寛治5年(1091)と伝わり当初は、藤森神社と呼ばれていました寛正3年(1464)下野壬生氏初代の壬生胤業が、
栃木県壬生町を訪れました東武鉄道宇都宮線国谷駅を下車します乗ってきた列車は、新栃木行20400型4両編成でした国谷駅は、栃木県下都賀郡壬生町壬生甲「いちご王国」ラインの駅名看板となっていますホームは、千鳥式配置タブレット交換が行われていた名残りといわれ、構内踏切もありました駅舎は、西側木造の古い駅舎です西方向に歩いていきましょうほどなく見えてきた信号交差点を左に曲がっていきますこの道は県道2号です南方
梅の花の踏切も2026/03/05撮影前回の撮影は12月18日でした。山の雪は少し増えたような気もしますが、梅の花も盛りを迎えだいぶ春めいてきました。梅の踏切。この景色を見ていると日光へ行きたくなります。おまけはわが家のツバキです。今年も咲いてくれたピンクのツバキですが、今一元気がありません。冬の管理が悪かったのかもしれません。
(その9からの続き)-南宇都宮(16:10発)-東武宇都宮(16:49着)江曽島駅に立ち寄りつつ、住宅地を北へ進んでいます。南宇都宮駅に着きました。こちらの駅舎は東武線のなかでも指折りの名駅舎。近年大規模改修を受けましたが、基本的には1932年の開業当初からの駅舎です。大谷石を取り入れたモダンな駅舎は日本遺産「大谷石文化」の構成文化財として認定されています。ホームは1面2線の島式。駅舎からホームへは構内踏切で移動します。お、影がずいぶん
(その8からの続き)-江曽島(15:19着・15:30発)-南宇都宮(16:00着)-西川田駅を経て、遊園地や陸上競技場がある総合運動公園に立ち寄りました。住宅地が立ち並ぶ緑が丘通りを北へ。もうすっかり宇都宮市街地の中ですね。ずっとまっすぐと思いきや、住宅地の中央付近で道は左カーブ。進行方向を塞ぐように民家が建っています。地図で見ると、この区画を避けるように四辺に道路が設けられています。といっても、雰囲気的に立ち退きに応じなかった苦肉の策にも見
(その7からの続き)-西川田(14:24着・14:40発)-おもちゃのまちから安塚駅へ向かい、栃木街道を北へ進んでいます。引き続き、栃木街道を北へ進んでいます。昔から集落があったようで、大谷石の蔵がちらほら。いつの間にか道路に歩道が付きました。どうやら西川田の集落に入ったようです。地図で見る限り、ここから宇都宮中心部までは市街地が続いているので、宇都宮市街地に入ったともいえそうです。次の角を右折して西川田駅へアプローチします。