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【令和7年3月20日(木)】小田原駅を出発!ブログ未UPですが数年前この辺りを訪れた事があります。そのうち記事化すると思います(汗)前回は↓です。『薩埵峠へ~②小田原先までの車窓【横浜発6時07分発沼津行】』【令和7年3月20日(木)】藤沢駅で小田急線を見る。『薩埵峠へ~①横浜駅6時07分発沼津行【2本目の列車】を目指す!』【令和7年3月20日(…ameblo.jpここも多分歩いたかな??この右手の回転寿司を頂いたな~
皆さんこんばんは。「30年以上前の街と鉄道(東京編5)」を公開しました!ぜひご覧下さい。「30年以上前の街と鉄道(東京編5)」今回も、都内の風景5ヶ所の街と鉄道、30年以上前の写真と、現在の鉄道動画を撮影、取り挙げました。見どころは、30年以上前の田町駅付近。東海道線「快速・伊豆マリン号」167系の懐かしい姿をはじめ、改築前の南千住駅付近を走る常磐線401・415系。また、東急8000系が走る中目黒駅付近や、笹塚駅で同時発車する京王線新宿行きと、本八幡行きの都営新宿線の旧列車たちの光景
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第53巻の紹介です。目玉のNゲージサイズ模型の付録は、DE10形液体式ディーゼル機関車1000番代です。さて、いつものようにパッケージを解いて、奥底から冊子を出してみましょう。巻頭記事は、恒例の私鉄の名車の紹介で、世界初の界磁チョッパ制御を採用して通勤形電車のエポックとなった東急80
7月8日に因んで秩父鉄道7800系。2013年から秩父鉄道で活躍している車両で、7500系同様に東急電鉄から大井町線8000系(軽量ステンレス車90番台、俗に8090系と呼ばれている)を譲り受けた代物。↓永田〜小前田にて撮影の7800系。7500系は8090系の1·4·5号車を改造していますが、7800系は中間の2·3号車を先頭車化改造。元の骨組みを生かして強度を持たせたから独特な顔付きが特徴です。タイプです。と声をかけられた時どうする?▼本日限定!ブログスタンプ
皆さん、こんばんは♪今日2本のブログは、京王7704Fと同期とも言える、伊豆急行8000系の東急8000系リバイバルカラーを。大晦日に沼津行った帰りに熱海駅での乗り換え時に、運良く東急カラーの8000系が止まって居ました♪しかし東急8000系は、京王ファンからみると車体は、7000系に似ていますが、前面は、6000系ですよね。また、恐らくライトケースは、京王6000系と同じ物のようで、良く似てますが、どうでしょうか?設計は、同じく東急車両製造ですし
大井町線は起伏のある地形を走っており、緑が丘駅(標高20m)と500m手前の大岡山駅(標高35m)との標高差が15mあります。そのため、緑が丘駅は開業当初(1929年)から高架駅で、開放的なホームは車両を撮るのに適していました。(2007.3.3東急大井町線緑が丘駅)これほど狭いホームの先端は、さすがに最近は見ませんね。昭和の時代、京浜急行の糀谷駅などはこれ以上の狭さでしたが・・・現在のホームは、最近の東急らしいホーム全体を覆う幕屋根構造の屋根で、周囲の視界も遮られて同じ駅とは思え
2024年8月14日大安の水曜日こんばんは!妻に言われ、しばらくぶりの実家です。常に母親を気遣ってくれて、誕生日プレゼントはとか、母の日は食事ごちそうしなさいとか、言ってきます。娘は普通に仕事なので、いつもの4:50起床の予定でしたがアラームをONにし忘れ、娘が降りて来た5:50に気づく。ちょっとヤバい!朝飯の支度。娘のお土産。蒸かします!3つは無理なので、先に2人に提供。箱の内側も賑やか。娘を駅まで送ります。道がガラガラ。平日ですが、皆さ
「鉄道イベントの思い出」今回は、2007年6月30日・7月1日に運転された東急8000系の「リバイバル急行8000系号」についてです。東急8000系は、1969年に登場して以来、東横線・田園都市線・大井町線を中心に活躍した車両ですが、2000年代に入ると廃車が始まりました。そんな中で、2005年ごろには東横線で活躍していた8000系のうち8039編成(以下、8039F)が、平成に入ったあたりから先頭車前面にまかれていた赤帯を外した姿で運用に入っていました。そしてその8039Fも2007年に
静岡鉄道1000系が明日引退の予定です。そろそろ引退かな?と思って2年前の2月下旬に乗りに行っていました。地元の東急線で活躍した東急7200系と側面はほぼ同じ。前面は貫通扉の有無です。運転台は東急8000系の改修される前のワンハンドルマスコンとかなり似ています。東急車と兄弟車のような車輛。大きな違いは電圧が1500Vではなく600V仕様となっています。走行音は東急7200系とほぼ同じと思う。訪れたかった目的の一つに地元の駅『日吉
お芝居を生で観たことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう歌舞伎は生では見たこと無いけど、素人でも分かりやすく噛み砕いた平成中村座の歌舞伎は1度、生で見てみたいですね。歌舞伎の日という事で在りし日の東急8000系8015F更新工事を施工した際に、前面に歌舞伎の隈取りのような塗装を施したので、歌舞伎更新車呼ばわりされてました。
撮影日2000/08/28渋谷駅近くのビジネスホテル出発東京急行電鉄田園都市線渋谷7:09発の電車に乗るデハ80形電車/三軒茶屋駅三軒茶屋7:14着、7:26発の世田谷線電車に乗る下高井戸駅下高井戸7:42着、7:48発の電車で折り返す三軒茶屋駅三軒茶屋8:04着、8:15発の田園都市線電車に乗るたまプラーザ8:40着、8:45発の急行に乗り換え長津田8:53着、8:54発の電車に乗る中央林間駅中央林間9:04着、9:10発の電車で折
このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第55回目は、東急東横線や大井町線で主力車両として活躍していた、東急8000系電車です。東急初の20m車両として1969年~1980年代にかけて量産され、東横線を中心に大井町線にも投入されました。田園都市線へも投入されましたが少数にとどまり、田園都市線はマイナーチェンジ車両である8500系が主力となりました。8500系と比較して前面窓が低いのが特徴です。早期に田園都市線から
前回のあらすじ、、「元横浜線の205系をコンプするんだ!!」と意気込んだタマさん、、しかし数多に走る205系のコンプは果てしなく、、おまけにたった1編成しかない元東急8000系もまだ来ていない。。果たしてタマさんは8000系を収穫できるのか!?というわけで、続きです。。205系と戯れ始めて2時間弱、、そろそろ運用が1周しちまうのでは?と思えるほどに列車がきました。。ほとんど205系で忘れた頃に6000系がくる感じ、、8500系は2編成とも収穫済みですので、残るめぼしいのは800
物心付いた時から見慣れた東急電鉄8000系。東横線、大井町線での活躍が知られていた純正車両、系列最多の400両が製造された田園都市線向けマイナーチェンジ車両、車体断面が台形の軽量ステンレス車両と合わせて約600両超の一大勢力を誇ったのも今や昔。数日前に全ての運行を終えたようで、1つの時代が過ぎ去って行きました。↓は2006年に長津田検車区で撮影した1枚。伊豆や秩父、長野に活路を見出だして散った仲間達もチョッパ装置関連の部品渇枯、アフターサービス終了により先はあまり長くはなさそうです。↓
その音楽団体の練習は週に3~4回あった・・・かなりハード。練習会場はキャンパスから離れた幼稚園等で、鉄道で移動。でもその時は「音楽モード」に入っているため、撮り鉄の記録は殆ど無し。あったとしたも、「身が入っていない」いい加減な写真ばかりで、掲載するのも恥ずかしいのですが、以下はその「おざなり写真記録集」です。まず4月23日。東急東横線8000系[8007F](1983-04-23大倉山)※何でここ?撮影の狙いは?・・・一切不明。恐らく普通の編成写真を撮るつもりだっ
続きになるのですが、エアブラシ塗装の準備と片付けが大変なので、億劫になってしまい、またまた後回しになってしまい勝ち。雨の日もダメだし。とはいえ、これだけ鉄コレとキットの屋根色がこれだけ違うと塗らないと。なので、こちらの塗装を買いました。GMより少しお得価格ですが内容は同じです。屋根をボディと接着してしまったのでマスキングしないと。やっと塗れました。1両マスキング失敗してます。次回やり直し?鉄コレはシートに色が着いているので、つなげた時に違和感無いようにシ
この5月に職場が変わって横浜に通うことになり、東急東横線を利用するようになった。東横線を利用するのは中学高校の6年間以来だから40数年ぶりである。当時の利用区間は中目黒から渋谷までの短区間であったが、学校帰りに沿線に住む同級生の家に遊びに行くことも多く、よく東横線を利用した。当時の東横線には青ガエル5000系がまだ残っていて、急行には7000系がよく当てられていた。この7000系は屋根のカーブが単一半径の曲線を描いていて、車内には米国バッド社のライセンス生産との銘板が貼ってあったりして、好きな
やっと中間車から作り始めたGM東急8000系塗装済キット。こんな内容なのですが、タミヤプラモデルとかと違い、製品表面部にランナーが貼り付いているので、ここはニッパで切るだけでは仕上がらず、カッターの様な刃物で削り取る必要があります。これは削るだけでも彫刻を出来る程の腕が必要で、さらに削ったあとは刃傷だらけでサンドペーパーがけで磨く必要あり。これだけでもハードル高いです。さて、傷だらけでいいかと、さらっと作って行ったのですが・・・パンタ用車両の屋根をラ
お芝居の思い出ある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう歌舞伎と言えば東急電鉄。既に引退した池上線、多摩川線の旧7000系(7700系)、東横線8000系の更新工事施工車の一部は、車体正面を歌舞伎の隈取りに似たカラーリングとしていて、歌舞伎塗装や歌舞伎電車と呼ばれていました。
鉄コレ、長野電鉄8500系とグリーンマックス8000系8039編成塗装済みキットこれらのチャンポン編成化をします。まずは、鉄コレ動力ユニットTM‐08Rの購入に続き、パーツをまとめ買いしました。細かい商品でも、結構な金額になってしまいました。完成品の安めの中古ならこちらのキットより安く済みますね。ただし、24%Paypayに戻って来るそうです。コアレスモーター動力ユニット(20m級A)【グリーンマックス・5711】「鉄道模型Nゲージオプションパーツ
いつも当ブログをご訪問下さり、誠にありがとうございます。関西では温かな陽気が続いています。本日は、すっきりとした秋晴れの空のように、まったく無駄のないデザインのこちらの車両のBトレインショーティーをご紹介致します。東京急行電鉄8000系未更新車赤帯です。虚飾を排した、機能美にあふれる良い姿だと思います。アメリカのバッド社のライセンスを受けて東急車両製造が製造したオールステンレス車の系譜に属する車両で、今も現役の東急8500系のプロトタイプともいえる車両です。20m車体・両開き4
増結セットが以前届いたのですが、数日遅れで違うショップで予約していた基本セットが届きました。基本4両編成セットです。こちらが先に来れば良かったのですがよかったのですが。中身を見てみると、エコノミーセットの色付き+8000系専用のシールです。床下機器と、GMのコアレス動力取り付け用パーツが見えます。塗装された8000系の前面パーツもあります。よく見ると8500系の前面もライナーのままです。こちらに赤帯を塗れば8500系も作れます。床下機器にもエコノミ
やっと7月にギリ間に合って予約注文した商品が数か月遅れで発売が延期され、さっそく月明けに届きました。注文していたのはこちら。グリーンマックス東急電鉄8000系8039編成タイプ増結用中間車2両セットx3セット塗装済みキット、台車、パンタグラフ、動力別売です。今回、基本4両編成セットは他店で安く予約注文したので、今回届いていません。そのまま作ると10両編成ですが、今回はそのつもりは無く。箱を開けてみると、こんな感じです。あえていうなら、
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2007年8月、インドネシア・ジャカルタに行きました。今回はジャカルタ・コタ駅(StasiunJakartaKota)の東急8000形、8500形をご紹介します。下の写真はkL3-94BN-
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2007年8月、インドネシア・ジャカルタに行きました。今回はジャカルタ・コタ駅(StasiunJakartaKota)の都営6000形をご紹介します。下の写真はHitachiと呼ばれているKL
今回は電車市場限定品の東急8000系です。パッケージ2016年に発売された東急8000系です。基本4両(クハ8000×2、デハ8100×1、デハ8200×1)と増結2両(デハ8100×1、デハ8200×1)の2種類が発売されました。行き先表示器が小型で3次車以降の仕様の製品となります。帯なしで販売されて数年。2021年現在赤帯や歌舞伎塗装、伊豆のなつカラーでの販売はありません(涙)。同時期に伊豆急8000系も製品化される運びとなり、これらを組み合わせて遊ぶとよさそうです。商品情報
一昨年(2019(平成31)年)4月7日は、伊東から熱海まで、伊豆急行の8000系(元東京急行電鉄(東急)の車両)による、熱海行き🚃に乗りました。伊豆急行の8000系🚃は、親会社の東京急行電鉄(現、東急電鉄)の東横線または大井町線で活躍していた8000系から改造された3両編成の電車であり、伊豆急行入りと共に、伊豆急行線の電車の条件である洋式トイレ🚻🚽が取り付けられ、海側の座席がクロスシート化💺されていました。運転台は、東急式のT字型ワンハンドルマスコンのままとなっています。伊豆急行の800