ブログ記事71件
皆さまこんにちはー😊8月の市場には、大きなスイカがずらりと並びます🍉ロシアでスイカって日本人が聞くと意外な感じがしますが大きなトラックいっぱいに積んだスイカをネットのかかった大きな箱のようなものの中にいれて道端でよく売られていました日本のようにカットされたスイカはなかったため持って帰るのは一苦労でしたが、それも含めていい思い出です緒とした日常の思い出を一緒に作るお相手を見つけたい方はぜひ私たちにご相談ください💌十人十色、百人百色、それぞれのご成婚スタイル・ニーズに合わせた
8月19日は「りんごの祭り」の日で🍎新しく実ったりんごを、教会で祝福してもらう習慣があるそうです。このイベントについて初めて聞いたときはリンゴを祝福だなんてまさに西洋らしくて素敵だなと思いました日本ならお酒やお米・お餅などを神社に奉納しますがそれと同じ感覚なのでしょうか……文化の違いを認め合いながらお互いの文化の良さを認め合い、高め合っていけるようなお相手を私たちと一緒にみつけませんかそれでは、本日ご紹介するのは、ロシア女性💘カテゴリーの素敵な女性です!Harmo
皆さまこんにちはー😊8月はロシアでも各地で夏祭りや花火大会が開かれる季節です🎆大きな広場に音楽が流れ、屋台の香ばしい匀いが漂います。近くの大きな公園のお祭りによく行っていました✨出店でお菓子を買ったり、花火を見たり日本の夏祭りと同じようなにぎやかなお祭りでした日本でもロシアでも、どこの国でも花火や夏祭りは特別で、一緒に行く人との距離を縮めてくれますよね一緒にお祭りに行くお相手を探しませんか?ぜひ私たちにご相談ください💌十人十色、百人百色、それぞれのご成婚スタイル・ニーズに
皆さまこんにちはー😊8月14日は蜜の祭りと呼ばれる日です🍯新しい蜜を教会で祝福してもらう、古くからの習慣です。この日には手作りのはちみつを持ってきてみんなにおすそ分けしてくれる人もいるんですこのように季節の恵みを分かち合う文化は、とても素敵ですよねっ小さな喰びを一緒に味わえる相手を、お探しの方はぜひ私たちにご相談ください💌十人十色、百人百色、それぞれのご成婚スタイル・ニーズに合わせたカテゴリーロシア・ウクライナなど、東欧女性の登録数は最大級!貴方も運命の女性にきっと出逢え
皆さまこんにちはー😊8月後半、東欧の台所は保存食作りで忙しくなります。りんごや梨を煮込んで作るヴァレニエといわれるジャムです🍎寮の共同キッチンでいろんな国から来た学生たちで集まってジャムを作ったこともありました大きな銅鳩で、何時間も交代しながらかき混ぜました。永遠に混ぜないといけないのでは、と絶望しそうになったり寮のその階全体がジャムのにおいにつつまれて色んな人が見にきたり🍯ジャムに関する思い出はたくさんあります一緒にジャムを作れるような温かい暮らしを大切にできる方を見つけ
皆さまこんにちはー😊8月の森は、キノコだけでなくベリーも旬を迎えます🫐友人のおばあちゃんに誘われて、摘みに行ったことがあります。真っ赤なコケモモがたくさんあって夢中で摘んでいたら、指先が真っ赤になってしまいました💦そのこけももをジャムにしてみんなで食べたのは懐かしい思い出です何気ない時間ほど、心に残るものはありません。そんな穏やかな時間を共有できる相手を、お探しなら。ぜひ私たちにご相談ください💌十人十色、百人百色、それぞれのご成婚スタイル・ニーズに合わせたカテゴリーロシ
皆さまこんにちはー😊8月2日はロシアで「空挺部隊の日」と呼ばれる日です。元軍人たちが街の噴水に集まり、お祝いをする日ですとても男性的で、賑やかな夏の風物詩の一つです。青いベレー帽の男性たちが肩を組んで歌っている様子をみたことがあります通りすがりの方に話を聞くと、誇らしげな表情で「仲間との絆は一生ものだ」と教えてくれましたそんな仲間想いの誠実さを持つ男性は、女性にとっても魅力的です心から信頼できる相手を、お探しの方は。ぜひ私たちにご相談ください💌十人十色、百人百色、それぞれ
皆さまこんにちはー😊留学中、仲良くなった友人に誘われて、週末の青空市場へよく行きました😊早朝から地元のおばあちゃんたちが、庭で採れたトマトやきゅうりを並べていて。量り売りが基本で、値段交渉も当たり前の光景でした💬温かい昔ながらのやりとりがあったり殺伐とした空気が流れていたり、市場ご都に空気が違いとても興味深く色々通ったものです実は8月から、ロシアではウスペンスキー・ポスト(大きな断食期間)が始まる時期でもあり。市場には野菜や果物が一段と並ぶようになるのだとか🍇素朴な暮らしの知恵
皆さまこんにちはー😊8月に入り、ダーチャ地帯では森の空気が変わります。夏の盛りが過ぎ、キノコ狩り「грибы」の季節です🍄私も留学中、先生に誘われて森へ行ったことがあります。長靴を履いて、朝早くから出発しました。最初は「散歩でしょう」と軽く考えていました。でも実際は真剣勝負でした😳先生は地面を指差し「ここにあるはず!」と早口で。一つずつ食べられるか毒キノコかを教えてくれました。収穫した分は塩漬けにして、冬まで保存するそうです🍄一つの作業に、家族を思う気持ちが込めら
皆さまこんにちはー😊ロシア語やウクライナ語には、名前を愛情表現に変える「指小形」があります。英語にもあるのと同じ感じですが、アンナ→アーニャになるあれのことです同じ名前にもいくつかの指小形があり、人によって呼ばれたい名前がある人もいるので、事前に聞いてあげるのもおススメですそんな親しい関係に慣れる女性をお探しのかたは、ぜひ私たちにご相談ください💌十人十色、百人百色、それぞれのご成婚スタイル・ニーズに合わせたカテゴリーロシア・ウクライナなど、東欧女性の登録数は最大級!貴方も
皆さまこんにちはー🍞ロシアやスラブの国々では、お客様を「パンと塩」で迎える伝統があります。今も結婚式や大切なお客様をもてなす場で見られる風習です。飛行機から降りてくる要人を、パンと塩でもてなす様子をテレビで見たことがある方も多いのではないでしょうか??ちなみに、パンは豊かさ、塩は誠実さを象徴しているそうです一切れをちぎって塩をつけて食べる、不思議なお近づきの印ですよねっそんな不思議で素敵な習慣をいつか体験してみてくださいね十人十色、百人百色、それぞれのご成婚スタイル・ニーズに合わ
みなさんこんにちは💍スラブの多くの国では、結婚指輪を右手の薬指にはめます。日本の風習とは逆なので、最初は少し戸惑いました。これはロシア正教の観衆に由来するものだそうです小さな違いですが、文化の背景を知るとより興味深く感じます。指輪ひとつにも、その国の歴史や信仰が映し出されているんですね✨そんな新しい発見を、これからも一緒に楽しめる方がいたら素敵ですよねっ🌷ぜひ私たちにご相談ください💌それでは本日ご紹介するのは、ベラルーシ女性「ミンスク」カテゴリーより、素敵な女性のご
皆さまこんにちはー🌞夏のロシアやウクライナの街角では、大きな樽で「クワス」が売られています。パンを発酵させて作る、甘酸っぱい昔ながらの飲み物です。炭酸のような爽やかさに、お酒だと勘違いしてしまうような飲み物ですが、実際はほとんどアルコールを含まない、子どもも飲む夏の定番なのだそうです。暑い日差しの中で飲んだクワスが好きな日本人も多いですよあつい夏の思い出を、これから一緒に増やせる方がいたら素敵ですね。そんな出会いを、ぜひ私たちにご相談ください💌それでは、本日ご紹介するのは、ウク
皆さまこんにちはー🍄夏から秋にかけて、スラブの人々は森でベリーやキノコを摘みます。これは今も家庭の大切な楽しみのひとつです。ハリコフ近郊の森に、知人の家族と一緒に出かけたことがあります🌲キノコを見つけると、まず軸を軽く叩いて虫がいないか確かめるのだと教わりました。籠いっぱいに集めたベリーは、その夜ジャムになって食卓に並びました🫐自然と共に暮らす知恵が、生活の中にしっかり根付いているのを感じます。そんな豊かな時間を、いつか分かち合える方が見つかるといいですね。そんな
皆さまこんにちはー🧵ウクライナには「ヴィシヴァンカ」という、伝統的な刺繍入りのシャツがあります。地域ごとに刺繍の模様が異なり、まるで方言のように違いがあるのだそうです。結婚式の時に花嫁のお母様が何ヶ月もかけて手刺繍で仕上げた刺繍のドレスを着る人もいるとか…とても感動的模様には麦や花などのモチーフが多く、それぞれに家族の幸せや豊作への願いが込められているそうです✨一枚の服にそんな想いが詰まっているなんて、素敵ですよね。そんな想いのこもった品を、いつか大切な人と分かち合える日
みなさんこんにちは🌼ロシアやベラルーシには「名前の日」という風習があります。自分と同じ名前の聖人の記念日を、誕生日のようにお祝いする日です友達が、自分の名前の日にお菓子をみんなに配っていたことがありますはじめは何のことかと思いましたが友人はお菓子を配りながら、うれしそうに今日は自分の名前の日だと話してくれました😊名前ひとつにも、こんなに素敵な伝統があるのだなーと感じたエピソードでしたこういう小さな発見の積み重ねが、スラブ文化の魅力だと思います🌸ぜひ私たちにご相談
みなさんこんにちは7月にお盆を行う地域の方々は今日からお盆期間に入られるのでしょうかとはいえお盆休みまではまだあと1か月ロシアには日本のようなお盆休みはありませんが、年間28日もある!有給休暇を利用して多くの人が6月末から8月にかけて夏休みのバカンスにでかけますこの時期ならお休みを取りやすい女性も多いのでデートにお誘いするのにはこの時期がおすすめです。百聞は一見にしかず。ということわざもあるように何度も繰り返すオンラインミーティングよりも一度会ってみることの
みなさんこんにちは💕7日の七夕は何かお願い事されましたか??国際的な恋愛って、正直「距離」や「言葉」の壁でハードルが高く感じますよねでも織姫と彦星だって、簡単に会えないからこそ「次はいつ会えるかな」ってワクワクしていたのかもしれませんビデオ通話でおしゃべりしたり、メッセージを送り合ったりする毎日も、実は現代の「一年に一度の再会」に近いものかも?そう思えば会えない時間も楽しめそう無理しすぎない楽しい婚活ライフを私たちにお手伝いさせてくださいそれでは、
みなさんこんにちは6月下旬、ベラルーシでは「クパーレ」というお祭りがあるそうです🌿夏至の夜に川辺や野原で焚き火を囲み、踊り、草の冠を流す伝統的な行事ですスラブの古い信仰に根ざしていて、ベラルーシでは今も盛んに行われているとのことなんだかロマンチックなことに「願い事が叶うか、恋が実るかは冠の流れ方でわかる」んだそうです✨こんなロマンチックで素敵なおまつりを女性と一緒に体験できる日が来たらいいですね🌸ぜひ私たちにご相談ください💌それでは本日ご紹介するのは、
みなさんこんにちは💕7月になると、伝統的なロシアの家庭では畑や市場でとれた夏野菜を、冬に向けて瓶詰め保存食にする——ロシアの夏の大切な家仕事がはじまります🫙トマト、キュウリ、パプリカ……ハーブと酢を加えて密封した瓶が、台所や地下室に並んでいく光景は、ロシアの家庭での伝統的な夏の風景です。それぞれの家の味があり、日本のぬか漬けとも違う、スパイスの香りが口の中に広がる、とてもおいしいお漬物ですスラブ女性は、このような「家の味」を大切にしている方が多いです。料理に込めら
みなさんこんにちは💕7月のロシアといえば、バカンスシーズン真っ盛り。特に黒海沿岸のリゾート地・ソチは、ロシア人が「夏といえばここ」と口を揃える定番の場所です🌊日本ではなじみが薄いかもしれませんが、ロシア人にとってのソチは、いわば「沖縄+軽井沢」を足したような存在。家族や恋人と何日もゆっくり過ごす、日本人の感覚とは少し違う「長い夏休み」の文化があります。通訳の仕事で知り合ったロシア人女性が、ソチの話になると目を輝かせて言っていました。「子どもの頃、毎年8月になると家族みんな
みなさんこんにちは💕7月8日は、ロシアの「愛と誠実さの日」です。ペトルとフェヴロニアという中世の夫婦の物語に由来する、ロシア版バレンタインデーとも呼ばれます🌸ふたりは身分の差を乗り越えて結ばれ、同じ日に息を引き取ったと言われています。「死ぬまで一緒に」という愛の象徴として、ロシアでは今も深く愛されている祭日です。この日のシンボルは、カモミールの花。ひまわりではなく、素朴で白いカモミールなのが、いかにもロシアらしいと思いませんか🌼私が留学中、寮のロシア人の友人にこの
みなさんこんにちは💕もうあっという間に6月も終わりですね。今年の半分が終わってしまったなんて本当にあっという間ですね……上半期にいい出会いがあんまりなかった方にも、下半期にはもっともっと素敵なご縁がありますようにみなさんのお手伝いをさせていただければ、と思っています年末に、いい一年だったなと思えるように私もいろいろ頑張ろうと思っています明後日からまた心機一転、一緒にがんばりましょーそれでは、本日ご紹介するのは、ロシア女性💘カテゴリーの素敵な女性です!
みなさんこんにちは💕ロシア語には、日常会話に自然に溶け込むことわざがたくさんあります🌿たとえば「百ルーブルより百人の友を」お金より人との絆を大切にするスラブ人の価値観が、この一言に凝縮されています✨こんなことわざをひとつ覚えて使ってみると、お相手の心がグッと近づくかもしれません。ロシア語ちょっとやってみようかな、と思う方はことわざを学んでみるのも楽しいかもしれませんそれでは、本日ご紹介するのは、ロシア女性💘カテゴリーの素敵な女性です!Harmonyでは
みなさんこんにちは💕ロシアやスラブ圏では、約束の時間に少し遅れるのがわりと普通です⏰これは「プラスマイナス15分」の感覚で、特にプライベートな集まりでは珍しくありません。ピッタリに来るより、少し遅れることで「急いでいない余裕ある人」に見える面もあるんです😄もちろん仕事や公式の場では時間厳守が基本ですが、プライベートでは「待つことも会話のひとつ」という考え方が根付いています。文化の違いを笑いに変えながら歩み寄れる関係が、長続きする秘訣かもしれませんね🌸ぜひ私たちにご相
みなさんこんにちは💕ロシアには、サモワール(Самовар)というお湯沸かし器を中心にした、独特のお茶文化があります🍵サモワールは金属製の美しい容器で、昔から家族や客人と囲む「団らんの象徴」です。現代ではロシア式コンセントのサモワールが一般的ですが、伝統的なものは炭火を使います。留学中、モスクワの骨董市でアンティークのサモワールを見つけたとき、思わず写真を撮りました📸売り手のおばあさんが「これでお茶を飲むとね、会話が長くなるのよ」と笑って教えてくれて。ロシア人女性はお
みなさんこんにちは💕ロシアの地下鉄では、スマホより本を開いている人の方が多いんです📚留学中、モスクワの地下鉄に乗るたびに、その光景に圧倒されました。文庫本ではなく、分厚いハードカバーをしっかり読んでいる女性が本当に多くて。ロシアでは「読書する国民」というプライドが昔からあります。プーシキンやトルストイは、今も日常会話の中でさらっと引用されることがあるんです✨ある日、同じ寮の女の子が「これ面白いよ」と渡してくれた小説を辞書片手に読んだことが。内容よりも、彼女が当たり前
みなさんこんにちは6月下旬、ベラルーシでは「クパーレ(Купалле)」というお祭りがあります🌿夏至の夜に川辺や野原で焚き火を囲み、踊り、草の冠を流す伝統的な行事です。スラブの古い信仰に根ざしていて、ベラルーシでは今も盛んに行われています。実は私、モスクワ郊外の友人宅に招かれたとき、簡単なクパーレ的な集まりに参加したことが💐女性たちが野の花で冠(ヴェノク)を作り、川に流す様子がとても幻想的でした。「願い事が叶うか、恋が実るかは冠の流れ方でわかる」と教えてもらいましたよ
みなさんこんにちはロシア人はアイスクリームが大好きです🍦真冬でも、マイナス20度の中でアイスを食べます寒いから外のアイス屋さんは、フリーザーいらずでかなりエコ?ですロシアのアイスは甘さ控えめで濃厚ソ連時代から続く人気のアイスはバニラ味が特に有名で、今でも年配の方には懐かしい味として愛されているそうです冬もだけど、やっぱりアイスと言えば夏!なので6月の初夏、ロシアや東欧の街角ではアイス売り場に人が集まります☀️お相手女性と公園を散歩しながらアイスを食べる、そ
みなさんこんにちはロシアやベラルーシには、「名前の日」という特別な文化があります🌸誕生日とは別に、自分の名前に由来する聖人の祝日を祝う風習です。正教会のカレンダーに基づいていて、名前ごとに記念日が決まっています。たとえば「ナターシャ」なら12月、「アレクサンドラ」なら4月と11月など。初めて友達から「今日は私の名前の日なの」と言われた時には、最初は全然ピンときませんでしたでも、誕生日でもないのにお祝いするなんて、かなり羨ましいなぁと感じましたロシア人女性と仲良く